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EOS R5 Mark II ボディ

中古 (8)467,180
新品 (21)480,300

2024年8月30日 発売

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EOS R5 Mark II ボディの編集部レビュー・口コミ

高解像も速度も妥協しない。R5 Mark IIは全部入り上位機

チェックアイコン

45MP級の高解像と高速読み出しで、静止画も動画も高次元でこなせる

チェックアイコン

AFや連写、8K周辺まで強化され、ハイエンド機らしい万能性が高い

チェックアイコン

価格や大容量データ、8K/RAWなど高負荷撮影時の熱管理、記録メディア負担は重く、運用コストまで見て選びたい

Canon EOS R5 Mark IIは、解像感とスピード、動画機能を高水準でまとめたハイエンド機です。仕事でも趣味でも非常に頼れますが、価格や大容量データ、高負荷撮影時の熱対策など、導入後の運用まで含めて考えたい一台です。

EOS R5 Mark II ボディ vs EOS R5 ボディ 比較

商品名
EOS R5 Mark II ボディ
EOS R5 Mark II ボディ
EOS R5 ボディ
EOS R5 ボディ
タイプ
ミラーレス一眼カメラ
ミラーレス一眼カメラ
レンズマウント
キヤノンRFマウント
キヤノンRFマウント
有効画素数
4500万 画素
4500万 画素
撮像素子
フルサイズ 36mm×24mm CMOS
フルサイズ 36mm×24mm CMOS
AFセンサー測距点
最大5850ポジション
最大5940ポジション
連写撮影
電子シャッター時:最高約30コマ/秒 電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒
電子シャッター時:最高約20コマ/秒 電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒
撮影感度
標準:ISO100~51200 拡張:ISO50、102400
標準:ISO100~51200 拡張:ISO50、102400
シャッタースピード
電子:1/32000秒~30秒 電子先幕・メカニカル:1/8000秒~30秒
電子:1/8000秒~0.5秒 電子先幕・メカニカル:1/8000秒~30秒
4K対応
対応
対応
動画記録画素数
8K DCI(8192x4320)59.94fps(軽量RAW) 8K(7680x4320)29.97fps 4K DCI(4096x2160)119.88fps
8K DCI(8192x4320)29.97fps 8K(7680x4320)29.97fps 4K DCI(4096x2160)119.88fps 4K(3840x2160)119.88fps
手ブレ補正機構
対応
対応
5軸手ブレ補正
対応
対応
防塵・防滴
対応
対応
撮影枚数
ファインダー使用時:250枚 液晶モニタ使用時:540枚
ファインダー使用時:220枚 液晶モニタ使用時:320枚
重量
656 g
650 g
発売日
2024年8月30日
2020年7月30日
みんなのカメラ価格帯
¥467,180〜¥496,350
¥251,270〜¥336,400
現在の出品数
29
45
EOS R5 ボディ
EOS R5 ボディ
¥251,270
出品中の商品(45)
作品づくりに応える解像感とやわらかな階調表現が持ち味。人物では肌の質感が上品にまとまり、風景では細部まで空気感を残して描きます。安定したAFと直感的な操作系でテンポよく撮影が進むのも魅力。静止画と動画を行き来しながら、逆光や暗所でも落ち着いたトーンで仕上げやすい、頼れるスタンダードです。素直な発色は後処理での追い込みにも向き、彩度やコントラストを調整しても破綻しにくい印象。旅やポートレート、商品撮影まで幅広く対応し、撮る人の基準機として長く使えるバランスの良さが光ります。握り心地も落ち着いており、構図に集中しやすい一台です。
専任スタッフによる動作確認
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すべての商品を動作確認
すべての商品を動作確認
経験豊富な専任スタッフが全取引商品を動作確認し、基準をクリアした商品のみお客さまへお届けしております。カメラ・レンズの各商品に合わせてポイントとなる箇所を専任スタッフが丁寧に細かく動作確認をいたします。
安心の全額返金
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check全額返金あり
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【2026年版】Canon RF50mm F1.4 L VCMのレビュー比較まとめ。動画と写真を両立したい人に最適

