
【2026年4月版】新品・中古カメラ/レンズ人気TOP 10ランキング!ニコンD750が首位、レンズはCanon RFが最多マウント








「中古市場で買われている定番フルサイズ」と「ミラーレス時代のレンズ消費」— 2つの輪郭が同時に見えてきました。みんなのカメラの2026年4月の取引データから浮かぶのは、2014年発売のニコンD750が首位を獲得する一方、レンズTOP10ではミラーレス用マウント(Canon RF / Nikon Z / Sony E / Fuji X)が9本を占めるという事実です。本ランキングは、メーカー出荷統計や量販店POSとは異なる「ユーザーが実際に選んだ機材」を映し出す一次データです。
この記事のサマリー

2014年発売のニコンD750(フルサイズ一眼レフ・平均取引価格¥69,997)が4月のカメラ取引数1位

カメラTOP10は Canon・SONY・ニコンの3メーカーで占有(Canon 38.7% / SONY 31.5% / ニコン 29.8%)

交換レンズTOP10の9本(90%)がミラーレス用マウント、Canon RFが4本でマウント別単独1位

望遠ズームレンズが7本ランクイン、春のスポーツ・行楽シーズン需要が本格化
本データについて
- 対象期間: 2026年4月1日〜30日にみんなのカメラで成立した取引
- 集計方法: 取引件数ベース (重複排除、キャンセル分除外)
- 公開ポリシー: 毎月上旬に前月データを確定・公開
- 引用について:「みんなのカメラ調べ」と出典明記の上で自由に利用可能
- お問い合わせ: お問い合わせフォームからご連絡ください
2026年4月の売買トレンド総評

【注目1】2014年発売のニコンD750が4月のカメラ取引数1位
平均取引価格 ¥69,997。10万円を切る相場のフルサイズ一眼レフが全機種中の取引数1位を獲得。
発売から12年を経てもフルサイズの基本性能と堅牢さが評価され、新生活ユーザー・サブ機需要を捕まえた。
中古市場では「最新世代」よりも「成熟したミドル価格帯フルサイズ」が選ばれている。新品定価では届かない層に届く、フリマならではの構造が4月のデータから読み取れる。
【注目2】レンズTOP10の9本がミラーレス用マウント、Canon RFが最多
レンズTOP10の内訳は Canon RF 4本 / Nikon Z 3本 / Canon EF 1本 / Sony E 1本 / Fuji X 1本。ミラーレス用(RF/Z/E/X)が計9本(90%)を占有。Canon RFはマウント別単独1位。
カメラTOP10にもEOS Rシリーズが4機種(R6/R7/R5/RP)、SONY Eマウント機が3機種、ニコンZ機が2機種ランクインしており、ボディとレンズの両面でミラーレス世代の中古流通が定着した。
少なくとも4月のレンズTOP10では、ミラーレス用マウントが中心になっていることがはっきり見える。一眼レフ用は望遠の名玉「EF 100-400 II」のみがTOP10に残る形となった。
【注目3】望遠ズームレンズが7本ランクイン、春のスポーツ・行楽シーズン本格化
レンズTOP10のうち、EF 100-400mm(1位)、RF 70-200mm F2.8L(2位)、NIKKOR Z 180-600mm(5位)、RF 100-400mm(6位)、FE 70-200mm F2.8 GM II(7位)、RF 100-500mm(9位)、NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S(10位)と、望遠系が7本を占めた。
4月は新生活シーズン+運動会・スポーツ・野鳥撮影の前倒し需要が重なる時期。EOS R7のようなAPS-C機では、同じ焦点距離でも35mm判換算で望遠寄りの画角を得やすい。RF 100-400mmやRF 100-500mmのランクインからも、APS-C機と望遠ズームを組み合わせたいユーザー層の需要がうかがえる。
4月の中古レンズ市場は「望遠ズーム月」と言える構成。GW明けの運動会本番に向けた装備購入が一足早く動き出している。
メーカー別シェア
■ カメラボディ TOP 10 メーカー別

順位 | メーカー | 機種数 | TOP 10内シェア |
|---|---|---|---|
1 | Canon | 4機種 | 38.7% |
2 | Sony | 3機種 | 31.5% |
3 | Nikon | 3機種 | 29.8% |
【編集部解釈】
TOP10は Canon・SONY・ニコンの3メーカーで全10機種を占有。Canonが機種数(4)・シェア(38.7%)とも単独首位、SONYとニコンが3機種ずつでほぼ拮抗する構図。富士フイルム・OM SYSTEM・パナソニックは4月のTOP10には現れなかった。
■ 交換レンズ TOP10 メーカー別

