
ニコンのおすすめレンズ12選|Zfc・Z50・フルサイズZ・一眼レフをボディ別・予算別に選ぶ








ニコンのレンズは、Zマウントのミラーレス用とFマウントの一眼レフ用で取り付け規格が異なります。また、ZfcやZ50IIのようなDX機(APS-C)と、Z5IIやZ6IIIなどのフルサイズ機では、同じ焦点距離でも写る範囲が変わります。そこでこの記事では、ニコンのおすすめレンズをボディ別・初心者別・予算別に整理しました。最初の1本に向く標準ズーム、2本目に選びやすい単焦点、屋外イベント向けの望遠、Fマウント一眼レフで使いやすい定番レンズまで、手持ちのカメラに合わせて紹介します。
この記事のサマリー

ニコンのレンズ選びでは、まず手持ちのボディがZマウントかFマウントか、DX機かフルサイズ機かを確認します。

Zfc/Z50II/Z50/Z30などのDX機では、軽い標準ズーム、35mm判換算で35mm前後の単焦点、屋外イベント向けの望遠ズームが使いやすいです。

フルサイズZでは、軽量単焦点ならNIKKOR Z 40mm f/2、標準ズームならNIKKOR Z 24-70mm f/4 SやNIKKOR Z 24-120mm f/4 S、旅行用ならNIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VRが向いています。

Fマウント一眼レフでは、DX機ならAF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G、フルサイズ機や人物撮影寄りならAF-S NIKKOR 50mm f/1.8Gが定番です。

予算は3万円前後〜3万円台の単焦点、4〜6万円台のZ DX機向けレンズ、10万円台の標準ズーム・旅行用ズーム、20万円台以上の超望遠に分けると比べやすくなります。
ニコンのレンズは、マウントとセンサーサイズを先に確認する

ニコンのレンズを選ぶときは、まず手持ちのカメラがZマウントかFマウントかを確認しましょう。Zマウントはミラーレス用、Fマウントは一眼レフ用の規格で、取り付け部分の形が異なります。
さらに、同じZマウントでもZfcやZ50II/Z50/Z30などのDX機と、Z5II/Z6III/Zf/Z7II/Z8などのフルサイズ機では写る範囲が変わります。DX機では焦点距離を約1.5倍した35mm判換算で考えると、使いたい画角を判断しやすいです。
ZマウントとFマウントは取り付け規格が違う
ZボディにFマウントレンズを直接付けることはできません。使う場合は、マウントアダプター FTZ IIまたはFTZが必要です。
これから新しくレンズを買い足すなら、ZボディにはZマウントレンズ、Fマウント一眼レフにはFマウントレンズを選ぶのが基本です。一方、すでにFマウントレンズを持っている人は、アダプター使用時のAF対応も確認しておきましょう。
DX機では35mm判換算を目安にする
DX機では、レンズの焦点距離を約1.5倍した35mm判換算で画角を考えます。たとえば24mmは約36mm相当、40mmは約60mm相当、50mmは約75mm相当です。
室内やカフェで広めに写したいなら35mm判換算で35mm前後、人物を少し離れて撮るなら50〜75mm相当が使いやすい目安になります。屋外イベントや動物園で距離のある被写体を撮るなら、300mm相当以上まで使える望遠ズームも候補に入ります。
フルサイズ機ではレンズ表記どおりの画角で考える
一方、フルサイズ機では24mmは広角、40〜50mmは標準域、180mm以上は望遠として考えられます。旅行や日常撮影ではNIKKOR Z 24-70mm f/4 SやNIKKOR Z 24-120mm f/4 Sのような標準ズーム、野鳥や飛行機の撮影ではNIKKOR Z 180-600mm f/5.6-6.3 VRのような超望遠ズームが合いやすいです。
DX機とフルサイズ機で同じレンズを使う場合でも、写る範囲が変わる点には注意しましょう。レンズ名だけで判断せず、手持ちのボディで何mm相当になるかも確認しておくと安心です。
ニコンのおすすめレンズ 早見表

手持ちのボディから選びたい人向けに、中心にしやすいレンズ、組み合わせたいレンズ、主な撮影シーンをまとめました。
手持ちのボディ・目的 | 中心にしやすいレンズ | 組み合わせたいレンズ | 主な撮影シーン |
|---|---|---|---|
Zfc/Z50II/Z50/Z30で日常を撮る | 旅行、街歩き、家族写真 | ||
Zfcで軽さと室内撮影を重視 | 室内、カフェ、日常スナップ | ||
Z DX機で室内や小物も撮る | 室内、料理の一部、小物、花 | ||
Z DX機で運動会・動物園を撮る | 運動会、動物園、屋外イベント | ||
フルサイズZで日常・旅行を撮る | 旅行、家族写真、街歩き | ||
フルサイズZで旅行中心 | 旅行、遠景の切り取り、レンズ交換を減らしたい撮影 | ||
フルサイズZで野鳥・飛行機を撮る | 野鳥、飛行機、屋外スポーツ | ||
FマウントDX一眼レフ | 日常スナップ、家族写真、人物撮影 | ||
Fマウントフルサイズ一眼レフ | 風景・室内を広めに撮るなら35mm系、人物寄りなら85mm系 | 人物、スナップ、室内の記録 |
ボディ別に選ぶニコンのおすすめレンズ

