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ライカ(Leica)の新作/中古のミラーレス一眼カメラ

直感的なダイヤル操作と落ち着いた描写で、被写体への集中を後押しするライカのミラーレス一眼。自然な色乗りと広い階調で、肌のトーンや陰影の空気感を素直に表現します。堅実なAFと見通しのよいメニュー構成は迷いを最小限に抑え、ポートレートやストリート、旅の風景、動画撮影まで気持ちよく撮り進められます。持ち出しやすいシンプルな設計は、構図や光の読み方に集中したい撮影者に最適。ファインダーとモニターの使い分けも快適で、仕上げの方向性を自分の手で丁寧に作れます。色を誇張せず奥行きを描けるため、後処理も自然にまとまります。

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新着の中古ライカ(Leica) ミラーレス一眼カメラ

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ライカ(Leica) ミラーレス一眼カメラの出品・取引データ

出品状況
出品数53
平均単価¥826,455
最安値¥644,970
最高値¥920,400
取引実績
取引成立数29
平均単価¥660,279
最安値¥421,920
最高値¥855,440

ライカ(Leica) ミラーレス一眼カメラの新着の作例・投稿写真

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ライカ(Leica) ミラーレス一眼カメラの新着記事

FREEFLYがLマウント・アライアンス加盟、空撮・高速撮影の選択肢が広がる

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Lマウント・アライアンスに、映像制作機材で知られるFREEFLYが新たに加わりました。写真だけでなく、ジンバルや空撮など「動く撮影」まで視野に入れたLマウントの広がりとして注目したいニュースです。公式発表で確認できる要点と、現場目線で気になるポイントを短くまとめます。

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ライカM10/M11/M EV1に新ファーム公開 Noctilux-M 35mm f/1.2 ASPH対応とSDカード注意喚起が同時に来た理由

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新レンズの発表日に、ファームウェアも一斉更新。ライカがM10系とM11系、そしてM EV1までまとめてアップデートを配布しました。目玉は Noctilux-M 35mm f/1.2 ASPH. のレンズプロファイル追加。ところが更新内容はそれだけではありません。リリースノートには、UHS-IのSDカード利用時に“稀に技術的エラーが起こる”という注意書きが入っています。今回は「何が変わるのか」「誰が更新すべきか」「更新前にやるべきこと」を、初心者にも分かる言葉で、ただし手は抜かずに深掘りします。

11/15発売 ライカ SL3 Reporterの予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

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Leica SL3の特別仕様「Leica SL3 Reporter」に関する最新リークについて、発売時期の有力説、スペックの予想、価格帯、既存SL3/SL3-Sや競合機種との比較をまとめました。

向井康二のカメラ愛が止まらない!α7R IVからライカM3まで愛用カメラ完全ガイド

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Snow Man随一の“フォトボーイ”向井康二さんは、幼い頃に手にした一眼レフを皮切りに、レンズ越しの世界に魅せられてきました。以来「一日一写」を自らに課し、今日もステージや日常のかけらをフィルムとセンサーに刻み続けています。本稿では、彼が信頼を寄せる愛機ラインナップ、ステージ裏で磨かれた撮影メソッド、そして写真家として飛躍する現在地を、プロカメラマンの視点で徹底解剖。向井さんがシャッターに込める物語を追いながら、読者のあなたを“向井康二カメラ沼”へご案内します。

Leica M11-P Safariが“再出荷フェーズ”へ。Safariレンズ3本+黒ペイント50mmの現状整理

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「欲しい」と「買える」の間には、いつも大きな溝があります。Leica Rumorsが2026年1月8日、Leica M11-P Safariとグロッシーブラック仕上げレンズが“出荷開始”と伝え一段動きました。実際に公式予約サイトでもM11-P Safariの「商品再入荷のお知らせ」が提示され予約受付中になっています。とはいえ、販売店の表示を追うと本体は動きはじめ、レンズは“順次”という時間差も見えてきます。今回は、M11-P Safariの立ち位置と、同時期に話題のMレンズ4本(Safari 3本+Glossy Black 1本)を、価格・納期・選び方までまとめます。