順位 | メーカー | 機種数 | TOP 10内シェア |
|---|---|---|---|
1 | Canon | 5機種 | 54.6% |
2 | Nikon | 3機種 | 25.2% |
3 | 富士フイルム | 1機種 | 11.0% |
4 | SONY | 1機種 | 9.2% |
【編集部解釈】
レンズTOP10は純正4社(Canon/ニコン/富士/SONY)が全10機種を独占。Canon単独で過半数(54.6%)を占める寡占ぶりで、内訳もRFマウント4本+EFマウント1本と「Canonユーザーの本気装備」が並ぶ構成。
カメラボディ TOP 10ランキング (取引件数ベース)

【1位】ニコン D750 ボディ
項目 | データ |
|---|---|
平均取引価格 | ¥69,997 |
発売年 | 2014年 |
編集部コメント
2014年9月発売のフルサイズ一眼レフが、発売から12年を経て4月のカメラ取引数1位に。10万円を切る中古相場、24.3メガピクセル・防塵防滴・51点AFという成熟したスペックは、初めてのフルサイズを検討する新生活ユーザーや、ミラーレスのサブ機を求める既存ユーザーの両方に刺さった。「新品では手が届かないフルサイズ」をフリマならではの価格で買える代表機種として、根強い支持を集めている。
【2位】Canon EOS R6 ボディ
項目 | データ |
|---|---|
平均取引価格 | ¥153,259 |
発売年 | 2020年 |
編集部コメント
EOS R6 Mark IIIの登場により、初代R6は中古市場で改めて選びやすい価格帯に入ってきた。フルサイズミラーレスの“動画・スチル両用、IBIS(ボディ内手ブレ補正)搭載、約20.1MPの実用画素”という構成は、最新世代との差額を重視するユーザーに引き続き選ばれている。15万円台の相場で「価格と性能のバランスに優れたフルサイズミラーレス」として再評価されている1台。
【3位】SONY α7 IV ILCE-7M4 ボディ
項目 | データ |
|---|---|
平均取引価格 | ¥211,491 |
発売年 | 2021年 |
編集部コメント
SONYのフルサイズスタンダード機。33MP・4K60p・10bit内部記録という万能スペックに対し、α7 V登場後も、α7 IVは33MP・4K60p・10bit内部記録を備えた実用的なフルサイズ標準機として、中古価格とのバランスで選ばれている。α7 IIIからの乗り換え層や、最新世代との価格差を重視するユーザーにとって有力な選択肢となっている。Eマウントのフルサイズ標準機としての安定したポジションを4月も維持。
【4位】Canon EOS R7 ボディ
項目 | データ |
|---|---|
平均取引価格 | ¥133,953 |
発売年 | 2022年 |
編集部コメント
APS-Cミラーレスのフラッグシップ。32.5MP・最高約30コマ/秒・APS-C版RFマウントという「望遠を活かせる」構成が、運動会・野鳥・スポーツ撮影シーズンに合致。レンズTOP10にRF 100-400(6位)・RF 100-500(9位)が入っていることからも、R7+望遠RFのセット需要が読み取れる。
【5位】SONY VLOGCAM ZV-E10 II (ZV-E10M2) ボディ ブラック
項目 | データ |
|---|---|
平均取引価格 | ¥97,756 |
発売年 | 2024年 |
編集部コメント
2024年8月発売のVlog向けミラーレスが、発売から1年半以上を経て中古流通でも存在感を増している。10万円を切る相場が、YouTube・SNS動画を始めたいユーザーの参入価格帯に入り、動画用途のエントリー機として選ばれている。新生活シーズンの「動画始めたい」ニーズを掴んだ1台。
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【6位】SONY α6400 ILCE-6400 ボディ ブラック
項目 | データ |
|---|---|
平均取引価格 | ¥73,928 |
発売年 | 2019年 |
編集部コメント
発売から7年経ったAPS-C機。7万円台の中古相場、425点像面位相差AF、リアルタイム瞳AFという「初めてのミラーレス」に十分な構成が、新生活シーズンの初心者層に選ばれている。「コンデジ卒業組」の最初の一台として定着した定番機。
【7位】ニコン Zf ボディ ブラック
項目 | データ |
|---|---|
平均取引価格 | ¥191,034 |
発売年 | 2023年 |
編集部コメント
クラシックデザインのフルサイズミラーレス。20万円を切る中古相場で、「写りもデザインも」を求めるユーザー層の選択肢に。マウント側ではNIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S(レンズ8位)・Z 70-200mm f/2.8 VR S(レンズ10位)とのセット利用が成立する。
【8位】ニコン Z50 ボディ
項目 | データ |
|---|---|
平均取引価格 | ¥59,025 |
発売年 | 2019年 |
編集部コメント
Z50 II(2024年12月発売)登場で初代Z50の中古市場が動き出す。6万円を切る相場、軽量約450gのAPS-Cミラーレスは、「最初のミラーレス」需要と「Z50 IIへの乗り換え組による放出」の両方を吸収。
【9位】Canon EOS R5 ボディ
項目 | データ |
|---|---|
平均取引価格 | ¥269,103 |
発売年 | 2020年 |
編集部コメント
EOS R5 II(2024年発売)登場の余波で、初代R5の中古流通が継続。45MP・8K動画というハイエンド構成が26万円台まで落ち、「プロ・ハイアマがR5 IIに乗り換え、初代を放出 → 新規ユーザーが拾う」という健全な世代交代サイクルが回っている。
【10位】Canon EOS RP ボディ
項目 | データ |
|---|---|
平均取引価格 | ¥75,112 |
発売年 | 2019年 |
編集部コメント
7万円台のフルサイズミラーレスというCanonの「入口機」。発売から約7年を経ても、7万円台で選べるフルサイズミラーレスとして根強く選ばれている。R8(2023年)が後継的に位置するも、価格差4〜5万円の壁を埋める存在として定着。
交換レンズ TOP 10ランキング (取引件数ベース)

