リコー(RICOH) カメラの新着記事(2ページ目)

中古でおすすめのコンデジ8選 安い名機から高級モデルまで、失敗しない選び方
中古のコンデジは単に安く買えるだけではなく、描写に個性がある名機や生産終了品も手に入れられるのが魅力です。ただし中古は、同じ機種でも状態差が大きく、バッテリーの劣化やレンズのクモリ、修理対応の有無などによって使い勝手や満足度が変わります。この記事では、中古デジカメのメリットやデメリット、種類などを解説。さらにソニー・キヤノン・LUMIX・ニコン・リコー・ライカ・富士フイルム・OLYMPUS(現OM SYSTEM)まで、中古で狙いやすいおすすめ機種を具体的に紹介します。

初心者でも失敗しにくい 安い一眼レフおすすめ7選|新品・中古の選び方
スマホより背景をぼかしたり運動会や旅行写真を高画質で残したいと思っても、最初の一台に高額な機種は選びにくいものです。そこでこの記事では、初心者でも扱いやすく予算を抑えやすい一眼レフカメラ・ミラーレスカメラを、価格帯・用途・操作性のポイントでまとめました。新品で始めるべきか、中古で賢く買うべきかの判断基準も含め、Canon・Nikon・Sony・Olympus・PENTAXから安くて後悔しにくいカメラを紹介します。

コンデジおすすめ7選|10万円以下の初心者向けから高級スナップ・レトロ中古まで【2026年】
スマホで写真を撮るのが当たり前になった今でも、遠くの被写体を光学ズームで写したい、シャッターを半押ししてタイミングを合わせたい、スマホとは違う色や質感を楽しみたい場面では、コンデジ(コンパクトデジタルカメラ)が便利です。現在のコンデジは、5万円台のベーシック機から20万円台の高級コンデジ、中古で探すオールドコンデジまで幅広く展開されています。ただし価格だけで選ぶと、旅行、街歩きスナップ、望遠撮影など、自分が撮りたいシーンに合わないことがあります。この記事ではコンデジのおすすめモデルを、10万円以下の初心者向け、中古・レトロ、スナップ向け、望遠向けに分けて紹介します。

リコー GRシリーズの公式抽選販売エントリーが3/25から受付開始 、4/7から当選発表
先月発売されたRICOH GR IV Monochromeを含むGRシリーズの抽選販売のエントリーが3月25日から実施されることがRICOHから発表されました。

リコー GRシリーズの公式抽選販売エントリーが4/29から受付開始 、5/8から当選発表
先月発売されたRICOH GR IV Monochromeを含むGRシリーズの抽選販売のエントリーが4月29日から実施されることがRICOHから発表されました。

CIPA統計で一眼レフの出荷金額が約半減、みんなのカメラ取引データでは主要機種が底堅く推移
CIPA統計で一眼レフの出荷金額が前年同期比で約半減。みんなのカメラのフリマ取引データではNikon D750・D850など主要一眼レフ機種は底堅く推移、α7C II・X-E4等のミラーレス機種で下落が観測された。

【2026年版】RICOH GR IV Monochromeのレビュー比較まとめ モノクロ表現に没頭したい人に最適
GR IV Monochrome(GR4モノクロ)は、カラーを捨てて“白黒の階調とキレ”に全振りした、ポケットサイズのモノクローム撮影専用コンデジです。レンズ一体型の軽快さと、モノクロセンサーならではの解像感・高感度耐性が強み。一方で、バッテリー持ちは控えめで、USB-C充電まわりのクセを理解しないと「充電できない」「電源がつかない」と焦りやすい弱点もあります。実機レビューの評価や公式情報をもとに、画質・操作性から電源トラブル対策、競合比較まで具体的に解説します。

リコー GRシリーズの公式抽選販売エントリーが4/29から受付開始 、5/8から当選発表
先月発売されたRICOH GR IV Monochromeを含むGRシリーズの抽選販売のエントリーが4月29日から実施されることがRICOHから発表されました。

安い一眼レフおすすめ8選 新品・中古で買いやすいモデルを比較
一眼レフを安い価格で選ぶなら、新品の入門機だけを見るよりも、中古で価格がこなれた中級機や型落ち上位機まで含めて検討するのがおすすめです。特に、すでにレンズ交換式カメラに慣れている人や、ファインダー撮影、RAW現像、望遠撮影、フルサイズ移行まで考えている人なら、ボディ単体の安さだけでなく、AF性能、連写、ファインダー、レンズ資産、メディア構成まで見て選びたいところです。この記事では、新品で検討しやすい機種、中古で安く狙いやすいフルサイズ機、望遠・動体撮影に向くAPS-C機を用途別に整理します。

