
EOS R5 C ボディ
2022年3月10日 発売
EOS R5 Cの作例・投稿写真
新品の関連商品Canon(キヤノン)のミラーレス一眼カメラ
EOS R5 Cの新着記事

EOS R5が香港で生産終了扱いに。名機はどこへ向かう?
香港のキヤノン公式サイトで、フルサイズミラーレスEOS R5が「生産終了(Discontinued)」カテゴリに移ったことが確認できました。海外のカメラ情報サイトもこの動きを報じています。とはいえ、販売店にはまだ新品在庫が残っているケースがあり、「生産終了=今日から買えない」とは限りません。この記事では、確認できた事実と、編集部としての見立てを分けて、国内ユーザーがいま取るべき行動を整理します。

【リーク】SONY α7S IVの発売日はいつ?価格予想・スペック比較・予約まとめ
ロースペック高感度番長として名を馳せるα7Sシリーズ。前モデルの登場から四年以上が経ち、ついに「Sony α7S IV(ソニー α7S IV/ILCE‑7SM4)」のリーク情報が出そろい始めました。発売時期を示唆する認証通過データ、積層センサーのサプライチェーン情報、そして有名クリエイターの機材変更コメントまで、断片的な噂を組み合わせれば実像が見えてきます。本記事では最新リークを徹底整理し、価格・スペック・競合比較をわかりやすく解説。最後には“待つべきか、買い替えるべきか”の判断軸も提示します。読了後には、あなたが取るべき次の一手がクリアになるでしょう。

キヤノン映像機が一斉強化 EOS C400/C70/R5 Cなどファームウェア更新
プロ現場の不満は、だいたい「撮れない」より「回らない」から始まります。納品フォーマットが横だけだった時代は終わり、縦・横・SNS・シネマ…一本の撮影から派生する“使い回し”が当たり前になった今、撮影後の判断スピードや再生チェックの快適さが、制作全体のコストを左右します。そんな空気を読んだかのように、キヤノンが EOS C400 / C80 / C70 / EOS R5 C / XF605に向けてファームウェアを公開。目玉はC400のフルフレーム3:2(オープンゲート系)追加ですが、実は「再生・モニタリング・操作系」の積み上げも相当デカい。どこが変わり、誰が得をするアップデートなのか—編集部目線で整理します。
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【リーク】CanonがWi‑Fi 6デュアルバンド無線搭載の新EOS(R5C II/R7 II/R3C?)を準備中か
キヤノンRFマウント陣営に、新しい動きが見えてきました。中国のSNS「Weibo」でCanonやネットワーク系の情報をよく扱っているアカウント「E8M_8888氏」が、Wi‑Fi 6デュアルバンド無線を搭載した新型EOSボディについての情報を投稿ししました。現在無線関連の認証プロセスに入っており、搭載されている無線システムはすでにEOS R1やEOS R5 IIで採用されているものと同系統だとされています。フラッグシップ級の通信スペックを持つ新EOSが、次の一手として控えている可能性があるわけです。フラッグシップ級の通信スペックを持つ新EOSが、次の一手として控えている可能性が浮上しました。

【リーク】Canon 新型コンパクトCinema EOSの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ
動画制作市場でソニーの「Cinema Line FXシリーズ」が強い存在感を示す中、Canon Rumorsはキヤノンがコンパクト系のCinema EOSを9月第1週に発表すると報じています。まずはAPS‑C機でFX30を正面から狙う文脈が示されており、詳細スペックは未確定ながら、新センサーや高速読み出し、デュアルSD、より大容量のバッテリー、チルト式EVF(オプションの可能性)などが示唆されています(いずれも公式未発表=噂段階)。
EOS R5 Cのよくある質問
EOS R5 CはEOS R5と何が違いますか?
EOS R5 Cはどのレンズが使えますか?
EOS R5 Cの記録メディアは何に対応していますか?
EOS R5 Cは8K/60pの内部記録ができますか?
EOS R5 Cは4K/120pで撮れますか?
EOS R5 Cの連写速度はどのくらいですか?
EOS R5 Cはスマホ転送やリモート撮影に対応しますか?
EOS R5 Cのサイズと重さはどのくらいですか?

EOS R5 C ボディのスペック
商品情報
動画制作も静止画撮影も一台で進めたい方に。緻密な描写と自然な階調で被写体の質感をすっと引き出し、肌や夜景の光も豊かにまとめます。堅実なAFと気持ちよい操作感で瞬間に素早くアプローチ。フラット寄りの画づくりで編集余裕も確保。リグ運用に馴染む安定感があり、照明や録音を含む現場でも落ち着いて使える、仕上げまで見据えたボディです。色の転びが少ない素直な素材はグレーディングで狙いを出しやすく、細部の粘りも十分。移動撮影から定点まで、現場のテンポに合わせて安心して回せます。長めのカットでも画の品位を保ち、後処理の自由度を広げます。
付属品
- バッテリーチャージャー LC-E6
- バッテリーパック LP-E6NH
- インターフェースケーブル IFC-100Uプロテクター
- インターフェースケーブル IFC-100U
- ショルダーストラップ SS-1200
基本仕様
| タイプ | ミラーレス |
| レンズマウント | キヤノンRFマウント |
| 有効画素数 | 4500万 画素 |
| 総画素数 | 4710万 画素 |
| 撮像素子 | フルサイズ 36mm×24mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100~51200 拡張:ISO50、102400 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW/HEIF |
| 連写撮影 | 電子シャッター時:最高約20コマ/秒 電子先幕・メカシャッター時:最高約12コマ/秒 |
| シャッタースピード | 電子:1/8000秒~0.5秒 電子先幕・メカニカル:1/8000秒~30秒 |
| 液晶モニター | 3.2型(インチ) 210万ドット |
| ファインダー形式 | 有機EL電子ビューファインダー |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | LP-E6NH |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:220枚 液晶モニタ使用時:320枚 |
| 記録メディア | CFexpressカードTypeB SDカード SDHCカード SDXCカード |
| スロット | ダブルスロット CFexpressカードTypeB/SDカード |
動画撮影
| 4K対応 | 対応 |
| 動画記録画素数 | 8K DCI(8192x4320)59.94p 8K(7680x4320)29.97p 4K DCI(4096x2160)59.94p 4K(3840x2160)50p |
| ファイル形式 | MP4/XF-AVC/Cinema RAW Light |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4 AVC/H.264、H.265/HEVC |
| 音声録音 | モノラルマイク内蔵 外部マイク:3.5mmステレオミニジャック、XLRマイクアダプター(別売) |
| 音声記録方式 | リニアPCM MPEG-2 AAC LC |
詳細仕様
| 自分撮り機能 | 対応 |
| タッチパネル | 対応 |
| ゴミ取り機構 | 対応 |
| タイムラプス | 対応 |
| ライブビュー | 対応 |
| 可動式モニタ | バリアングル液晶 |
| RAW+JPEG同時記録 | 対応 |
| バルブ | 対応 |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | HDMIマイクロ、USB Type-C |
| AFセンサー測距点 | 最大5940ポジション |
ネットワーク
| Wi-Fi | 対応 |
| Bluetooth | Bluetooth 5.0 |
| BLE(Bluetooth Low Energy) | 対応 |
サイズ・重量
| 幅 | 142 mm |
| 高さ | 101 mm |
| 奥行き | 111 mm |
| 重量 | 680 g |
付属
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |


















