パナソニック(Panasonic) カメラの新着記事(3ページ目)

アスペクト比とは?計算方法、16:9・4:3・3:2・1:1の使い分け、撮影のポイントなどを解説

アスペクト比とは?計算方法、16:9・4:3・3:2・1:1の使い分け、撮影のポイントなどを解説

アスペクト比は、写真や動画の「横と縦の比率」を決める基本設定です。16:9、4:3、3:2、1:1。この比率の違いだけで、同じ被写体でも印象や使い勝手は大きく変わります。SNSで自動トリミングされたり、動画に黒帯が入ったり、プリントで思わぬ余白が出たりする原因の多くも、実はアスペクト比の選び方にあります。この記事では、そもそもアスペクト比とは何かという部分から、計算方法、代表的な比率一覧、16:9・4:3・3:2・1:1それぞれの使いどころ、スマホやカメラでの変更時の注意点までを分かりやすく解説します。撮影前に完成の形を意識できるようになれば、構図も編集も格段に上達します。

ダイナミックレンジとは?白飛び・黒つぶれを防ぐ撮影とカメラの選び方

ダイナミックレンジとは?白飛び・黒つぶれを防ぐ撮影とカメラの選び方

逆光の空が白く抜けたり、室内の人物が黒く沈んだりする写真は、カメラが一度に記録できる明るさの幅=ダイナミックレンジが関係していることが多いです。ここでは、EV(段)とヒストグラムの読み方、ISOと露出の決め方、RAW現像で階調を残す手順、さらにダイナミックレンジ圧縮やHDRの使い分けまでを、撮影から仕上げまで一つの流れで整理します。明暗差のある場面でもどこを守り、どこを後で整えるかを理解できるようになります。

パナソニックがMFT停滞を認める 公式発言から見る再強化の兆し

パナソニックがMFT停滞を認める 公式発言から見る再強化の兆し

パナソニック/LUMIXのSean Robinson氏(ショーン・ロビンソン氏)がMicro Four Thirds(MFT)について語ったインタビューが話題です。過去数年のMFT停滞を認めつつ、新レンズや新GHボディ、さらに高級コンパクト固定レンズ機の計画まで踏み込みました。現時点で確定している発言と、まだ伏せられている点を切り分けて整理します。

【決定版】カメラ/レンズメーカーの一覧32選 ジャンル別に選び方まで整理

【決定版】カメラ/レンズメーカーの一覧32選 ジャンル別に選び方まで整理

カメラやレンズのメーカーは実は非常に数が多く、ただ一覧のみを見ても選択肢が多く迷うことになります。そこで「どのジャンルのボディを選ぶか」と「レンズをどう増やすか」を先に決め、候補を整理しやすくする手順をまとめました。この記事では、カメラメーカーとレンズメーカーをジャンル別に整理し、購入後のレンズ追加まで含めた選び方を解説します。ジャンル別にそれぞれのメーカー独自の戦略や工夫が見え面白いです。

【2026年版】Canon IXY 650 レビュー比較まとめ

【2026年版】Canon IXY 650 レビュー比較まとめ

IXY 650は、薄型ボディに光学12倍ズーム(25-300mm相当)を詰め込んだ遠くが撮れるポケット機です。スマホのデジタルズームが苦手な場面で、距離を一気に稼げるのが魅力です。一方で1/2.3型センサーと望遠側の暗さから、暗所や動画は割り切りが必要になります。この記事ではIXY 650を軸に、複数の実機レビュー(復刻版Aモデルの評価も含む)の評価内容を参照しながら、画質・ズーム・操作性・動体撮影などをまとめています。

【2026年版】LUMIX DC-TZ99のレビュー比較まとめ

【2026年版】LUMIX DC-TZ99のレビュー比較まとめ

光学30倍の旅カメラとして注目のコンデジ「LUMIX DC‑TZ99」。25年2月の発売から約1年が経ち複数の媒体で実機レビューも公開されており、長所と弱点が見えてきています。おすすめな人/不向きなケース、実際の操作性、画質や動画の実力、競合機との違いまでをまとめ、この記事ではフラットにDC‑TZ99のレビューを紹介していきます。

