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パンフォーカスとは?計算・やり方・設定までパンフォーカス活用術解説
風景写真やスナップを撮っていると、「手前から奥まで全部くっきり写したい」「パンフォーカスのやり方が知りたい」と感じる場面が出てきますよね。パンフォーカスは単に「絞るだけ」のテクニックではなく、被写界深度やハイパーフォーカル距離を理解してこそ安定して再現できる撮り方です。この記事では、パンフォーカスとは何かという意味の基本から、パンフォーカス設定の具体例、ハイパーフォーカル距離のシンプルな計算方法、さらに向いているレンズやカメラまでを一気に紹介しします。

スローシャッターとは?やり方・設定・ポートレート応用まで完全ガイド
スローシャッターと聞くと、「難しそう」「三脚必須でしょ?」と身構える人も多いですが、実は“設定を一つ変えるだけ”で写真の世界が劇的に広がる、とても使いやすい撮影テクニックです。街の光跡、滝の白い絹のような描写、人の流れを残像として写す表現など、いつもの景色がスローシャッターを使うだけでまるで別の物語を持った写真に変わります。この記事ではスローシャッターとは?という基本から、失敗しないやり方、ポートレートへの応用、スマホでの楽しみ方までを丁寧に解説します。

カメラの白飛びとは?原因・補正・対策を完全解説【写真が白くなる理由】
明るい部分が真っ白に抜けてしまう“白飛び”。どんなに良い構図でも、ハイライトが飛んだ瞬間にディテールは戻らず、写真の魅力は一気に落ちてしまいますよね。この記事では白飛びの正体/原因から、撮影シーンでの対策、さらに RAW現像で可能な補正テクニック まで、すぐに実践できるステップとして整理しました。初心者でも迷わず使える再現性の高い方法を中心に、上級者が仕上げに効かせたい微調整のコツまで徹底網羅しています。

OM SYSTEM OM-1 レビュー比較まとめ。欠点やフルサイズとの比較も
OM SYSTEM OM-1は軽さ・防塵防滴・計算写真を武器に、野鳥・スポーツから山旅・Vlogまで幅広く狙える旗艦ミラーレスです。この記事では最新の動向、実写レビューの評価、欠点やフルサイズ機との比較まで、購入判断に必要な要点をまとめていきます。フラットに長所と欠点を見ていき、自分におすすめかを迷わず判定できるようにしましょう。

【リーク】パナソニック Lumix 24mm F8の発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ
11月7日に公開された特許公報で確認できる設計例から「Lumix 24mm F8」の登場可能性が浮上しました。この記事では特許公報で公開された事実情報を基点に、信頼できるリーク情報を突き合わせ、発売時期の見通し・予約判断・価格レンジ・想定スペック・競合比較までをまとめました。

【リーク】パナソニックLumix 22mm F5.6の発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ
パナソニックのフルサイズLUMIXユーザーのあいだで、いま静かに注目を集めているのが、パナソニックの特許情報で公開された「22mm F5.6」クラスのパンケーキ風光学系です。この記事では特許公報で公開された事実情報を基点に、発売時期の見通し・予約判断・価格レンジ・予想スペック・競合比較までをまとめました。

【リーク】シグマ 24mm F1.2の発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ
シグマの特許情報で24mm F1.2相当の実施例が登場しました。広角でありながらF1.2という超大口径の実現は期待が高まります。この記事ではシグマ 24mm F1.2について、公開資料から確認できる事実と予想を分けながら、競合比較、価格・発売時期、スペック予想までをまとめました。

【リーク】シグマ 28mm F1.2の発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ
シグマ「28mm F1.2」は、まだ公式発表のないレンズです。一方で11月に公開されたシグマの特許資料には、このレンズの核心となる光学データが複数記載されており、「シグマが広角・大口径の新たなステージを狙っている」ことがはっきり読み取れます。広角28mmという万人が扱いやすい焦点距離に、F1.2という最大級の明るさが組み合わされる可能性は、スナップから星景、動画撮影まで幅広いユーザーの興味を引きつけます。この記事では、特許データの事実を軸に、スペック・描写・市場背景・ライバル比較・価格・発売時期の考え方まで、現時点で読めるすべての情報をまとめました。

