OM-1 Mark II ボディ
OM-1 Mark II ボディ
OM-1 Mark II ボディ

OM-1 Mark II ボディ 中古

中古
197,350
新品より
8,830
お得!
\\ この商品の新品・中古が出品されたらお知らせ //
商品説明
動きものを気持ちよく追いかけたい日に、ちょうどいい一台です。OM SYSTEM OM-1 Mark IIは小型ながら頼もしさがあり、構えた瞬間に撮るモードへ切り替わる感覚がありました。 AI被写体認識AFの精度と追従が安定していて、狙った被写体に素早く合焦する印象でした。手ブレ補正が非常に強力で、低速シャッターでも粘りやすいです。操作レスポンスも軽快で、連写時のテンポが良く撮影に集中できます。 目立つ傷は見当たらず、全体的にきれいめです。軽いスレがわずかにありますが、大きなダメージはありません。撮影や各種設定を一通り試しましたが、不具合は感じませんでした。今の自分の使い方だと出番が少なくなってきたため、必要な方にお譲りできればと思います。 【スペック】 ・有効画素数:約2037万画素 ・裏面照射積層型Live MOSセンサー ・ISO感度:200〜25600(拡張約80〜102400) ・連続撮影:最高約20コマ/秒 ・動画:C4K/4K対応 ・液晶モニター:3.0型 約162万ドット(バリアングル) ・シャッタースピード:1/8000〜60秒 ・記録メディア:SD/SDHC/SDXC(UHS-I/II対応) ・スマホ連携:Wi-Fi/Bluetooth ・質量:約511g(本体のみ)
付属品
・ストラップ ・取扱説明書 ・バッテリー1個 ・本体充電ACアダプター ・USBケーブル ・ボディキャップ付
保証書
Warranty
メーカー保証書あり
2026年8月まで
商品情報
状態
目立った傷や汚れなし
発送
3日後以内
出品者

コメント

0

OM-1 Mark IIの新着記事

アスペクト比とは?計算方法、16:9・4:3・3:2・1:1の使い分け、撮影のポイントなどを解説

アスペクト比とは?計算方法、16:9・4:3・3:2・1:1の使い分け、撮影のポイントなどを解説

アスペクト比は、写真や動画の「横と縦の比率」を決める基本設定です。16:9、4:3、3:2、1:1。この比率の違いだけで、同じ被写体でも印象や使い勝手は大きく変わります。SNSで自動トリミングされたり、動画に黒帯が入ったり、プリントで思わぬ余白が出たりする原因の多くも、実はアスペクト比の選び方にあります。この記事では、そもそもアスペクト比とは何かという部分から、計算方法、代表的な比率一覧、16:9・4:3・3:2・1:1それぞれの使いどころ、スマホやカメラでの変更時の注意点までを分かりやすく解説します。撮影前に完成の形を意識できるようになれば、構図も編集も格段に上達します。

ミラーレスとは?仕組み・魅力・選び方まで一気にわかる完全ガイド

ミラーレスとは?仕組み・魅力・選び方まで一気にわかる完全ガイド

ミラーレスとは、レンズの後ろにある反射ミラーの仕組みを持たないレンズ交換式カメラのことです。レンズから入った光を撮像センサーで直接受け、その映像を背面モニターや電子ファインダー(EVF)に表示しながら撮影します。光の通り道という基本を押さえると、ミラーレスのメリットと注意点がセットで理解しやすくなります。この記事では、仕組みの違いからスマホ・一眼レフとの比較、選び方の考え方までを整理して解説します。

OM-1 Mark IIは本当に“耐寒”なのか? -30°Fのアラスカで試す動画が話題

OM-1 Mark IIは本当に“耐寒”なのか? -30°Fのアラスカで試す動画が話題

「freezeproof(耐寒)」とカタログに書いてあっても、実際どこまで信じていいのかは別問題です。そんな“疑い”に真正面から突っ込んだのが、写真家/クリエイターのJake Sloan。OM SYSTEMが耐寒仕様をうたうOM-1 Mark IIを、-30°Fのアラスカへ持ち出してテストする動画が紹介され、注目が集まっています。ただし先に結論を言うと、公式が明示している耐寒の目安は-10°C。今回の挑戦は、その“想定ライン”を大きく下回る領域です。ここを混同すると、読み違えます。

OM SYSTEMは2026年に“飛ばない”のか?マイクロフォーサーズ次の勝ち筋

OM SYSTEMは2026年に“飛ばない”のか?マイクロフォーサーズ次の勝ち筋

「次のOMは、センサーが化ける」。そんな期待と不安が入り混じる中、43rumorsが写真系YouTuberトニー・ノースラップが出した“2026年予測”をもとに新たな情報を報道しました。結論から言うとその見立てはかなり手厳しく「大革命は起きにくい」とされます。一方で、同じ記事の中にはOMが一発で空気を変える“現実的なカード”も示唆されていました。

【登山カメラ決定版】おすすめのミラーレスをメーカー別・用途別で比較

【登山カメラ決定版】おすすめのミラーレスをメーカー別・用途別で比較

登山のご褒美は、稜線の向こうからやってくる一瞬のドラマ。スマホも便利ですが、風や光の質感、星の粒まで「残したい」を叶えるのがミラーレス一眼です。この記事では登山カメラの選び方の核心とおすすめできるミラーレスをメーカー別・用途別で紹介します。

【完全図解】カメラファインダーのすべて 最新技術・選び方・メンテナンス徹底ガイド

【完全図解】カメラファインダーのすべて 最新技術・選び方・メンテナンス徹底ガイド

「シャッターを切る一瞬、あなたは何を見ていますか?」――そう、ファインダーです。光学でも電子でも、その小さな窓は撮影者の創造力を映し出すキャンバス。この記事では構造から最新テクノロジー、選び方、メンテナンス方法&トラブル対策まで、プロの実戦ノウハウをまるっと詰め込みました。読了後には「自分にピッタリのファインダー像」がクッキリ見えるはず。さぁ、覗き込んでみましょう!