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Canon RF50mm F1.4 L VCMは、写真の解像感と動画の扱いやすさを同時に狙った「ハイブリッド」志向の標準単焦点です。580gの軽さ、アイリスリング、フォーカスブリージング抑制など、現場の撮り方そのものを変える強みがあります。一方で、開放の周辺減光や、アイリスリングの静止画対応がボディによって異なる弱みも要注意。この記事では実機レビューや評価傾向を踏まえ、画質・AF・動画・競合比較まで、向き不向きを具体的な撮影シーンに落とし込んで解説します。

Canon EOS R5のレビュー比較まとめ。ハイブリッド撮影の定番

Canon EOS R5のレビュー比較まとめ。ハイブリッド撮影の定番

Canon EOS R5は、45MPの高解像と20コマ/秒の高速連写、そして8K動画まで1台に詰め込んだ“全部入り”系フルサイズミラーレスです。人物の瞳AFや動物検出の安定感、手持ち撮影を広げる強力なボディ内手ブレ補正が強みで、仕事でも趣味でも守備範囲が広いといえます。一方で8Kなど高ビットレート動画では熱対策などの工夫が大切で、バッテリーと記録メディアにも余裕が必要な機種です。この記事では複数メディアの実機レビューを踏まえ、写真と動画それぞれの長所・弱点、Mark IIや競合機との違いまで具体的に解説します。

【2026年版】Canon EOS R5 Mark II レビュー 高解像・高速AF・動画性能を全部使える一台

【2026年版】Canon EOS R5 Mark II レビュー 高解像・高速AF・動画性能を全部使える一台

フルサイズ高画素のハイブリッド機で「写真も動画も、妥協したくない」時に刺さるのが、Canon EOS R5 Mark IIです。45MP積層センサー×高速読み出しで動体と高解像を両立し、被写体認識AFやプリ撮影も相まって決定的瞬間を拾いやすいのが強みです。8K内部記録や強力な手ブレ補正も武器ですが、ボディ価格は上位帯に入り、8K/RAW中心では発熱管理・ストレージ・PC性能まで連鎖して効いてきます。さらに180MPアップスケーリングはJPEG/HEIF限定など万能の代償もあります。スチル専用で軽快さ最優先なら過剰、逆に全部入りで一本化したいなら有力候補です。

Canon RF 70-200mm F2.8 L IS USM Zのレビュー比較まとめ 写真も動画も本気派に最適

Canon RF 70-200mm F2.8 L IS USM Zのレビュー比較まとめ 写真も動画も本気派に最適

CanonのRF 70-200mm F2.8 L IS USM Zは70-200mmの王道レンジをf2.8通しでカバーしつつ、インナーズーム化・アイリスリング・パワーズーム対応まで盛り込んだ「静止画と映像の両立」を狙うLレンズです。開放から解像が強く協調手ブレ補正やテレコン対応で撮影の幅が広い一方、価格と重さがハードルになります。この記事では複数メディアの実機レビュー情報を踏まえ、強みと弱み、向く撮影ジャンル、競合との違いまで解説します。

【2026年版】Nikon Z8のレビュー比較まとめ 高速撮影に最適な1台

【2026年版】Nikon Z8のレビュー比較まとめ 高速撮影に最適な1台

Nikon Z8は、上位機Z9級の積層45.7MPセンサーとEXPEED 7を、縦位置グリップ一体型ではないボディに詰め込んだ高性能を持ち歩けるフルサイズ機です。20コマ/秒RAW連写やローリング歪みの少ない電子シャッター運用、人物・動物・鳥まで広く効く被写体検出が強みで、写真と動画を1台でこなしたい人ほど強みを大きく感じる一方で、長回し動画の熱や、露出を大きく外したときの粘り、バッテリー運用には注意も必要です。実機レビューを踏まえ、向き不向きと設定のコツ、競合機との違いまで具体的に整理します。

