カメラの新着記事(2ページ目)

ニコンのおすすめミラーレス8選 初心者のAPS-Cからフルサイズまで、レンズ選びも一緒に決める

ニコンのおすすめミラーレス8選 初心者のAPS-Cからフルサイズまで、レンズ選びも一緒に決める

ニコンのミラーレスはZマウントに一本化され、APS-C(DX)とフルサイズ(FX)の選び分け、動画向けボディの有無、そしてレンズの将来性まで、判断材料がはっきりしてきました。とはいえ「最初の一台はZ50IIでいい?」「フルサイズならZ5IIとZ6IIIどっち?」「おすすめレンズは何から揃える?」と迷いやすいのも事実です。この記事では、いま選びやすいZボディ5機種と、失敗しにくい定番Zレンズ3本を取り上げ、用途別に“買ってから後悔しにくい組み合わせ”まで具体的に解説します。

ニコンのおすすめカメラ9選 初心者向けに用途別で比較

ニコンのおすすめカメラ9選 初心者向けに用途別で比較

ニコン(Nikon)のカメラは、Zシリーズ(ミラーレス)だけでもDX(APS-C)とFX(フルサイズ)があり、中古で選びやすいDシリーズ(一眼レフ)や、Dfのようなクラシックな操作感を楽しめる一眼レフまで候補が広がります。最初の一台を選ぶときは「何を撮りたいか」「新品か中古か」「どれくらい持ち歩くか」を先に整理しておくと、自分に合うモデルを探しやすくなります。この記事では、初心者が迷いやすいポイントを整理しながら、写真中心・動画中心・フルサイズ入門・中古一眼レフ・クラシックな操作感を楽しめる静止画撮影といった用途別に、ニコンのおすすめカメラ9台を紹介します。

6/6発売 Leica M11-P・APO 50mmメタルグレー”版が登場 Q3/D-Lux 8は7月下旬発売予定

6/6発売 Leica M11-P・APO 50mmメタルグレー”版が登場 Q3/D-Lux 8は7月下旬発売予定

Leicaのカメラ・レンズで、“メタルグレー”仕上げの新モデル群が近く出るのでは、という話題が出ています。対象として挙がっているのはM11-P、Q3、D-Lux 8のボディと、APO-Summicron-M 50mm f/2 ASPH。現行製品の色違い展開に見えますが、限定かどうかも含めて未確認点が残ります。

LeicaのMetal Gray仕上げに合わせた純正アクセサリーが追加発表

LeicaのMetal Gray仕上げに合わせた純正アクセサリーが追加発表

LeicaはMetal Gray仕上げのM11-P、Q3、D-Lux 8に向けて、レザープロテクターやケース、編み込みレザーストラップ、専用色バッテリーなどの純正アクセサリーを発表しました。M11-P向けは5月28日から、Q3とD-Lux 8向けは、カメラ本体と同時期の7月中旬〜下旬に出荷開始とされています。

Fujifilm X100VIとRICOH GR IIIxを比較 写りと携帯性で選ぶ【2026年版】

Fujifilm X100VIとRICOH GR IIIxを比較 写りと携帯性で選ぶ【2026年版】

Fujifilm X100VIとRICOH GR IIIx(GR3X)は、どちらもAPS-Cセンサーと単焦点レンズを組み合わせた高級コンパクトカメラです。ただし、撮り方の方向性は大きく異なります。X100VIは、ファインダーを覗いて構図を作り、写真も動画も1台で撮りたい人向けです。GR IIIxは、小さなボディを日常的に持ち歩き、スナップを素早く撮りたい人に合います。この記事では、画角、サイズ、AF、ファインダー、動画、価格を比べながら、どちらが自分の撮影スタイルに合うかを解説します。

Canon PowerShot V1とSony VLOGCAM ZV-E10 IIを徹底比較!Vlog向け2機種を徹底比較

Canon PowerShot V1とSony VLOGCAM ZV-E10 IIを徹底比較!Vlog向け2機種を徹底比較

CanonのPowerShot V1とSonyのVLOGCAM ZV-E10 IIは、どちらも「動画・Vlogをきれいに撮る」ための小型カメラで、自撮りモニター、4K動画、外部マイク入力、人物AFなど、発信向けの基本機能をしっかり備えています。一方で違うところもあり、V1はレンズ一体型で機動力が魅力、ZV-E10 IIはAPS-Cのミラーレスで画づくりと拡張性が魅力です。自分に向いているかどうかは、動画の撮り方(自撮り中心か、カットを重ねるか)、撮影場所(屋内や夜が多いか)、持ち出し頻度(毎日か、週末か)で変わります。この記事ではスペックだけでなく、運用のしやすさや将来の伸ばし方まで含めて、どちらが自分に合うのかを判断できるように比較します。

