EOS R6 Mark II ボディ
EOS R6 Mark II ボディ

EOS R6 Mark II ボディ

中古
205,060
新品より
35,030
お得!
商品説明
Canon EOS R6 Mark II(ボディ)の出品です。動体も動画もこなせる万能寄りのフルサイズ機で、普段使いからしっかり撮影まで幅広く活躍します。純正の予備バッテリー付きなのもポイントです。 コンディション ・外装にスレ/小キズが見られます ・アイカップのラバー端に傷みがあります 主な特長 ・粘り強いトラッキングと高速連写(電子シャッター時、最高約40コマ/秒) ・ボディ内手ブレ補正+対応レンズとの協調で手持ち撮影をサポート ・6Kオーバーサンプリングによる高品位4Kなど、動画機能も充実 ・マルチアクセサリーシュー対応で拡張性も◎ 主なスペック 有効画素数:約2420万画素 記録メディア:SD/SDHC/SDXC(UHS-II / UHS-I 対応) 液晶モニター:3.0型 約162万ドット(可動/タッチ対応) 連続撮影:最高約12コマ/秒(メカ/電子先幕)、最高約40コマ/秒(電子) 動画:4K UHD(3840×2160)ほか シャッタースピード:1/8000〜30秒(メカ/電子先幕)、1/16000〜30秒(電子) ISO感度:100〜102400(拡張 50相当/204800相当) 通信:Wi‑Fi、Bluetooth 質量:約670g(バッテリー・メモリー含む)
付属品
・取扱説明書 ・バッテリー1個 ・充電器 ・ボディキャップ ・元箱付
保証書
Warranty
保証書あり (店舗印や納品書あり)
2026年7月まで
商品情報
状態
目立った傷や汚れなし
発送
3日後以内
出品者

コメント

0

EOS R6 Mark IIの新着記事

【2026年】ニコンZ6IIIのレビュー比較 強みは速度/弱点は低ISO画質

【2026年】ニコンZ6IIIのレビュー比較 強みは速度/弱点は低ISO画質

Nikon Z6IIIは部分積層センサーによる高速読み出しで“撮れるテンポ”が大きく上がったZ6モデルです。動体・イベント・動画では強い一方、低ISOのダイナミックレンジ低下は風景や商品撮影で注意点になり得ます。そこでこの記事では、複数の実機レビューの評価と指摘も突き合わせながら、スペックの要点/実写の良い点と弱点/競合(α7 IV・EOS R6 Mark II)との向き不向きをまとめて整理していきます。さらにZ6IIからの乗り換えで変わる点、CFexpressなど追加で必要になりやすい周辺コストなどの注意点まで含めて徹底解説します。

【2026年版】カメラの種類を総まとめ!初心者もプロも得する選び方ガイド

【2026年版】カメラの種類を総まとめ!初心者もプロも得する選び方ガイド

多彩な撮影スタイルが広がる現代、カメラ選びは趣味としてもプロフェッショナルとしても非常に重要です。各種カメラの歴史や特徴、市場動向から選定のコツまで、具体例や最新の情報を交えて解説します。初心者にも分かりやすく、「結局どのカメラを選べばいいの?」というモヤモヤを、今日ここでスッキリさせましょう。

【2026年版】Canon EOS R6 Mark IIのレビュー比較まとめ

【2026年版】Canon EOS R6 Mark IIのレビュー比較まとめ

「フルサイズの全部入りが欲しいけれど、R5クラスの予算までは出せない」、そんな声に刺さるのがCanon EOS R6 Mark IIです。24.2MPセンサー、40コマ/秒連写、強力なR6 Mark IIの手ぶれ補正、フル幅4K60p動画と、今もトップクラスのバランスを誇ります。一方で2025年11月には上位モデルEOS R6 Mark IIIが登場し、価格や立ち位置にも変化が出てきました。この記事では国内外の実写レビューを総ざらいしつつ、「自分にとってR6 Mark IIがベストか」を判断できるよう、長所・弱点・競合との違いを徹底的に整理していきます。

カメラマウントの選び方!メーカー別レンズマウントの種類を徹底解説

カメラマウントの選び方!メーカー別レンズマウントの種類を徹底解説

写真好きが最初にハマる大きな壁。それが“マウント問題”ではないでしょうか。ボディとレンズをつなぐ小さなリングこそ、カメラの未来を決める要です。この記事では「マウントとは?」という素朴な疑問から、主要メーカーの比較、賢い選び方、そしてレンズ沼との付き合い方まで、肩の力を抜きつつも骨太に掘り下げます。読み終わる頃には、店頭でスペック表をにらむ時間が劇的に減り、代わりにシャッターを切る時間が増えているはず。さあ、あなたの“相棒”を探しに行きましょう。