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RICOH GR IV の出品です。 12/22に手元に届き、試し撮りとして約60枚ほど撮影しました。 性能や完成度は高いと感じたのですが、自分が思い描いていた使い方・写りのイメージとは少し違い、早めに手放すことにしました。 購入先はカメラのキタムラ メルカリ店です。 状態については、 ・使用回数少なめ(約60ショット) ・目立つキズや不具合なし ・液晶には保護フィルム貼付済み 全体的にかなりきれいな状態です。 付属品はすべて揃っています。 ・元箱 ・付属品一式 ・納品書 ・保証書 短期間ですが実際に使ってみて、 GRシリーズらしいレスポンスや携帯性は健在だと感じました。 ただ、自分にはもう少し別の画角や操作感が合っていそうで、 今回は「合わないと分かった時点で整理する」判断をしています。 探していた方、 ・新品に近い個体を狙っている ・初期不良や使用感を避けたい という方には、安心して検討していただける状態だと思います。
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売買相場

実際に取引された方の声

良い
良い
2026年8月23日
新品のレンズを購入しました。決済後の流れが分かりやすく、運営で確認してから発送されるため、届くまで落ち着いて待てました。商品もきれいな状態で、すぐに撮影を楽しめています。
良い
良い
2026年8月12日
中古のカメラだったので届くまで少し心配でしたが、一度運営で動作確認してから送ってもらえるのは安心感がありました。届いてから実際に使ってみても問題なく、状態にも満足しています。中古を買うときにはありがたい仕組みだと思いました。
良い
良い
2026年8月9日
防湿庫の整理で、出番が少なくなっていたカメラを出品しました。中古品は状態の伝え方が少し難しいと感じていましたが、運営で確認してもらえる流れがあるので安心でした。購入者と直接やり取りしない点も助かります。
良い
良い
2026年7月30日
中古のコンデジはレンズの繰り出しやズーム、フラッシュなどの動作が気になっていましたが、運営で確認してから発送されるため安心して購入できました。届いた商品も問題なく使えており、気軽に持ち歩いて撮影を楽しんでいます。
良い
良い
2026年7月28日
高額なコンデジの購入だったので少し慎重になりましたが、運営で状態を確認してから発送される点に安心感がありました。受け取った商品もきれいで、すぐに撮影で使えました。
良い
良い
2026年7月14日
高額な商品だったので発送後は少し気になっていましたが、運営への到着や確認完了の連絡があり、状況を把握しながら待てました。最後まで運営が仲介してくれるため、安心して取引を終えられました。
良い
良い
2026年7月14日
中古カメラをネットで購入するのは初めてでしたが、運営の動作確認後に届くことが決め手になりました。各部の動作にも問題なく、すぐに撮影で使えています。
良い
良い
2026年7月8日
中古レンズの状態をどこまで説明すればよいか不安でしたが、運営でも動作確認してもらえるため安心できました。購入者との認識違いを防ぎやすい仕組みだと思います。
良い
良い
2026年7月6日
高額なレンズだったので少し緊張しましたが、運営が間に入って案内してくれるので安心感がありました。梱包も丁寧で満足しています。
良い
良い
2026年7月6日
中古なので状態に不安はありましたが、運営が受け取って動作確認してから発送してくれる点が安心でした。届いた商品も問題なく使えています。
普通
普通
2026年7月5日
発送まで少し長く感じましたが、運営で動作確認してくれていると思うと安心して待てました。届いた商品は問題なく使えています。
良い
良い
2026年7月4日
注文後の案内が分かりやすく、発送まで安心して待てました。届いた商品もきれいな状態で、新品を購入した満足感がありました。
良い
良い
2026年7月4日
箱や付属品まできれいで、気持ちよく使い始められました。運営からの連絡もスムーズで、受け取りまで不安になる場面がありませんでした。
良い
良い
2026年7月4日
中古品の出品でしたが、購入者との直接連絡がないので気持ちが楽でした。運営で確認してもらえるため、安心して取引を終えられました。
良い
良い
2026年7月4日
初めてのカメラ購入でしたが、購入後の流れが分かりやすく安心できました。届いたその日から使えて、撮影に出かけるのが楽しみになりました。
良い
良い
2026年7月3日
注文から受け取りまでスムーズでした。新品ならではのきれいな状態で届き、すぐに撮影で使えたのでとても満足しています。
普通
普通
2026年6月29日
発送後の動作確認に少し時間がかかりましたが、進捗の案内はありました。最終的には問題なく完了したので、全体としては満足しています。
良い
良い
2026年6月29日
商品の状態を入力して発送するだけで、その後は運営が確認してくれるので助かりました。完了連絡も分かりやすく、安心できました。
良い
良い
2026年6月29日
少しだけ利用して使わなくなったGR IVを出品しました。中古でも運営が確認してくれるので、手放しやすかったです。
良い
良い
2026年6月27日
新品と中古で迷いましたが、今回は長く使うつもりだったので新品を選びました。注文後の案内が分かりやすく、受け取りまで不安なく進められました。
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みんなのカメラで"新品"取引されたカメラTOP10!ミラーレスはたった1機種で残る9機種はコンデジ

