SONY(ソニー)の新着記事(6ページ目)

Canon Rumorsが2025年のベスト&ワーストカメラを発表。第1位にはNikon機

Canon Rumorsが2025年のベスト&ワーストカメラを発表。第1位にはNikon機

年末恒例の“物欲”を加速させる総まとめが登場です。Canon Rumorsが「2025年のベスト&ワースト」を公開し、ベストカメラにNikon Z5II、次点にCanon EOS R6 Mark IIIを選出。さらにベストコンパクトにCanon PowerShot V1、次点にFujifilm GFX100RF、ベストレンズにSony FE 50-150mm f/2 GMを挙げています。一方で“ワースト”にはCanon PowerShot ELPH 360 HS A、ワースト次点にCanon RF 75-300mm f/4-5.6という、かなり強めな選び方をしています。

2026年のソニー新機種まとめ!α7R VI/RX100 VIII/α7S IVなど“更新候補”

2026年のソニー新機種まとめ!α7R VI/RX100 VIII/α7S IVなど“更新候補”

ソニーに特化したリークサイトSony Alpha Rumorsが「2026年に欲しいソニー機材は何?」という投票企画を公開しました。ポイントは、ただの願望トークではなく、現行モデルの“発売からの年数”を並べて「そろそろ更新が来てもおかしくないライン」を整理しているところ。2026年は本当に“更新が多い年”になるのか、候補を一度俯瞰してみます

Sony α7 Vのダイナミックレンジが非常に好意的。“ISO不変性”が高くシャドー持ち上げに強い

Sony α7 Vのダイナミックレンジが非常に好意的。“ISO不変性”が高くシャドー持ち上げに強い

ソニーα7 Vの画質面で、かなり盛り上がる話が出てきました。DPReviewがスタジオシーンでダイナミックレンジをチェックしたところ「非常に素晴らしい」と評価したというもの。特に“ISO不変性(ISO invariance)”の高さが注目で、ハイライトを守って撮ってから後で持ち上げる撮影・現像が、かなり気持ちよく回るかもしれません。

Sony α1 IIにVer.4.00公開 リアルタイム認識AF+でスポーツAFがさらに強化、設定の見直しポイントも

Sony α1 IIにVer.4.00公開 リアルタイム認識AF+でスポーツAFがさらに強化、設定の見直しポイントも

ソニーがフラッグシップ「α1 II(ILCE-1M2)」向けに、最新ソフトウェアVer.4.00 を公開しました。目玉は、人物検出と追従を強化する 「リアルタイム認識AF+」 の追加。さらにプリセットフォーカスの対応拡大、クリエイティブルック追加、バウンス調光改善など、現場で“地味に効く”項目が詰まった内容です。加えてソニーに特化した海外メディアSony Alpha Rumorsが スポーツ/アクション向けのメニュー設定解説(PMRTV) を紹介しており、アップデート後の「設定の詰め」が改めて注目されています。

12/19発売 Sony α7 Vの予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

12/19発売 Sony α7 Vの予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

ついにベールを脱いだSony α7 V(ILCE-7M5)。約3,300万画素の“部分積層”フルサイズセンサーと新世代BIONZ XR2を搭載し、AF・連写・動画のすべてが一段階どころか二段階アップした、まさに仕切り直しの基準機です。電子30fpsの14bit RAW連写、AI強化AF、7Kオーバーサンプリング4K60p、4K120p、4軸マルチアングル液晶、USB-C×2など、新要素は枚挙にいとまなし。価格は北米でUS$2,899(国内相場42万円前後見込み)と、先代よりワンランク高いレンジですが、そのぶん「中級フルサイズの中心」を再定義する説得力を備えているのか。