【リーク】パナソニックLumix 28mm F8の発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ
パナソニックが出願した「28mm F8」「22mm F5.6」「24mm F8」などの特許情報が公開され、Lマウントユーザーの間で静かな話題になっています。特許段階とはいえ、フルサイズ対応の超コンパクト広角レンズが増えるかもしれないとなれば、スナップ好きとしては放っておけません。この記事では、公開された特許情報をもとに「28mm F8」のスペックや特徴、発売日・価格の予想、既存のLUMIX S 26mm F8や他社パンケーキレンズとの違い、そして実際に発売された場合の活用シーンまでをまとめていきます。

LUMIX TZ99が抽選で1名様に当たるプレゼントキャンペーン開催
いつもみんなのカメラをご利用いただき、ありがとうございます。この度、LUMIX TZ99が抽選で1名様に当たるプレゼントキャンペーンを開催します。参加方法はアプリをダウンロードして参加ボタンをタップするだけ。人気のコンデジ LUMIX TZ99が当たるキャンペーンにぜひ参加してみてください。

Sigma BFのファームウェアVer.1.03が配信再開。1.02の不具合修正、AF/AWB改善も継承
シグマがフルサイズミラーレスSigma BF向けファームウェアVer.1.03の配信を開始しました。今回のアップデートは、11月5日に公開停止となっていたVer.1.02の不具合修正版であり、同時に1.02で告知されていた改善内容も丸ごと引き継ぐ形です。まずは「再開」そのものが朗報。安心して最新へ進める状況が整いました

EOS R6 Mark III vs R5 Mark II徹底比較:価格差22万円級、本質的な違いは?
R5 Mark IIはキヤノンの最新技術をフル投入したハイエンド。R6 Mark IIIは価格を抑えつつもハイブリッド機能が充実。どちらも強い。ただし“強いポイント”が違います。Canonに特化した海外メディアから公開された比較レビューも参照しながら、用途別にズバッと切り分けて後悔しない選び方をまとめました。
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ソニーが4機種同時ファームウェア更新。α7C II/α7CR/ZV‑E1/ZV‑E10 II安定化
ソニーがα7C II/α7CR/ZV‑E1/ZV‑E10 II向けに最新ファームウェアを公開。C系・ZV系の共通課題だったバッテリー表示やUSB配信後の起動といった“地味だけど撮影シーンで刺さる”不具合を潰し、ZV‑E1は映像制作の要まできっちり手当て。信頼性の底上げで、仕事も趣味も取り逃しゼロへ寄せていけます。

【登山カメラ決定版】おすすめのミラーレスをメーカー別・用途別で比較
登山のご褒美は、稜線の向こうからやってくる一瞬のドラマ。スマホも便利ですが、風や光の質感、星の粒まで「残したい」を叶えるのがミラーレス一眼です。この記事では登山カメラの選び方の核心とおすすめできるミラーレスをメーカー別・用途別で紹介します。

カメラのパースペクティブとは?意味とレンズの選び方を徹底解説
写真で平坦に感じられる要因の一つに、パースペクティブ(遠近感)の扱いがあります。広角で奥行きを強調するのか、望遠で背景の見え方を調整するのか、あるいは撮影位置を数歩変えるのか。この記事はカメラの基礎情報の1つとして、パースペクティブの意味と活用術を紹介しきます。

DK‑OPTIC「Impastolite 50mm F1.5」登場、Septac譲りの“油絵ボケ”を、Mマウントで
オールドレンズ界の幻、Dallmeyer Septac 50mm F1.5 をオマージュしたDK‑OPTIC Impastolite 50mm F1.5 がいよいよ姿を見せました。国内では焦点工房がイベントで取り扱いを案内。各色100本限定というプレミア設定で、“グローと立体感”の描写を現代機で楽しめる一本です。

Laowa 35mm F2.8 Tilt‑Shiftレンズ登場へ。Eマウント対応モデルのリーク画像
写真好きにとってワクワクするニュースが飛び込んできました。Laowa 35mm F2.8 Tilt‑Shift(ティルトシフト)のEマウント版とみられる画像が初登場です。
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キヤノンがRF45mm F1.2 STM・他製品の納期遅れをアナウンス
2025年11月11日付で、キヤノンからレンズ・アクセサリーの供給遅延に関するお知らせが出ました。いずれの製品も順次出荷は続くものの「通常よりも納期に時間を要する」可能性が示されています。
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11月下旬発売 Canon RF 45mm F1.2 STMの予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ
キヤノンのRFマウントで、未発表の「RF20-50mm F4 PZ」と「RF45mm F1.2 STM」(一部では40mm表記)という2本の名前が、イベントのフィードバック用紙に記載されていたとのリークが話題です。この記事では、出所の整合性を検証し、発売時期・予約開始の見通し、価格レンジ、想定スペックを“確定/有力/未確定”に切り分けてまとめました。

