SONY(ソニー) ミラーレス一眼カメラの新着記事(8ページ目)

ソニーCP+2026特設ページでα7S IIIが注目製品から外れた?読み方と2月の動きを整理
CP+が近づくと、各社の特設ページ更新が“風向き”として扱われがちです。今回話題になっているのは、ソニー日本が公開したCP+2026向けの特設ページで、注目製品リストにα7S IIIが見当たらないこと。報道したSony Alpha Rumorsはα7C Rやα6700も載っていないと伝えています。では、これはα7S IVの前触れなのか。結論から言うと、今の段階で断定できる材料はありません。ただし、読み解く価値はあります。今回は事実と推測を切り分け、CP+前後に何が起きそうかを編集部目線で整理します。
![ミラーレスはソニー首位もキヤノンと2.5pt差、コンデジはKODAKがトップに[BCN AWARD 2026]](https://images.microcms-assets.io/assets/bcfdd808b4f149088ac8f602addb99ef/b6078e80b1884855992bcfa19637d2ad/image%20(7).webp?fm=webp&q=75&w=640)
ミラーレスはソニー首位もキヤノンと2.5pt差、コンデジはKODAKがトップに[BCN AWARD 2026]
海外のカメラ情報メディアMirrorless Rumorsが、BCN AWARD 2026を引用してジャンル別の売れ筋を公開しました。「結局、いま日本で“いちばん売れている”メーカーはどこ?」その問いに、かなりドライな形で答えてくれるのがBCN AWARDです。評価軸は画質でも機能でもなく、販売台数シェア。だからこそ、メーカーの強み・弱みが容赦なく数字に出ます。2026年の結果は、ミラーレスの首位争いが一気に縮まり、コンデジが“まさかのブランド”で塗り替わり、動画・アクションはDJIが盤石…と、読んでいてちょっと背筋が伸びる内容でした。

ソニー 1億画素の正方グローバルシャッターのインパクト
「1億画素で毎秒100枚、しかもグローバルシャッター」。数字だけ見ると、次世代のシネマカメラか、未来のスポーツ機材の話に聞こえる。実際の主戦場は撮影現場ではなく、工場の検査ラインとなる産業用です。ソニーが公開しているこの産業用イメージセンサーIMX927/IMX937の情報は、マシンビジョンの都合を真正面から突き詰めた“超現実的な進化”です。今回はスペック羅列で終わらせず、「なぜこの仕様なのか」「写真・動画ファンにとって何が面白いのか」を解説します。

Sony α7 IVにファームウェアVer.6.01がついに配信 6.00の更新失敗のリベンジ
大型ファームは、出た日に入れるべきか?この問いに、α7 IVユーザーが敏感になってしまう出来事がありました。2025年11月末に登場したVer.6.00は、機能面では“欲しい改善が全部入り”級。でも一部個体で不安定動作や、設定を無視してモニターを閉じると省電力に入る不具合が確認され、ソニーは配信を停止。現場投入をためらう空気が広がりました。そして今回、後継となる Ver.6.01 が公開。問題点を公式に修正したうえで、6.00で予定されていた改善もまとめて入ります。結論から言うと「待っていた人にとって、ここが本番」です。

ソニーがα7 IV用ファームウェアVer.6.00を一時停止 アップデート後の不具合を受けて
フルサイズミラーレス一眼Sony α7 IV(ILCE-7M4)向けの大型ファームウェア「Ver.6.00」が、公開直後に不具合を受けて配信を一時停止しました。UI・AF・動画・ネットワーク機能を一度に強化する内容として注目されていた中で、想定外のトラブルが発生しています。今回は、アップデート内容と発生している問題、そしてユーザーが今取るべき対応を整理してお届けします。

Sony α7 Vが12月にランキングで急浮上 日本フルサイズ市場のリアル
新型が出た月は、スペック以上に「勢い」が数字に出ます。BCNランキングの12月データを巡って、海外カメラメディアで「α7 Vが日本で最も売れたフルサイズ」と話題になりました。発売日が12月19日という“月の後半デビュー”を考えると、月間ランキング入りはこれはかなり強い出足です。 今回は「どのデータが何を示しているのか」を丁寧にほどきながら今言えることを掘っていきます。