Sony α7 Vの展望 ソニー担当者が語った今後のファームウェア更新とXAVC HS 30p要望

Sony α7 Vの展望 ソニー担当者が語った今後のファームウェア更新とXAVC HS 30p要望

ソニーの新型フルサイズミラーレス「α7 V」は、33MPの部分積層型センサーや4K 60p(7Kオーバーサンプリング)など、写真・動画の両面で強化されたモデルとして登場しました。 一方で、発売直後のタイミングほど「ここが惜しい」「この設定が欲しい」といった声が噴き上がるのも定番です。そんななかライブQ&Aでソニー担当者が今後のファームウェア更新にユーザーの意見を反映する趣旨を語ったとして注目を集めています。

AdobeがLightroomでついにα7 V RAWへ“暫定対応”

AdobeがLightroomでついにα7 V RAWへ“暫定対応”

ソニーの最新フルサイズ機「α7 V」で撮ったRAWをLightroomに読み込めない。そんな声が出やすい“新機種あるある”にようやく動きがありました。海外Sony Alpha Rumorsによると、Adobeがα7 Vに対して「Preliminary(暫定)サポート」を追加したとのことです。ただし、ここで手放しに喜ぶのはまだ早い。暫定サポートの中身は「現時点で公式に対応するRAW形式はロスレス圧縮RAWだけ」という条件付きです。つまり、α7 Vユーザーは“Lightroomで運用したいならRAW設定を合わせる”必要が出てきます。

Sony α7 V、サードパティ製レンズの不具合は意図的ではない

Sony α7 V、サードパティ製レンズの不具合は意図的ではない

ソニーの新型フルサイズ機α7 Vをめぐり、サードパーティ製レンズが使えない・ソニーが意図的に締め出したのでは?といった話題が一部で急拡大しました。発端は、YouTuberのKai Wongがレビュー中に中国系サードAFレンズの挙動不良を報告したこと。実際にKaiは複数レンズで問題を経験したと語り、SNSでも“ロックアウト説”が燃えやすい状況が生まれました。しかし、この件についてサードパーティレンズメーカーのViltroxが「現時点で、カメラ側が意図的にサード製レンズを不利にしている証拠は見当たらない」との趣旨を示し、騒動の温度感が一段落しそうです。この状況を報道しているSony Alpha Rumorsも、これは狙い撃ちの締め出しではなく、よくある“発売直後の最適化”の範囲だと整理しています。

Canon EOS R6 Mark IIIのダイナミックレンジはSony α7 Vに届かず?

Canon EOS R6 Mark IIIのダイナミックレンジはSony α7 Vに届かず?

Sony Alpha Rumorsが、PhotonsToPhotos(Bill Claff氏)の測定データをもとに、Canon EOS R6 Mark IIIとSony α7 Vのダイナミックレンジ差を取り上げました。結論から言うと、サイトの評価は「純粋なダイナミックレンジという観点ではα7 Vが技術的に優位」。特に低ISO域で差が大きく、条件次第では“約2段”近い開きがあるとしています。

【リーク】ソニーα1 IIに次期ファームウェア更新情報 4.02/4.04でWB改善・30fps超バースト

【リーク】ソニーα1 IIに次期ファームウェア更新情報 4.02/4.04でWB改善・30fps超バースト

ソニーα1 II(ILCE-1M2)について、今後のファームウェア更新に関する“ロードマップ”情報がリークとして話題になっています。今回出回っている内容は、あくまで非公式情報であり、最終的に実装されない可能性もあります。しかし、挙げられている項目は「色(WB)」「静止画の高速連写」「動画の4K60品質」という、プロ・ハイアマが気にする急所ばかり。もし本当なら、実戦投入の“当たり前”が少し変わるアップデートになるかもしれません。

α7 Vが指摘される“RAWノイズリダクション問題”とは。中判GFX100 IIと同等DRに待った

α7 Vが指摘される“RAWノイズリダクション問題”とは。中判GFX100 IIと同等DRに待った

Sony α7 V のダイナミックレンジ(PDR)測定値が、海外で大きな議論を呼んでいます。データを見るかぎりは低ISOではFujifilm GFX100 II(中判1億画素)に匹敵するラインに見えるため、一部では「フルサイズが中判に追いついた?」と話題になりました。しかし、この結果には注意が必要だ、と新たに警鐘を鳴らしたのがFuji Rumorsです。