【リーク】OM SYSTEM OM‑10の発売日はいつ?開発中止の噂・価格予想・比較・予約まとめ

【リーク】OM SYSTEM OM‑10の発売日はいつ?開発中止の噂・価格予想・比較・予約まとめ

マイクロフォーサーズのエントリー機の本命として期待されてきた「OM SYSTEM OM‑10」。しかし2025年になっても正式発表はなく、今度は「開発を中止したらしい」という噂まで飛び交っています。「OM‑10は本当に出るの? 待っていていいの?」「E‑M10 Mark IVの後継ってどうなるの?」そんな疑問が多いなか、2025年11月時点の情報を総ざらいしつつ「結局いま何を買うのがベストか」まで一挙に整理します。

パナソニックが新型マイクロフォーサーズ開発を継続へ CP+2026インタビュー要点

パナソニックが新型マイクロフォーサーズ開発を継続へ CP+2026インタビュー要点

CP+2026の会場で、パナソニックがマイクロフォーサーズの新製品とレンズを継続的に展開していく方針を明言しました。小型軽量という強みを軸に、エントリーからステップアップ層までを視野に入れた姿勢が見えます。加えて新型デジタルガンマイクへの対応拡大も示され、動画ユーザーにとっても気になる動きです。

Panasonic LUMIXが欧州フルサイズ市場で過去最高シェアを記録:10%達成が示す変化

Panasonic LUMIXが欧州フルサイズ市場で過去最高シェアを記録:10%達成が示す変化

Panasonic Europeは、2025年の欧州フルサイズ市場でLUMIXがシェア10%を獲得し、キットレンズ付きフルサイズでは17%に達したと発表しました。2020年の3%から大きく伸びた数字で、機材選びや市場の空気感にも小さくない変化を与えそうです。

【2026年版】LUMIX S9のレビュー比較まとめ

【2026年版】LUMIX S9のレビュー比較まとめ

フルサイズの画質とスマホ級の機動力を同時に手に入れたい。そんな願いに向けて登場したのが「LUMIX S9」。複数の媒体で実機レビューも公開されており、長所と弱点が見えてきています。この記事ではそれらの検証結果と公式仕様を突き合わせ、事実ベースで向き不向きや、競合比較までまとめます。

LUMIX Sシリーズに新ファームウェア DMS1とFlow対応が追加

LUMIX Sシリーズに新ファームウェア DMS1とFlow対応が追加

パナソニックは2026年3月10日、LUMIX Sシリーズ6機種とLマウントレンズ4本に向けた最新ファームウェアを公開しました。DMW-DMS1マイクロホン対応やLUMIX Flowアプリ(Ver.1.5以上)への対応、動作安定性向上などが中心で、動画制作や運用のストレスを減らす内容です。

【リーク】3台の新型PowerShotの発売はいつ?噂の3機種のスペック・価格予想・競合比較

【リーク】3台の新型PowerShotの発売はいつ?噂の3機種のスペック・価格予想・競合比較

キヤノンが2026年に向けて「3台の新型PowerShot」を投入するという話題が、海外メディアを中心に広がり始めています。現時点で“開発が進んでいる”と受け取れる発言が出ているのはG7X系の後継モデルで、残る2台はVシリーズ派生機と手頃な普及機が有力という状況です。ここでは、確定している発言と未確認の噂を切り分けながら、想定スペック、発売時期・価格帯、競合との関係まで一気に整理します。

フルサイズカメラとは?メーカー別のフルサイズカメラ戦略を徹底比較

フルサイズカメラとは?メーカー別のフルサイズカメラ戦略を徹底比較

カメラの「フルサイズ」とは一体何を指すのでしょうか?この記事では、フルサイズ(35mm判)センサーの定義や特徴を紹介し、ニコンやキヤノン、ソニーといった主要メーカーのフルサイズ方針や経緯、他のAPS-C・マイクロフォーサーズとの比較までを徹底解説します!

カメラの歴史を知ろう。最初のカメラから現代までの歴史をやさしく解説

カメラの歴史を知ろう。最初のカメラから現代までの歴史をやさしく解説

カメラの歴史は、「光をどうやって残すか」を考え続けてきた人間の長い物語です。最初はただの“光を映す箱”から始まり、銀板写真やフィルム、デジタルカメラ、そしてスマホやAIカメラへと発展してきました。この記事では、カメラのはじまりから現代の技術までをわかりやすく順番に紹介します。どんな発見や工夫が次の時代のカメラにつながっていったのかを、一緒に見ていきましょう。

カメラメーカー10社の色味を徹底比較!メーカー毎の色味の特徴とは?