ここでは、手持ちのボディごとに、日常撮影で使いやすいレンズと、目的に合わせて追加したいレンズを整理します。Z DX機とフルサイズZでは同じ焦点距離でも写る範囲が変わるため、同じ単焦点でも向いている撮影シーンが異なります。
Zfc/Z50II/Z50/Z30におすすめのレンズ
Zfc/Z50II/Z50/Z30では、NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VRが日常用の標準ズームとして使いやすいです。旅行や街歩き、家族写真を1本で撮りやすく、室内やカフェをよく撮るなら、約36mm相当で使えるNIKKOR Z DX 24mm f/1.7も相性の良い単焦点です。
さらにキットズームより明るい標準ズームが欲しい人は、NIKKOR Z DX 16-50mm f/2.8 VRが向いています。ズーム全域でF2.8を使えるため、室内撮影や背景を少しぼかした写真を撮りたい場面で扱いやすいレンズです。
一方、小物や花、料理の一部を大きく写したい人には、NIKKOR Z DX MC 35mm f/1.7が合います。標準域に近い単焦点としても使えるので、接写だけでなく日常のスナップにも使いやすいレンズです。
屋外イベントや行楽先で遠くの被写体を撮るなら、NIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VRが使いやすいです。DX機では約75-375mm相当になり、校庭の反対側にいる子どもや、屋外イベントのステージなどを引き寄せて撮れます。
フルサイズZにおすすめのレンズ
フルサイズZでは、まず標準ズームから考えると構成を組みやすくなります。軽めの標準ズームならNIKKOR Z 24-70mm f/4 S、望遠側まで1本で撮りたいならNIKKOR Z 24-120mm f/4 Sが候補です。
旅行でレンズ交換を少なくしたい人には、NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VRも合います。24mmから200mmまでを1本でカバーできるため、風景、人物、遠景の切り取りを同じレンズで撮れます。
軽い単焦点を追加するなら、NIKKOR Z 40mm f/2も選択肢に入ります。フルサイズでは40mmとして使えるため、街歩き、家族写真、カフェ撮影に使いやすい画角です。
Fマウント一眼レフにおすすめのレンズ
Fマウント一眼レフでは、DX機かフルサイズ機かで使いやすい単焦点が変わります。D3000番台・D5000番台・D7000番台のようなDX機では、AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8Gが日常用の候補になります。DX機では約52.5mm相当になり、室内の家族写真や日常スナップに使いやすい画角です。FマウントDX機で最初の単焦点を選ぶなら、50mmよりも35mmのほうが普段使いに合わせやすいでしょう。
一方、D750やD850などのフルサイズ一眼レフでは、AF-S NIKKOR 50mm f/1.8Gが定番です。50mmの自然な画角で、人物、スナップ、室内の記録に使えます。なお、AF-S NIKKOR 50mm f/1.8GをDX機に付けると約75mm相当になります。日常全般よりも、人物を少し離れて撮る用途に向くレンズです。
初心者別に選ぶニコンのおすすめレンズ