Sony α1に大型アップデート Ver.4.00公開。AFエリア拡張&現場ワークフロー強化

Sony α1に大型アップデート Ver.4.00公開。AFエリア拡張&現場ワークフロー強化

ソニーがフラッグシップ機「α1(ILCE-1)」の本体ソフトウェア Ver.4.00 を公開しました。今回の更新は、撮影まわり(表示・AF)だけでなく、デュアルスロット運用、FTP、スマホ連携、そしてセキュリティ仕様までまとめて手が入る“現場向け”の大型アップデートです。公開日は 2025年12月10日。

2/13発売 FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS IIの予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

2/13発売 FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS IIの予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

ソニーの新しい標準ズーム「FE 28-70mm F3.5-5.6 OSS II」は、フルサイズEマウントの“ベーシック”を担う1本として発表され注目を集めています。予約開始日や発売日、価格はもちろん、「初代と何が違うの?」「他社のキットズームと比べてどうなの?」といった疑問に対する答えをまとめていきます。この記事では、ソニー公式情報や主要ニュースサイトをもとに、スペックから実践的な使い方、他レンズとの比較まで、購入前に押さえておきたいポイントを整理しました。

Sony α7 V vs Nikon Z6III “部分積層センサー”世代の本命ハイブリッド対決

Sony α7 V vs Nikon Z6III “部分積層センサー”世代の本命ハイブリッド対決

Nikon Rumorsがソニー最新フルサイズ機「α7 V」とニコンの人気機「Z6III」を“クイック比較”した記事を公開しました。両機はどちらもフルサイズのハイブリッド機で、写真も動画も暗所も一台でこなしたい層がターゲット。共通点は「部分積層(partially stacked)センサー」を採用し、読み出し速度を上げてローリングシャッター歪みを抑える方向性にあることです。つまり、今どきの“スピード系ハイブリッド”同士のガチンコ対決、というわけです。

【話題】ソニーが"Canon EOS R6 Mark IIIは脅威?"と質問 ミドルクラスハイブリッド戦争が熱い

【話題】ソニーが"Canon EOS R6 Mark IIIは脅威?"と質問 ミドルクラスハイブリッド戦争が熱い

海外のソニー系情報サイトSony Alpha Rumorsが、ちょっと面白い小ネタを投下しました。PetaPixelのポッドキャスト内でMCクリス氏が「ソニー側から、キヤノンのEOS R6 Mark IIIについて“本当に大きな存在なのか? ソニーにとって問題になるのか?”と直接質問された」と明かしたというものです。メーカーが競合機の評判を“中の人”視点で気にしているのは当然とはいえ、こうして話題になるのは珍しい部類。Sony Alpha Rumorsも「ソニーがキヤノンを意識しているのはユーザーにとって良いニュース。安全運転ではなく革新を」と背中を押しています。

Sony α7 Vで一部の中国系レンズが正常動作しない報告 「互換性は保証しない」と公式回答

Sony α7 Vで一部の中国系レンズが正常動作しない報告 「互換性は保証しない」と公式回答

新型α7 Vで、一部の中国系サードパーティEマウントAFレンズが正常動作しない/挙動が不安定という報告が浮上。ソニーのスタンス、想定される原因、ユーザーが今すぐできる確認ポイントを整理します。

【リーク】SONY α7 VはR6 IIIに速度・動画で劣勢か?ソニー側の見解を整理

【リーク】SONY α7 VはR6 IIIに速度・動画で劣勢か?ソニー側の見解を整理

Sony Alpha Rumorsが「ソニーはR6 IIIの発表を警戒」している旨を報じました。情報筋によれば、α7 VはR6 IIIの速度性能と動画画質に及ばない可能性があるとの見立てです。Sony Alpha Rumors自身はこの報告には懐疑的スタンスで、確証ベースの話ではありません。

