1/6

カシオ(CASIO)の新作/中古カメラ・レンズ

CASIOは独創的なコンパクトデジタルカメラで時代を切り開いたブランド。EXILIMに代表される薄型ボディと俊敏な起動、ハイスピード連写やスロー動画、美肌補正や自撮りギミックなど先進機能で日常を軽快に記録した。耐衝撃・防滴モデルやユニークなデザインも多数、ガジェットとしての楽しさと身近な写真体験を広げ、撮ることをもっとカジュアルにしてくれた存在。コンパクト機ならではの携帯性と遊び心は、シーンを選ばず持ち出せる強み。気軽さと創意工夫で、誰もが“撮る面白さ”にアクセスできる道を示した。記録も作品も任せられる万能さが魅力だ。

...もっと見る

新着の中古カシオ(CASIO) カメラ

出品はありません

シリーズから探す

カシオ(CASIO)の出品・取引データ

出品状況
平均単価¥30,500
最安値¥24,000
最高値¥43,000
取引実績
平均単価¥36,132
最安値¥16,200
最高値¥71,820

カシオ(CASIO)の新着の作例・投稿写真

投稿はありません

カシオ(CASIO)の新着記事

【8/7更新】2026年発売のカメラ&レンズ新製品の最新カレンダー

【8/7更新】2026年発売のカメラ&レンズ新製品の最新カレンダー

誰もが待ち望む最新カメラ&レンズの発売予定情報を機材別にまとめてご紹介します。これからどのようなモデルが発売されるのでしょうか?公式発表済みの発売日情報から、海外モデルやリーク・噂レベルの情報まで、初心者からマニアまで楽しめるよう徹底調査し、注目モデルをまとめました。

オールドコンデジおすすめ8選 エモい写りを楽しめる名機と選び方

オールドコンデジおすすめ8選 エモい写りを楽しめる名機と選び方

オールドコンデジは、2000〜2010年代に多く使われたコンパクトデジタルカメラを、あえて今のスナップ撮影に取り入れて楽しむスタイルです。現行スマホの写真は、明るくシャープで失敗しにくい一方、少し整いすぎて見えることもあります。オールドコンデジは、機種ごとの色づくりや古い画像処理、内蔵フラッシュの光、手ブレやノイズまで含めて、どこか懐かしい雰囲気が出るのが魅力です。しかし、古ければ何でも雰囲気よく写るわけではありません。バッテリーや記録メディアが手に入るか、レンズが正常に動くか、自分が撮りたいシーンに合う画角かを見て選ぶことが大切です。この記事では、中古で比較的探しやすく、特徴が分かりやすいオールドコンデジを中心に、おすすめ機種、選び方、購入前のチェックポイント、フィルム風に撮るコツを紹介します。

【決定版】カメラ/レンズメーカーの一覧32選 ジャンル別に選び方まで整理

【決定版】カメラ/レンズメーカーの一覧32選 ジャンル別に選び方まで整理

カメラやレンズのメーカーは実は非常に数が多く、ただ一覧のみを見ても選択肢が多く迷うことになります。そこで「どのジャンルのボディを選ぶか」と「レンズをどう増やすか」を先に決め、候補を整理しやすくする手順をまとめました。この記事では、カメラメーカーとレンズメーカーをジャンル別に整理し、購入後のレンズ追加まで含めた選び方を解説します。ジャンル別にそれぞれのメーカー独自の戦略や工夫が見え面白いです。