FUJIFILM X-T5おすすめレンズ8選 キットからズームまで失敗しない選び方

FUJIFILM X-T5おすすめレンズ8選 キットからズームまで失敗しない選び方

FUJIFILM X-T5は約4,020万画素と強力なボディ内手ブレ補正を備え、レンズによる解像感や周辺描写や逆光時のヌケの差が見えやすいボディです。とはいえ「標準ズームを更新したい」「単焦点でボケを増やしたい」「旅行で荷物を減らしたい」など目的は人それぞれ。そこでこの記事では、まず選び方の軸を整理し、用途別に相性の良いXマウントレンズを8本に絞って紹介します。純正の定番からサードパーティの軽量f2.8ズームまで、組み合わせの考え方も具体例つきでまとめました。

OM-1 Mark IIにおすすめの神レンズ9選 望遠/野鳥/マクロ/単焦点まで

OM-1 Mark IIにおすすめの神レンズ9選 望遠/野鳥/マクロ/単焦点まで

OM SYSTEM OM-1 Mark IIは、強力な手ブレ補正と被写体認識AFのおかげで手持ちで攻める撮影がしやすい一方、レンズ選びで快適さと写りが大きく変わります。ここでは標準ズームの定番から、野鳥向け超望遠、等倍マクロ、表現力を伸ばす単焦点までを厳選しおすすめの被写体・注意点・レンズの組み合わせ方を解説します。

【2026年版】SONY VLOGCAM ZV-1Fのレビュー比較まとめ 自撮りVlog入門に最適

【2026年版】SONY VLOGCAM ZV-1Fのレビュー比較まとめ 自撮りVlog入門に最適

SONY VLOGCAM ZV-1Fは、1.0型センサーと20mm相当の単焦点レンズを小型ボディが特徴のVlog向けコンパクトカメラです。自撮りの画角が広く背景も入れやすい一方で、手ブレ補正が電子式なことと静止画はJPEGのみ、4Kは30pまでと割り切るべき点も明確なカメラです。この記事では実機レビューや海外メディアの評価を踏まえ、画質・AF・動画機能・音・熱とバッテリーまで、向いている人や合わない人を具体的な撮影シーンごとに解説します。

【2026年版】Nikon D4のレビュー比較まとめ 競合機と比較してわかる強みと注意点

【2026年版】Nikon D4のレビュー比較まとめ 競合機と比較してわかる強みと注意点

Nikon D4は、有効約16.2MPのフルサイズセンサーと高速連写を備えた、プロ向けのフラッグシップ一眼レフです。暗所でのAF性能や高感度撮影への強さ、堅牢なボディ、縦位置グリップ一体型の操作性に優れており、スポーツや報道など、動く被写体を確実に追い続けたい場面で今も魅力があります。一方で、ボディはかなり重く、動画性能や解像度は現在のカメラと比べると控えめです。この記事では、実機レビューや実写から見える傾向をもとに、D4の強みが活きる場面と、不利になりやすい場面を整理します。あわせて、競合機との違いも交えながら、どんな人に向いているカメラなのかを具体的に掘り下げます。

Kodak Portra・TMaxが名称変更?Ektacolor Pro/Ektapanと“2つのKodak”を整理

Kodak Portra・TMaxが名称変更?Ektacolor Pro/Ektapanと“2つのKodak”を整理

Kodakのカメラ用フィルムで「名前が変わった」という話題が出ています。ポイントは、単なるパッケージ変更に見えても、Kodak AlarisとEastman Kodakという“別のKodak”が関わるため、表記の読み違いが起きやすいこと。いま押さえるべき要点を短くまとめます。

Canonが“見たことのないLレンズ”2本?ロードマップ噂を整理

Canonが“見たことのないLレンズ”2本?ロードマップ噂を整理

Canonの未発表Lシリーズレンズが2本登場する可能性がある、という噂が海外で話題になっています。あわせてEOS R8 Mark II(32.5MP)やCinema EOS関連の新情報にも触れられており、静止画・動画の両ユーザーに気になる内容です。