Sony α7 Vがカメラグランプリ2026 大賞を受賞 選考理由と“新スタンダード”の中身
Sony α7 Vがカメラグランプリ2026 大賞を受賞というニュースは、単なる「賞を取りました」で終わらない重さがあります。フルサイズの標準クラスに、従来は上位機の専売特許だった連写・AF・動画の要件が一気に降りてきたことを、国内の権威あるアワードが明確に言語化したからです。この記事では、CJPC(カメラ記者クラブ)の公式発表で確定した事実を軸に、受賞理由の技術的な意味、同年の受賞構図、海外メディアが見たインパクトまでをまとめます。

PENTAX新型一眼レフ開発中の噂を整理|発売時期・スペックは未定
PENTAXが新しいデジタル一眼レフを開発している、という情報が話題です。現時点で確かなのは「開発が進んでいるらしい」「ただし発売は先になりそう」という骨子までで、スペックや時期の断定はできません。一次情報に近い部分を中心に、見通しを整えます。

RICOH GR IV Monochromeがカメラグランプリ技術賞を受賞
リコーイメージングが、RICOH GR IV Monochromeの「カメラグランプリ2026 カメラ記者クラブ・技術賞」受賞を告知しました。スナップ定番のGRが“モノクロ専用”という尖った道具で評価された点は、写真表現の選択肢としてもニュースです。受賞の意味合いと、ユーザー目線での受け止め方を整理します。
.jpg?fm=webp&q=75&w=640)
【2026年2月版】新品・中古のカメラ/レンズの人気ランキング
動作確認つきカメラフリマアプリ「みんなのカメラ」の2026年2月の販売実績データ(新品/中古含む)をもとに、いま実際に売買されている人気のカメラ・レンズのランキングを紹介します。2月はGR IVやX100VIなどスナップ系が首位争い、ボディは高画素機も並び、レンズは70-200mmと大口径・個性派が目立つ月でした。買い替えとサブ機需要の両方が見える結果です。
.jpg?fm=webp&q=75&w=640)
中一光学(Zhongyi Optics)、中判向け新レンズ2本を北京P&Eで発表か
中一光学(Zhongyi Optics / ZY Optics)が中判44×33mm向けの新レンズ2本(30mm f/2.4、45mm f/1.4)を、北京で開かれるP&E Imaging Show(5月15〜18日)で披露する可能性が報じられました。現時点では公式プレスや製品ページは確認できず、現時点で確認できるのは、報道・リーク情報に記載された範囲に限られます。
.jpeg?fm=webp&q=75&w=640)
RICOH GR IV(GR4)が充電できない時の確認手順 症状別に原因を解説
RICOH GR IV(GR4)はUSB-C充電に対応した便利な機種ですが、接続する電源やケーブル、カメラの電源状態によっては、「充電ランプがつかない」「バッテリー残量が増えない」「電源が入らない」という問題が発生することがあります。まずは故障と判断する前に、電源OFFでの充電確認、USB-Cケーブルや電源の入れ替え、バッテリーの装着状態、ファームウェアの更新状況を順番に確認しましょう。この記事では症状別に家で安全に確認できる手順と、改善しない場合に修理相談へ進む判断基準の目安を紹介します。

【リーク】OM-3 Monochromeの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ
OM-3 Monochromeは、OM SYSTEMがモノクロ専用センサー機を投入するのではないか、と海外のリークサイトで話題になっている未発表の新モデルです。現時点ではメーカー公式の発表は確認できず、時期や価格も断定できませんが、もし実現すれば「手頃なモノクロ専用ミラーレス」という新しい選択肢になり得ます。この記事では、報道されている範囲で何が言われているのか、モノクロ専用センサーで何が変わるのか、そして購入判断の材料としてどこを注視すべきかを整理します。

【2026年版】Canon EOS R50のレビュー比較まとめ R10との徹底比較
Canon EOS R50は、APS-Cセンサー搭載の小型ミラーレスで、スマホからレンズ交換式へ移行したい層に向けたモデルです。この記事では、R50の主要スペックや実機レビューでの評価をもとに長所と弱点をフラットに解説していきます。またR50とR10の比較や、操作系や手ブレ補正(IBIS非搭載)などの制約も含めてR50の購入判断につながる気になる点を整理します。

