α7 IV ILCE-7M4 ボディ
\\ この商品の新品・中古が出品されたらお知らせ //

売買履歴

商品金額時間
カメラ
(中古)
α7 IV ILCE-7M4 ボディ
¥214,970

売買相場

α7 IV ILCE-7M4の作例・投稿写真

投稿はありません

α7 IV ILCE-7M4の新着記事

Sony α7 IVにファームウェアVer.6.01がついに配信 6.00の更新失敗のリベンジ

Sony α7 IVにファームウェアVer.6.01がついに配信 6.00の更新失敗のリベンジ

大型ファームは、出た日に入れるべきか?この問いに、α7 IVユーザーが敏感になってしまう出来事がありました。2025年11月末に登場したVer.6.00は、機能面では“欲しい改善が全部入り”級。でも一部個体で不安定動作や、設定を無視してモニターを閉じると省電力に入る不具合が確認され、ソニーは配信を停止。現場投入をためらう空気が広がりました。そして今回、後継となる Ver.6.01 が公開。問題点を公式に修正したうえで、6.00で予定されていた改善もまとめて入ります。結論から言うと「待っていた人にとって、ここが本番」です。

ソニーがα7 IV用ファームウェアVer.6.00を一時停止 アップデート後の不具合を受けて

ソニーがα7 IV用ファームウェアVer.6.00を一時停止 アップデート後の不具合を受けて

フルサイズミラーレス一眼Sony α7 IV(ILCE-7M4)向けの大型ファームウェア「Ver.6.00」が、公開直後に不具合を受けて配信を一時停止しました。UI・AF・動画・ネットワーク機能を一度に強化する内容として注目されていた中で、想定外のトラブルが発生しています。今回は、アップデート内容と発生している問題、そしてユーザーが今取るべき対応を整理してお届けします。

【2026年】ニコンZ6IIIのレビュー比較 強みは速度/弱点は低ISO画質

【2026年】ニコンZ6IIIのレビュー比較 強みは速度/弱点は低ISO画質

Nikon Z6IIIは部分積層センサーによる高速読み出しで“撮れるテンポ”が大きく上がったZ6モデルです。動体・イベント・動画では強い一方、低ISOのダイナミックレンジ低下は風景や商品撮影で注意点になり得ます。そこでこの記事では、複数の実機レビューの評価と指摘も突き合わせながら、スペックの要点/実写の良い点と弱点/競合(α7 IV・EOS R6 Mark II)との向き不向きをまとめて整理していきます。さらにZ6IIからの乗り換えで変わる点、CFexpressなど追加で必要になりやすい周辺コストなどの注意点まで含めて徹底解説します。

【2026年版】カメラの種類を総まとめ!初心者もプロも得する選び方ガイド

【2026年版】カメラの種類を総まとめ!初心者もプロも得する選び方ガイド

多彩な撮影スタイルが広がる現代、カメラ選びは趣味としてもプロフェッショナルとしても非常に重要です。各種カメラの歴史や特徴、市場動向から選定のコツまで、具体例や最新の情報を交えて解説します。初心者にも分かりやすく、「結局どのカメラを選べばいいの?」というモヤモヤを、今日ここでスッキリさせましょう。

12/19発売 Sony α7 Vの予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

12/19発売 Sony α7 Vの予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

ついにベールを脱いだSony α7 V(ILCE-7M5)。約3,300万画素の“部分積層”フルサイズセンサーと新世代BIONZ XR2を搭載し、AF・連写・動画のすべてが一段階どころか二段階アップした、まさに仕切り直しの基準機です。電子30fpsの14bit RAW連写、AI強化AF、7Kオーバーサンプリング4K60p、4K120p、4軸マルチアングル液晶、USB-C×2など、新要素は枚挙にいとまなし。価格は北米でUS$2,899(国内相場42万円前後見込み)と、先代よりワンランク高いレンジですが、そのぶん「中級フルサイズの中心」を再定義する説得力を備えているのか。

ソニーがα7R Vとα7 IV向けに大型ファームウェアを公開

ソニーがα7R Vとα7 IV向けに大型ファームウェアを公開

ソニーはフルサイズミラーレスカメラ「α7R V(ILCE-7RM5)」と「α7 IV(ILCE-7M4)」向けに、新しいファームウェアを同時公開しました。α7R VはVer.4.0、α7 IVはVer.6.0となり、どちらもユーザーインターフェースの見やすさからAF・動画・ネットワーク連携まで幅広く強化される、かなり大きめのアップデートです。縦位置撮影が多いユーザーや、FTP連携を使っているプロ・ハイアマにとっては、ワークフロー全体が一段引き上げられる内容と言って良さそうです。

SONY α7R Vが最新Ver.4.00公開|AF領域拡張・FTP強化・電子署名対応まで一挙追加

SONY α7R Vが最新Ver.4.00公開|AF領域拡張・FTP強化・電子署名対応まで一挙追加

ソニーの高画素機α7R V(ILCE-7RM5)向けに、本体ソフトウェア Ver.4.00が公開されました。今回のアップデートは、AFエリア設定や表示まわりの強化、動画・再生機能の拡張、FTP転送やセキュリティ仕様の見直しなど、実際の現場運用に直結する変更が多い大型アップデートです。

α7 IV ILCE-7M4のよくある質問

SONY α7 IV(ILCE-7M4)はα7 IIIと何が違いますか?

有効約3300万画素のフルサイズに進化し、動画は4K60p(Super35)や10bit 4:2:2記録に対応します。位相差AFはフルサイズで759点。バリアングル液晶、HEIF対応、CFexpress Type A+SDの2スロット化など、撮影から保存までの流れが強化されています。

α7 IVはどんなレンズに対応しますか?