【リーク】ライカ 中判ミラーレスカメラの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

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ライカユーザーを中心に話題の「Leica mirrorless medium format camera(ライカ 中判ミラーレス)」についての情報が海外メディアで新たに取り上げられました。ライカ 中判ミラーレスの発売日・価格帯・予想スペック・競合比較などを確定情報と予想に分けながら解説していきます。

【リーク】Leica SL3-Pの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

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Leica SL3-Pは、Leicaのフルサイズミラーレス「SL」系に追加される新モデル候補として浮上してきたカメラです。44.3MP級センサーの搭載や、AF強化、いっぽうで動画機能は上位機より抑えめになる可能性が語られており、「高解像と運用の軽さ」を両立したい層に刺さる存在になりそうです。現時点で分かっていること・まだ不明な点、発表時期と価格の見立て、現行SLや競合機との関係まで整理します。

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動作確認つきカメラフリマアプリ「みんなのカメラ」の2026年2月の販売実績データ(新品/中古含む)をもとに、いま実際に売買されている人気のカメラ・レンズのランキングを紹介します。2月はGR IVやX100VIなどスナップ系が首位争い、ボディは高画素機も並び、レンズは70-200mmと大口径・個性派が目立つ月でした。買い替えとサブ機需要の両方が見える結果です。

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逆光の空が白く抜けたり、室内の人物が黒く沈んだりする写真は、カメラが一度に記録できる明るさの幅=ダイナミックレンジが関係していることが多いです。ここでは、EV(段)とヒストグラムの読み方、ISOと露出の決め方、RAW現像で階調を残す手順、さらにダイナミックレンジ圧縮やHDRの使い分けまでを、撮影から仕上げまで一つの流れで整理します。明暗差のある場面でもどこを守り、どこを後で整えるかを理解できるようになります。

【2026年版】SIGMA(シグマ) fp Lのレビュー比較まとめ 高解像×最小フルサイズで旅と作品づくりに最適

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SIGMA(シグマ) fp Lは、約61MPのフルサイズセンサーを手のひらサイズのボディに詰め込んだ高画素ミラーレスです。風景・建築・旅のスナップのように、じっくり構図と露出を作る撮影では解像と携帯性がメリットになる一方、メカシャッター非搭載ゆえのローリングシャッターや、動体には弱いAFなど弱点もはっきりしています。この記事では実機レビューや計測レポートの評価を踏まえ、どんな人が満足しやすいのか逆にどこで不便さを感じやすいのかを撮影シーンと運用の工夫を含めて解説します。

【2026年版】シグマ SIGMA fpのレビュー比較まとめ 小型フルサイズで旅と映像に最適

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SIGMA(シグマ)fpはフルサイズ機として異例の小ささと、静止画・動画を切り替えて使える独自UI、さらにCinemaDNG RAWまで視野に入る映像志向を同居させた“尖った万能カメラ”です。旅行や日常のスナップではポケット級ボディの携帯性が大きな武器になる一方、電子シャッター専用ゆえのフリッカーやローリングシャッター、AFの癖、バッテリーの短さなど、普通のミラーレス感覚で選ぶと違和感も出やすいカメラでしょう。この記事では海外の実機レビューを踏まえつつ、fpの得意・不得意、レンズキットやファインダーの特徴を解説します。

【決定版】カメラ/レンズメーカーの一覧32選 ジャンル別に選び方まで整理

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カメラやレンズのメーカーは実は非常に数が多く、ただ一覧のみを見ても選択肢が多く迷うことになります。そこで「どのジャンルのボディを選ぶか」と「レンズをどう増やすか」を先に決め、候補を整理しやすくする手順をまとめました。この記事では、カメラメーカーとレンズメーカーをジャンル別に整理し、購入後のレンズ追加まで含めた選び方を解説します。ジャンル別にそれぞれのメーカー独自の戦略や工夫が見え面白いです。

【リーク】OM SYSTEM PEN‑F IIの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

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待望の「OM SYSTEM PEN‑F II(新PEN系)」に関する最新リークが相次ぎ、SNSやフォーラムはにわかに活気づいています。開発者が「レンジファインダー風の新PENシリーズを検討中」と語ったことで、一気に実現性が高まったのはご存じでしょうか。この記事では発売日予想から価格・スペック・デザインの進化、競合機との比較、レンズシステムの拡張性、そしてユーザーにもたらす価値まで、総まとめします。