【1位】Canon EF 100-400mm F4.5-5.6L IS II USM
項目 | データ |
|---|---|
平均取引価格 | ¥186,774 |
発売年 | 2014年 |
編集部コメント
2014年発売の白レンズの代表が、4月のレンズ取引数1位。EFマウントレンズはミラーレス時代でも望遠域での描写・絶対性能で支持され、マウントアダプター(EF-EOS R)経由でEOS R5/R7ユーザーの買い増し先としても候補になりやすい。春の運動会・スポーツ・野鳥撮影シーズンの幕開けを反映した結果。
【2位】Canon RF 70-200mm F2.8 L IS USM
項目 | データ |
|---|---|
平均取引価格 | ¥280,514 |
発売年 | 2019年 |
編集部コメント
ミラーレス時代の「大三元中望遠」代表。28万円台という決して安くない価格帯ながら、レンズTOP10の上位に定着。EOS R5/R6ユーザーの本気装備として流通する、プロユース・ポートレート・舞台撮影の主力レンズ。
【3位】Canon RF 24-105mm F4 L IS USM
項目 | データ |
|---|---|
平均取引価格 | ¥128,766 |
発売年 | 2018年 |
編集部コメント
EOS Rシリーズの「キットレンズ最上位」。13万円弱という相場感で、EOS R6/RP/R5の単体購入ユーザーが「最初の一本」として選ぶ標準ズーム。便利ズーム域(24-105mm)・F4通し・Lレンズの三拍子で、最も「使いまわせる」RFレンズとして安定した取引を続けている。
【4位】富士フイルム フジノンレンズ XF35mmF1.4 R
項目 | データ |
|---|---|
平均取引価格 | ¥65,347 |
発売年 | 2012年 |
編集部コメント
Xマウント創設期の名玉が、レンズTOP10内で唯一の単焦点として4位に。「描写の伝説」と言われ続ける14年前のレンズが、X-T5/X-T50ユーザーに買われ続ける異例の長寿モデル。6万円台で買える「写りに惚れる単焦点」の代表格。
【5位】ニコン NIKKOR Z 180-600mm f/5.6-6.3 VR
項目 | データ |
|---|---|
平均取引価格 | ¥199,871 |
発売年 | 2023年 |
編集部コメント
ニコン Zマウントの超望遠ズーム。20万円という価格帯ながら、600mmまでカバーするコスパ・軽量設計(約1,955g)で、野鳥・スポーツ撮影ユーザーを直撃。「Zマウントで超望遠」を成立させる中核レンズとして、ニコンZシステムの拡大に貢献している。
【6位】Canon RF 100-400mm F5.6-8 IS USM
項目 | データ |
|---|---|
平均取引価格 | ¥85,934 |
発売年 | 2021年 |
編集部コメント
「軽量・廉価な望遠ズーム」というコンセプトが軽量・手頃な望遠ズームとして支持を集めた一本。8万円台で400mmまで届くRFレンズとして、EOS R7・R10ユーザーの最初の望遠選択肢に。価格と性能のバランスで「望遠デビュー」の有力候補。
【7位】SONY FE 70-200mm F2.8 GM OSS II SEL70200GM2
項目 | データ |
|---|---|
平均取引価格 | ¥292,914 |
発売年 | 2021年 |
編集部コメント
α7 IVユーザーが組み合わせる望遠ズーム候補としても存在感がある。29万円台というプロ機材価格ながらTOP10内に定着。「軽量化されたGMマスターII」がEマウントの大三元中望遠スタンダードとして地位を固めている。
【8位】ニコン NIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S
項目 | データ |
|---|---|
平均取引価格 | ¥187,720 |
発売年 | 2019年 |
編集部コメント
ニコンZの大三元標準ズーム初代モデル。2025年には後継のNIKKOR Z 24-70mm f/2.8 S IIも登場しているが、初代Sは中古価格とのバランスから、Zf・Z6 II・Z8ユーザーの本格標準ズーム候補として流通している。
【9位】Canon RF 100-500mm F4.5-7.1 L IS USM
項目 | データ |
|---|---|
平均取引価格 | ¥336,785 |
発売年 | 2020年 |
編集部コメント
33万円台というLレンズ最高額帯ながらTOP10入り。500mmまで伸びる白レンズはEOS R5/R7と組んで野鳥・航空・スポーツ用途に選ばれている。新品との価格差を考えると、中古市場の存在価値が大きいレンズ。
【10位】ニコン NIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S
項目 | データ |
|---|---|
平均取引価格 | ¥240,056 |
発売年 | 2020年 |
編集部コメント
ニコンZシステムの大三元望遠ズーム初代モデル。2026年4月には後継のNIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR S IIが発売されており、初代は中古価格とのバランスを重視するZf・Z8・Z9ユーザーの本格装備候補として流通している。前述のZ 24-70 f/2.8 S(8位)・Z 180-600(5位)と合わせて、Zマウントの本気構成が中古市場でも揃いつつある。
マウント別シェア (レンズTOP 10)
■ マウント別シェア (レンズTOP 10内訳)