パナソニック、欧州の「LUMIX PRO」を11月30日で終了
パナソニックは欧州および英国で提供してきたプロサポート「LUMIX PRO」を2025年11月30日で終了すると発表しました。既存会員は2025年12月31日までアカウントにログインでき、登録情報の確認やデータのエクスポートが可能です。新規登録は2025年9月18日をもって停止済み。今後の案内は「My Panasonic」への登録で受け取るよう促しています。告知文では、終了の目的を「顧客・クリエイター支援の新たな活動へ再集中するため」と説明しています。

11/8予約開始 Light Lens Lab 35mm f/1.4 Aspherical“11873”の予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ
Light Lens Lab(LLL)が「35mm f/1.4 Aspherical “11873”」の生産開始を正式発表しました。Mマウントユーザーにとって注目度の高い1本です。予約開始日、発売日、価格、スペック、競合比較まで、現時点で確定している事実を軸にまとめます。

10/30発表 AstrHori 9mm F2.8 APS-Cレンズの予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ
超広角の入り口を大きく開く「AstrHori 9mm F2.8 APS-Cレンズ」が登場しました。対応マウントが広く、歪曲を抑えた非魚眼の9mmという攻めた設計が注目点です。この記事では、予約開始日・発売日・価格・主要スペックに加え、ViltroxやLaowa、NiSiとの比較までをまとめます。

Canon EOS R6 Mark IIIのレビュー比較まとめ、フルサイズ新基準なるか
11/6にCanon公式からついに正式発表をされ、注目を集めている「Canon EOS R6 Mark III」。先行して複数の海外サイトでの実機レビューも即日公開されており、長所と弱点が見えてきています。この記事では現時点で分かるEOS R6 Mark IIIの検証結果と公式仕様を突き合わせ、事実ベースで向き不向きや、競合比較まで一気に整理します。
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Canon(キャノン)一眼レフ初心者におすすめ|選び方と失敗しない使い方
進化が激しい昨今のカメラ市場のなかでも依然トップを走る「キャノン」は、特に初心者にもおすすめ度が高いメーカーです。これから一眼レフを始めたい人に向けて、迷わず選べる基準と、キャノンの初心者向けおすすめ機種、さらに失敗しない使い方をまとめました。シーン別のベストな組み合わせや購入順のコツも具体的に紹介します。

ケラレとは?四隅が黒くなる原因と対策【周辺減光との違いも】
撮った写真の四隅が黒く欠ける「ケラレ」。レンズのせい?設定ミス?そう焦る前に、原因と対策を把握していきましょう。この記事では「ケラレとは何か」の意味や語源の解説から、撮影シーンで起きやすい要因、広角やフィルター運用時の落とし穴、チェック手順、後処理の限界までをまとめて解説します。今日の撮影からミスカットを減らし、作品の歩留まりを一気に上げていきましょう。
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【リーク】Canon RF 45mm F1.2 STMのリーク画像登場。価格は約9万円未満
11/6に発表が見込まれている「RF 45mm F1.2 STM」レンズについて、Canon Rumorsからリーク画像と価格情報が新たに公開されました。
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【リーク】Canon RF 45mm F1.2 STMは67mm径・346g・ブリージング補正情報
Canon Rumorsから、Canon R6 Mark IIIと合わせ、RF 45mm F1.2 STMに関する確度の高い追加情報が報道されました。
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【リーク】Canon EOS R6 Mark IIIの公式ティザーが11月6日発表と予告
Photo Rumorsから、Canon EOS R6 Mark IIIと思われる公式ティザーが報道されました。発表は11月6日と案内されています。

【リーク】Canon EOS R6 Mark III:AF顔“100人”登録、S&Fダイヤルの倍速切替など追加公開
Canon Rumorsから、Canon R6 Mark IIIに関する確度の高い追加情報が報道されました。

