α6400 ILCE-6400 ボディ "ブラック"
α6400 ILCE-6400 ボディ "ブラック"

α6400 ILCE-6400 ボディ "ブラック" 中古

中古
72,440
新品より
37,110
お得!
\\ この商品の新品・中古が出品されたらお知らせ //
商品説明
ソニー α6400 ボディ ブラック(ILCE-6400 B)を出品します。 小型軽量なAPS-Cミラーレスで、リアルタイム瞳AFや高速AFが使いやすく、日常スナップから子ども・ペット・旅行まで幅広く対応できるカメラです。軽くて持ち出しやすいので、気負わず使える一台でした。 【状態について】 外観にスレがあります。 ファインダー内に小ゴミがあります。見え方に多少影響する可能性はありますが、撮影データには影響ありません。 撮影、AF、連写、液晶の可動・タッチ操作、SD書き込み、Wi-Fi/NFC接続など基本動作は問題なく使用していました。 α6400はAFが速く、人物の瞳AFも優秀なので、動く被写体でもピント合わせがかなり楽です。約403gと軽量で、バッグに入れて持ち歩きやすいのも魅力でした。4K動画にも対応しているので、写真メインの人が時々動画を撮る用途にも十分使いやすいと思います。 【主な仕様】 -センサー:APS-C -有効画素数:約2420万画素 -記録メディア:メモリースティックPROデュオ/SD/SDHC/SDXC -液晶モニター:3.0型 約92.1万ドット 可動式 タッチ対応 -連写性能:最高約11コマ/秒 -動画:4K対応(3840×2160) -シャッター速度:1/4000〜30秒(バルブ) -ISO感度:ISO100〜32000(拡張ISO102400) -スマホ接続:Wi-Fi / NFC -質量:約403g(バッテリー・メモリー含む) -電池:NP-FW50 -撮影可能枚数目安:約360枚(EVF)/約410枚(液晶)(CIPA)
付属品
・ストラップ ・バッテリー1個 ・本体充電ACアダプター ・USBケーブル付
保証書
Warranty
メーカー保証書あり
2026年6月まで
商品情報
ブランド
状態
目立った傷や汚れなし
発送
3日後以内
出品者

コメント

0

売買履歴

商品金額時間
新品
α6400 ILCE-6400 ボディ "ブラック"
¥107,770
新品
α6400 ILCE-6400 ボディ "ブラック"
¥106,810
新品
α6400 ILCE-6400 ボディ "ブラック"
¥107,290
中古
α6400 ILCE-6400 ボディ "ブラック"
¥72,200
中古
α6400 ILCE-6400 ボディ "ブラック"
¥69,820
中古
α6400 ILCE-6400 ボディ "ブラック"
¥69,820
中古
α6400 ILCE-6400 ボディ "ブラック"
¥69,820
中古
α6400 ILCE-6400 ボディ "ブラック"
¥79,250
中古
α6400 ILCE-6400 ボディ "ブラック"
¥69,820
中古
α6400 ILCE-6400 ボディ "ブラック"
¥69,820
中古
α6400 ILCE-6400 ボディ "ブラック"
¥69,820
中古
α6400 ILCE-6400 ボディ "ブラック"
¥69,820

売買相場

α6400 ILCE-6400の新着記事

3/12発売 Sigma 15mm F1.4 DC | Contemporaryの予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

3/12発売 Sigma 15mm F1.4 DC | Contemporaryの予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

Sony EマウントのAPS-Cで、明るい広角単焦点を待っていた方に刺さりそうな動きが出てきました。Sigma 15mm f/1.4 APS-C lensが2026年2月26日に発表される見込みだと、複数の海外カメラ情報サイトが報じています。この記事では、現時点で一致しているポイント(発表日や想定マウント)と、まだ読めないポイント(価格やサイズ、AF方式など)を切り分けつつ、競合レンズとの選び方まで具体的に整理します。

安いミラーレス一眼おすすめ8選:初心者が後悔しない選び方と中古・型落ちの狙い目

安いミラーレス一眼おすすめ8選:初心者が後悔しない選び方と中古・型落ちの狙い目

安いミラーレス一眼は一見コスパがよさそうに見えて、「ピントが合わない」「手ぶれが増える」「レンズ代が想像以上」といった落とし穴もあります。この記事では、センサーサイズ、AFと手ぶれ、動画と操作性といった初心者でも失敗しにくい選び方のポイントをはじめ、新品で選びやすいモデルから中古や型落ちでお得になりやすいモデルまで、価格と実用性のバランスが良い8機種を厳選して紹介します。