初心者がレンズを選ぶときは、「暗い場所でブレやすい」「遠くの被写体が小さく写る」「旅行でレンズ交換を減らしたい」など、撮影中に困っている場面から考えると選びやすくなります。悩みごとに必要なレンズの種類が変わるため、まずは下の表で自分に近い用途を確認してみてください。
よくある悩み | 選ぶときのポイント | レンズ例 |
|---|---|---|
何を撮るかまだ決まっていない | 広角から標準域まで撮れるズームを選ぶ | |
室内やカフェで写真がブレやすい | 開放F値が明るい単焦点を選ぶ。開放F値は、レンズがもっとも明るく撮れる状態のF値です | |
子どもの行事やイベントで被写体が小さく写る | 300mm相当以上まで使える望遠ズームを選ぶ | |
旅行でレンズ交換を少なくしたい | 広角から望遠まで1本で使える高倍率ズームを選ぶ | |
小物や花を大きく写したい | 近づいて撮れる距離と、大きく写せる倍率を確認する |
最初の1本を選ぶなら標準ズーム
最初の1本には、広角から標準域までをカバーできるズームが扱いやすいです。Z DX機ならNIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR、フルサイズZならNIKKOR Z 24-70mm f/4 SやNIKKOR Z 24-120mm f/4 Sが候補です。
標準ズームは、旅行、家族写真、街歩き、室内の記録まで幅広く使えます。まず標準ズームでよく使う焦点距離を把握しておくと、次に単焦点を足すべきか、望遠を足すべきかを決めやすくなります。
2本目で写真の変化を出すなら単焦点
2本目には、開放F値が明るい単焦点を選ぶと、背景をぼかした写真や暗い場所での撮影を試しやすくなります。Zfc/Z50II/Z50/Z30ではNIKKOR Z DX 24mm f/1.7、フルサイズZではNIKKOR Z 40mm f/2、FマウントDX一眼レフではAF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8Gが候補です。
単焦点はズームできない代わりに、軽くて明るいレンズが多いです。子ども、人物、カフェ、街歩きなど、日常の写真で背景ボケや暗所撮影を試したい人に向きます。
屋外イベントや遠い被写体を撮るなら望遠ズーム
屋外イベントや行楽先では、標準ズームだけだと被写体が小さく写る場面があります。そのため、Z DX機ならNIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VR、フルサイズZで野鳥や飛行機まで撮りたいならNIKKOR Z 180-600mm f/5.6-6.3 VRが使いやすいです。
屋外イベントでの撮影が多いなら、軽く持ち出せるNIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VRも扱いやすいです。一方、野鳥や航空機など、被写体までの距離がさらに長い撮影では、NIKKOR Z 180-600mm f/5.6-6.3 VRのような超望遠ズームが合うでしょう。
旅行でレンズ交換を少なくしたいなら高倍率ズーム
旅行では、レンズ交換の回数を抑えたい場面があります。フルサイズZならNIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VRが候補です。広角24mmから望遠200mmまでを1本でカバーできるため、街並み、食事、人物、遠景の切り取りまで同じレンズで撮れます。
開放F値がF4のまま変わらない標準ズームを選ぶならNIKKOR Z 24-120mm f/4 S、200mmまでの撮影範囲を優先するならNIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VRが合います。
予算別に選ぶニコンのおすすめレンズ
価格帯ごとに、選びやすいレンズのタイプは変わります。3万円前後〜3万円台では単焦点、4〜6万円台ではZ DX向けの軽量レンズ、10万円台では明るいZ DX標準ズームやフルサイズZの標準・旅行用ズーム、20万円台以上では超望遠ズームが中心です。
予算 | レンズ例 | 向いている人 |
|---|---|---|
3万円前後〜3万円台 | AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G / AF-S NIKKOR 50mm f/1.8G / NIKKOR Z 40mm f/2 | 価格を抑えて単焦点を始めたい人 |
4〜6万円台 | NIKKOR Z DX 24mm f/1.7 / NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR / NIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VR / NIKKOR Z DX MC 35mm f/1.7 | Zfc/Z50II/Z50/Z30で軽い構成を作りたい人、小物や花も撮りたい人 |
10万円台 | NIKKOR Z DX 16-50mm f/2.8 VR / NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VR / NIKKOR Z 24-70mm f/4 S / NIKKOR Z 24-120mm f/4 S | 標準ズームや旅行用ズームを買い足したい人 |
20万円台以上 | 野鳥・飛行機・屋外スポーツを撮る人 |
※価格は、2026年5月30日時点の公式通販サイトでの販売価格です。
3万円前後〜3万円台で選ぶなら単焦点
3万円前後〜3万円台では、単焦点レンズが中心です。ZマウントならNIKKOR Z 40mm f/2、FマウントならAF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8GやAF-S NIKKOR 50mm f/1.8Gを検討できます。
この価格帯では、標準ズームの次に背景ボケを試したい人や、軽いレンズを1本足したい人に向いています。ただし単焦点はズームできないため、室内や街歩きで使いたいのか、人物を少し離れて撮りたいのかを先に決めておくと選びやすくなります。
4〜6万円台で選ぶならZ DX向けレンズ
Zfc/Z50II/Z50/Z30を使っているなら、4〜6万円台で選べるZ DX向けレンズが候補になります。標準ズームならNIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR、単焦点ならNIKKOR Z DX 24mm f/1.7、望遠ならNIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VRです。
小物や料理の一部、花を大きく写したい人にはNIKKOR Z DX MC 35mm f/1.7も合います。接写だけでなく、約52.5mm相当の標準単焦点としても使えるレンズです。
10万円台で選ぶなら標準ズームや旅行用ズーム
10万円台では、Zシステムの標準ズームや旅行用ズームが中心になります。Z DX機で明るい標準ズームが欲しい人はNIKKOR Z DX 16-50mm f/2.8 VR、フルサイズZで標準域を整えたい人はNIKKOR Z 24-70mm f/4 SやNIKKOR Z 24-120mm f/4 Sが候補です。
旅行でレンズ交換を少なくしたいなら、NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VRも選択肢に入ります。開放F値がF4のまま変わらない標準ズームを選ぶならNIKKOR Z 24-120mm f/4 S、200mmまでの撮影範囲を優先するならNIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VRが合います。
20万円台以上で選ぶなら超望遠
野鳥、飛行機、屋外スポーツを撮りたい人には、NIKKOR Z 180-600mm f/5.6-6.3 VRが候補になります。600mmまで使えるため、被写体に近づきにくい場所でも大きく写せる超望遠ズームです。
ただし、サイズと重量は大きめです。屋外イベントでの撮影が多いなら、前述のNIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VRも比べておきたいレンズです。一方、野鳥や航空機など、被写体までの距離がさらに長い撮影では、NIKKOR Z 180-600mm f/5.6-6.3 VRのほうが用途に合います。
ニコンのおすすめレンズ12選