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みんなのカメラでは、2025年11月6日〜2026年6月13日のフリマ取引データをもとに、新品状態で取引されたカメラをランキング化しました。その結果、新品状態カメラTOP10のうち9機種がレンズ一体型カメラとなり、フリマ取引でもコンデジ人気の強さが見える結果となりました。

【独占データ】カメラより『レンズ』が値持ちしやすい — 中古市場のリセール率TOP10、首位はリコー「GR IV」の102.6%

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中古カメラ市場では、新品定価の100%以上で取引される機材がある一方、定価の3割以下まで値下がりする機材もあります。みんなのカメラがC2C取引データから算出した「リセール率」をもとに、分析対象60機種の中から、ボディ・レンズそれぞれのTOP10を公開します。

【2026年3月版】新品・中古のカメラ/レンズの人気ランキング

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動作確認つきカメラフリマアプリ「みんなのカメラ」の取引実績(新品・中古)をもとに、2026年3月に実際に売買されたカメラボディ/交換レンズの人気ランキングTOP10を紹介します。3月はコンデジが首位に立ち、ボディはフルサイズ主力機も堅調。レンズはRF超望遠ズームが1位となり、携帯性と望遠需要の両輪が目立つ結果です。春の撮影シーズンを見据えた準備買いも感じられます。

【2026年版】カメラの種類を総まとめ!初心者もプロも得する選び方ガイド

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多彩な撮影スタイルが広がる現代、カメラ選びは趣味としてもプロフェッショナルとしても非常に重要です。各種カメラの歴史や特徴、市場動向から選定のコツまで、具体例や最新の情報を交えて解説します。初心者にも分かりやすく、「結局どのカメラを選べばいいの?」というモヤモヤを、今日ここでスッキリさせましょう。

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RAW現像の入り口であるAdobe Camera Raw(ACR)が、2025年10月にアップデート。注目は最新・話題機のRAW対応が一気に拡張されたことです。

1/16発売 リコー GR IV HDFの予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

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ついに正式開発が発表されたRICOH GR IVは、「最強のスナップシューター」を公言するGRシリーズの集大成。APS‑Cセンサー刷新、5軸手ブレ補正、そして話題のHDF(Highlight Diffusion Filter)モデルなど、公式リリースと海外リークが交錯しながら情報が日々更新されています。本記事では発売時期・価格予想からHDFの描写傾向、バッテリー改善点まで、実戦目線で深掘り。読後には「いつ・いくらで・何を基準に買うか」が明確になるはずです。さあ、GR IV HDFの全貌を一緒にのぞいてみましょう!