カメラメーカー10社の色味を徹底比較!メーカー毎の色味の特徴とは?

初めての一台でも、買い替えでも、多くの人が最後まで迷う点の1つが「メーカーごとの色味」です。同じ被写体でも、肌の赤み、青空の深さ、緑の濃さ、コントラストの立ち上がりが微妙に変わります。本記事は主要カメラメーカーの“撮って出し”の傾向を中心に、RAW・動画も触れながら各社の色味比較をまとめました。

【速報】Lumix CP+ 2026でのパナソニックインタビュー S1H後継機の開発を公式確認、MFT継続も明言

【速報】Lumix CP+ 2026でのパナソニックインタビュー S1H後継機の開発を公式確認、MFT継続も明言

CP+ 2026の場で、パナソニックがLUMIXの動画向けフルサイズ機「S1H」後継機を開発中だと公式に述べました。加えてMicro Four Thirds(MFT)への継続投資も明言しており、フルサイズとMFTの両輪で映像制作を支える姿勢がよりはっきりしてきました。

【保存版】カメラ×手ぶれ補正で夜景も超望遠もブレ知らずになる方法

【保存版】カメラ×手ぶれ補正で夜景も超望遠もブレ知らずになる方法

カメラで写真を撮るとき「手ぶれ補正」という機能は、初心者から上級者まで誰もが恩恵を受ける重要なテクノロジーです。手ブレ補正とはその名の通り撮影時の手の振動によるブレを抑え、シャープでクリアな写真を得るための機能です。本記事では、入門者にも分かりやすくその仕組みから種類、各メーカーの技術、活用方法まで徹底解説します。「手ぶれ補正とは?」という基本から、ボディ内手ぶれ補正とレンズ内手ぶれ補正の違い、歴史的な進化と今後の展望、効果的な使いこなしのコツやQ&Aまで網羅しました。

【リーク】パナソニック未発表カメラが2機種登録か 型番P2409AとP2501A

【リーク】パナソニック未発表カメラが2機種登録か 型番P2409AとP2501A

カメラの噂はスペック表から始まるとは限りません。むしろ最初に出てくるのは、認証機関の“名札”みたいな型番コードだったりします。海外の登録情報としてパナソニックが未発表カメラを2機種追加したという話が出てきました。コードはP2409AとP2501A。通信仕様の違いが見えている一方で、機種名やカテゴリーはまだ闇の中です。いま確定している事実と、そこから読める可能性を、噂としての距離感を保ったまま整理します。

【リーク】 ニコンがEVFなしの小型フルサイズを2026年に発売?ZRに似た薄型ボディ説

【リーク】 ニコンがEVFなしの小型フルサイズを2026年に発売?ZRに似た薄型ボディ説

ファインダーを覗いて撮る、これが写真の“型”だった時代は長い。でも今フルサイズですら「EVFなし」という割り切りが現実の選択肢になってきました。そんななか、ニコンがシネマ寄りのZRに似た薄型ボディを今度は写真のために作る、そんな噂がNikon Rumors発で出ました。真偽は未確定。とはいえ、厚み22〜25mm級という話が本当なら、カメラの持ち方、レンズの選び方、スナップのやり方まで変わり得るインパクトです。今回は噂の中身を整理しつつ、なぜ今この形なのか、競合や市場の流れも含めて“買う/待つ”の判断材料を作ります。

【リーク】Sony α7R VIの発売日はいつ?2026年後半説と価格予想・比較・予約まとめ

【リーク】Sony α7R VIの発売日はいつ?2026年後半説と価格予想・比較・予約まとめ

2026年2月4日、海外のカメラ情報サイトPhoto Rumorsにα7R VIの“噂スペック”が掲載されました。ただし現時点では公式発表ではないため、断片情報だけで判断すると買い替えのタイミングや予算計画を誤りやすくなります。この記事では、確認できる事実と未確定情報を切り分けて整理し、α7R V/α7 V/α1 IIや、EOS R5 Mark II・Nikon Z8・LUMIX S1RIIとの比較も交えながら、待つべきか今買うべきか、予約前に準備しておきたいポイントまで分かりやすくまとめます。