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Canonのカメラは選択肢が広く、ミラーレスのEOS RシリーズだけでもAPS-Cとフルサイズが混在します。さらに一眼レフやコンパクト、動画向けまで加わると、予算の配分やレンズの将来性で迷いがちです。ここでは「軽さ優先で家族写真」「安い機種から上達」「中古で賢く」「運動会や野鳥を逃さない」「Vlogを簡単に」などの目的別におすすめのカメラを紹介。ボディの特徴、おすすめの撮影シーン、注意点、選ぶポイントなどを解説します。

【2026年版】Sony α1 ILCE-1のレビュー比較まとめ。スポーツ・野鳥・映像制作の“一台完結”に最適

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Sony α1 ILCE-1は、約5010万画素の高解像と電子シャッター30コマ/秒の高速連写、さらに8K動画までを同居させたフルサイズフラッグシップモデル(旗艦機)です。スポーツや野鳥、ウェディング、商業動画のように「失敗できない現場」で強みが出る一方、価格の高さや背面モニターの作り、低照度での条件次第ではAFが迷うなど弱点もあります。本記事では海外の実機レビューと数値検証を手がかりに、得意分野と向かない用途を整理し、α1があなたの撮影に本当に効くのかを具体例つきで掘り下げます。

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フルサイズミラーレスは「暗所に強い」「背景がきれいにボケる」「階調がなめらか」といった画質面が強み。さらに近年ではAFの進化と小型化で毎日持ち出せる一台になりました。一方で、安易にボディの値段だけで決めるとレンズ選びで詰まったり、重さが負担になって出番が減ったりしがちです。そこでこの記事では、安い入門機から軽量コンパクト機、さらに本格派の高性能機まで、おすすめのフルサイズミラーレス一眼を紹介します。

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EOS R5 Mark II ボディのよくある質問

EOS R5 Mark IIはEOS R5から何が進化していますか?

解像は同等の約4500万画素です。Mark IIは裏面照射積層センサーで読み出しが速く、電子連写は最高約30コマ/秒(R5は約20コマ/秒)です。瞳入力AFやプリ連続撮影(最大15コマ)を搭載し、8K RAWは60pまで対応します。Wi‑Fi 6Eやアクション優先AFも含め、取りこぼしを減らしやすい設計です。

静止画の記録形式は何が選べますか?

JPEG/HEIF/RAW/C-RAWに対応しています。拡張子はJPG・HIF・CR3で、最大は8192×5464(約4480万画素)です。RAW+JPEG/HEIFの同時記録や、RAWとJPEGを別カードに分ける運用も可能です。HDR PQでは10bit HEIF保存に対応します。

バッテリーはLP‑E6P以外でも使えますか?

標準はLP‑E6Pです。LP‑E6NH/LP‑E6Nも使えますが、Wi‑Fi/有線LAN不可、8K/RAW/SRAW動画不可、連写低下など制限があります。USB充電/給電はPD‑E2/PD‑E1に対応します。撮影枚数の目安は約340枚(EVF)/約630枚(液晶)です。LP‑E6は非対応です。

スマホ連携は何ができますか?

Wi‑Fi/Bluetoothでスマホと接続し、Canon Camera Connectで画像転送やリモート撮影が可能です。Wi‑Fiは2.4/5/6GHz帯、BluetoothはVer.5.3に対応します。必要なら2.5GBASE‑T有線LAN対応アクセサリーで安定した回線運用もできます。

EOS R5 Mark IIのシャッター速度と最高連写は?

電子シャッターは1/32000〜30秒+バルブ(※1/10000秒超はTv/M時)で、AF/AE追従のまま最高約30コマ/秒の連写に対応します。メカ/電子先幕は最速1/8000秒、最高約12コマ/秒です。シャッター方式は3種類から選択でき、メーカー発表ではEOS R5比でローリング歪み低減も説明されています。

動画は8K/60pの内部記録に対応していますか?

フルサイズ画角で8K/60p RAWを内部記録できます。4K/60p SRAWや4K/120p MP4にも対応し、用途でデータ量を調整しやすいです。記録はRAW/XF‑HEVC S/XF‑AVC Sなどが選べ、Canon Log 2やカスタムピクチャーも搭載します。メインとプロキシをカード別に同時記録できます。

EOS R5 Mark IIの大きさと重さはどれくらいですか?