Canon PowerShot V1とRICOH GR IIIを徹底比較!動画も強いV1か、スナップ機のGR IIIか

Canon PowerShot V1とRICOH GR IIIを徹底比較!動画も強いV1か、スナップ機のGR IIIか

Canon PowerShot V1とRICOH GR III(GR3)はどちらも魅力が違うカメラ。V1はズームと本格動画を1台に詰めた“多用途コンデジ”、GR IIIは28mm単焦点でスナップに振り切った“撮るリズムが気持ちいいカメラ”となっています。この記事では画質・動画・手ブレ補正・携帯性・購入しやすさまで違いを解説。どちらが自分に向いているかが分かるよう、2台の特徴を紹介していきます。

5/22予約開始 GoPro Mission 1 Proが正式発表:1インチ50MPで8K60とオープンゲート対応

5/22予約開始 GoPro Mission 1 Proが正式発表:1インチ50MPで8K60とオープンゲート対応

GoProが新シリーズ「Mission 1」を正式発表し、旗艦のGoPro Mission 1 Proは1インチ50MPセンサーと新GP3で8K60、4K240、8Kオープンゲート撮影を掲げました。予約開始日と発売日も案内され、従来のアクションカム文脈を超えて“超小型シネマ”を狙うのが大きな見どころです。

中古でおすすめのコンデジ8選 安い名機から高級モデルまで、失敗しない選び方

中古でおすすめのコンデジ8選 安い名機から高級モデルまで、失敗しない選び方

中古のコンデジは単に安く買えるだけではなく、描写に個性がある名機や生産終了品も手に入れられるのが魅力です。ただし中古は、同じ機種でも状態差が大きく、バッテリーの劣化やレンズのクモリ、修理対応の有無などによって使い勝手や満足度が変わります。この記事では、中古デジカメのメリットやデメリット、種類などを解説。さらにソニー・キヤノン・LUMIX・ニコン・リコー・ライカ・富士フイルム・OLYMPUS(現OM SYSTEM)まで、中古で狙いやすいおすすめ機種を具体的に紹介します。

Canon EOS R50のおすすめレンズ8選 レンズキットから買い足し順 サイズと用途の選び方

Canon EOS R50のおすすめレンズ8選 レンズキットから買い足し順 サイズと用途の選び方

Canon EOS R50は小型軽量で扱いやすい一方、ボディ内手ブレ補正がないため「どのレンズを選ぶか」で撮りやすさが大きく変わります。レンズキットで始めるべきか、望遠を足すべきか、単焦点でボケを狙うべきかは撮りたい被写体とレンズサイズ(重さ・長さ)のバランスが重要です。この記事では、静止画中心のEOS R50向けのRF-S/RFレンズを中心に、日常・旅行・子ども・風景・野鳥撮影まで用途別に解説します。なお、本記事はを扱います。

初心者でも失敗しにくい 安い一眼レフおすすめ7選|新品・中古の選び方

初心者でも失敗しにくい 安い一眼レフおすすめ7選|新品・中古の選び方

スマホより背景をぼかしたり運動会や旅行写真を高画質で残したいと思っても、最初の一台に高額な機種は選びにくいものです。そこでこの記事では、初心者でも扱いやすく予算を抑えやすい一眼レフカメラ・ミラーレスカメラを、価格帯・用途・操作性のポイントでまとめました。新品で始めるべきか、中古で賢く買うべきかの判断基準も含め、Canon・Nikon・Sony・Olympus・PENTAXから安くて後悔しにくいカメラを紹介します。

コンデジおすすめ7選|10万円以下の初心者向けから高級スナップ・レトロ中古まで【2026年】

コンデジおすすめ7選|10万円以下の初心者向けから高級スナップ・レトロ中古まで【2026年】

スマホで写真を撮るのが当たり前になった今でも、遠くの被写体を光学ズームで写したい、シャッターを半押ししてタイミングを合わせたい、スマホとは違う色や質感を楽しみたい場面では、コンデジ(コンパクトデジタルカメラ)が便利です。現在のコンデジは、5万円台のベーシック機から20万円台の高級コンデジ、中古で探すオールドコンデジまで幅広く展開されています。ただし価格だけで選ぶと、旅行、街歩きスナップ、望遠撮影など、自分が撮りたいシーンに合わないことがあります。この記事ではコンデジのおすすめモデルを、10万円以下の初心者向け、中古・レトロ、スナップ向け、望遠向けに分けて紹介します。

