その他のカメラの新着記事(2ページ目)

11/18発売 DJI Osmo Action 6の予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

11/18発売 DJI Osmo Action 6の予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

DJIから登場した最新アクションカメラ DJI Osmo Action 6は、世界初の可変絞りと新開発の1/1.1型スクエアセンサーを備えた、かなり攻めたフラッグシップ機です。この記事では、予約開始日・発売日・価格・スペックを整理しつつ、Osmo Action 5 ProやGoPro、Insta360といった競合と比較しながら、どんな人に向いているのかを紹介します。

【リーク】SONY FX3 Mark IIの発売はFX6 IIの後か?現場プロが語るソニーの戦略順序

【リーク】SONY FX3 Mark IIの発売はFX6 IIの後か?現場プロが語るソニーの戦略順序

ソニーのシネマラインに関する最新の見方として、サンフランシスコの映像業界で活躍するプロが「FX6 IIが先、FX3 IIは後」とする意見をSony Alpha Rumorsに寄稿しました。

【リーク】Sony α7Sシリーズ後継機は出る?CP+2026でソニーが「まだ語れない」と回答

【リーク】Sony α7Sシリーズ後継機は出る?CP+2026でソニーが「まだ語れない」と回答

動画向けフルサイズの象徴として長く注目されてきたα7Sシリーズですが、CP+2026の場でソニーが後継機(α7S IV相当)について踏み込んだ言及を避けました。確定しているのは「現時点で話せることはない」という公式コメントまでで、スペックや時期は不明です。いま何が分かっていて、何が分からないのかを手早く整理します。

【リーク】新しいGoProの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

【リーク】新しいGoProの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

GoProが新世代の画像処理エンジン「GP3」を正式発表し、同プロセッサ搭載の次世代カメラを示すティザー映像も公開されました。映像にはマクロ撮影のような近接描写、月を捉える望遠表現、背景が大きくボケるカットまで登場し、従来のアクションカメラ像を揺さぶります。発売時期は2026年Q2が軸とされる一方、製品名や価格など未確定要素も多めです。確定情報と予想を切り分けつつ、何が来そうかを具体的に整理します。

3/31発売 Insta360 自撮りモニター Snapが正式発売

3/31発売 Insta360 自撮りモニター Snapが正式発売

Insta360が「Snap 自撮りモニター」を2026年3月31日に正式発売しました。3.5インチのタッチスクリーンで、スマートフォンのリアカメラ映像をリアルタイムに確認でき、MagSafe(iPhoneの磁気アクセサリー規格)対応のマグネット固定とUSB-C接続(プラグ&プレイ、充電不要)が特徴です。公式日本ストア上で購入可能状態になっています。

【決定版】カメラ/レンズメーカーの一覧32選 ジャンル別に選び方まで整理

【決定版】カメラ/レンズメーカーの一覧32選 ジャンル別に選び方まで整理

カメラやレンズのメーカーは実は非常に数が多く、ただ一覧のみを見ても選択肢が多く迷うことになります。そこで「どのジャンルのボディを選ぶか」と「レンズをどう増やすか」を先に決め、候補を整理しやすくする手順をまとめました。この記事では、カメラメーカーとレンズメーカーをジャンル別に整理し、購入後のレンズ追加まで含めた選び方を解説します。ジャンル別にそれぞれのメーカー独自の戦略や工夫が見え面白いです。

【リーク】次世代GoProカメラ群のティザー公開。発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

【リーク】次世代GoProカメラ群のティザー公開。発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

GoProの新世代を匂わせるティザーが話題になっています。今回のGoPro新製品群は、従来以上にプロ/クリエイター寄りの位置づけも示唆されています。既存HEROユーザーの買い替え候補という見方に加え、新しいカテゴリのGoProカメラが含まれる可能性も見ておきたいところです。現時点で見えている範囲と、注目すべきポイントを整理します。

