EOS R1 ボディ
売り切れ
EOS R1 ボディ
EOS R1 ボディ

EOS R1 ボディ 中古

中古
719,540
新品より
199,040
お得!
\\ この商品の新品・中古が出品されたらお知らせ //
商品説明
キヤノン EOS R1 ボディを出品します。 EOS Rシステムのフラッグシップらしく、AFの追従性と高速連写が強みで、動きもの撮影に頼れる一台です。ファインダーの見やすさや操作感もしっかりしていて、現場でテンポよく撮りたい人に向いています。 【状態について】 外観は小スレ・小キズがあります。特にシュー(アクセサリーシュー)付近にスレ・キズがあります。 元箱は破損があります(保管や持ち運びに使っていた分のダメージです)。 動作は問題なく、シャッター、AF、各ボタン/ダイヤル、液晶操作も正常に使えています。 中古品のため、記載内容どおりの状態でのお渡しとなります。 【使いどころ・所感】 スポーツや動物、乗り物など、被写体が不規則に動くシーンでトラッキング性能が活きます。電子シャッターの高速連写は決定的瞬間を拾いやすく、屋外の動体だけでなく、室内のイベント撮影でも安心感がありました。動画も本格的に撮れるので、写真と動画を両方やりたい人にも使いやすいと思います。 【スペック】 -有効画素数:約2420万画素 -センサー:フルサイズ(裏面照射積層CMOS) -手ブレ補正:ボディ内5軸 -記録メディア:CFexpress Type B(デュアルスロット) -液晶モニター:3.2型 可動式 タッチ対応 -連写性能:最高約12コマ/秒(メカ)、約40コマ/秒(電子) -ISO感度:ISO100〜102400(拡張あり) -通信:Wi-Fi/Bluetooth、有線LAN対応 -動画:6K RAW/60p、4K/120p対応 -質量:約1115g(バッテリー・カード含む) -電池:LP-E19
付属品
・ストラップ ・取扱説明書 ・記入済みメーカー保証書 ・バッテリー1個 ・充電器 ・ボディキャップ ・元箱 ・修理完了報告書付
保証書
Warranty
メーカー保証書あり
2026年8月まで
商品情報
状態
目立った傷や汚れなし
発送
3日後以内
出品者

コメント

0

売買履歴

商品金額時間
新品
EOS R1 ボディ
¥852,590
中古
EOS R1 ボディ
¥719,540
中古
EOS R1 ボディ
¥748,010

売買相場

EOS R1の作例・投稿写真

EOS R1の新着記事

EOS R1/R5 Mark II/R6 Mark IIIに新ファーム?5月更新の報道を整理

EOS R1/R5 Mark II/R6 Mark IIIに新ファーム?5月更新の報道を整理

キヤノンのEOS R1・EOS R5 Mark II・EOS R6 Mark IIIに、5月に「機能追加を含むファームウェア」が来る可能性があると海外で報じられました。現時点では公式発表は確認できず、更新内容の具体像も未提示です。分かっている範囲と、公開された場合に確認したいポイントを短くまとめます。

Nikon Z9 II リーク最新情報|発売日いつ?価格予想・比較・予約ガイド完全版

Nikon Z9 II リーク最新情報|発売日いつ?価格予想・比較・予約ガイド完全版

2021年に登場した初代Z9はファームアップを重ね、いまもプロ現場の主力として君臨しています。しかし2025年に入り、次期フラッグシップ「Z9 II」の噂が一気に加速。発表時期や価格、そして競合機との関係が気になる方も多いでしょう。本記事では複数ソースの最新リークを整理しつつ、予約戦略や芸能人・プロの活用事例まで盛り込み、読み物としても楽しめる形でお届けします。

【2026年版】Sony α1 II ILCE-1M2のレビュー比較まとめ オールラウンドなプロ運用に最適

【2026年版】Sony α1 II ILCE-1M2のレビュー比較まとめ オールラウンドなプロ運用に最適

Sony α1 II ILCE-1M2は、約5010万画素のスタック型フルサイズと最高30fps連写を両立し、AI処理ユニットによる被写体認識AF、最大8.5段の手ブレ補正、8K/4K120p動画までを1台にまとめた最上位モデルです。スポーツや野鳥、報道、ハイエンドのハイブリッド案件で強みが出る一方、価格の高さ、4K120pでの熱制約、内部RAW非対応などもあり、“できることの多さ=無敵”ではありません。海外の実機レビューと公式情報を踏まえ、向き不向き、設定方法、競合との差を具体的に掘り下げます。