安いアクションカメラおすすめ7選 バイク動画撮影で後悔しにくいモデル比較

安いアクションカメラおすすめ7選 バイク動画撮影で後悔しにくいモデル比較

アクションカメラは、バイクや自転車に乗りながら撮る映像、臨場感のあるスポーツシーン映像の撮影に便利なカメラです。安いものでも、選び方を押さえればツーリング動画や旅行の記録を十分きれいに残せます。ただし、価格だけで選ぶと、夜の画質、手ブレ、風切り音、発熱、マウントの不安定さが不満につながる可能性もあります。この記事ではバイク撮影を含む動画用途を前提に、2~5万円台の格安モデルだけでなく、型落ちやセール価格で狙いやすいモデルも含めて、コスパの良いアクションカメラを7台に絞って比較します。

リコー GRシリーズの公式抽選販売エントリーが3/25から受付開始 、4/7から当選発表

リコー GRシリーズの公式抽選販売エントリーが3/25から受付開始 、4/7から当選発表

先月発売されたRICOH GR IV Monochromeを含むGRシリーズの抽選販売のエントリーが3月25日から実施されることがRICOHから発表されました。

リコー GRシリーズの公式抽選販売エントリーが4/29から受付開始 、5/8から当選発表

リコー GRシリーズの公式抽選販売エントリーが4/29から受付開始 、5/8から当選発表

先月発売されたRICOH GR IV Monochromeを含むGRシリーズの抽選販売のエントリーが4月29日から実施されることがRICOHから発表されました。

ソニーが中国で新カメラ2台登録、2〜3か月内発表の噂

ソニーが中国で新カメラ2台登録、2〜3か月内発表の噂

ソニーが中国で新しいカメラを2台登録した、という観測情報が海外で話題です。登録そのものは事実として報道される一方、発表時期や機種カテゴリ(RX系/APS-C機、FXモデルなど)は推測の域を出ません。確定点と未確認点を切り分けて整理します。

リコー GR IV / GR IIIxなどの公式抽選販売が5月27日開始、当選発表は6月5日から

リコー GR IV / GR IIIxなどの公式抽選販売が5月27日開始、当選発表は6月5日から

GR IVシリーズ・GR IIIxシリーズの最新の抽選販売のエントリーが5月27日から実施されることがRICOHから発表されました。

SanDiskとLexarが新メモリーカードを発表 CFexpress 4.0 Type Bは最大4TB、microSDは2TB

SanDiskとLexarが新メモリーカードを発表 CFexpress 4.0 Type Bは最大4TB、microSDは2TB

SanDiskとLexarが新しいメモリーカードを発表しました。SanDiskはCFexpress 4.0 Type Bで最大4TB、連続読込最大3700MB/s・連続書込最大3500MB/sを掲げます。Lexarは2TBのmicroSDXC UHS-Iで、読込最大205MB/sと案内されています。

Canon広角レンズおすすめ RF/EF・単焦点・中古で失敗しない選び方ガイド

Canon広角レンズおすすめ RF/EF・単焦点・中古で失敗しない選び方ガイド

広角レンズは「広く写る」だけでなく、奥行きの強調、狭い室内での撮影、星空や建築の表現まで、写真の設計そのものを変えてくれる道具です。一方で、Canonの広角レンズはRF/RF-S/EF/EF-S/EF-Mといったレンズ規格・シリーズが複数あり、さらに10-18mmのような定番域も選択肢が多く、初心者ほど迷いやすいのが実情でしょう。この記事では、フルサイズとAPS-Cの違い、RFとEFの選び分け、安い広角ズームや単焦点の向き不向き、中古で失敗しにくい見極めまで、撮りたい被写体から逆算して決められるように解説します。なお、この記事に掲載している価格については2026年5月時点の価格です。Canonは一部製品の価格改定を予定しているため、購入前に最新価格を確認してください。