レンズフレアとは光の反射現象 発生の仕組みと防止策・活かすコツを解説
逆光で撮った写真が白っぽく眠くなったり、光の輪が画面に浮かんだりする現象は、レンズフレアやレンズゴーストが関係していることが多いです。仕組みを知れば失敗を減らすだけでなく、狙って雰囲気を作ることも可能になります。最新レンズ事情も踏まえつつ、発生条件、見分け方、実用的な対策、そして意図的な活用まで整理します。

カメラCCD再評価の真相。CCDセンサー搭載カメラの名機解説まで
CCDセンサー搭載カメラは現在は生産終了モデルが中心ですが、中古市場に多く流通しています。この記事ではCCDの特性、代表的な小型名機・一眼レフの実用比較、設定の考え方、中古購入時のチェック項目までまとめて解説します。

【2026年4月最新】Pentax K‑1 Mark IIIの噂・発売時期・価格予想・比較まとめ
リコーが誇るフルサイズ一眼レフの旗艦モデル〈Pentax K‑1 Mark III〉は、発売前から「最後の本格DSLR」になるのではと熱狂的な注目を集めています。しかし情報は断片的で、待ちきれない皆さんの頭には「いつ出る? 価格はいくら? どこが進化する?」と疑問が渦巻いているでしょう。この記事では現時点で判明しているリークや競合機の動向を徹底的に整理し、購入判断に役立つ具体的なヒントをお届けします。

RICOH GR IIIxとFujifilm X100Vを徹底比較!スナップ性能・画角・動画・携帯性の違いで選ぶ
RICOH GR IIIxとFujifilm X100Vの大きな比較ポイントは、「毎日持ち歩けるサイズを優先するか」「撮影の幅を広げるか」です。どちらもAPS-Cセンサーのレンズ一体型で画質は十分に高く、スペック表だけでは決め切れません。ここでは焦点距離40mmと35mmの差、手ブレ補正の有無、AFや動画などを軸に、RICOH GR IIIxとFujifilm X100Vの2機種を比較します。

ペンタックス、ミノルタ、コニカはなぜ消えた?国内カメラメーカー戦国時代の敗者たち
「ミノルタ」「コニカ」「ヤシカ」「ブロニカ」 — このリストを見て胸がざわつく人は、たぶんカメラを30年以上やっている。平成という30年間で、日本のカメラ業界は静かに、しかし確実に再編された。1985年にミノルタが世界を変える革命を起こし、2006年にそのミノルタが消えた。日本最古級の写真関連企業コニカも同じ年に撤退した。ペンタックスは2度の身売りを経て、別の会社の中で生き続けている。このメーカーたちは「負けた」のだろうか。それとも、勝者と敗者を分けた何か別の構造があったのだろうか。みんなのカメラには、いま現在もリコー傘下のペンタックス (K-1 Mark II、K-3 Mark IIIなど) が活発に取引されている。ブランドの形は変わっても、その遺伝子は今も使われ続けている。その不思議な事実から逆算して、平成のカメラ業界戦国時代を振り返ってみたい。

DxOが833件のカメラ&レンズモジュールを追加、対応組み合わせは112,308組に
DxO Labsがカメラ&レンズの「モジュール」(機種ごとの補正プロファイル)を計833件追加し、対応組み合わせが112,308に拡大したと報じられました。新しいボディやレンズの発表ではなく、写真編集ソフト側の対応拡張が主役です。使っている機材が追加リストに入っていると、RAW現像の自動補正がよりスムーズになります。

【2026年版】PENTAX K-3 Mark IIIのレビュー比較まとめ 光学ファインダーで撮る人に最適
APS-C一眼レフの王道を真正面から磨き直したPENTAX K-3 Mark IIIは、光学ファインダーを覗いて被写体を追い、シャッターの手応えで撮影のリズムを作りたい人に刺さるカメラです。高解像を狙えるローパスフィルターレス、耐久性の高い防塵防滴ボディ、101点AFと高速連写が強みで、動体やアウトドアでも頼れます。一方で固定式モニターや動画面の割り切りは好みが分かれやすく、ミラーレスの便利さを最優先する人には弱点にもなります。この記事では複数の実機レビューも参考にし、向き不向きから競合比較、さらにMonochromeモデルの選び分けまで掘り下げます。

PENTAXは一眼レフをやめない—継続宣言が示す「次の一手」
PENTAXの一眼レフが今後どうなるのかは、買い替えやレンズ資産の整理を考える人ほど気になる話題です。海外のカメラ情報サイトが、リコー/PENTAXは一眼レフ(DSLR)を放棄しない趣旨を明言したと伝えました。今回は現時点で確定している範囲と、まだ見えない部分を分けて要点を整理します。