Godoxが新「XR/XRS」発売:純正スピードライトをXシステム化するTTL受信機
押し入れに眠る純正スピードライトありませんか。ボディを乗り換えた、現場で複数メーカー混在になった、サブ機材として残してある。そんな“資産”を、Godoxの2.4GHz「Xシステム」に組み込むための新兵器が XR / XRS TTLワイヤレスレシーバー です。単なる受信機の更新に見えて、実は「現場の導線」を変えるタイプの新製品。ポイントを噛み砕いて紹介します。

Sony α1 IIに“ダイナミックレンジ1段増”は来るのか?DGOを巡る大疑問をの紐解き
Sony Alpha Rumorsが撮影品質の核心に迫る質問を投げかけました。「Sony α7 Vが低ISO+機械シャッターでDual Gain Output(DGO)を使っているなら、積層センサーのα1/α1 IIもファーム更新で同じことができないのか?」という大疑問です。 もちろんDGOは“魔法のフィルター”ではありません。センサーの読み出し方そのものに関わる技術で、できることと、できないことがはっきり分かれます。しかも、もし実現したとしても「誰にとって得か」は撮り方で変わる。この記事では、確定情報/状況証拠/編集部の推測を分けて、α1 IIユーザーが一番知りたい「現実味」を深掘りします。

【a7S IV論争】Sony a7S IVは消えるのか? FX2の“チルトEVF”が突きつけたソニー動画機の分岐点
「a7S IV、そろそろ来るよね?」という空気が続く一方で、最近は“そもそも出ないのでは”という声も目立ちます。火種の中心にあるのが、FX2で導入された動画向けチルトEVFと、冷却ファンを巡る線引き。噂話で終わらせず、いま手に入る事実と、筋の通る見立てを切り分けて、a7Sシリーズの行方を読み解きます。

【リーク】Sony α7 Vは“熱停止カメラ”なのか?12時間59分テストの真相
「4K60pで12時間59分回った」。この数字だけ見ると、いよいよ“熱に強いフルサイズ”が完成したようにも見えます。ところが、話題の投稿を丁寧に読むと、止まった理由は“オーバーヒート”ではなく別の要因が濃厚です。こ記事では、海外で拡散したテスト内容を一次情報ベースで整理しつつ、ソニー公式の連続記録目安、そしてライバル機(Canon EOS R6 Mark III)の実測とも突き合わせて、「結局、現場で何が起きるのか」をまとめます。
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VILTROXレンズが“α7 V(A7M5)対応”へ 互換性追加ファームウェアが公開
VILTROXの公式サイトにて、複数のソニーEマウント用レンズに向けた新ファームウェアが公開されました。更新履歴には「Sony α7 Vとの互換性追加」が明記されており、実質的に“α7 V世代”への対応を意識した内容と受け止められます。この記事では、どのレンズが対象で、何が変わるのかを短時間で把握できるように整理。更新で「互換性追加」だけでなく「AF安定性の最適化」「既知不具合修正」まで触れられているモデルもあるため、該当ユーザーは要チェックです。

CP+2026横浜はいつ?できることは?カメラ・レンズ祭典の攻略完全ガイド
CP+2026は、最新カメラやレンズを実際に触って比較できるだけでなく、写真展やZINE、家族向け企画まで含めて楽しめる、写真映像分野最大級のイベントです。本記事では、CP+とは何かという基本から、CP+2026の開催概要、現地での楽しみ方を整理したうえで、最も関心が高い「CP+2026で発表されそうな新製品」について、主要メーカー別に“確度を意識して”解説します。噂と確定情報を混同せず、当日迷わないための視点として活用してください。

CP+2026横浜の会場マップ公開:最大ブースはソニー?“面積”から読み解く各社の本気度と見どころ
CP+2026の会場マップ(フロアプラン)が公開され、早くも「どのメーカーがどれだけ大きく構えるのか」が話題になっています。海外の複数の主要リークサイトから、今年はソニーのブース面積が最も大きく見えるとの見立てもあり。ただし、面積が大きいからといって展示の満足度が決まるわけではありません。とはいえ、ブースの“広さ”は、体験コーナーやステージ企画の作り方に直結するのも事実。会場図を手がかりに、CP+2026の歩き方を先回りして整理してみます。

