X-T30 III ボディ "シルバー"
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DxOが1,846件の新モジュールを追加 DJI/Fujifilm/Nikon/Tamron/OM SYSTEM/パナソニック/ZEISSの最新機材が一気に対応

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DxO Labsが、同社ソフト向けの「カメラ&レンズモジュール」を大幅追加しました。今回の追加数は合計1,846件。DJIの最新ドローンから、富士フイルム・ニコンの新しめボディ、タムロンやZEISSの新レンズ、そしてOM SYSTEM/パナソニックの望遠系まで、ジャンルをまたいで一気に対応が拡大した形です。新機材を導入した直後に起こりがちな「現像ソフト側の対応待ち」を短縮できるアップデートとして注目です。

1月発売 フジノンレンズ XC 13-33mm F3.5-6.3 OISの予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

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2025年登場が噂される富士フイルムの新ズーム「XC 13-33mm F3.5-6.3」。広角寄りの焦点域(換算約20-50mm)やF3.5-6.3という開放値、そして小型軽量というキーワードが揃い、エントリー〜中級のXユーザーにとって注目の一本とされています。本記事ではリーク情報を軸に、発売時期の見通し、予想スペック、現行レンズや他社キットズームとの違い、想定価格帯、予約のポイントをまとめていきます。

11/28発売 富士フイルム X‑T30 IIIの予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

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小型ボディとフィルムライクな描写で人気を集めたFujifilm X‑T30 II。その後継機 X‑T30 IIIをめぐるリーク情報が世界中の写真ファンをざわつかせています。この記事では信頼度の高い噂を整理しつつ、スペック予想や発売時期、ライバル機との比較まで一気にまとめました。Xシリーズ愛用者はもちろん、はじめてのミラーレスを検討中の方も要チェックです。

富士フイルムのフィルムシミュレーション・ダイヤルが高評価。X‑T30 IIIを起点に広がる。

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富士フイルムの“色”は、ただのプリセットじゃない。最近のDPReviewポッドキャストでも、フィルムシミュレーションと新しいフィルムシミュレーション・ダイヤル(以下、FSダイヤル)が大きな話題になりました。X‑T30 IIIの全体評価は好意的で、細かな誤操作のリスクに触れつつも「物理操作が豊富だからこそ得られる楽しさ」が強調されています。

【リーク】富士フイルム X‑T30 IIIの最新の予想スペック一覧が公開!

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Xシリーズの中核エントリー寄りモデル「X-T30」系に、X-T30 IIIが10月登場との情報が、複数の海外サイトで相次いで報じられています。X-T30 IIIに関する最新のスペック情報が報道されましたので、ポイントをまとめて紹介します。

【リーク】X-T30 IIIはフィルムシミュレーションダイヤルを導入

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Fuji Rumorsが、Fujifilm X-T30 IIIはX-T30 IIの基本的なボディをほぼそのまま引き継ぐ設計になる情報を公開しました。

【リーク】富士フイルム X‑T30 III、10/23は“静かな発表”に。追加発表は“今のところ無し”

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Fuji RumorsでX-T30 IIIについての新たな情報が言及されました。複数の噂が重なってきているX-T30 IIIですが、最新の見立てでは10/23発表予定は有力のまま、一方で付随する情報発表は低い“静かな発表”となる可能性が予想されています。

【リーク】フジノンレンズ XC13-33mm F3.5-6.3はPZを廃止し「機械式ズーム」採用

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Fuji Rumorsからの最新リークで、XC13-33mm F3.5-6.3はPZ(パワーズーム)を廃止し「機械式ズーム」採用をする情報が明らかになりました。

【リーク】フジノンレンズ XC13-33mm F3.5-6.3はOIS(光学手ブレ補正)搭載か

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Fuji Rumorsからの最新ポストで、XC13-33mm F3.5-6.3にOIS(光学手ブレ補正)が入るというリーク情報が報道されました。

【リーク】フジノンレンズ XC 13-33mm F3.5-6.3の主要スペック判明。XC 15-45比で軽量化。

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富士フイルムの新キット候補「XC 13-33mm F3.5-6.3 OIS」について、Fuji Rumorsが主要スペック比較を公開しました。

【リーク】富士フイルム X‑T30 IIIが10月23日に発表!XC 13-33mm F3.5-6.3も同日可能性

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Fuji Rumorsから新たに、X-T30 IIIの発表日が 2025年10月23日(火)になるという情報が報道されました。

X-T30 IIIのよくある質問

FUJIFILM X-T30 III ボディはX-T30 IIから何が進化しましたか?

センサーは約2610万画素のX-Trans CMOS 4を継承しつつ、X-Processor 5で処理が高速化。被写体検出AFは人物の顔・瞳に加え動物や鳥、乗り物などへ拡張されました。天面のフィルムシミュレーションダイヤル(20種+FS1〜3)や、6.2K/30p対応もポイント。撮影時約378gです。

X-T30 IIIの対応メモリーカードは何ですか?

SD(~2GB)/SDHC(~32GB)/SDXC(~2TB)に対応します。スロットはUHS‑I対応の1基で、2枚同時バックアップ記録はできません。UHS‑IIとしての高速転送は非対応のため、6.2Kや高ビットレート動画を多用するなら、書き込み性能に余裕のあるSDカードを選ぶと安心です。

FUJIFILM X-T30 IIIはUSB Type-Cで充電できますか?