【26/3最新リーク】ライカM12の発売日はいつ?価格・スペック・IBIS最新噂と比較・予約ガイド

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次期M型ライカとして注目を集める「M12」は、EVF採用の可否や発売時期の遅延など、情報が錯綜しています。M EV1が正式発表された今、「M11後継としてのM12」がどういう立ち位置になるのか、情報がかなりややこしくなってきました。この記事では信頼性の高い国内外の噂ソースを突き合わせ、発売タイミング・想定価格・スペック進化を多角的に予想。さらにソニー、フジフイルムなど競合機との比較まで盛り込み、読みながらワクワクできる内容を目指しました。

【2026年】ライカ M11のレビューまとめ|M10-R/Q3/α7R Vとの比較

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レンジファインダーのフラッグシップとして話題を集めた「ライカ M11」。6000万画素という数字だけがひとり歩きしがちですが、実際の撮影体験はスペック表からは見えてこないクセと奥深さがあります。この記事では、実機レビューの評価も踏まえながら、M11の長所と弱点をできるだけフラットに整理していきます。自分のスタイルにハマるのか、別のカメラを選ぶべきか、一緒にイメージを掴んでいきましょう。

Leica SL3/SL3-Sの最新ファームウェア更新 Ver4.0.1でAF動作を改善

Leica SL3/SL3-Sの最新ファームウェア更新 Ver4.0.1でAF動作を改善

Leica SL3/SL3-Sに向けて、公式にファームウェア更新が続いています。直近ではバージョン4.0.1が公開され、動画モードでフォーカスモードをMFにしているとき、ジョイスティックによるAF起動が再び使えるようになったことと、バルブ撮影時の不具合修正が告知されました。あわせて4.0、3.1.1で追加・改善された動画/操作系のポイントも、撮影目線で短く整理します。

ライカカメラ、新CEOにAndreas Voll氏が就任へ(2026年4月1日付)

ライカカメラ、新CEOにAndreas Voll氏が就任へ(2026年4月1日付)

ライカカメラのCEO交代が明らかになりました。2026年4月1日付でAndreas Voll氏が新CEOに就任し、前CEOのMatthias Harsch氏は2026年3月末をもって退任(契約満了)します。今回は具体的なカメラ製品の発表はないですが、今後の事業方針に関わる重要ニュースなのでお伝えします。

フルサイズカメラとは?メーカー別のフルサイズカメラ戦略を徹底比較

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カメラの「フルサイズ」とは一体何を指すのでしょうか?この記事では、フルサイズ(35mm判)センサーの定義や特徴を紹介し、ニコンやキヤノン、ソニーといった主要メーカーのフルサイズ方針や経緯、他のAPS-C・マイクロフォーサーズとの比較までを徹底解説します!

カメラの歴史を知ろう。最初のカメラから現代までの歴史をやさしく解説

カメラの歴史を知ろう。最初のカメラから現代までの歴史をやさしく解説

カメラの歴史は、「光をどうやって残すか」を考え続けてきた人間の長い物語です。最初はただの“光を映す箱”から始まり、銀板写真やフィルム、デジタルカメラ、そしてスマホやAIカメラへと発展してきました。この記事では、カメラのはじまりから現代の技術までをわかりやすく順番に紹介します。どんな発見や工夫が次の時代のカメラにつながっていったのかを、一緒に見ていきましょう。

カメラメーカー10社の色味を徹底比較!メーカー毎の色味の特徴とは?

カメラメーカー10社の色味を徹底比較!メーカー毎の色味の特徴とは?