CP+2026に向けてLUMIXが特設サイト公開。合言葉はDISCOVER YOUR COLOR

CP+2026に向けてLUMIXが特設サイト公開。合言葉はDISCOVER YOUR COLOR

CP+の季節が近づくと、各社の“本気度”はブースではなく、まず特設サイトに表れます。LUMIXがCP+2026の特設ページを公開し、テーマに掲げたのはDISCOVER YOUR COLOR。ポイントは画質の話だけではありません。色づくりと、撮った後の迷子を減らす導線づくり。会場で何を体験できるのか、競合が強い領域でLUMIXはどこで勝つのか。今の時点で分かっている事実と、噂の温度感を分けて整理します。

【リーク】ライカ未発表モデル「3403」が海外認証に出現 SL44MP機に関連か

【リーク】ライカ未発表モデル「3403」が海外認証に出現 SL44MP機に関連か

カメラの噂は、リーク画像より先に「認証データベース」から始まることがあります。今回、ライカの新しい型番「3403」がインドネシアの認証として登録された可能性が浮上しました。しかも報道したLeica Rumorsでは、これが2026年春〜初夏に噂される“SL 44MP機”に結びつくのでは、と見ています。

CP+2026横浜の会場マップ公開:最大ブースはソニー?“面積”から読み解く各社の本気度と見どころ

CP+2026横浜の会場マップ公開:最大ブースはソニー?“面積”から読み解く各社の本気度と見どころ

CP+2026の会場マップ(フロアプラン)が公開され、早くも「どのメーカーがどれだけ大きく構えるのか」が話題になっています。海外の複数の主要リークサイトから、今年はソニーのブース面積が最も大きく見えるとの見立てもあり。ただし、面積が大きいからといって展示の満足度が決まるわけではありません。とはいえ、ブースの“広さ”は、体験コーナーやステージ企画の作り方に直結するのも事実。会場図を手がかりに、CP+2026の歩き方を先回りして整理してみます。

CP+2026横浜の会場マップ公開:最大ブースはソニー?“面積”から読み解く各社の本気度と見どころ

CP+2026横浜の会場マップ公開:最大ブースはソニー?“面積”から読み解く各社の本気度と見どころ

CP+2026の会場マップ(フロアプラン)が公開され、早くも「どのメーカーがどれだけ大きく構えるのか」が話題になっています。海外の複数の主要リークサイトから、今年はソニーのブース面積が最も大きく見えるとの見立てもあり。ただし、面積が大きいからといって展示の満足度が決まるわけではありません。とはいえ、ブースの“広さ”は、体験コーナーやステージ企画の作り方に直結するのも事実。会場図を手がかりに、CP+2026の歩き方を先回りして整理してみます。

ライカSLに“中間モデル”の噂。S1RIIベースの44.3MP機が2026年春に登場?

ライカSLに“中間モデル”の噂。S1RIIベースの44.3MP機が2026年春に登場?

ライカのフルサイズミラーレス「SL」シリーズに、新モデルの噂が浮上しました。ポイントは、パナソニックのLUMIX S1RIIをベースにした“新しいSLボディ”が計画されている可能性があること。現行のSL3(高解像寄り)とSL2-S(高感度・動画寄り)のちょうど間を埋める立ち位置になる、と伝えられています。

パナソニック、人気コンデジ「LUMIX DC-TZ99」が約23%の値上げを発表

パナソニック、人気コンデジ「LUMIX DC-TZ99」が約23%の値上げを発表

パナソニックが2025年11月27日付で、コンパクトデジタルカメラ LUMIX「DC-TZ99」の出荷価格改定を発表しました。対象となるのはブラックのDC-TZ99-KとシルバーのDC-TZ99-Sの2モデル。原材料費や製造・物流コストの高騰、半導体を含む部材の供給逼迫が続くなか、社内のコスト削減努力だけでは吸収しきれなくなったとして、メーカー出荷価格を「約23%増」に見直すとアナウンスされています。