【2026年版】DJI Osmo Action 5 Proのレビュー比較まとめ

【2026年版】DJI Osmo Action 5 Proのレビュー比較まとめ

DJI Osmo Action 5 Proは、1/1.3型40MPセンサーや13.5ストップのダイナミックレンジ、4時間バッテリー、20m防水など、スペックだけ見ると「本当にここまでやる?」と驚くアクションカメラです。2026年時点では後継のOsmo Action 6が登場しているため、Action 5 Proは“現行最上位”ではなく、価格と性能のバランスで選ぶ一世代前の有力候補という立ち位置です。一方で、最大解像度はあくまで4K止まりで、レンズ交換や内蔵GPSは非搭載。この記事では、複数の実機レビューの評価や競合比較も交えて、Osmo Action 5 Proのリアルな長所・弱点を徹底的に掘り下げて、合う人・合わない場合の条件を整理していきます。

【リーク】Sony E-mount 新型フルフレームカメラの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

【リーク】Sony E-mount 新型フルフレームカメラの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

Sony E-mount フルフレームカメラについて、2026年5月に「メジャーな新型」が登場するという情報が海外のリークサイトから伝えられ、発表か出荷のどちらか(または両方)が5月に重なる可能性が濃くなってきました。現段階では機種名や確定スペックは伏せられていますが、高解像度系・低照度動画系・シネマ系のいずれかが更新される見立てもあります。この記事では、確度が高いとされる“時期”の情報を軸に、候補モデル、予想スペック、価格帯の見通し、既存機との距離感まで整理します。

【リーク】Sony FX8 シネマラインカメラの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

【リーク】Sony FX8 シネマラインカメラの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

ソニーの新シネマライン「Sony FX8」が12Kフルサイズセンサー搭載という噂段階の情報が海外メディアを中心に話題になっています。まだ公式発表前の段階とはいえ、FX3・FX6・FX9ユーザーや、これから本格的に映像制作へ踏み込みたいクリエイターにとっては見逃せないトピック。この記事ではリーク情報を軸に、予想スペックや価格帯、発売時期の読み方、既存機との違い、どんな撮影シーンでメリットが出そうかを整理します。事前に押さえておくと、FX8を待つべきか、いまのうちに別機種を選ぶべきかの判断材料にもなります。

DJIがInsta360を特許侵害で提訴:深圳の裁判所で何が争われるのか

DJIがInsta360を特許侵害で提訴:深圳の裁判所で何が争われるのか

DJIがInsta360(Arashi Vision)に対し、中国・深圳市の裁判所で特許の権利帰属をめぐる訴訟を起こしたと報じられました。争点はドローン関連の特許6件とされ、背景には元従業員が関与した特許の帰属をめぐる対立もあるようです。ここでは確定情報と未確認点を切り分けつつ、ユーザー側の影響を整理します。

Canon EOS C50ボディのレビュー速報

Canon EOS C50ボディのレビュー速報

小型シネマカメラの選択肢が増える一方で、「画質を妥協せず、機材を増やしすぎない」ことは以前より難しくなりました。そんな中EOS C50は新開発の7KフルサイズCMOSセンサーを搭載した小型シネマカメラとして登場したが、内蔵NDフィルターは非搭載。ボディ単体重量は約670g。この記事では、公式に判明している仕様と実機レビューで見えてきた長所・短所、競合との立ち位置、そして購入前に見落としやすい運用上の注意点まで、速報レビューとして整理します。

6月下旬発売予定 Fujifilm Instax Mini 13の予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

6月下旬発売予定 Fujifilm Instax Mini 13の予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

Fujifilm Instax Mini 13について「3月17日に発表予定」というリーク情報が海外発で出ました。現時点でスペックや価格はほぼ不明ですが、発表日が近い可能性があるため、待つべき人・今買っていい人の判断材料を短く整理します。

父の日ギフト革命!失敗しないカメラの選び方と最強アクセサリー組み合わせ術

父の日ギフト革命!失敗しないカメラの選び方と最強アクセサリー組み合わせ術

今年の父の日、ネクタイやお酒もいいけれど、“思い出を写す道具” を贈ってみませんか?カメラは家族の何気ない瞬間を宝物に変えてくれる、ちょっと魔法のようなギフト。ここでは モデル選びの勘所 と アクセサリーの合わせ技、さらには リアルな成功例 を交えながら、プロ目線で徹底ガイドします!