CP+2026横浜の会場マップ公開:最大ブースはソニー?“面積”から読み解く各社の本気度と見どころ
CP+2026の会場マップ(フロアプラン)が公開され、早くも「どのメーカーがどれだけ大きく構えるのか」が話題になっています。海外の複数の主要リークサイトから、今年はソニーのブース面積が最も大きく見えるとの見立てもあり。ただし、面積が大きいからといって展示の満足度が決まるわけではありません。とはいえ、ブースの“広さ”は、体験コーナーやステージ企画の作り方に直結するのも事実。会場図を手がかりに、CP+2026の歩き方を先回りして整理してみます。
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Canon Rumorsが2025年のベスト&ワーストカメラを発表。第1位にはNikon機
年末恒例の“物欲”を加速させる総まとめが登場です。Canon Rumorsが「2025年のベスト&ワースト」を公開し、ベストカメラにNikon Z5II、次点にCanon EOS R6 Mark IIIを選出。さらにベストコンパクトにCanon PowerShot V1、次点にFujifilm GFX100RF、ベストレンズにSony FE 50-150mm f/2 GMを挙げています。一方で“ワースト”にはCanon PowerShot ELPH 360 HS A、ワースト次点にCanon RF 75-300mm f/4-5.6という、かなり強めな選び方をしています。
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2026年のソニー新機種まとめ!α7R VI/RX100 VIII/α7S IVなど“更新候補”
ソニーに特化したリークサイトSony Alpha Rumorsが「2026年に欲しいソニー機材は何?」という投票企画を公開しました。ポイントは、ただの願望トークではなく、現行モデルの“発売からの年数”を並べて「そろそろ更新が来てもおかしくないライン」を整理しているところ。2026年は本当に“更新が多い年”になるのか、候補を一度俯瞰してみます

Sony α7 Vのダイナミックレンジが非常に好意的。“ISO不変性”が高くシャドー持ち上げに強い
ソニーα7 Vの画質面で、かなり盛り上がる話が出てきました。DPReviewがスタジオシーンでダイナミックレンジをチェックしたところ「非常に素晴らしい」と評価したというもの。特に“ISO不変性(ISO invariance)”の高さが注目で、ハイライトを守って撮ってから後で持ち上げる撮影・現像が、かなり気持ちよく回るかもしれません。

Sony α1 IIにVer.4.00公開 リアルタイム認識AF+でスポーツAFがさらに強化、設定の見直しポイントも
ソニーがフラッグシップ「α1 II(ILCE-1M2)」向けに、最新ソフトウェアVer.4.00 を公開しました。目玉は、人物検出と追従を強化する 「リアルタイム認識AF+」 の追加。さらにプリセットフォーカスの対応拡大、クリエイティブルック追加、バウンス調光改善など、現場で“地味に効く”項目が詰まった内容です。加えてソニーに特化した海外メディアSony Alpha Rumorsが スポーツ/アクション向けのメニュー設定解説(PMRTV) を紹介しており、アップデート後の「設定の詰め」が改めて注目されています。

12/19発売 Sony α7 Vの予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ
ついにベールを脱いだSony α7 V(ILCE-7M5)。約3,300万画素の“部分積層”フルサイズセンサーと新世代BIONZ XR2を搭載し、AF・連写・動画のすべてが一段階どころか二段階アップした、まさに仕切り直しの基準機です。電子30fpsの14bit RAW連写、AI強化AF、7Kオーバーサンプリング4K60p、4K120p、4軸マルチアングル液晶、USB-C×2など、新要素は枚挙にいとまなし。価格は北米でUS$2,899(国内相場42万円前後見込み)と、先代よりワンランク高いレンジですが、そのぶん「中級フルサイズの中心」を再定義する説得力を備えているのか。