初めての一台でも、買い替えでも、多くの人が最後まで迷う点の1つが「メーカーごとの色味」です。同じ被写体でも、肌の赤み、青空の深さ、緑の濃さ、コントラストの立ち上がりが微妙に変わります。本記事は主要カメラメーカーの“撮って出し”の傾向を中心に、RAW・動画も触れながら各社の色味比較をまとめました。

【リーク】OM E-PL7 IIの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

【リーク】OM E-PL7 IIの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

まずはじめにOM E-PL7 IIは、2026年2月時点でメーカーから正式発表がなく、信頼できる形のリーク(画像・登録情報・具体スペック)も確認できない“未確定の噂名”です。一方で、PEN系の小型ミラーレス復活を望む声は強く海外中心に複数の噂情報は出ており、「本当に出るのか」「出るならいつ・いくらか」「E-P7やE-PL10と何が違うのか」が焦点になっています。ここでは噂の出どころ、現行PENの状況、もし登場するとしたらの現実的な仕様線と価格帯、競合との立ち位置まで整理します。

カメラマウントの選び方!メーカー別レンズマウントの種類を徹底解説

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写真好きが最初にハマる大きな壁。それが“マウント問題”ではないでしょうか。ボディとレンズをつなぐ小さなリングこそ、カメラの未来を決める要です。この記事では「マウントとは?」という素朴な疑問から、主要メーカーの比較、賢い選び方、そしてレンズ沼との付き合い方まで、肩の力を抜きつつも骨太に掘り下げます。読み終わる頃には、店頭でスペック表をにらむ時間が劇的に減り、代わりにシャッターを切る時間が増えているはず。さあ、あなたの“相棒”を探しに行きましょう。

ライカの値上げが確定 米国で3/13からM・Q・SLが10〜20%上昇

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ライカの価格改定が「確定情報」として出てきたことで、購入タイミングに悩む人が一気に増えそうです。米国では2026年3月13日から、M・Q・SLシステムのカメラとレンズが広く値上げ対象になります。日本価格への波及は未確認ですが、影響が出やすいポイントを短く整理します。

【リーク】ライカ未発表モデル「3403」が海外認証に出現 SL44MP機に関連か

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カメラの噂は、リーク画像より先に「認証データベース」から始まることがあります。今回、ライカの新しい型番「3403」がインドネシアの認証として登録された可能性が浮上しました。しかも報道したLeica Rumorsでは、これが2026年春〜初夏に噂される“SL 44MP機”に結びつくのでは、と見ています。

Leica D-Lux 8にFW 1.7.0配信。無線の安全が主役の更新

Leica D-Lux 8にFW 1.7.0配信。無線の安全が主役の更新

Leica D-Lux 8にファームウェア 1.7.0が公開されました。今回の更新は、画質や新機能の追加というよりも、無線まわりのセキュリティを底上げする“守りのアップデート”が中心です。ポイントは、EU無線機器指令(RED)第3条(3)への準拠、そしてWi‑FiとBluetoothの扱いが少し変わること。特に、Wi‑Fiパスワードがメニュー上で伏字表示になる・Bluetoothは再ペアリング必須は、更新後に戸惑いやすいので先に押さえておきましょう。

11/1発売 ライカ M EV1の予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

11/1発売 ライカ M EV1の予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

「M型ライカにEVFが内蔵される」―そんな衝撃的な噂が愛好家の間で駆け巡っています。レンジファインダーの伝統を守りつつも新機軸を打ち出すという情報は、クラシック派と最新ガジェット派の双方をざわつかせる大ニュース。この記事では「Leica M11‑V (EVF‑M)」の呼び名で語られる未発表機のスペック、価格、発売日予想を徹底的に追いかけ、ライバル機との比較も交えながら、登場前に知っておきたいポイントを総まとめします。

【リーク】PENTAX K-1にEVFは必要?Leica M EV1で再燃したファインダー論争

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PENTAXのフルサイズ旗艦K-1が登場したのは2016年。あれから約10年、撮影スタイルもユーザー層も、そして“ファインダーに求めるもの”も変わりました。そんなタイミングでPentax Forumsで面白いテーマで投稿された内容が、「K-1 EVF(EVF搭載のK-1)を買う?」という挑発的な問い。きっかけはLeicaがレンジファインダーを捨ててEVFを内蔵したM「M EV1」を打ち出したことです。では、PENTAXも同じ方向へ舵を切るべきなのか。結論から言えば、単純な追随は危険。でも、ここには“次の一手”のヒントが詰まっています。