リコー GRシリーズの公式抽選販売エントリーが2/24から受付開始 、3/3から当選発表
今月発売されたRICOH GR IV Monochromeを含むGRシリーズの抽選販売のエントリーが2月24日から実施されることがRICOHから発表されました。

Ricoh GR IV Monochromeが高価な理由は?モノクロ専用センサーの調達難度
Ricoh GR IV Monochromeが「コンデジとしては高い」と感じられる背景は、ぜいたくな素材やブランド料というより、モノクロ専用センサーの調達が難しい点にあります。価格が上がると撮影スタイルにも影響が出るため、理由を知ったうえで待つか見送るかを整理しておきましょう。

【リーク】新しい Pentax DSLRカメラの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ
新しい Pentax DSLRカメラについて、信頼性が高いとされるPentax系情報筋のコメントを根拠に「2026年中に新型DSLRが登場する可能性」が海外で報じられました。現時点でスペックや価格、発売日の具体像は出ていない一方、ミラーレス全盛の今もPentaxが一眼レフを作り続ける意味は大きく、既存Kマウントユーザーにとっては機材更新の分岐点になり得ます。この記事では、どこまでが事実で何が未確認なのかを整理しつつ、想定される立ち位置や注目点、発売時期・価格の読みどころまで噛み砕いてまとめます。
.webp?w=1000&h=662?fm=webp&q=75&w=640)
コンデジとスマホを徹底比較!写真・動画・操作性の違いなどを解説
スマホのカメラ性能が向上した今、「コンデジは本当に必要?」と迷う方も多いでしょう。しかし、運動会での遠くからの撮影や暗い夜景、人物の自然な立体感など、シーンによって最適な機材は大きく異なります。画質の差が生まれる背景には、光を取り込むセンサーの大きさや、物理的なレンズの仕組みが深く関わっています。こうしたコンデジとスマホの比較において気になるポイントを整理し、どちらを選ぶべきかの判断基準や、購入後に役立つ活用法をお伝えしていきます。自分にはスマホで十分なのか、それともコンデジを持つべきなのか、具体的な見極めポイントも詳しく紹介するので、迷わず最適な機材を選べるようになります。

【2026年版】PENTAX K-1 Mark Ⅱのレビュー比較まとめ 夜景・高感度の実力
PENTAX K-1 Mark IIは、フルサイズ一眼レフとして選択肢が限られる中で現在も新品流通がある貴重なモデルです。ボディ内5軸手ぶれ補正(SRII)や内蔵GPSを使ったAstrotracer、Pixel Shift Resolution System IIなど、風景・星景の撮影で活きる独自機能が特徴です。複数の媒体で実機レビューも公開されており、長所と弱点が見えてきています。この記事ではそれらの検証結果と公式仕様を突き合わせ、事実ベースで向き不向きや、競合比較まで一気に整理します。

【決定版】カメラ/レンズメーカーの一覧32選 ジャンル別に選び方まで整理
カメラやレンズのメーカーは実は非常に数が多く、ただ一覧のみを見ても選択肢が多く迷うことになります。そこで「どのジャンルのボディを選ぶか」と「レンズをどう増やすか」を先に決め、候補を整理しやすくする手順をまとめました。この記事では、カメラメーカーとレンズメーカーをジャンル別に整理し、購入後のレンズ追加まで含めた選び方を解説します。ジャンル別にそれぞれのメーカー独自の戦略や工夫が見え面白いです。

リコー GR IV(GR4)のレビュー比較まとめ GR Ⅲ(GR3)との違いは?
ストリートと旅スナップの定番GRシリーズを新世代へ導く「RICOH GR IV」。複数の媒体で実機レビューも公開されており、長所と弱点が見えてきています。おすすめな人/不向きなケース、実際の操作性、画質や動画の実力、競合機との違いまでをまとめ、フラットにRICOH GR IVのレビューを紹介していきます。

【保存版】シャッター回数の調べ方&確認方法完全マニュアル!
「このカメラ、あとどれくらい走れるのかな?」――クルマなら走行距離、カメラならシャッター回数。寿命・再販価格・メンテ時期、ぜ〜んぶ左右する超重要パラメータです。この記事では、シャッター回数の調べ方・確認方法を基本から応用まで一気にお届け。初心者さんもベテランさんも、読み終わる頃には“シャッター回数マスター”になれますよ!