【2026年版】Canon RF50mm F1.4 L VCMのレビュー比較まとめ。動画と写真を両立したい人に最適

【2026年版】Canon RF50mm F1.4 L VCMのレビュー比較まとめ。動画と写真を両立したい人に最適

Canon RF50mm F1.4 L VCMは、写真の解像感と動画の扱いやすさを同時に狙った「ハイブリッド」志向の標準単焦点です。580gの軽さ、アイリスリング、フォーカスブリージング抑制など、現場の撮り方そのものを変える強みがあります。一方で、開放の周辺減光や、アイリスリングの静止画対応がボディによって異なる弱みも要注意。この記事では実機レビューや評価傾向を踏まえ、画質・AF・動画・競合比較まで、向き不向きを具体的な撮影シーンに落とし込んで解説します。

Nikon Z9のレビュー比較まとめ 野鳥・スポーツに最適なプロ向けフラッグシップ

Nikon Z9のレビュー比較まとめ 野鳥・スポーツに最適なプロ向けフラッグシップ

Nikon Z9は45.7MPのスタック型センサーとEXPEED 7を核に、フル解像度RAWで20コマ/秒、RAW動画は最大8.3K/60p(N-RAW)、9種類の被写体検出までを一台にまとめたプロ向けフラッグシップです。強みは動きが読めない被写体に対するAF追従と、深いバッファが生む撮り逃しの減少にあります。一方で1340gの重量、完全電子シャッターゆえの照明環境への配慮、運用コストの高さは弱みになりえます。この記事では複数メディアの実機レビューなどを踏まえ、向いている人や不向きな人、競合との違いを解説します。

Canon RF 70-200mm F2.8 L IS USM Zのレビュー比較まとめ 写真も動画も本気派に最適

Canon RF 70-200mm F2.8 L IS USM Zのレビュー比較まとめ 写真も動画も本気派に最適

CanonのRF 70-200mm F2.8 L IS USM Zは70-200mmの王道レンジをf2.8通しでカバーしつつ、インナーズーム化・アイリスリング・パワーズーム対応まで盛り込んだ「静止画と映像の両立」を狙うLレンズです。開放から解像が強く協調手ブレ補正やテレコン対応で撮影の幅が広い一方、価格と重さがハードルになります。この記事では複数メディアの実機レビュー情報を踏まえ、強みと弱み、向く撮影ジャンル、競合との違いまで解説します。

フルサイズカメラとは?メーカー別のフルサイズカメラ戦略を徹底比較

フルサイズカメラとは?メーカー別のフルサイズカメラ戦略を徹底比較

カメラの「フルサイズ」とは一体何を指すのでしょうか?この記事では、フルサイズ(35mm判)センサーの定義や特徴を紹介し、ニコンやキヤノン、ソニーといった主要メーカーのフルサイズ方針や経緯、他のAPS-C・マイクロフォーサーズとの比較までを徹底解説します!

2026冬季五輪でのキヤノンの動向:R3 Mark IIテストの噂も

2026冬季五輪でのキヤノンの動向:R3 Mark IIテストの噂も

2026年冬季オリンピック内で、キヤノンがプロの撮影環境で新機材を試しているという情報が出ています。現時点で確度が高いのは「フィールドテストが行われている可能性」と「既存機のファーム更新が控える可能性」で、超望遠レンズ後継の話題も含め、撮る側の準備に直結するポイントを整理します。

【リーク】EOS R5 Mark II/EOS R1に“新機能ファーム”が2月発表? CP+前にアナウンスだけ先行する可能性

【リーク】EOS R5 Mark II/EOS R1に“新機能ファーム”が2月発表? CP+前にアナウンスだけ先行する可能性

Canon Rumorsが「EOS R5 Mark IIとEOS R1 向けに、新機能追加を含むファームウェアの“発表”が2月(CP+前)に予定されていると聞いた」と報じました。ポイントは、発表と同時に配信開始ではなく、“先にアナウンスして、ダウンロード提供は後日”という形になる可能性があるという点です。過去にも同様の前例があるとしています。

EOS R1にファームウェアVer.1.2.0配信開始。EOS Multi Remote対応と安定性向上

EOS R1にファームウェアVer.1.2.0配信開始。EOS Multi Remote対応と安定性向上

キヤノンのフラッグシップミラーレスEOS R1に、最新ファームウェア「Ver.1.2.0」が公開されました。今回のアップデートは、ド派手な新機能というよりも、プロ現場で効いてくる信頼性アップ系の内容が中心です。派手さはないけれど、「仕事でR1を振り回している人ほどありがたい」というタイプのアップデートですね。