Sony α7 Vの展望 ソニー担当者が語った今後のファームウェア更新とXAVC HS 30p要望
ソニーの新型フルサイズミラーレス「α7 V」は、33MPの部分積層型センサーや4K 60p(7Kオーバーサンプリング)など、写真・動画の両面で強化されたモデルとして登場しました。 一方で、発売直後のタイミングほど「ここが惜しい」「この設定が欲しい」といった声が噴き上がるのも定番です。そんななかライブQ&Aでソニー担当者が今後のファームウェア更新にユーザーの意見を反映する趣旨を語ったとして注目を集めています。

AdobeがLightroomでついにα7 V RAWへ“暫定対応”
ソニーの最新フルサイズ機「α7 V」で撮ったRAWをLightroomに読み込めない。そんな声が出やすい“新機種あるある”にようやく動きがありました。海外Sony Alpha Rumorsによると、Adobeがα7 Vに対して「Preliminary(暫定)サポート」を追加したとのことです。ただし、ここで手放しに喜ぶのはまだ早い。暫定サポートの中身は「現時点で公式に対応するRAW形式はロスレス圧縮RAWだけ」という条件付きです。つまり、α7 Vユーザーは“Lightroomで運用したいならRAW設定を合わせる”必要が出てきます。

Sony α7 V、サードパティ製レンズの不具合は意図的ではない
ソニーの新型フルサイズ機α7 Vをめぐり、サードパーティ製レンズが使えない・ソニーが意図的に締め出したのでは?といった話題が一部で急拡大しました。発端は、YouTuberのKai Wongがレビュー中に中国系サードAFレンズの挙動不良を報告したこと。実際にKaiは複数レンズで問題を経験したと語り、SNSでも“ロックアウト説”が燃えやすい状況が生まれました。しかし、この件についてサードパーティレンズメーカーのViltroxが「現時点で、カメラ側が意図的にサード製レンズを不利にしている証拠は見当たらない」との趣旨を示し、騒動の温度感が一段落しそうです。この状況を報道しているSony Alpha Rumorsも、これは狙い撃ちの締め出しではなく、よくある“発売直後の最適化”の範囲だと整理しています。

Canon EOS R6 Mark IIIのダイナミックレンジはSony α7 Vに届かず?
Sony Alpha Rumorsが、PhotonsToPhotos(Bill Claff氏)の測定データをもとに、Canon EOS R6 Mark IIIとSony α7 Vのダイナミックレンジ差を取り上げました。結論から言うと、サイトの評価は「純粋なダイナミックレンジという観点ではα7 Vが技術的に優位」。特に低ISO域で差が大きく、条件次第では“約2段”近い開きがあるとしています。

【リーク】ソニーα1 IIに次期ファームウェア更新情報 4.02/4.04でWB改善・30fps超バースト
ソニーα1 II(ILCE-1M2)について、今後のファームウェア更新に関する“ロードマップ”情報がリークとして話題になっています。今回出回っている内容は、あくまで非公式情報であり、最終的に実装されない可能性もあります。しかし、挙げられている項目は「色(WB)」「静止画の高速連写」「動画の4K60品質」という、プロ・ハイアマが気にする急所ばかり。もし本当なら、実戦投入の“当たり前”が少し変わるアップデートになるかもしれません。

α7 Vが指摘される“RAWノイズリダクション問題”とは。中判GFX100 IIと同等DRに待った
Sony α7 V のダイナミックレンジ(PDR)測定値が、海外で大きな議論を呼んでいます。データを見るかぎりは低ISOではFujifilm GFX100 II(中判1億画素)に匹敵するラインに見えるため、一部では「フルサイズが中判に追いついた?」と話題になりました。しかし、この結果には注意が必要だ、と新たに警鐘を鳴らしたのがFuji Rumorsです。

Sony α1に大型アップデート Ver.4.00公開。AFエリア拡張&現場ワークフロー強化
ソニーがフラッグシップ機「α1(ILCE-1)」の本体ソフトウェア Ver.4.00 を公開しました。今回の更新は、撮影まわり(表示・AF)だけでなく、デュアルスロット運用、FTP、スマホ連携、そしてセキュリティ仕様までまとめて手が入る“現場向け”の大型アップデートです。公開日は 2025年12月10日。