RICOH GR IV 30th Anniversary Edition登場へ 6,000台限定の“GR1色”が、スナップシューター30年の物語を刻む

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リコーイメージングが、GRシリーズ30周年を記念した数量限定モデル「RICOH GR IV 30th Anniversary Edition(仮称)」の発売準備を発表しました。発売は2026年秋予定、販売数量は全世界6,000台です。ベースはRICOH GR IVで、撮影性能は通常版と同じですが、初代GR1を思わせる外装意匠や専用アクセサリーが用意されます。通常版GR IVとの違い、購入前に見るべきポイントを整理します。

【2026年上半期版】カメラ本体はEOS R6 Mark IIが首位、GR IVが2位。レンズはRF 100-400mmが総合1位【みんなのカメラ調べ】

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みんなのカメラのフリマ取引データから、2026年1月1日〜6月30日(6ヶ月間)に成立したカメラ本体・交換レンズの取引ランキングを集計しました。カメラ本体の総合1位はCanon EOS R6 Mark II、2位はRICOH GR IV、3位はSONY α7 IV。交換レンズの総合1位はCanon RF 100-400mm F5.6-8 IS USMでした。単月ランキングの瞬発力とは違い、半年という単位では「期間を通じて選ばれ続けた機材の地力」が浮かび上がります。

【26年6月ランキング】カメラはEOS R6 Mark IIが2ヶ月連続首位、GR IVは前月35位から6位へ。レンズはNIKKOR Z 70-200mm f/2.8が首位獲得

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みんなのカメラのフリマ取引データをもとに、2026年6月に取引されたカメラ本体・交換レンズの人気ランキングを集計しました。カメラ本体ではCanon EOS R6 Mark IIが2ヶ月連続で首位を獲得。一方で、RICOH GR IVは前月35位から6位へ大きく上昇しました。交換レンズではNIKKOR Z 70-200mm f/2.8 VR Sが前月11位から1位へ。6月は、定番フルサイズ機、高級コンデジ、一眼レフ、望遠ズームが同時に動いた月となりました。

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リコーイメージングストアでは、2026年7月1日にRICOH GRシリーズ6機種の販売価格が改定されました。対象は、RICOH GR IV、RICOH GR IV HDF、RICOH GR IV Monochrome、RICOH GR IIIx、RICOH GR IIIx Urban Edition、RICOH GR IIIx HDFの6機種です。予告時点では未公開だった具体的な改定後金額が明らかになりました。この記事では、7月1日時点で各商品ページに掲載されている会員価格をもとに、改定前価格、改定後価格、差額、値上げ率を整理します。

最軽量228gが首位、でも760gの一眼レフもTOP20入り — 取引上位カメラ20機種を重量で分析【みんなのカメラ調べ】

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みんなのカメラの取引データ(2025年11月〜2026年6月)で、カメラ本体の取引上位20機種を重量で分析しました。最軽量は228gのRICOH GR IV(首位)、一方で11位には760gのニコンD500。ミラーレス全盛でも、D500・D750・D7500の一眼レフ3機種がTOP20に残り、600g超の機種が上位20機種の25%を占めました。軽さ一辺倒ではなく、用途に応じた重量が選ばれています。

リコー GR IV / GR IIIxなどの公式抽選販売が5月27日開始、当選発表は6月5日から

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【2026年版】Fujifilm X100Fのレビュー比較まとめ スナップ派の相棒に最適

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RICOH GRシリーズ専用アプリ「GR WORLD」がV1.4.0へ更新され、ホーム画面からカメラの電源オン/オフ操作ができるようになりました。あわせて不具合修正も案内されています。対応機種や、GR IV限定の連携機能も含めて要点をまとめます。

RICOH GRシリーズが7月1日に出荷価格改定へ。GR IV/GR IIIx系は平均約6〜11%増

RICOH GRシリーズが7月1日に出荷価格改定へ。GR IV/GR IIIx系は平均約6〜11%増

リコーイメージングが、RICOH GRシリーズの出荷価格改定を発表しました。対象はGR IV、GR IV HDF、GR IV Monochrome、GR IIIx、GR IIIx HDF、GR IIIx Urban Editionの6機種。2026年7月1日から、リコーイメージングストアおよびGR SPACE TOKYOでは平均約6〜11%の価格改定が行われます。