【リーク】Canon EOS R6 Mark IIIの追加スペックが公開。価格は約44万円か?
Canon Rumorsによると、EOS R6 Mark IIIの鍵となる新たなスペックと価格情報が公開されました。

【リーク】Canon EOS R6 Mark IIIの追加仕様が公開。SD×2・フルサイズHDMI・LP‑E6Pの新情報
Canon RumorsがCanon EOS R6 Mark IIIの追加仕様を公開しました。これまで報道されてきたコア仕様に加え、スロット構成/端子/電源/EVF数値/冷却など運用面に効くディテールが見えてきました。

【リーク】Canon EOS R6 Mark IIIが11/6に発表。RF45mm F1.2 STMも同日発表予定
Canon Rumorsにより、EOS R6 Mark IIIの発表が「11月6日」と報じられました。同日は RF 45mm F1.2 STM のみが同時発表とのことです。

【リーク】Canon EOS R6 Mark IIIの写真公開。11月発表の確度100%へ
Canon RumorsがEOS R6 Mark IIIの“11月発表”は100%の確信になったと明言しました。あわせて、出回った実機写真の内容についても解説します。
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Nikon Z5 II/Z50 IIが最新ファームウェア公開、安定性とCloud連携を改善
NikonがZ5 IIとZ50 II向けに最新ファームウェアを11月5日付けで公開しました。バージョンはZ5 II=C:Ver.1.02、Z50 II=C:Ver.1.03。撮影現場の“困った”を減らす、実用重視のメンテナンス更新の位置付けです。

DxOが3製品を同時アップデート:Photoshop連携強化、AIマスク進化、Nikに“紙の手触り”。
DxOがPureRAW 5.5 / PhotoLab 9.2 / Nik Collection 8.2を11/4に同時リリースしました。どれも派手な魔法というより、日々の作業を地味に・確実に速くする実践特化の改良。
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OM SYSTEM OM‑1にVer.1.9配信、Ver.1.8で出た“ライブビューの乱れ”を解消
OM SYSTEMのミラーレスOM‑1(初代)向けに、11/4付でファームウェアVer.1.9が配信されました。内容はシンプルで、前版Ver.1.8で一部環境・条件下で起きていた「ライブビュー画像の乱れ」を改善する修正がメインです。

【リーク】VILTROXがティルトシフトレンズを Eマウント向けに開発中?
サードパーティ勢のVILTROXが、ソニーEマウント向けのティルトシフトレンズを開発していることが確認されました。

カメラのF値とは?F値の変え方からシーン別設定方法を完全攻略
F値は「写真の仕上がり」と「歩留まり」を大きく左右する要素です。背景のとろけ具合、夜のノイズ、風景のシャープさ、どれもF値(絞り)をどう設定するかで変化します。ここでは数式の詳細にとらわれすぎず、現場でそのまま使える“F値の決め方”をシーン別に整理。最新のレンズ事情も踏まえて、今日の撮影から役立つポイントをまとめました。

α7C IIの神レンズはこれ。ソニー・シグマ・タムロンで最適な1本を選ぶ
SONY α7C IIは有効約33MPのフルサイズ機で、ボディ内5軸手ブレ補正はCIPA基準で最大7.0段に対応します。この記事ではソニー純正・シグマ・タムロンの現行モデルから用途別に、α7c iiの神レンズを厳選します。手ブレ補正やブリージング補正の対応関係、動画適性、重量バランス、価格までを比較しやすいよう、α7c iiに合うレンズの選び方→製品別レビュー→用途別推奨→購入順の考え方の順で整理しました。

VILTROXが2×テレコンを11/8発表予定—Eマウント“サードパーティ初”の可能性
VILTROXが2×テレコンバーターを投入予告しました。Eマウント向けではサードパーティ初となる可能性が浮上し、初画像も登場した。発表は11/8予定の自社イベント。

収差とは何か。レンズの収差の種類・原因・直し方を最短理解
撮って出しが眠い、周辺が流れる、輪郭に紫や緑がにじむ―その主な要因のひとつが「レンズの収差」です。この記事では、収差とは何か意味を把握し、場面別にどう捉え、どう活かすかまでをまとめました。最新の補正トレンドやワークフローも押さえ、今日の撮影から効く対策を導入できるように案内します。