Sony α7 V vs Nikon Z6III “部分積層センサー”世代の本命ハイブリッド対決
Nikon Rumorsがソニー最新フルサイズ機「α7 V」とニコンの人気機「Z6III」を“クイック比較”した記事を公開しました。両機はどちらもフルサイズのハイブリッド機で、写真も動画も暗所も一台でこなしたい層がターゲット。共通点は「部分積層(partially stacked)センサー」を採用し、読み出し速度を上げてローリングシャッター歪みを抑える方向性にあることです。つまり、今どきの“スピード系ハイブリッド”同士のガチンコ対決、というわけです。

【話題】ソニーが"Canon EOS R6 Mark IIIは脅威?"と質問 ミドルクラスハイブリッド戦争が熱い
海外のソニー系情報サイトSony Alpha Rumorsが、ちょっと面白い小ネタを投下しました。PetaPixelのポッドキャスト内でMCクリス氏が「ソニー側から、キヤノンのEOS R6 Mark IIIについて“本当に大きな存在なのか? ソニーにとって問題になるのか?”と直接質問された」と明かしたというものです。メーカーが競合機の評判を“中の人”視点で気にしているのは当然とはいえ、こうして話題になるのは珍しい部類。Sony Alpha Rumorsも「ソニーがキヤノンを意識しているのはユーザーにとって良いニュース。安全運転ではなく革新を」と背中を押しています。
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Sony α7 Vで一部の中国系レンズが正常動作しない報告 「互換性は保証しない」と公式回答
新型α7 Vで、一部の中国系サードパーティEマウントAFレンズが正常動作しない/挙動が不安定という報告が浮上。ソニーのスタンス、想定される原因、ユーザーが今すぐできる確認ポイントを整理します。
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【リーク】SONY、11月中旬と1月下旬に新製品の発表ありか
Sony Alpha Rumorsから、今後3ヶ月でSONYが2件の発表を準備中と報道されました。1件目は11月中旬(遅くとも12月初旬)、2件目は1月下旬の見込みです。
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【リーク】Sony α7 Vの食い違いリーク情報、約40MP/15fps/プリキャプなしvs33MP積層で高速化
Sony α7 Vについては認証登録情報や外観リークが固まりつつある一方で、今回新たにSony Alpha Rumorsにて、2人のSonyアンバサダーからの矛盾するスペック証言が報道されました。

【リーク】Sony α7 Vが11月中旬〜12月上旬に発表か?
待ちに待った「α7 Vタイムライン」に、“12月上旬”という上限が加わりました。さらに望遠派には嬉しい、「100-400mm GM II」同時発表の可能性も報道されました。

ソニーがα7R Vとα7 IV向けに大型ファームウェアを公開
ソニーはフルサイズミラーレスカメラ「α7R V(ILCE-7RM5)」と「α7 IV(ILCE-7M4)」向けに、新しいファームウェアを同時公開しました。α7R VはVer.4.0、α7 IVはVer.6.0となり、どちらもユーザーインターフェースの見やすさからAF・動画・ネットワーク連携まで幅広く強化される、かなり大きめのアップデートです。縦位置撮影が多いユーザーや、FTP連携を使っているプロ・ハイアマにとっては、ワークフロー全体が一段引き上げられる内容と言って良さそうです。
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【リーク】Sony α1 III / α1 IIaの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ
「Sony α1 III(またはα1 IIa)」をに関する情報が海外リークサイトで浮上しました。まだ未確定情報が多いですが、公式発表済みのα1 IIの仕様と競合の確定情報に照らしながら、今分かっていることと今後の読みをまとめていきます。
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ソニーが4機種同時ファームウェア更新。α7C II/α7CR/ZV‑E1/ZV‑E10 II安定化
ソニーがα7C II/α7CR/ZV‑E1/ZV‑E10 II向けに最新ファームウェアを公開。C系・ZV系の共通課題だったバッテリー表示やUSB配信後の起動といった“地味だけど撮影シーンで刺さる”不具合を潰し、ZV‑E1は映像制作の要まできっちり手当て。信頼性の底上げで、仕事も趣味も取り逃しゼロへ寄せていけます。