【2026年版】RICOH GR IIIx(GR3X)のレビュー比較まとめ GRシリーズ比較
ポケットにすっと入る小さなボディで、本格的なAPS-Cセンサーと単焦点レンズを積んだGR IIIx(GR3X)。スマホからステップアップしたい人や、X100Vなどと迷っている人にとって「本当に自分に合うのか?」は大きな悩みどころですよね。この記事では、GR3Xの実機レビューの評価内容も踏まえて、GR3Xの長所・短所・価格・競合比較までを事実ベースで紹介します。

Ricoh GR World app バージョン1.3.1が配信
Ricohのコンパクトデジタルカメラ「GRシリーズ」と連携するスマートデバイス用アプリ「GR World」に、Ver.1.3.1が配信されました。通信の安定性向上と不具合修正が中心で、撮ったその場でスマホへ転送したいスナップ派ほど恩恵が出やすい更新です。

RICOH GR IV(GR4)が実質定価で手に入る!抽選キャッシュバックキャンペーン第1弾開催
GR IV、欲しいけどどこも売り切れ…。そんな声にお応えして、みんなのカメラが第1弾キャッシュバック抽選キャンペーンを開催します!RICOH GR IVは、ポケットに入るコンパクトさで一眼レベルの写真が撮れる、RICOHの最新スナップシューター。多くのファンを抱える人気のGRシリーズの最新作です。当選者1名様には、購入金額とメーカー定価の差額を全額キャッシュバック。送料・手数料も運営が負担するので、メーカー定価ぴったりでGR IVが手に入ります。参加方法はアプリからボタンをタップするだけ。ぜひご参加ください!

初心者の女性におすすめ一眼レフ。軽い&安い&使い心地の3拍子で選ぶ
スマホで撮る写真もきれいだけれど、「もっと雰囲気を出したい」「自分らしい一枚を撮りたい」ーそう感じた瞬間が、“カメラを持つ理由”かもしれません。 この記事ではカメラ初心者女性の選ぶ軸・考え方と、実際におすすめな一眼レフをまとめました。用途別での選び方と具体機種をスッと理解できるように整理しました。

3/13(金)からRICOH GR IV の抽選販売がフジヤカメラにて開始
フジヤカメラは「RICOH GR IV」の抽選応募受付を、2026年3月13日(金)10:00から開始しました。応募期間は3月15日(日)18:00まで。当選連絡は3月17日(火)に当選者のみにメールで案内される予定です。
.webp?fm=webp&q=75&w=640)
フルサイズカメラとは?メーカー別のフルサイズカメラ戦略を徹底比較
カメラの「フルサイズ」とは一体何を指すのでしょうか?この記事では、フルサイズ(35mm判)センサーの定義や特徴を紹介し、ニコンやキヤノン、ソニーといった主要メーカーのフルサイズ方針や経緯、他のAPS-C・マイクロフォーサーズとの比較までを徹底解説します!

カメラメーカー10社の色味を徹底比較!メーカー毎の色味の特徴とは?
初めての一台でも、買い替えでも、多くの人が最後まで迷う点の1つが「メーカーごとの色味」です。同じ被写体でも、肌の赤み、青空の深さ、緑の濃さ、コントラストの立ち上がりが微妙に変わります。本記事は主要カメラメーカーの“撮って出し”の傾向を中心に、RAW・動画も触れながら各社の色味比較をまとめました。

【保存版】カメラ×手ぶれ補正で夜景も超望遠もブレ知らずになる方法
カメラで写真を撮るとき「手ぶれ補正」という機能は、初心者から上級者まで誰もが恩恵を受ける重要なテクノロジーです。手ブレ補正とはその名の通り撮影時の手の振動によるブレを抑え、シャープでクリアな写真を得るための機能です。本記事では、入門者にも分かりやすくその仕組みから種類、各メーカーの技術、活用方法まで徹底解説します。「手ぶれ補正とは?」という基本から、ボディ内手ぶれ補正とレンズ内手ぶれ補正の違い、歴史的な進化と今後の展望、効果的な使いこなしのコツやQ&Aまで網羅しました。

Adobe Camera Rawが対応拡大、GR IV(GR4) Monochromeも正式サポート
RAW現像の入口であるAdobe Camera Rawの対応カメラ一覧に、RICOH GR IV Monochromeの記載が追加されました。2026年2月アップデートでの正式対応が確認でき、少なくともソフト側では“扱える前提のカメラ”として存在が裏づけられた形です。