Panasonic LUMIX S1H Mark II リーク最新情報|発売日いつ?価格予想・比較・予約まとめ

Panasonic LUMIX S1H Mark II リーク最新情報|発売日いつ?価格予想・比較・予約まとめ

映画制作の現場で愛用されてきたLUMIX S1Hの後継機「S1H Mark II」に関する噂が加速度的に増えています。この記事では、リーク情報を整理しつつ、スペックから価格や発売時期の予想、競合比較、そして“買うべきかどうか”の最終ジャッジまで一気にチェック。S1H Mark IIがどんなクリエイティブを後押しするのかを楽しく掘り下げます。

【リーク】Panasonic LUMIX S1Xの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

【リーク】Panasonic LUMIX S1Xの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

フルサイズ機戦国時代のいま、Panasonicの新フラッグシップ「LUMIX S1X」が業界を賑わせています。8K動画や4800万画素超と噂される大型センサー、そしてハイブリッドAFの刷新――断片的なリークはあるものの、全体像を整理して把握している方は案外少ないのではないでしょうか。本記事では信頼性の高い海外ニュースを横断的に検証しつつ、発売時期と価格のリアルな着地点、競合機と比べた強みまでを徹底解説します。

【リーク】Panasonic LUMIX S5Rの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

【リーク】Panasonic LUMIX S5Rの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

2025年のミラーレス市場を賑わせている最大の噂といえば、パナソニックの新型フルサイズ機「LUMIX S5R」。S1Rの後継とも、S5 II系の高画素派生とも囁かれるこのモデルは、47〜60 MP級センサーや8K動画対応などの情報が飛び交い、写真・映像クリエイターは発売前から胸を高鳴らせています。本記事では最新リークを整理し、競合機との比較、想定される価格戦略までを一気読み。読み終える頃には、S5Rがなぜ「買い」なのか、そしてどう活かすべきかがクリアになるでしょう。

LUMIX S1RII / S1II / S1IIEのファームウェア更新 LUMIX Flow強化

LUMIX S1RII / S1II / S1IIEのファームウェア更新 LUMIX Flow強化

パナソニックのフルサイズLUMIXフラッグシップ「S1RII」「S1II」「S1IIE」に、待望の最新ファームウェアが配信されました。今回のアップデートは、AFや動画機能の強化に加え、熱対策やスマホアプリ連携まで幅広く手が入っており、まさにハイブリッド機としての完成度を上げる内容になっています。すでにS1IIシリーズを使っている人はもちろん、これから導入を検討している人にとっても、チェックしておきたいポイントを整理していきます。

LUMIX TZ99が抽選で1名様に当たるプレゼントキャンペーン開催

LUMIX TZ99が抽選で1名様に当たるプレゼントキャンペーン開催

いつもみんなのカメラをご利用いただき、ありがとうございます。この度、LUMIX TZ99が抽選で1名様に当たるプレゼントキャンペーンを開催します。参加方法はアプリをダウンロードして参加ボタンをタップするだけ。人気のコンデジ LUMIX TZ99が当たるキャンペーンにぜひ参加してみてください。

パナソニック、欧州の「LUMIX PRO」を11月30日で終了

パナソニック、欧州の「LUMIX PRO」を11月30日で終了

パナソニックは欧州および英国で提供してきたプロサポート「LUMIX PRO」を2025年11月30日で終了すると発表しました。既存会員は2025年12月31日までアカウントにログインでき、登録情報の確認やデータのエクスポートが可能です。新規登録は2025年9月18日をもって停止済み。今後の案内は「My Panasonic」への登録で受け取るよう促しています。告知文では、終了の目的を「顧客・クリエイター支援の新たな活動へ再集中するため」と説明しています。

10/16発売 LUMIX S9 Titanium限定モデルの予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

10/16発売 LUMIX S9 Titanium限定モデルの予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

フルサイズ小型機「LUMIX DC-S9」に限定カラー Titanium(金属調)版が登場することが、43 rumorsから報道されました。

【リーク】パナソニック 新型Lumix Sカメラを来週発表か?価格予想・比較・予約まとめ

【リーク】パナソニック 新型Lumix Sカメラを来週発表か?価格予想・比較・予約まとめ

2025年9月7日、Photo Rumosによれば、パナソニックが来週にも新しいLマウント対応のLumix Sシリーズカメラを発表する可能性が高いことが分かりました。