できます。付属バッテリーはNP‑W126Sで、カメラ本体のUSB Type‑Cから充電します。ACアダプターとUSBケーブルは同梱されないため、USB‑IF認証のACアダプター+USB‑C to Cケーブルが必要です(7.5W以上推奨、充電約120分目安)。電源ON中は充電が止まり給電になります。

X-T30 IIIのバッテリー持ちはどのくらいですか?

CIPA目安は、エコノミーでLCD約425枚/EVF約380枚、ノーマルで約315枚(LCD/EVFとも)。ブースト設定ではLCD約310枚/EVF約260枚が目安です。動画の実撮影は6.2K約45分(29.97p)、4K約40分(59.94p)。長時間なら予備NP‑W126Sがあると安心です。

X-T30 IIIにボディ内手ブレ補正(IBIS)はありますか?

ボディ内手ブレ補正(IBIS)は非搭載です。静止画は、OIS付きレンズを選ぶ/シャッター速度を上げる/脇を締めて構える、で安定させます。動画は電子式ブレ補正に対応し、さらに強めの「ブレ防止モードブースト」も使用可能(いずれも動画のみ)。歩き撮り重視なら広角レンズ+ジンバル併用が安心です。

FUJIFILM X-T30 IIIの連写は最高何コマ/秒ですか?

電子シャッター時はJPEGで最高30コマ/秒(1.25×クロップ)まで対応し、20/10コマ/秒も選べます。メカシャッターは最高8コマ/秒。クロップ連写は画角が少し狭くなるぶん、動体を大きく写しやすい場面もあります。最高シャッターはメカ1/4000秒、電子1/32000秒で、フラッシュ同調は1/180秒以下です。

X-T30 IIIの画角は35mm換算でどのように捉えたらいいですか?

X-T30 IIIはAPS‑C(23.5×15.6mm)なので、焦点距離は35mm換算で約1.5倍の感覚です。23mmは約35mm相当、35mmは約53mm相当。換算を意識すると、スナップ用・人物用など目的に合うレンズが選びやすくなります。FUJIFILM XマウントでXF/XCレンズに対応します。
X-T30 III ボディ "シルバー"
X-T30 III ボディ "シルバー"

商品情報

クラシックなダイヤル操作とフィルムライクな色再現で、撮る前から気分が上がるミラーレス。素直な階調と豊かな肌の描写はポートレートや日常スナップに好相性。軽快なレスポンスと堅実なAFで動きものも逃さず、街歩きや旅行でもサッと構えて快適。直感的な操作系は学びやすく、表現の幅を自然に広げてくれます。小型ボディはバッグに忍ばせやすく、撮影後の色作りも心地よい。シャッター音や握りの安心感も含め、持つ楽しさと仕上がりの満足をバランスよく提供します。風景の深い色乗りや夜景のしっとりした描写も得意で、作品づくりにも日常記録にも寄り添います。

基本仕様

タイプ

ミラーレス

レンズマウント

Xマウント

有効画素数

2610万 画素

撮像素子

APS-C 23.5mm×15.6mm CMOS4

撮影感度

標準:ISO160~12800 拡張:ISO80、100、125、25600、51200

記録フォーマット

JPEG/RAW/TIFF/HEIF

連写撮影

約30コマ/秒(電子シャッター、1.25Xクロップ時)

シャッタースピード

電子:1/32000秒~15分 電子先幕・メカニカル:1/4000秒~15分

液晶モニター

3型(インチ) 162万ドット

ファインダー形式

有機EL電子ビューファインダー

ローパスフィルターレス

対応

ファインダー視野率(上下/左右)

100/100

電池タイプ

専用電池

専用電池型番

NP-W126S

撮影枚数

ファインダー使用時:315枚 液晶モニタ使用時:315枚

記録メディア

SDカード SDHCカード SDXCカード

スロット

シングルスロット

動画撮影

4K対応

対応

動画記録画素数

6.2K 3:2(6240x4160)29.97p DCI4K 17:9(4096x2160)59.94p 4K 16:9(3840x2160)59.94p

ファイル形式

MOV/MP4

映像圧縮方式

MPEG-4 AVC/H.264、HEVC/H.265準拠

音声録音

内蔵マイク 外部マイク:2.5mmステレオミニジャック

音声記録方式

リニアPCM/ステレオ(24bit/48KHzサンプリング) AAC

詳細仕様

タッチパネル

対応

ゴミ取り機構

対応

内蔵フラッシュ

対応

ライブビュー

対応

可動式モニタ

チルト式液晶

USB充電

対応

RAW+JPEG同時記録

対応

バルブ

対応

RAW

14bit

タイム

対応

セルフタイマー

10/2秒

インターフェース

USB Type-C、HDMIマイクロ

AFセンサー測距点

シングルポイントAF:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7/カスタム1~3選択

ネットワーク

Wi-Fi

対応

Bluetooth

Bluetooth 5.2

BLE(Bluetooth Low Energy)

対応

サイズ・重量

118.4 mm

高さ

82.8 mm

奥行き

46.8 mm

重量

329 g

総重量

378 g

付属

付属レンズ

無(本体のみ)

カラー

カラー

シルバー ブラック チャコールシルバー