【リーク】SONY、11月中旬と1月下旬に新製品の発表ありか

【リーク】SONY、11月中旬と1月下旬に新製品の発表ありか

Sony Alpha Rumorsから、今後3ヶ月でSONYが2件の発表を準備中と報道されました。1件目は11月中旬(遅くとも12月初旬)、2件目は1月下旬の見込みです。

【リーク】Sony α7 Vの食い違いリーク情報、約40MP/15fps/プリキャプなしvs33MP積層で高速化

【リーク】Sony α7 Vの食い違いリーク情報、約40MP/15fps/プリキャプなしvs33MP積層で高速化

Sony α7 Vについては認証登録情報や外観リークが固まりつつある一方で、今回新たにSony Alpha Rumorsにて、2人のSonyアンバサダーからの矛盾するスペック証言が報道されました。

【リーク】Sony α7 Vが11月中旬〜12月上旬に発表か?

【リーク】Sony α7 Vが11月中旬〜12月上旬に発表か?

待ちに待った「α7 Vタイムライン」に、“12月上旬”という上限が加わりました。さらに望遠派には嬉しい、「100-400mm GM II」同時発表の可能性も報道されました。

ソニーがα7R Vとα7 IV向けに大型ファームウェアを公開

ソニーがα7R Vとα7 IV向けに大型ファームウェアを公開

ソニーはフルサイズミラーレスカメラ「α7R V(ILCE-7RM5)」と「α7 IV(ILCE-7M4)」向けに、新しいファームウェアを同時公開しました。α7R VはVer.4.0、α7 IVはVer.6.0となり、どちらもユーザーインターフェースの見やすさからAF・動画・ネットワーク連携まで幅広く強化される、かなり大きめのアップデートです。縦位置撮影が多いユーザーや、FTP連携を使っているプロ・ハイアマにとっては、ワークフロー全体が一段引き上げられる内容と言って良さそうです。

【リーク】SONY 100-400mm Gの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

【リーク】SONY 100-400mm Gの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

軽量×手頃な価格帯を狙う純正の新望遠ズームとして「SONY 100-400mm G」が数ヶ月後に登場する可能性が浮上しました。この記事では「SONY 100-400mm G」の最新リークの要点、発売時期の目安、予想価格、想定スペック、競合比較までをまとめて解説していきます。

【リーク】SONY RX1R IIIの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

【リーク】SONY RX1R IIIの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

フルサイズコンパクトの金字塔 RX1の後継機――通称「RX1R III」――がいよいよ2025年内に登場するのでは?という噂で市場がざわついています。ソニー社内試作機の存在、各種認証機関への申請、そしてリークスペックの断片が次々と浮上し、愛好家の期待は最高潮。この記事では最新リークを整理しつつ、発売時期・想定価格・競合モデルとの比較まで、読み応えたっぷりに掘り下げます。

【リーク】Sony α1 III / α1 IIaの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

【リーク】Sony α1 III / α1 IIaの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

「Sony α1 III(またはα1 IIa)」をに関する情報が海外リークサイトで浮上しました。まだ未確定情報が多いですが、公式発表済みのα1 IIの仕様と競合の確定情報に照らしながら、今分かっていることと今後の読みをまとめていきます。

11/21発売 SONY FE 100mm F2.8 Macro GM OSS レンズの予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

11/21発売 SONY FE 100mm F2.8 Macro GM OSS レンズの予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

ソニーEマウント純正マクロの世界に、ついにG Masterの冠を背負ったニューフェイスが登場しそうだと話題になっています。その名は「FE 100 mm F2.8 Macro GM OSS」。海外有力リーカーの投稿を皮切りに複数サイトが続報を出し、市場は早くもざわつき始めました。この記事ではリーク情報の信憑性、予想スペック、発売時期や価格の読み筋、そして既存レンズとの違いまでを立体的に整理。読み終わるころには「本当に買うか?」の答えが自然と見えてくるはずです。