Godox、マクロツインフラッシュ「MF-T76」発表:76Ws・TTL/HSS対応の3モデル

Godox、マクロツインフラッシュ「MF-T76」発表:76Ws・TTL/HSS対応の3モデル

近接撮影で立体感を作りやすいマクロツインフラッシュに、Godoxの新型「MF-T76」が加わりました。Nikon/Canon/Sony向けに型番を分け、76Ws・GN22.4やTTL対応、HSS対応などを掲げます。現段階で押さえるべき仕様と、マクロ撮影での活かしどころを短く整理します。

被写体とは?意味・モデルとの違い・言い換えをわかりやすく解説

被写体とは?意味・モデルとの違い・言い換えをわかりやすく解説

写真を撮っていると、「何を主役にすればよいか分からない」「人物を撮るとき、被写体とモデルはどう違う?」「被写体の言い換えは何が自然?」と迷うことがあります。被写体とは、カメラで写される人やもののことです。さらに撮影では、写るものの中から写真の中心にしたいものを決めると、構図やピント位置、背景の整理がしやすくなります。この記事では被写体の意味、被写体とモデルの違い、自然な言い換え、主被写体と副被写体の考え方、撮影時に確認したいポイントを初心者にも分かるように説明します。

GoPro Mission 1 Proはただのアクションカメラではない?“GoProっぽい別物”の正体

GoPro Mission 1 Proはただのアクションカメラではない?“GoProっぽい別物”の正体

「GoPro Mission 1 Pro」という新しい小型カメラが、従来のアクションカメラ像から外れた製品として注目されています。海外メディアでは中間評価として“GoProのようでGoProではない”存在として扱われ、しかも「アクションカメラと呼ぶな」とまで言及されました。

LUMIX Lab Ver.3.0.0公開、RAW編集やS&Q動画作成に対応

LUMIX Lab Ver.3.0.0公開、RAW編集やS&Q動画作成に対応

PanasonicのLUMIX向け公式アプリ「LUMIX Lab」に、Ver.3.0.0が案内されました。LUMIX Lab Ver.3.0.0は、Panasonicが2026年5月20日にiOS/Android向けとして案内したアプリ更新です。ただし、Android版Ver.3.0.0については2026年5月22日に不具合告知が出ており、現在は提供が中止されています。Google PlayストアではVer.2.0.4提供、iOS版は問題なく使用可能と案内されています。

【2026年版】SONY α6400とα6700を徹底比較!画質・AF・動画・手ブレ補正の違いと選び方

【2026年版】SONY α6400とα6700を徹底比較!画質・AF・動画・手ブレ補正の違いと選び方

SONY α6400とα6700で迷う理由は、どちらもAPS-CのEマウント機として写真・動画ともに評価が高く、スペック表だけでは差が見えにくいためです。ただ実際には、画質そのものの差よりも、手ブレ補正の有無、被写体認識AFの世代差、動画の記録方式(10bit対応など)が、撮影の成功率や編集耐性に直結します。この記事では、スペック差が「撮影シーンでどう効くか」を軸に、静止画・動画・旅行用途・予算重視などの目的別に、どちらが合うかを具体的に解説します。

【独占データ】カメラより『レンズ』が値持ちしやすい — 中古市場のリセール率TOP10、首位はリコー「GR IV」の102.6%

【独占データ】カメラより『レンズ』が値持ちしやすい — 中古市場のリセール率TOP10、首位はリコー「GR IV」の102.6%

中古カメラ市場では、新品定価の100%以上で取引される機材がある一方、定価の3割以下まで値下がりする機材もあります。みんなのカメラがC2C取引データから算出した「リセール率」をもとに、分析対象60機種の中から、ボディ・レンズそれぞれのTOP10を公開します。

CIPA統計で一眼レフの出荷金額が約半減、みんなのカメラ取引データでは主要機種が底堅く推移

CIPA統計で一眼レフの出荷金額が約半減、みんなのカメラ取引データでは主要機種が底堅く推移

CIPA統計で一眼レフの出荷金額が前年同期比で約半減。みんなのカメラのフリマ取引データではNikon D750・D850など主要一眼レフ機種は底堅く推移、α7C II・X-E4等のミラーレス機種で下落が観測された。