【リーク】PENTAX K-3 Mark III Monochrome ボディがディスコン?
PENTAX K-3 Mark III Monochrome ボディが、海外大手ショップで「Discontinued(生産終了)」表示になったと報じられています。公式の終了告知は確認できない一方、カラーのK-3 Mark IIIが先に公式ディスコンになっている経緯もあり、在庫動向や今後のラインアップ整理を気にする声が強まっています。

RICOH GR IVの最新ファームウェア Ver.1.11公開!昼でもF2.8全開へ
GR IVはレンズシャッターゆえに、絞り開放側ではシャッタースピードに上限があり、意外と“昼の自由度”に壁が立つ場面がありました。そこへ来たのが、今回の最新ファームウェアVer.1.11。HDFで先行していた電子シャッター(最速1/16000秒)が、ついに通常のGR IVにも加わりました。
.jpeg?fm=webp&q=75&w=640)
GR WORLDアプリがV1.3.0に更新。GR IV Monochrome対応で、モノクロ撮影の“出口”が一気に近づいた
RICOHのGR WORLDアプリがV1.3.0になり、RICOH GR IV Monochromeを正式にサポートしました。モノクロ専用機は、撮っている最中より撮ったあとに差がつきます。スマホへ送る。選ぶ。整える。見せる。ここが遅いと、せっかくの高揚感が冷めてしまう。今回の更新は派手な新機能ラッシュではないものの、GR IV世代が狙っている“ソフト込みの体験”を、モノクロにもきっちり通したアップデートです。

GR IV“設計者”インタビュー要点から読み解くリコーの二正面作戦
RICOH GR IVはポケットに入るAPS-Cスナップ機という唯一無二の立ち位置を、2025年9月の発売でさらに強固にしました。そして2026年、GR IV HDFとGR IV Monochromeが加わり、GRは「撮り方の違い」そのものをラインアップで提示し始めています。一方でPENTAXは、あえて光学ファインダーの一眼レフという道を降りない。今回はPentax & Ricoh Rumorsが掲載した、東京のGR SPACEで行われた岩崎哲也氏(商品企画)へのインタビュー要点を手がかりに、GRとPENTAXが“矛盾して見えて実は同じ根っこ”から伸びている理由を、過去の経緯・競合比較・市場の温度感までまとめて掘ります。

2/13発売 リコー GR IV Monochromeの予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ
ストリートフォト愛好家に圧倒的支持を受けるGRシリーズに、ついに『GR IV』の開発が公式発表されました。さらに、それをベースにしたモノクロ専用バージョン登場の可能性も高いと噂されています。発表時期や価格の噂、公式開発アナウンスで判明した仕様、GR III/IIIxとの実力差、そしてLeica Q2 MonochromやPENTAX K‑3 III Monochromeといった競合機との比較までを一気に整理し、購入判断に役立つリアルな視点をお届けします。

RICOH GR IV Monochromeに多言語化サービス登場 国内版(日本語/英語)を全言語へ書き換え、料金は16,500円
リコーイメージングが、「RICOH GR IV Monochrome」向けに言語メニューを“全言語”へ変更できる有償サービスの開始を告知しました。国内で購入した個体は初期状態だと日本語/英語の2言語に限定される一方、希望者は修理窓口経由で書き換えが可能になります。旅行者や在日ユーザー、現場で複数人が触る運用など、言語で引っかかるケースは意外とあります。今回は公式発表の内容を整理しつつ申し込み時の注意点まで具体的にまとめます。

GR IV Monochrome先行レンタルが開始 GR SPACE TOKYO公式アプリ有料会員限定
リコーがGR SPACE TOKYOで、RICOH GR IV Monochromeの先行レンタルを“公式アプリの有料会員限定”で実施します。枠は限られ、先着。しかも撮影データは持ち帰れない。条件はシビアだけど、GRシリーズの人気さ・入手性を考えると刺さる人には刺さる体験となるでしょう。
.jpeg?fm=webp&q=75&w=640)
ルセラフィムのサクラさんがGR IVを利用している?Instagram投稿を事実ベースで検証
LE SSERAFIM(ルセラフィム)のSAKURA(サクラ)さんがInstagramで公開した“年末の1日”投稿に、RICOH GRシリーズのカメラが写り込み「サクラがGR IVを使ってる?」と話題になりました。この記事ではカメラ専門メディアとして、Instagram投稿内容から明確に言えること/断定できないことを切り分けたうえで、掲載されたRICOH GRのカメラについて掘り下げていきます。