SONY サイバーショット RX1R II(DSC-RX1RM2)のレビュー比較まとめ。高画質スナップ派に最適

SONY サイバーショット RX1R II(DSC-RX1RM2)のレビュー比較まとめ。高画質スナップ派に最適

SONYのサイバーショット RX1R IIは、“持ち歩けるフルサイズ単焦点”として、撮る楽しさと高画質を小さなボディに凝縮したカメラです。42.4MPフルサイズセンサーとZEISS 35mm F2を、ジャケットに入るサイズへ詰め込んだ作りはいま見ても独特で、旅や日常のスナップを“作品寄り”に引き上げてくれます。一方で、手ブレ補正なし・4K非対応・短いバッテリー・旧世代らしいレスポンスなど、現代基準では割り切りも明確です。この記事では複数メディアの実写レビューなどを踏まえ、RX1R IIがいまでも刺さる理由と、競合機との違いなどを解説します。

フリマでは中古カメラの方が新品より平均成約日数が短い — 中古の87%が30日以内に成約、最速・最遅TOP10公開 (2026年5月版)

フリマでは中古カメラの方が新品より平均成約日数が短い — 中古の87%が30日以内に成約、最速・最遅TOP10公開 (2026年5月版)

みんなのカメラのフリマ取引データから、中古カメラと新品カメラの出品から成約までの日数を集計。中古は平均13日・新品は平均34日と差が観察された。中古カメラの最速・最遅TOP10と意外なカテゴリ別順位を公開。

広角に強いコンデジおすすめ9選 24mm・20mm相当で建築も自撮りも撮りやすい機種の選び方

広角に強いコンデジおすすめ9選 24mm・20mm相当で建築も自撮りも撮りやすい機種の選び方

広角が得意なコンデジは、旅先の景色を広く写したいときだけでなく、室内の集合写真、建築の外観・内観、Vlogの自撮りまで守備範囲が広いのが魅力です。ただし「広角」と一口に言っても、24mm相当スタートのズーム、28mm相当の単焦点、16〜20mm相当まで広がるVlog向けなど性格はさまざま。この記事では広角コンデジの選び方を整理しつつ、用途別に選びやすいおすすめ機種を厳選して紹介します。

Fujifilm X100VIとRICOH GR IIIxを比較 写りと携帯性で選ぶ【2026年版】

Fujifilm X100VIとRICOH GR IIIxを比較 写りと携帯性で選ぶ【2026年版】

Fujifilm X100VIとRICOH GR IIIx(GR3X)は、どちらもAPS-Cセンサーと単焦点レンズを組み合わせた高級コンパクトカメラです。ただし、撮り方の方向性は大きく異なります。X100VIは、ファインダーを覗いて構図を作り、写真も動画も1台で撮りたい人向けです。GR IIIxは、小さなボディを日常的に持ち歩き、スナップを素早く撮りたい人に合います。この記事では、画角、サイズ、AF、ファインダー、動画、価格を比べながら、どちらが自分の撮影スタイルに合うかを解説します。

中古でおすすめのコンデジ8選 安い名機から高級モデルまで、失敗しない選び方

中古でおすすめのコンデジ8選 安い名機から高級モデルまで、失敗しない選び方

中古のコンデジは単に安く買えるだけではなく、描写に個性がある名機や生産終了品も手に入れられるのが魅力です。ただし中古は、同じ機種でも状態差が大きく、バッテリーの劣化やレンズのクモリ、修理対応の有無などによって使い勝手や満足度が変わります。この記事では、中古デジカメのメリットやデメリット、種類などを解説。さらにソニー・キヤノン・LUMIX・ニコン・リコー・ライカ・富士フイルム・OLYMPUS(現OM SYSTEM)まで、中古で狙いやすいおすすめ機種を具体的に紹介します。