【リーク】Sony α7C IIIの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

【リーク】Sony α7C IIIの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

Sony α7C IIIをめぐっては海外サイトの一部でリーク情報が流通しています。公式発表情報は無くまだ信ぴょう性は高くない段階のため、この記事では現時点で参照できる海外記事・動画で「何が言及されているか」を情報源ごとに切り分け、画素数や動画機能、AI支援AF、価格差といった注目点を落ち着いて整理します。確定情報に見えるものと未確認要素の境界を明確にしながら、次の公式情報で何を確認すべきかまで具体的にまとめます。

6/18発売 LUMIX DC-L10の予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

6/18発売 LUMIX DC-L10の予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

LUMIX DC-L10は、パナソニックが「レンズ一体型のプレミアムコンパクト」として公式発表した新モデルです。4/3型センサーとLeica DCズームを組み合わせ、写真はもちろんV-Logや高フレームレートまで一台でこなす設計が特徴になります。この記事では、公式発表で確定した仕様、地域ごとの発売時期と価格、注目機能の実用面、そして競合機との立ち位置まで、購入検討に必要なポイントをまとめます。

LUMIX L10、予約が想定超えで供給不足の恐れ─Panasonic Japanが公式案内

LUMIX L10、予約が想定超えで供給不足の恐れ─Panasonic Japanが公式案内

Panasonicの固定レンズ・プレミアムコンパクト「LUMIX L10」について予約が想定を大きく上回っており、公式より“供給不足“や“発売日当日のお届けができない場合がある”というお届け時期の注意喚起が告知されています。予約開始は5月18日10:00、発売日は6月18日と発表されており、購入計画を立てるうえで「いつ届くか」の見通しが重要になってきました。

【2026年版】RICOH GR IV Monochromeのレビュー比較まとめ モノクロ表現に没頭したい人に最適

【2026年版】RICOH GR IV Monochromeのレビュー比較まとめ モノクロ表現に没頭したい人に最適

GR IV Monochrome(GR4モノクロ)は、カラーを捨てて“白黒の階調とキレ”に全振りした、ポケットサイズのモノクローム撮影専用コンデジです。レンズ一体型の軽快さと、モノクロセンサーならではの解像感・高感度耐性が強み。一方で、バッテリー持ちは控えめで、USB-C充電まわりのクセを理解しないと「充電できない」「電源がつかない」と焦りやすい弱点もあります。実機レビューの評価や公式情報をもとに、画質・操作性から電源トラブル対策、競合比較まで具体的に解説します。

星空撮影におすすめのミラーレス&広角レンズ7選:安く始める構成から天の川向けモデルまで

星空撮影におすすめのミラーレス&広角レンズ7選:安く始める構成から天の川向けモデルまで

星空撮影では、暗い場所で数秒〜数十秒ほどシャッターを開け、星にピントを合わせて撮影します。ミラーレスで撮影するときは、ボディの高感度性能だけでなく、対応する広角レンズまで含めて考えることが大切です。この記事では、星景(風景+星)から天の川までを想定し、星空撮影におすすめのミラーレスボディと広角レンズを紹介します。35mm判換算(フルサイズ基準で見た画角の目安)、開放F値、周辺部の星像、マウント互換、三脚との組み合わせまで解説しているので、初めて星空撮影に挑戦する人も機材を選びやすくなるでしょう。

ミラーレスと一眼レフどっちがいい?一眼レフから買い替える前に確認したいこと

ミラーレスと一眼レフどっちがいい?一眼レフから買い替える前に確認したいこと

これから初めてカメラを買う人なら、現行モデルの選択肢が多いミラーレスに目が向きやすいでしょう。一方で、すでに一眼レフを使っている人は、ボディの性能や価格だけでは判断できません。一眼レフ用のレンズやアクセサリーを持っている場合、ミラーレス用レンズの買い直しや予備バッテリー、メモリーカードの追加費用まで考える必要があるからです。そのため、ボディ単体では手ごろに見えても、実際の買い替え費用が想定より高くなることがあります。この記事では、一眼レフをすでに使っている人に向けて、ミラーレスへ買い替えるか、今の機材を使い続けるかを判断するポイントを解説します。

富士フイルム、X-H2/X-H2S用バッテリーグリップを販売終了

富士フイルム、X-H2/X-H2S用バッテリーグリップを販売終了

富士フイルム(Fujifilm)のフラッグシップ系ミラーレスX-H2とX-H2Sに対応する純正バッテリーグリップの販売終了を確認したと海外メディアが報じました。縦位置撮影や長回し運用を支える定番アクセサリーだけに、現行ユーザーの備えと、次の動きの見立てを分けて整理します。