Sony ZV-E10 レビューまとめ スペック・画質・操作性・競合比較など徹底解説

Sony ZV-E10 レビューまとめ スペック・画質・操作性・競合比較など徹底解説

レンズ交換式Vlogカメラとして定番のソニーZV-E10ですが、誰にでも万能というタイプではありません。自分撮りに強い機能や、交換レンズで表現を広げられる一方、手ブレやローリングシャッター、発熱やバッテリーなど撮り方で差が出る弱点もあります。この記事では、向いている人・向いていない人を整理しつつ、画質・AF・音・操作性・競合比較・購入の組み方までまとめています。

【2026年版】Canon EOS R10のレビュー比較まとめ

【2026年版】Canon EOS R10のレビュー比較まとめ

軽量ボディで子どもの運動会から旅行スナップ、4K動画まで1台でこなしたいなら、Canon EOS R10は2026年でも有力候補です。強みは被写体認識AFの賢さと最高約15コマ/秒の連写、バリアングルでの撮り回し。弱みはボディ内手ブレ補正がなく、暗所や動画ではレンズ選びが結果を左右することです。写真中心か動画中心かで、同じR10でもおすすめの設定とレンズ構成は変わります。実機レビューの評価も踏まえ、AF・画質・動画・バッテリー・レンズ選びのつまずきポイントを具体例とともに紹介します。

ミラーレスAPS-Cおすすめ7選:コンパクトさと画質のバランスで選ぶ比較ガイド

ミラーレスAPS-Cおすすめ7選:コンパクトさと画質のバランスで選ぶ比較ガイド

APS-Cセンサーのミラーレスはフルサイズより小型で軽量なものが多い一方、ボケや階調もきちんと楽しめる絶妙さが魅力です。ただしメーカーごとに得意分野が違い、同じAPS-CでもAF・色表現・動画など、どんなことを重視するかで選び方が変わります。この記事では、旅行や街歩きに強いコンパクト機から、動体撮影や動画にも頼れる上位機までを比較し、さらにレンズ選びの考え方まで含めて解説します。

【2026年版】ソニー α6400のレビュー比較まとめ

【2026年版】ソニー α6400のレビュー比較まとめ

APS-Cミラーレスの名作、ソニーα6400。いま選ぶ理由は何か、最新の市場動向から海外レビューの実例まで横断的に検証します。複数の媒体で実機レビューも公開されており、長所と弱点が見えてきています。この記事ではα6400が刺さる人・刺さらない人をフラットに紹介します。

【2026年版】初心者におすすめのミラーレスカメラ15選 メーカー・用途別に徹底解説

【2026年版】初心者におすすめのミラーレスカメラ15選 メーカー・用途別に徹底解説

スマホから一歩ステップアップするために初心者におすすめなミラーレスを探すとき、軽さ・AF・動画の扱いやすさでつまずきがちです。この記事では、子ども・ペット/旅行/Vlogなど撮りたいシーンから逆算して、後悔しにくい選び方とメーカー別に初心者に特におすすめな機種をまとめました。実際に買ったあと困りやすい「バッテリー・SDカード・マイク」も含めて整理し、最後は比較表であなた向きの1台をサクッと絞り込みます。

SONY α6400 神レンズ11選。用途別に失敗しない選び方と本命レンズ

SONY α6400 神レンズ11選。用途別に失敗しない選び方と本命レンズ

SONY α6400は、軽くて持ち運びやすいのに、本格的な撮影までこなせる人気ミラーレス。その魅力を最大限に引き出すのが“神レンズ”と呼ばれるレンズたちです。この記事では、「どんなレンズを選べばα6400をより活かせるか」をテーマに、子ども撮り・旅行・ポートレート・Vlogといった実際のシーン別に、最適なレンズを徹底解説。α6400ユーザーの多くが抱える「1本で済ませたい」「もっと雰囲気のある写真を撮りたい」という願いを、具体的な組み合わせと使いこなしの視点から解決します。タムロン・シグマ・ソニー純正それぞれの比較を紹介。

SONY α6200 リーク最新情報|発売日いつ?価格予想・比較・予約まとめ

SONY α6200 リーク最新情報|発売日いつ?価格予想・比較・予約まとめ

ソニーAPS‑Cラインの次期モデルとして噂される「α6200」は、α6000シリーズの操作性とα6700級の高速性能を両立した“いいとこ取り”ボディになるのでは? と業界がざわついています。本記事ではリーク情報・価格予想・競合比較を徹底的に掘り下げ、芸能人の愛用例まで盛り込みながら、発売前に知っておきたいポイントをまるごと解説します。

【保存版】カメラ初心者が最初にやること&基礎知識まるわかりガイド

【保存版】カメラ初心者が最初にやること&基礎知識まるわかりガイド

初めてのカメラ選びはワクワクする反面、用語や機材が多くて戸惑いますよね。この記事では「何から手を付ければいいの?」という疑問を解消できるよう、機材選定から撮影練習、情報収集までを体系的に解説します。途中にフィルター活用の即効テクを挟みつつ、楽しみながら上達するコツをお届けします。