順位 | マウント | 本数 | シェア | 代表レンズ |
|---|---|---|---|---|
1 | Canon RF | 4本 | 40% | RF 70-200/F2.8L、RF 24-105/F4L、RF 100-400、RF 100-500 |
2 | Nikon Z | 3本 | 30% | NIKKOR Z 180-600、Z 24-70/F2.8 S、Z 70-200/F2.8 VR S |
3 | Canon EF | 1本 | 10% | EF 100-400mm F4.5-5.6L IS II USM |
3 | Sony E | 1本 | 10% | FE 70-200mm F2.8 GM OSS II |
3 | Fuji X | 1本 | 10% | XF35mmF1.4 R |
【編集部解釈】
ミラーレス用マウント(RF/Z/E/X)が10本中9本(90%)を占有し、一眼レフ用は望遠の名玉「EF 100-400 II」のみ。Canon RFが4本でマウント別単独1位、Nikon Zが3本で2位と、Canonとニコンの新マウントが「中古レンズ市場の二大主役」になっている構図が4月のデータから読み取れる。
編集部の次月 (5月) 予想
■ 編集部が予想する「2026年5月のトレンド」
【予想1】GW後のフルサイズ移行需要
4月にα7 IV(3位)・EOS R6(2位)・Zf(7位)・EOS R5(9位)・EOS RP(10位)とフルサイズミラーレスが5機種ランクインしたことから、5月もフルサイズの中古需要は継続すると見込む。GW中の撮影体験を経て「メインをフルサイズに」と決めるユーザー層が中古市場へ流れる可能性が高い。
【予想2】望遠ズーム需要が運動会・部活動シーズンに本格化
5月は、春に運動会を行う学校や部活動、スポーツイベント、野鳥・行楽撮影などで望遠ズーム需要が続きやすい時期。4月のTOP10に望遠ズームが多く入った流れから、5月も望遠系レンズの動きには注目したい。とくにAPS-Cで望遠倍率を稼げる「EOS R7 + RF 100-400」のセット需要、ニコン Z + NIKKOR Z 180-600 の超望遠セット需要に注目。
【予想3】RFマウント単焦点の本格流通
4月のレンズTOP10ではCanon RFが4本入りも、すべてズームレンズだった。EOS Rシリーズの普及がさらに進めば、5月以降は RF 50mm F1.8 STM や RF 35mm F1.8 IS Macro といった「最初の単焦点」需要が新規にTOP10入りしてくる可能性がある。
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ニコンD750 ボディの直近の取引価格は ¥69,997。
動作確認つきフリマで、買取店の平均より高く売れるケースが多くあります。
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