ソニーEマウント(E/FE)対応のレンズ交換式です。フルサイズ用FEレンズが基本で、APS-C用Eレンズも装着できます。その場合はAPS-C相当の範囲で記録され、画角が狭くなります。ボディ側にズームはないので、画角はレンズ選びで決まります。Aマウントは別売アダプター経由です。

RAWやHEIFで保存できますか?

静止画の記録形式はRAW(Sony ARW)、JPEG、HEIFに対応します。RAWは14bitで、圧縮/ロスレス圧縮/非圧縮を選択可能。RAW+JPEG/HEIFの同時記録もでき、編集用と共有用を分けられます。JPEG/HEIFは画質(圧縮)設定も選べるので、容量を調整しやすいです。

USB Type-Cで充電できますか?

USB Type-Cで本体充電・給電に対応し、USB Power Delivery(PD)も利用できます。PC転送はSuperSpeed USB 10Gbps。バッテリーはNP-FZ100で、静止画約580枚(液晶)/約520枚(ファインダー)、動画は実撮影約110/100分が目安です。

α7 IVの手ブレ補正はボディ内式ですか

イメージセンサーシフト方式の5軸ボディ内手ブレ補正を搭載し、補正効果は最大5.5段(CIPA基準、条件付き)です。手持ちのスナップや夜景でブレを抑えやすく、動画ではブレ補正を強める「アクティブモード」も選べます。補正非搭載レンズでもボディ側で効きます。

連写はどれくらいですか?(α7 IV)

連写はHi+で最高約10コマ/秒、Hi約8、Mid約6、Lo約3です。バッファ目安はRAWやJPEGで1000枚以上、非圧縮RAW+JPEGでも828枚。ドライブモードにはセルフタイマーや各種ブラケットもあり、用途で切り替えられます。連写重視ならカード速度も効くので、高速SDやCFexpress Type Aが安心です。

サイズ・重さとモニターの動きは?(α7 IV)

外形寸法は約131.3×96.4×79.8mm、質量は約658g(バッテリー/カード含む)です。グリップからモニターまでの奥行は約69.7mm。3.0型タッチ液晶(約103万ドット)は開き約176°・回転約270°のバリアングルで、自撮りや縦位置でも扱いやすいです。ファインダーは約368万ドットです。
α7 IV ILCE-7M4 ボディ
α7 IV ILCE-7M4 ボディ

商品情報

自然な色乗りと粘りのある階調で、風景からポートレート、日常のスナップまで幅広く対応。被写体を素早く捉えるAFは、動きのある場面でも頼もしく、狙った瞬間を逃しません。やわらかなボケと細部の質感描写が気持ちよく、肌のトーンも整いやすい印象。直感的な操作系と豊かなカスタマイズ性で、表現に集中できます。旅行の記録から作品づくりまで、持ち出すたびに応えてくれるバランスの良さが魅力。握りやすいグリップと見やすいファインダーで、長時間の撮影でもストレスが少なく、次の一枚が楽しみになるボディです。ピントも露出も安心して任せられます。

基本仕様

タイプ

ミラーレス

レンズマウント

α Eマウント

有効画素数

3300万 画素

総画素数

3410万 画素

撮像素子

フルサイズ 35.9mm×23.9mm CMOS

撮影感度

標準:ISO100~51200 拡張:ISO50~204800

記録フォーマット

JPEG/RAW/HEIF

連写撮影

Hi+時:最高約10コマ/秒

シャッタースピード

1/8000~30秒

液晶モニター

3型(インチ) 103.68万ドット

ファインダー形式

電子ビューファインダー Quad-VGA OLED

ファインダー視野率(上下/左右)

100/100

電池タイプ

専用電池

専用電池型番

NP-FZ100

撮影枚数

ファインダー使用時:520枚 液晶モニタ使用時:580枚

記録メディア

CFexpressカードTypeA SDカード SDHCカード SDXCカード

スロット

ダブルスロット SDカード・CFexpressカードTypeA/SDカード

動画撮影

4K対応

対応

動画記録画素数

4K(3840x2160) 59.94fps

ファイル形式

XAVC S/XAVC HS

映像圧縮方式

XAVC S:MPEG-4 AVC/H.264 XAVC HS:MPEG-H HEVC/H.265

音声録音

ステレオマイク内蔵 外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRアダプターキット(別売)

音声記録方式

LPCM 2ch(48kHz 16bit) アクセサリ使用時:LPCM 2ch/4ch(48kHz 24bit) プロキシー動画:MPEG-4 AAC-LC 2ch

詳細仕様

防塵・防滴

対応

手ブレ補正機構

対応

5軸手ブレ補正

対応

自分撮り機能

対応

タッチパネル

対応

ゴミ取り機構

対応

ライブビュー

対応

可動式モニタ

バリアングル液晶

USB充電

対応

RAW+JPEG同時記録

対応

バルブ

対応

RAW

14bit

セルフタイマー

10/5/2秒

インターフェース

マイクロUSB、USB Type-C、HDMI

AFセンサー測距点

35mmフルサイズ時:759点(位相差検出方式)、フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:713点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:575点(位相差検出方式)/425点(コントラスト検出方式)

ネットワーク

Wi-Fi

対応

Bluetooth

Bluetooth 4.1

Wi-Fi Direct対応

対応

サイズ・重量

131.3 mm

高さ

96.4 mm

奥行き

79.8 mm

重量

573 g

総重量

658 g

付属

付属レンズ

無(本体のみ)