SONY(ソニー) カメラの新着記事(7ページ目)

ソニーがα7R Vとα7 IV向けに大型ファームウェアを公開
ソニーはフルサイズミラーレスカメラ「α7R V(ILCE-7RM5)」と「α7 IV(ILCE-7M4)」向けに、新しいファームウェアを同時公開しました。α7R VはVer.4.0、α7 IVはVer.6.0となり、どちらもユーザーインターフェースの見やすさからAF・動画・ネットワーク連携まで幅広く強化される、かなり大きめのアップデートです。縦位置撮影が多いユーザーや、FTP連携を使っているプロ・ハイアマにとっては、ワークフロー全体が一段引き上げられる内容と言って良さそうです。

【リーク】SONY RX1R IIIの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ
フルサイズコンパクトの金字塔 RX1の後継機――通称「RX1R III」――がいよいよ2025年内に登場するのでは?という噂で市場がざわついています。ソニー社内試作機の存在、各種認証機関への申請、そしてリークスペックの断片が次々と浮上し、愛好家の期待は最高潮。この記事では最新リークを整理しつつ、発売時期・想定価格・競合モデルとの比較まで、読み応えたっぷりに掘り下げます。
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【リーク】Sony α1 III / α1 IIaの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ
「Sony α1 III(またはα1 IIa)」をに関する情報が海外リークサイトで浮上しました。まだ未確定情報が多いですが、公式発表済みのα1 IIの仕様と競合の確定情報に照らしながら、今分かっていることと今後の読みをまとめていきます。
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ソニーが4機種同時ファームウェア更新。α7C II/α7CR/ZV‑E1/ZV‑E10 II安定化
ソニーがα7C II/α7CR/ZV‑E1/ZV‑E10 II向けに最新ファームウェアを公開。C系・ZV系の共通課題だったバッテリー表示やUSB配信後の起動といった“地味だけど撮影シーンで刺さる”不具合を潰し、ZV‑E1は映像制作の要まできっちり手当て。信頼性の底上げで、仕事も趣味も取り逃しゼロへ寄せていけます。
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【リーク】ソニーの視線入力AF特許公開。キヤノン実装との比較で見る
視線でAF枠を動かす「視線入力AF」をめぐり、ソニーがファインダー構造に関する特許を取得しました。公開情報から読み取れるのは、接眼部まわりに「検出光透過部」を設け、発光部(赤外)配置を最適化して小型化と検出安定性の両立をねらう設計思想です。この記事では特許公報に基づき要点を整理し、今後の見通しやキヤノンの類似実装との比較などを説明します。

SONY α6200 リーク最新情報|発売日いつ?価格予想・比較・予約まとめ
ソニーAPS‑Cラインの次期モデルとして噂される「α6200」は、α6000シリーズの操作性とα6700級の高速性能を両立した“いいとこ取り”ボディになるのでは? と業界がざわついています。本記事ではリーク情報・価格予想・競合比較を徹底的に掘り下げ、芸能人の愛用例まで盛り込みながら、発売前に知っておきたいポイントをまるごと解説します。

SONYが“Be Alpha”イベントを25年10月16日にバルセロナで開催!新製品の発表か
SONYが10月16日にスペイン・バルセロナでコミュニティ向けイベント「Be Alpha」を開催するという情報が浮上しました。開催自体はSony Alpha Rumorsが報じていますが、現時点で新製品発表の“公式告知”はありません。

8/8発売 SONY RX1R IIIの予約・発売日・価格・比較最新情報まとめ
ついにソニーのレンズ一体型フルサイズ機「RX1」シリーズが9年ぶりに完全刷新されました。第三世代となるRX1R IIIは、有効約6,100万画素センサーとBIONZ XR+AIプロセッシングユニットを搭載し、ポケットサイズのままα7R V級の解像力を獲得。7月23日(水)10時より予約販売開始予定、8月8日に発売、想定価格は約66万円とハイエンド寄りですが、搭載機能を知ればその値付けにも納得するはず。この記事では発売情報からライバル比較、活用術まで深掘りします。




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