Canon EOS C50 ボディに最新ファームウェア1.0.3.1公開

Canon EOS C50 ボディに最新ファームウェア1.0.3.1公開

CanonのシネマカメラEOS C50に、ファームウェアVersion 1.0.3.1が2026/02/23に公開されました。現時点では変更点の詳細が広く共有されていないため、まずは「更新が来た」事実と、撮影仕事で困りやすい更新前後の確認ポイントを短く整理します。

キヤノンのシネマ系カメラ3機種が大幅割引と海外で報道 国内波及は?

キヤノンのシネマ系カメラ3機種が大幅割引と海外で報道 国内波及は?

映像制作で人気のEOS R5 C、EOS C70、EOS C300 Mark IIIが、大幅割引で販売されていると報じられました。値引き幅が大きいほど、導入コストだけでなく予備バッテリーやメディア、リグなど周辺投資の余裕も変わります。事実として確認できる点と、背景として考えられる点を分けて整理します。

Sonyがシネマライン5機種+α7S IIIに最新ファームウェア公開。α7 VのVer.1.01も解説

Sonyがシネマライン5機種+α7S IIIに最新ファームウェア公開。α7 VのVer.1.01も解説

Sonyのカメラ向けに、2026年2月18日付で複数機種のファームウェア更新が案内されました。対象はシネマラインのBURANO/FX6/VENICE 2/FR7に加え、α7S III、そしてα7 VはVer.1.01が公開。安定性改善に加え、運用上つまずきやすい不具合修正が含まれる点が要注目です。

【リーク】FX3 IIとα7S IVに16MP部分積層センサーの噂。“Sの正統進化”になるのか

【リーク】FX3 IIとα7S IVに16MP部分積層センサーの噂。“Sの正統進化”になるのか

フルサイズで動画に強いソニーの系譜といえば、α7S IIIとFX3。現行の12MP級センサーは、暗所と高フレームレートを両立する合理解として、多くの現場で支持されてきました。実際、FX3は静止画で約1210万画素、動画では有効約1030万画素という仕様です。ところがFX3 IIと(もし復活するなら)α7S IV向けに、約1600万画素の部分積層フルサイズセンサーが動いているというリーク情報が浮上。5Kに近い記録、240fps読み出し、HDR動画、そしてAF方式まで、やけに“仕組み寄り”の話が一気に出てきました。もちろん現時点では噂です。ただ、噂の粒が細かいほど、当たったときのインパクトも大きい。今回は、何が新情報で、どこからが推測なのかを線引きしながら、1600万画素が動画機にもたらす現実的なメリットを読み解きます。

ミラーレスはソニー首位もキヤノンと2.5pt差、コンデジはKODAKがトップに[BCN AWARD 2026]

ミラーレスはソニー首位もキヤノンと2.5pt差、コンデジはKODAKがトップに[BCN AWARD 2026]

海外のカメラ情報メディアMirrorless Rumorsが、BCN AWARD 2026を引用してジャンル別の売れ筋を公開しました。「結局、いま日本で“いちばん売れている”メーカーはどこ?」その問いに、かなりドライな形で答えてくれるのがBCN AWARDです。評価軸は画質でも機能でもなく、販売台数シェア。だからこそ、メーカーの強み・弱みが容赦なく数字に出ます。2026年の結果は、ミラーレスの首位争いが一気に縮まり、コンデジが“まさかのブランド”で塗り替わり、動画・アクションはDJIが盤石…と、読んでいてちょっと背筋が伸びる内容でした。

Canon EOS C50初期レビュー公開 操作系はEOS R寄り、音声はXLRハンドルが強い

Canon EOS C50初期レビュー公開 操作系はEOS R寄り、音声はXLRハンドルが強い

スペック表を眺めて「すごいな」で終わるカメラと、触った瞬間に「これ、現場で助かるやつだ」と分かるカメラがある。Canon Rumorsの初期レビューで描かれていたEOS C50は、後者の匂いが濃い。もちろんEOS C50は、キヤノン公式が“新開発7KフルサイズCMOS”と明言し、3:2のオープンゲート、7K/60pのCinema RAW Light、4K/120pまで押さえた野心作だ。しかもNetflixの要件を満たし、承認済みともされる。ただ、記事の熱量が爆発しているのは、そこじゃない。筆者が「これだけで追加1000ドルの価値」と言い切った、着脱式のXLRトップハンドル、つまり音と運用の話を深掘ります。