Nikon ZfとZ fcの違いを比較 画質・動画・携帯性で選び方を解説【2026年版】

Nikon ZfとZ fcの違いを比較 画質・動画・携帯性で選び方を解説【2026年版】

Nikon ZfとNikon Z fcは、どちらもクラシックな操作系とデザインが魅力のミラーレスですが、センサーサイズや手ブレ補正、動画仕様まで中身はかなり別物です。「見た目が似ていて決め手が分からない」「作例の雰囲気はどれくらい変わる?」「旅行用なら軽い方?」と迷う人も多いでしょう。この記事では、スペックの差を撮影シーンに落とし込みながら、静止画・動画・携帯性・コストの観点で、結局どちらが自分に合うのか判断できるように比較します。

FUJIFILM X-T30 IIIとX-E5を徹底比較 どっちを選ぶべきか、画質・手ブレ・携帯性で分かる違い

FUJIFILM X-T30 IIIとX-E5を徹底比較 どっちを選ぶべきか、画質・手ブレ・携帯性で分かる違い

X-T30 IIIとX-E5は、どちらも富士フイルムのAPS-Cセンサーを搭載したXマウントカメラです。フィルムシミュレーションによる色づくりや高画質な動画撮影を楽しめる点は共通していますが、画素数、手ブレ補正、重さ、価格には大きな違いがあります。軽さを優先して毎日持ち歩きやすいカメラを選ぶのか、それとも高解像とボディ内手ブレ補正による安心感を重視するのか。この記事では、スペックの違いが実際の撮影でどう影響するのかを整理し、X-T30 IIIとX-E5のどちらを選ぶべきか解説します。

【2026年版】Canon PowerShot G7 X Mark IIIとPowerShot V1を徹底比較!画質・動画・携帯性の違いと、後悔しない選び方

【2026年版】Canon PowerShot G7 X Mark IIIとPowerShot V1を徹底比較!画質・動画・携帯性の違いと、後悔しない選び方

Canon PowerShot G7 X Mark IIIは「ポケットに入るズーム付き高画質コンデジ」として長く支持されてきました。Canon PowerShot V1は大型センサーと冷却ファンを備えた"動画まで本気"の新世代で、どちらを選ぶかで撮影スタイルが大きく変わります。どちらも同価格帯ですが、得意な撮影が真逆に近いので、スペック表だけでは決めにくいカメラです。この記事では、画質・ズーム域・動画運用・AF・携帯性・価格と供給まで同じ基準で比較し、用途に合った選び方を具体的に解説します。

【2026年版】LEICA Q3 43のレビュー比較まとめ スナップ・ポートレート向きの高級コンパクト

【2026年版】LEICA Q3 43のレビュー比較まとめ スナップ・ポートレート向きの高級コンパクト

LEICA(ライカ) Q3 43は、約6030万画素のフルサイズセンサーと43mm F2の新設計APOレンズを組み合わせた、Qシリーズの標準画角モデルです。28mmのQ3が風景や街並みを広く写し込むのに対し、Q3 43は被写体と背景の関係を整理しやすい画角を採用しています。そのため街のスナップ、旅先の記録、人物撮影、料理や小物のテーブルフォトまで、見たままに近い距離感でまとめやすいのが特徴です。一方で、レンズ交換や光学ズームには対応せず、動画ではローリングシャッター歪みが目立つ場面もあります。また、AF追従もスポーツ撮影向けの最新ミラーレスとは得意分野が異なるため、この記事ではQ3 43の強みと弱み、向いている撮影シーン、競合機との違いを解説します。

カメラ初心者向け基礎知識まとめ ミラーレス・一眼レフ・コンデジから露出・レンズまで解説

カメラ初心者向け基礎知識まとめ ミラーレス・一眼レフ・コンデジから露出・レンズまで解説

カメラの基礎を理解すると、オート任せでは難しかった背景のボケ、動きの止め方、明るさや色の調整が分かりやすく身近になります。大切なのは、機種のスペックを細かく覚えることではなく、光をどう取り込み、どこにピントを合わせ、どんなレンズで写すかを知っておくことです。この記事では、デジタルカメラの基本的な仕組みから、一眼レフとミラーレスの違い、絞り・シャッタースピード・ISO、レンズやセンサーサイズの考え方まで、初心者が最初に押さえておきたいカメラの基礎知識を分かりやすく解説します。

