EOS R6 Mark II ボディ
売り切れ
EOS R6 Mark II ボディ
EOS R6 Mark II ボディ

EOS R6 Mark II ボディ

中古
208,010
新品より
32,060
お得!
商品説明
キヤノン EOS R6 Mark II ボディは、静止画・動画の両方で高い表現力を発揮するフルサイズミラーレスカメラです。 高速連写や高精度AFを備え、日常撮影から本格的な作品づくりまで幅広く対応できるモデルとして位置づけられています。 外観には細かなスレや小キズが見られます。大きく目立つダメージはありませんが、使用に応じた外観変化がありますので、外装の細部まで気にされる方はあらかじめご了承ください。 約2420万画素のフルサイズCMOSセンサーと映像エンジンの組み合わせにより、明るさや階調を活かした描写が可能です。被写体を粘り強く追従するAF性能と、高速連続撮影により、動きのある被写体も捉えやすい操作感です。ボディ内手ブレ補正を搭載し、対応レンズとの組み合わせでは手持ち撮影時の安定感も高まります。動画面では高画質な4K記録やハイフレームレート撮影に対応し、写真・動画の両立を考える方にも扱いやすい構成です。操作系も整理されており、撮影スタイルに応じたスムーズな切り替えがしやすい点も特長です。
付属品
・ストラップ ・取扱説明書 ・バッテリー ・充電器 ・ボディキャップ ・元箱
保証書
Warranty
保証書あり (店舗印や納品書あり)
2026年7月まで
商品情報
状態
目立った傷や汚れなし
発送
3日後以内
出品者

コメント

0

EOS R6 Mark IIの新着記事

【2026年】ニコンZ6IIIのレビュー比較 強みは速度/弱点は低ISO画質

【2026年】ニコンZ6IIIのレビュー比較 強みは速度/弱点は低ISO画質

Nikon Z6IIIは部分積層センサーによる高速読み出しで“撮れるテンポ”が大きく上がったZ6モデルです。動体・イベント・動画では強い一方、低ISOのダイナミックレンジ低下は風景や商品撮影で注意点になり得ます。そこでこの記事では、複数の実機レビューの評価と指摘も突き合わせながら、スペックの要点/実写の良い点と弱点/競合(α7 IV・EOS R6 Mark II)との向き不向きをまとめて整理していきます。さらにZ6IIからの乗り換えで変わる点、CFexpressなど追加で必要になりやすい周辺コストなどの注意点まで含めて徹底解説します。

【2026年版】カメラの種類を総まとめ!初心者もプロも得する選び方ガイド

【2026年版】カメラの種類を総まとめ!初心者もプロも得する選び方ガイド

多彩な撮影スタイルが広がる現代、カメラ選びは趣味としてもプロフェッショナルとしても非常に重要です。各種カメラの歴史や特徴、市場動向から選定のコツまで、具体例や最新の情報を交えて解説します。初心者にも分かりやすく、「結局どのカメラを選べばいいの?」というモヤモヤを、今日ここでスッキリさせましょう。

【2026年版】Canon EOS R6 Mark IIのレビュー比較まとめ

【2026年版】Canon EOS R6 Mark IIのレビュー比較まとめ

「フルサイズの全部入りが欲しいけれど、R5クラスの予算までは出せない」、そんな声に刺さるのがCanon EOS R6 Mark IIです。24.2MPセンサー、40コマ/秒連写、強力なR6 Mark IIの手ぶれ補正、フル幅4K60p動画と、今もトップクラスのバランスを誇ります。一方で2025年11月には上位モデルEOS R6 Mark IIIが登場し、価格や立ち位置にも変化が出てきました。この記事では国内外の実写レビューを総ざらいしつつ、「自分にとってR6 Mark IIがベストか」を判断できるよう、長所・弱点・競合との違いを徹底的に整理していきます。

カメラマウントの選び方!メーカー別レンズマウントの種類を徹底解説

カメラマウントの選び方!メーカー別レンズマウントの種類を徹底解説

写真好きが最初にハマる大きな壁。それが“マウント問題”ではないでしょうか。ボディとレンズをつなぐ小さなリングこそ、カメラの未来を決める要です。この記事では「マウントとは?」という素朴な疑問から、主要メーカーの比較、賢い選び方、そしてレンズ沼との付き合い方まで、肩の力を抜きつつも骨太に掘り下げます。読み終わる頃には、店頭でスペック表をにらむ時間が劇的に減り、代わりにシャッターを切る時間が増えているはず。さあ、あなたの“相棒”を探しに行きましょう。