SG-image(エスジーイメージ)の新着記事

【3/1更新】2026年発売のカメラ&レンズ新製品の最新カレンダー

【3/1更新】2026年発売のカメラ&レンズ新製品の最新カレンダー

誰もが待ち望む最新カメラ&レンズの発売予定情報を機材別にまとめてご紹介します。これからどのようなモデルが発売されるのでしょうか?公式発表済みの発売日情報から、海外モデルやリーク・噂レベルの情報まで、初心者からマニアまで楽しめるよう徹底調査し、注目モデルをまとめました。

焦点距離の基礎と求め方を解説 画角・計算からレンズ選びまで完全ガイド

焦点距離の基礎と求め方を解説 画角・計算からレンズ選びまで完全ガイド

焦点距離はレンズに必ず書かれている数値なのに、画角の広さ、背景のボケ、遠近感、手ブレの出やすさまで一気に変えてしまうため、理解があいまいだとレンズ選びで迷いやすくなります。ここでは焦点距離の意味を「なぜそうなるのか」まで噛み砕き、画角の計算、焦点距離の求め方(公式と実測の考え方)、35mm判換算のコツ、撮影ジャンル別の選び方まで、撮影に直結する形で整理します。

【リーク】SG-imageのAPS-C AF 25mm F1.8にシルバー版が登場か

【リーク】SG-imageのAPS-C AF 25mm F1.8にシルバー版が登場か

銀鏡筒のレンズは、スペック表の優劣とは別に、撮る気分を少しだけ上げてくれます。今回話題になっているのは、SG-imageのAPS-C用AF単焦点25mm F1.8のシルバー版です。海外情報では価格599元、重量145g、対応マウントはソニーEとニコンZとされ、情報源はWeibo投稿です。現時点で分かっていることと、まだ分からないことを切り分けて整理します。

SG-imageが35mm F2.2パンケーキAF(FE)を予告。薄型フルサイズ単焦点の本命になるか?

SG-imageが35mm F2.2パンケーキAF(FE)を予告。薄型フルサイズ単焦点の本命になるか?

フルサイズ機を毎日持ち歩くうえで最後に立ちはだかる壁は「ボディ」ではなく「レンズの厚み」。Sony Alpha Rumorsから、SG-imageが“35mm F2.2 パンケーキ型AFレンズ(FE)”の登場をティーザーで予告公開したことが報道されました。価格はまだ不明。それでもこの一報が注目されるのは、35mm×AF×薄型という組み合わせが、日常スナップの機動力を文字どおり変えてしまう可能性があるからです。

SG-Imageが“中判F1.2”を投入へ:GFX/XCD対応「75mm F1.2」登場、標準域のボケ表現が一段変わる

SG-Imageが“中判F1.2”を投入へ:GFX/XCD対応「75mm F1.2」登場、標準域のボケ表現が一段変わる

Sigmaの「中判でF1.2」。これが意味するところは案外大きいです。複数の海外情報からSG-ImageがFujifilm GFXとHasselblad XCDに対応する75mm F1.2の中判MFレンズを発表したという報道が出ました。スペックはまだ断片的ながら、重量642g・最短0.6m・絞り羽根12枚など、日常で振り回せる“高速中判”の見込みが大きいです。今回は判明点を整理しつつ、GFX/XCDそれぞれのシステム事情、そして「75mm F1.2」がどんな撮影体験につながるのかを掘り下げていきます。

9/25発売 SG-Image 85mm f/1.8の予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

9/25発売 SG-Image 85mm f/1.8の予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

中国ブランドSG-Imageから登場した85mm F1.8が正式に発表され、ポートレート用の“手が届く大口径”として話題です。本記事では予約方法、価格、主要スペック、競合比較までをまとめました

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