キヤノン2026年は何が来る? R7 Mark II/R10後継/AE-1“50周年レトロ”まで

キヤノン2026年は何が来る? R7 Mark II/R10後継/AE-1“50周年レトロ”まで

2026年のカメラ界は、久々に「イベント起点」で動きそうです。2月末にCP+、2月上旬からはミラノ・コルティナ五輪(2/6開幕)、夏には北米W杯(6/11開幕)。カメラメーカーが“プロと一般の視線”を同時に集められるタイミングが、年の前半から後半まで途切れません。 そんな中、Canonに特化したリークサイトCanon Rumorsが「2026年にキヤノンが出しそうなもの」を、かなり具体的に並べました。ただし重要なのは、これは “確定リーク”ではなく“予想記事” という前提。そこを踏まえた上で、予想の中身を日本の読者向けに噛み砕き、「当たり筋」と「願望寄り」を分けて読み解きます。

GFX ETERNA 55は“富士フイルム最大の賭け”か? 賛否が割れる理由と長期戦で勝つ条件

GFX ETERNA 55は“富士フイルム最大の賭け”か? 賛否が割れる理由と長期戦で勝つ条件

富士フイルムが投入したシネマカメラ「GFX ETERNA 55」。“中判”と呼ばれる44×33mmクラスの大型センサーを武器に、4:3オープンゲートやProRes、PLマウント運用まで見据えた―その仕様は、写真メーカーの動画参入というより、最初から映画の現場に立つための設計に見える。一方で「これ、本当に今やるべきだったのか?」という疑問も出ている。 この記事では、確定情報を積み上げた上で、なぜここまで賛否が割れるのか、そして“長期で勝つための条件”をみんカメ編集部目線でも整理します。

【リーク】富士フイルム、1インチセンサー搭載コンパクトカメラ開発中? X30/XQ2系復活の兆しか

【リーク】富士フイルム、1インチセンサー搭載コンパクトカメラ開発中? X30/XQ2系復活の兆しか

Fuji Rumorsが信頼できる筋からの情報として「1インチセンサーを搭載した新型コンパクトカメラを開発中」である情報を報道しました。固定焦点・交換レンズ付き・ミラーレス以外の“持ち運び優先モデル”に再び注力してくるかもしれない、という興味深い展開です。

【リーク】Ricoh360 THETA A1の発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

【リーク】Ricoh360 THETA A1の発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

2025年6月3日に発表されたビジネス向け360度カメラRICOH360 THETA A1は、防塵防滴IP64や交換式バッテリーなど現場仕様のタフネスを備え、建設・不動産を中心に大きな話題を呼んでいます。360度カメラは観光やSNSを超え、進捗管理・遠隔点検・ライブストリーミングへと用途が急拡大中。本記事ではリーク段階から正式発表までに判明した情報を精査し、ライバル機との比較、価格・発売時期の予想までを総ざらい。読めばA1がもたらすインパクトと購入判断のポイントが一気にクリアになるはずです。

【リーク】キヤノン初のハンドヘルドジンバル一体型カメラの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

【リーク】キヤノン初のハンドヘルドジンバル一体型カメラの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

DJI Osmo Pocket 3 が大ヒットしている最中、キヤノンが “ズームレンズ搭載ジンバルカメラ” の特許を相次いで出願し、業界は色めき立っています。特許公開番号 2024‑112386には重量バランスを最適化したユニット構造が描かれており、「PowerShot V シリーズ」上位機ないし全く新しいカテゴリー誕生の予兆と見る向きも多い状況です。本記事ではリーク情報と既存製品を突き合わせ、想定スペックから価格、発売タイミングまでを深掘りしました。DJI Osmo Pocket 3をはじめとする競合機との実用比較も交えつつ、今からできる準備や代替選択肢まで網羅します。

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