ライカ(Leica) SL3 / SL3‑Sが仕事機に寄る大型更新【ファームウェア4.0.0公開】

ライカ(Leica) SL3 / SL3‑Sが仕事機に寄る大型更新【ファームウェア4.0.0公開】

ライカが公開したファームウェア4.0.0は、SL3 / SL3‑Sの体験を大きく変えるアップデートです。Frame.ioへのCamera‑to‑Cloud対応でワークフローが短くなり、追従AFや人物/動物認識も底上げ。さらにSL3には最大241MPのマルチショットまで追加されました。

ライカ(Leica) Q3 / Q3 43が最新ファームウェア4.0.0で“操作感刷新”

ライカ(Leica) Q3 / Q3 43が最新ファームウェア4.0.0で“操作感刷新”

ライカのファームウェア4.0.0は、Q3 / Q3 43(※Q3 Monochrom含むQ3ファミリー)にとって“見た目だけではないUI刷新”です。新UIでメニューが触りやすくなるだけでなく、人物/動物AFの改善、デジタルズームの呼び出し高速化、動画プロファイルの統合、さらにWi‑Fi接続とUSBマイクの同時利用まで実装。持ち出して撮るQシリーズだからこそ、体感で効く内容になっています。

DxOが1,846件の新モジュールを追加 DJI/Fujifilm/Nikon/Tamron/OM SYSTEM/パナソニック/ZEISSの最新機材が一気に対応

DxOが1,846件の新モジュールを追加 DJI/Fujifilm/Nikon/Tamron/OM SYSTEM/パナソニック/ZEISSの最新機材が一気に対応

DxO Labsが、同社ソフト向けの「カメラ&レンズモジュール」を大幅追加しました。今回の追加数は合計1,846件。DJIの最新ドローンから、富士フイルム・ニコンの新しめボディ、タムロンやZEISSの新レンズ、そしてOM SYSTEM/パナソニックの望遠系まで、ジャンルをまたいで一気に対応が拡大した形です。新機材を導入した直後に起こりがちな「現像ソフト側の対応待ち」を短縮できるアップデートとして注目です。

ライカSLに“中間モデル”の噂。S1RIIベースの44.3MP機が2026年春に登場?

ライカSLに“中間モデル”の噂。S1RIIベースの44.3MP機が2026年春に登場?

ライカのフルサイズミラーレス「SL」シリーズに、新モデルの噂が浮上しました。ポイントは、パナソニックのLUMIX S1RIIをベースにした“新しいSLボディ”が計画されている可能性があること。現行のSL3(高解像寄り)とSL2-S(高感度・動画寄り)のちょうど間を埋める立ち位置になる、と伝えられています。

次のPixiiカメラは2026年夏登場へ? Pixii Maxのその先をメーカー自身が語る

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フランス発のレンジファインダーカメラメーカーPixii が、自社の次期カメラについて「発売は早くても2026年夏ごろになる」との見通しを示したことが海外のLeica Rumorsで報じられました。2020年から毎年新モデルを出してきたPixiiですが、2025年だけはあえて新機種を出さず、Pixii Maxを軸に次世代機の開発に集中する方針のようです。

【リーク】ライカ S4の発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

【リーク】ライカ S4の発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

ライカが次世代中判ミラーレス「S4」を開発中というニュースは、ハイエンド写真愛好家はもちろん、機材好きの心を大きく揺さぶりました。公式発言と有力リークを突き合わせると、S4は「フルサイズ以上の解像感」と「現代ミラーレス並みの機動力」を同時に追求した、これまでの中判の常識を更新する一台になる可能性が高まっています。この記事では開発状況、センサー仕様、予想価格までを網羅し、徹底的に解説します。

【リーク】ライカ M EV1が10/23発表か?初のリーク画像が出現

【リーク】ライカ M EV1が10/23発表か?初のリーク画像が出現

Leica Rumorsで、M EV1の“実機とされる初のリーク画像”が登場しました(本物らしいが真偽未確認)。また、発表は「10月23日」と断定的な記述で再提示されています。