リコー GRシリーズの公式抽選販売エントリーが3/25から受付開始 、4/7から当選発表

リコー GRシリーズの公式抽選販売エントリーが3/25から受付開始 、4/7から当選発表

先月発売されたRICOH GR IV Monochromeを含むGRシリーズの抽選販売のエントリーが3月25日から実施されることがRICOHから発表されました。

リコー GRシリーズの公式抽選販売エントリーが4/29から受付開始 、5/8から当選発表

リコー GRシリーズの公式抽選販売エントリーが4/29から受付開始 、5/8から当選発表

先月発売されたRICOH GR IV Monochromeを含むGRシリーズの抽選販売のエントリーが4月29日から実施されることがRICOHから発表されました。

【2026年版】RICOH GR IV Monochromeのレビュー比較まとめ モノクロ表現に没頭したい人に最適

【2026年版】RICOH GR IV Monochromeのレビュー比較まとめ モノクロ表現に没頭したい人に最適

GR IV Monochrome(GR4モノクロ)は、カラーを捨てて“白黒の階調とキレ”に全振りした、ポケットサイズのモノクローム撮影専用コンデジです。レンズ一体型の軽快さと、モノクロセンサーならではの解像感・高感度耐性が強み。一方で、バッテリー持ちは控えめで、USB-C充電まわりのクセを理解しないと「充電できない」「電源がつかない」と焦りやすい弱点もあります。実機レビューの評価や公式情報をもとに、画質・操作性から電源トラブル対策、競合比較まで具体的に解説します。

リコー GRシリーズの公式抽選販売エントリーが4/29から受付開始 、5/8から当選発表

リコー GRシリーズの公式抽選販売エントリーが4/29から受付開始 、5/8から当選発表

先月発売されたRICOH GR IV Monochromeを含むGRシリーズの抽選販売のエントリーが4月29日から実施されることがRICOHから発表されました。

【2026年2月版】新品・中古のカメラ/レンズの人気ランキング

【2026年2月版】新品・中古のカメラ/レンズの人気ランキング

動作確認つきカメラフリマアプリ「みんなのカメラ」の2026年2月の販売実績データ(新品/中古含む)をもとに、いま実際に売買されている人気のカメラ・レンズのランキングを紹介します。2月はGR IVやX100VIなどスナップ系が首位争い、ボディは高画素機も並び、レンズは70-200mmと大口径・個性派が目立つ月でした。買い替えとサブ機需要の両方が見える結果です。

RICOH GR IV(GR4)が充電できない時の確認手順 症状別に原因を解説

RICOH GR IV(GR4)が充電できない時の確認手順 症状別に原因を解説

RICOH GR IV(GR4)はUSB-C充電に対応した便利な機種ですが、接続する電源やケーブル、カメラの電源状態によっては、「充電ランプがつかない」「バッテリー残量が増えない」「電源が入らない」という問題が発生することがあります。まずは故障と判断する前に、電源OFFでの充電確認、USB-Cケーブルや電源の入れ替え、バッテリーの装着状態、ファームウェアの更新状況を順番に確認しましょう。この記事では症状別に家で安全に確認できる手順と、改善しない場合に修理相談へ進む判断基準の目安を紹介します。

リコー GRシリーズの公式抽選販売エントリーが2/24から受付開始 、3/3から当選発表

リコー GRシリーズの公式抽選販売エントリーが2/24から受付開始 、3/3から当選発表

今月発売されたRICOH GR IV Monochromeを含むGRシリーズの抽選販売のエントリーが2月24日から実施されることがRICOHから発表されました。

Ricoh GR IV Monochromeが高価な理由は?モノクロ専用センサーの調達難度

Ricoh GR IV Monochromeが高価な理由は?モノクロ専用センサーの調達難度

Ricoh GR IV Monochromeが「コンデジとしては高い」と感じられる背景は、ぜいたくな素材やブランド料というより、モノクロ専用センサーの調達が難しい点にあります。価格が上がると撮影スタイルにも影響が出るため、理由を知ったうえで待つか見送るかを整理しておきましょう。

Ricoh GR World app バージョン1.3.1が配信

Ricoh GR World app バージョン1.3.1が配信

Ricohのコンパクトデジタルカメラ「GRシリーズ」と連携するスマートデバイス用アプリ「GR World」に、Ver.1.3.1が配信されました。通信の安定性向上と不具合修正が中心で、撮ったその場でスマホへ転送したいスナップ派ほど恩恵が出やすい更新です。