カメラCCD再評価の真相。CCDセンサー搭載カメラの名機解説まで
CCDセンサー搭載カメラは現在は生産終了モデルが中心ですが、中古市場に多く流通しています。この記事ではCCDの特性、代表的な小型名機・一眼レフの実用比較、設定の考え方、中古購入時のチェック項目までまとめて解説します。

RAW現像とは?無料・有料のRAW現像 ソフト比較と実践ワークフロー
RAW現像は「難しそう」に見えて、実は手順がわかれば驚くほど自由で楽しい作業です。この記事では「RAW現像とは何か」を最初におさえ、初心者がつまずきやすいポイントを解説しながら、無料・有料のRAW現像 ソフトの選び方、失敗を減らす調整順序、書き出しの最適解までをまとめました。撮って出しから一歩進んだ表現へ、一緒に踏み出しましょう。

8/28発売 富士フイルム X-E5の予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ
街角スナップ派にも旅の相棒を探すフォトウォーカーにも、レンジファインダー風ボディで人気のX-Eシリーズは気になる存在でしょう。次期モデル「X-E5」は40MPセンサーとIBIS搭載が濃厚、フィルムシミュレーション専用ダイヤルの追加など噂が飛び交っています。発売は6月12日のX-サミット上海と同時発表が有力とされ、早くも予約競争の気配。この記事ではリーク情報を整理しつつ、先代X-E4との違いや価格動向まで丸ごとチェックします。【6/12追記】8月発売と正式発表、予約開始日は追って告知予定とのことです。

SONY α6400 神レンズ11選。用途別に失敗しない選び方と本命レンズ
SONY α6400は、軽くて持ち運びやすいのに、本格的な撮影までこなせる人気ミラーレス。その魅力を最大限に引き出すのが“神レンズ”と呼ばれるレンズたちです。この記事では、「どんなレンズを選べばα6400をより活かせるか」をテーマに、子ども撮り・旅行・ポートレート・Vlogといった実際のシーン別に、最適なレンズを徹底解説。α6400ユーザーの多くが抱える「1本で済ませたい」「もっと雰囲気のある写真を撮りたい」という願いを、具体的な組み合わせと使いこなしの視点から解決します。タムロン・シグマ・ソニー純正それぞれの比較を紹介。

10/31発表 VILTROX AF 85mm F1.4 Pro(Zマウント)の発売日・価格・比較最新情報まとめ
VILTROXのフルサイズPro系ポートレート主力「AF 85mm F1.4 Pro」がニコンZマウントで正式発表。Eマウント版で実績のある11群15枚・Hyper VCM・防塵防滴・77mmといったパッケージをそのままZへ展開し、Zシステムの“85/1.4不在ゾーン”を埋める機種です。

富士フィルムがGFX100 IIの最新ファームウェアVer.2.40公開、通信まわりを刷新
GFX100 II ユーザー必見。富士フイルムがファームウェア Ver.2.40(2025年10月30日)を公開しました。内容は派手な画作りの追加ではなく、ワイヤレス通信のセキュリティ強化を軸に接続手順とメニュー構成をアップデートするものです。

10/31発売 NIKKOR Z DX 16-50mm f/2.8 VRの予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ
Nikon ZマウントのDXユーザーにとって、「明るい標準ズーム」は長らく空席でした。いま、複数の海外メディアで「Nikon Z 16–50mm F2.8(DX)」の噂が交錯しています。本記事では公開情報を精査し、発売時期の見立て、想定スペック、競合比較、予約戦略まで一気にまとめました。

初心者の女性におすすめ一眼レフ。軽い&安い&使い心地の3拍子で選ぶ
スマホで撮る写真もきれいだけれど、「もっと雰囲気を出したい」「自分らしい一枚を撮りたい」ーそう感じた瞬間が、“カメラを持つ理由”かもしれません。 この記事ではカメラ初心者女性の選ぶ軸・考え方と、実際におすすめな一眼レフをまとめました。用途別での選び方と具体機種をスッと理解できるように整理しました。

ソニー α9 IIIとα1 II向けファームウェアVer.4.00公開。リアルタイム認識AF+追加。
ソニーが10月30日付けで、α9 IIIとα1 II向けのファームウェア Ver.4.00を公開しました。今回の目玉は、人物への粘り強い追従で話題の「リアルタイム認識AF+」。従来の被写体検出に骨格情報×姿勢推定まで絡めることで、スポーツなどで被写体が密集・交錯しても狙った人を“見失いにくい”AFへと進化しています。

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