ソニーが4機種同時ファームウェア更新。α7C II/α7CR/ZV‑E1/ZV‑E10 II安定化

ソニーが4機種同時ファームウェア更新。α7C II/α7CR/ZV‑E1/ZV‑E10 II安定化

ソニーがα7C II/α7CR/ZV‑E1/ZV‑E10 II向けに最新ファームウェアを公開。C系・ZV系の共通課題だったバッテリー表示やUSB配信後の起動といった“地味だけど撮影シーンで刺さる”不具合を潰し、ZV‑E1は映像制作の要まできっちり手当て。信頼性の底上げで、仕事も趣味も取り逃しゼロへ寄せていけます。

【リーク】ソニーの視線入力AF特許公開。キヤノン実装との比較で見る

【リーク】ソニーの視線入力AF特許公開。キヤノン実装との比較で見る

視線でAF枠を動かす「視線入力AF」をめぐり、ソニーがファインダー構造に関する特許を取得しました。公開情報から読み取れるのは、接眼部まわりに「検出光透過部」を設け、発光部(赤外)配置を最適化して小型化と検出安定性の両立をねらう設計思想です。この記事では特許公報に基づき要点を整理し、今後の見通しやキヤノンの類似実装との比較などを説明します。

SONY α6200 リーク最新情報|発売日いつ?価格予想・比較・予約まとめ

SONY α6200 リーク最新情報|発売日いつ?価格予想・比較・予約まとめ

ソニーAPS‑Cラインの次期モデルとして噂される「α6200」は、α6000シリーズの操作性とα6700級の高速性能を両立した“いいとこ取り”ボディになるのでは? と業界がざわついています。本記事ではリーク情報・価格予想・競合比較を徹底的に掘り下げ、芸能人の愛用例まで盛り込みながら、発売前に知っておきたいポイントをまるごと解説します。

SONYが“Be Alpha”イベントを25年10月16日にバルセロナで開催!新製品の発表か

SONYが“Be Alpha”イベントを25年10月16日にバルセロナで開催!新製品の発表か

SONYが10月16日にスペイン・バルセロナでコミュニティ向けイベント「Be Alpha」を開催するという情報が浮上しました。開催自体はSony Alpha Rumorsが報じていますが、現時点で新製品発表の“公式告知”はありません。

【2024年版】ミラーレスカメラ&コンデジ出荷台数ランキング

【2024年版】ミラーレスカメラ&コンデジ出荷台数ランキング

2024年の“いま”を切り取るなら、売れた台数=出荷台数の推移を見るのが一番手っ取り早い指標です。本記事はミラーレスカメラとコンパクトデジタルカメラの出荷台数をキーワードに、メーカー別の実績と市場の手触りをまとめました。数だけでなく、読者が次の一台を選ぶ時に役立つ“判断軸”も用意しています。さあ、ランキングの裏側にある本質を一緒に覗いていきましょう。

8/8発売 SONY RX1R IIIの予約・発売日・価格・比較最新情報まとめ

8/8発売 SONY RX1R IIIの予約・発売日・価格・比較最新情報まとめ

ついにソニーのレンズ一体型フルサイズ機「RX1」シリーズが9年ぶりに完全刷新されました。第三世代となるRX1R IIIは、有効約6,100万画素センサーとBIONZ XR+AIプロセッシングユニットを搭載し、ポケットサイズのままα7R V級の解像力を獲得。7月23日(水)10時より予約販売開始予定、8月8日に発売、想定価格は約66万円とハイエンド寄りですが、搭載機能を知ればその値付けにも納得するはず。この記事では発売情報からライバル比較、活用術まで深掘りします。

6/28発売 Megadap ETZ21 Pro+ ニコンZ用アダプター 価格・最新情報まとめ

6/28発売 Megadap ETZ21 Pro+ ニコンZ用アダプター 価格・最新情報まとめ

6月25日に正式発表されたMegadapの電子マウントアダプターETZ21 Pro+は、ソニーEレンズとニコンZボディの橋渡し役をさらに進化させました。LA‑EA5対応でAマウント資産まで射程に入り、三重シーリングや強化レリーズなど実用面のブラッシュアップも抜かりなし。主要スペックを一気にチェックしていきましょう。