約138.5×101.2×93.5mm、バッテリーとカード込みで約746g(本体のみ約656g)です。0.5型・約576万ドットのEVFはEOS R5比で約2倍の高輝度パネルです。端子はType‑A HDMI、USB Type‑C(10Gbps)、マイク/ヘッドホン端子も備えます。

EOS R5 Mark II ボディの紹介動画

EOS R5 Mark II ボディ

EOS R5 Mark II ボディのスペック

商品情報

緻密な描写と自然な色で、風景の空気感や人物の肌を品よく再現。堅実なAFと応答のよい操作性で、瞬間の表情にも迷いなくアプローチできます。動画収録にも扱いやすく、日常記録から作品制作まで幅広くカバー。逆光や夜の街でも階調が破綻しにくく、仕上げがイメージ通りに整います。好みのレンズと組み合わせ、静と動の表現を大きく伸ばせる一台です。静止画では微妙な陰影も粘り強く残り、質感の差がきれいに立ち上がります。動画では色の転びが少ない素直な絵作りで編集耐性が高く、撮影後の調整もスムーズ。撮る人の意図に応える落ち着いた操作感で、長時間の撮影でも集中を切らしません。

付属品

  • EOS R5 Mark II (シューカバー ER-SC3付属)
  • バッテリーパック LP-E6P
  • バッテリーチャージャー LC-E6
  • ケーブルプロテクター
  • インターフェースケーブル IFC-100U
  • ストラップ ER- EOS R5 Mark II

基本仕様

タイプ

ミラーレス

レンズマウント

キヤノンRFマウント

有効画素数

4500万 画素

総画素数

5030万 画素

撮像素子

フルサイズ 36mm×24mm CMOS

撮影感度

標準:ISO100~51200 拡張:ISO50、102400

記録フォーマット

JPEG/RAW/HEIF

連写撮影

電子シャッター時:最高約30コマ/秒 電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒

シャッタースピード

電子:1/32000秒~30秒 電子先幕・メカニカル:1/8000秒~30秒

液晶モニター

3.2型(インチ) 210万ドット

ファインダー形式

有機ELカラー電子ビューファインダー

ファインダー視野率(上下/左右)

100/100

電池タイプ

専用電池

専用電池型番

LP-E6P

撮影枚数

ファインダー使用時:250枚 液晶モニタ使用時:540枚

記録メディア

CFexpressカードTypeB SDカード SDHCカード SDXCカード

スロット

ダブルスロット CFexpressカードTypeB/SDカード

動画撮影

4K対応

対応

動画記録画素数

8K DCI(8192x4320)59.94fps(軽量RAW) 8K(7680x4320)29.97fps 4K DCI(4096x2160)119.88fps

ファイル形式

MP4/RAW

映像圧縮方式

H.265/HEVC H.264/MPEG-4 AVC

音声録音

モノラルマイク内蔵 外部マイク:3.5mmステレオミニジャック

音声記録方式

LPCM(4ch 24bit) AAC(2ch 16bit)

詳細仕様

防塵・防滴

対応

手ブレ補正機構

対応

5軸手ブレ補正

対応

自分撮り機能

対応

タッチパネル

対応

ゴミ取り機構

対応

タイムラプス

対応

ライブビュー

対応

可動式モニタ

バリアングル液晶

USB充電

対応

RAW+JPEG同時記録

対応

バルブ

対応

RAW

14bit

セルフタイマー

10/2秒

インターフェース

USB Type-C、HDMI

起動時間

0.4

AFセンサー測距点

最大5850ポジション

ネットワーク

Wi-Fi

対応

Bluetooth

Bluetooth 5.3

BLE(Bluetooth Low Energy)

対応

サイズ・重量

138.5 mm

高さ

101.2 mm

奥行き

93.5 mm

重量

656 g

総重量

746 g

付属

付属レンズ

無(本体のみ)