フィルムカメラの使い方 初心者ガイド|Canon・Nikon・Kodakなど機種別に解説

フィルムカメラの使い方 初心者ガイド|Canon・Nikon・Kodakなど機種別に解説

フィルムカメラとは、フィルムに光を当てて写真を記録するカメラのことです。「フィルムを入れて巻き上げ、露出とピントを決めて撮る」という使い方が分かれば、初心者でも十分に楽しめるカメラといえます。一方で、ISOが途中で変えられない、巻き上げを忘れると撮れない、現像まで結果が見えないなど、デジタルカメラとは違う落とし穴もあります。この記事では、フィルムの種類選び、装填の確認ポイント、露出(ISO・シャッタースピード・絞り)の考え方、メーカー別の操作で迷いやすい点、撮り終えた後の巻き戻しと現像・デジタル化まで、分かりやすく解説します。

GoPro Mission 1 Pro ILS正式発表 MFTマウント搭載の小型8K機が登場

GoPro Mission 1 Pro ILS正式発表 MFTマウント搭載の小型8K機が登場

GoProが新シリーズ「Mission 1」を発表し、交換レンズ対応モデルのMission 1 Pro ILSもラインナップに加わりました。1型50MPセンサーと8K/60p、Open Gate対応をうたいつつ、マイクロフォーサーズマウント採用やMF前提などクセも明確です。今回の発表の要点をまとめます。

Sony α6600とα6700を比較|AF・動画・価格の違いと用途別の選び方【2026年版】

Sony α6600とα6700を比較|AF・動画・価格の違いと用途別の選び方【2026年版】

SONY(ソニー)のα6600(ILCE-6600)とα6700(ILCE-6700)は、どちらもAPS-Cセンサーを搭載したEマウントの上位モデルです。写真も動画も幅広く撮れる機種ですが、発売時期が異なるため、AF性能や動画機能には明確な違いがあります。α6600は生産完了モデルのため、中古品や流通在庫を中心に検討する機種です。一方のα6700は現行モデルで、AI被写体認識AFや色調整に強い10-bit動画に対応しています。写真中心で価格やバッテリー持ちを重視するのか、動体撮影や動画性能まで重視するのかで、選ぶ機種は変わります。この記事では、主要スペックの違いを比較しながら、用途別にどちらが合っているかを解説します。

Nikon Z50IIとNikon Zfcを徹底比較!どっちを選ぶ?違いをAF・動画・携帯性で分かりやすく解説

Nikon Z50IIとNikon Zfcを徹底比較!どっちを選ぶ?違いをAF・動画・携帯性で分かりやすく解説

NikonのZ50IIとZfcは、どちらもニコンZマウントのAPS-C機ですが、見た目や機能に大きな違いがあります。Z50IIは被写体認識AFや動画機能、UHS-II対応など実用面を強化した現代的な1台。Zfcは軽さとクラシックデザインで、日常に持ち出したくなる魅力があります。この記事では、Z50IIとZfcのAF・動画・携帯性・ホールド感などの違いを解説。どちらの方が自分に向いているかが分かるよう、紹介していきます。

DxOが新モジュール公開 ニコン・シグマなど最新レンズに対応拡大

DxOが新モジュール公開 ニコン・シグマなど最新レンズに対応拡大

DxOがレンズ補正モジュールの追加を告知し、Nikon/Sigma/Tamron/Zeissなど複数メーカーの最新レンズに対応が広がりました。カメラやレンズの新製品発表ではなく、PureRAW/PhotoLabで使う補正データのアップデートが主役です。現像ワークフローに直結する変更点を、写真ユーザー目線で手早く整理します。

ソニーインドネシアが6月26〜28日のα関連イベントを予告?新製品発表は未確認

ソニーインドネシアが6月26〜28日のα関連イベントを予告?新製品発表は未確認

ソニーが6月26〜28日の期間に向けて、何らかのイベントやティザーを示唆している可能性が話題です。現時点ではカメラ/レンズのどの新製品に紐づくのかは特定できず、まずは「日程が示された」事実と「それ以上は未確定」という線引きが重要になります。

123418