ここからは、ボディ別・初心者別・予算別の章で挙げたレンズを1本ずつ紹介します。Z DX機、フルサイズZ、Fマウント一眼レフの順に、向いている撮影シーンと購入前に確認したい点を整理しました。
NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR:Z DX機で最初に使いやすい軽量標準ズーム

NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VRは、ZfcやZ50II/Z50/Z30で日常撮影を始めやすい標準ズームです。DX機では約24-75mm相当になり、旅行、家族写真、街歩きまで1本で対応できます。
また、ズームで画角を変えられるため、広く写したい場面から人物を少し大きく写したい場面まで対応しやすいです。暗い室内や背景を大きくぼかした写真を撮りたい場合は、NIKKOR Z DX 24mm f/1.7やNIKKOR Z DX MC 35mm f/1.7を追加すると、さらに撮れるシーンが増えます。
項目 | 値 |
|---|---|
製品名 | NIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR |
価格 | 41,800円(税込) |
発売日 | 2019年11月22日 |
対応センサーサイズ | APS-C(DX) |
焦点距離・開放F値 | 16-50mm f/3.5-6.3 |
35mm判換算 | 24-75mm相当(DX機) |
手ブレ補正 | あり(VR) |
最短撮影距離・最大倍率 | 0.25m(16mm時)、0.2m(24mm時)、0.23m(35mm時)、0.3m(50mm時) / 0.2倍(50mm時) |
フィルター径 | 46mm |
重量 | 約135g |
みんなのカメラ 商品ページ |
※価格は、2026年5月30日時点の公式通販サイトでの販売価格です。
NIKKOR Z DX 24mm f/1.7:Zfcで室内・カフェ・街歩きを撮りたい人向け

NIKKOR Z DX 24mm f/1.7は、Zfcの軽さを保ちながら使えるDX用の単焦点レンズです。DX機では約36mm相当になり、部屋、カフェ、街歩きなど、近い距離で撮る日常スナップに向いています。
なお、NIKKOR Z 40mm f/2をZfcに付けると約60mm相当になるため、室内やテーブルまわりを広めに写したい人にはNIKKOR Z DX 24mm f/1.7のほうが扱いやすいです。ただし、レンズ内手ブレ補正は搭載していないため、暗い場所ではシャッタースピードも確認しながら撮りましょう。
項目 | 値 |
|---|---|
製品名 | NIKKOR Z DX 24mm f/1.7 |
価格 | 40,700円(税込) |
発売日 | 2023年6月23日 |
対応センサーサイズ | APS-C(DX) |
焦点距離・開放F値 | 24mm f/1.7 |
35mm判換算 | 36mm相当(DX機) |
手ブレ補正 | なし |
最短撮影距離・最大倍率 | 0.18m / 0.19倍 |
フィルター径 | 46mm |
重量 | 約135g |
みんなのカメラ 商品ページ |
※価格は、2026年5月30日時点の公式通販サイトでの販売価格です。
NIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VR:DX機で屋外イベントや行楽先の遠い被写体を撮りたい人向け

NIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VRは、Zfc/Z50II/Z50/Z30で遠くの被写体を大きく写したい人向けの軽量望遠ズームです。DX機では約75-375mm相当になり、校庭の反対側にいる子どもや、屋外イベントのステージ、行楽先で少し離れた被写体を引き寄せて撮れます。
また、NIKKOR Z 180-600mm f/5.6-6.3 VRほど大きな機材は必要ないけれど、標準ズームより遠くを撮りたい人にも扱いやすいレンズです。ただし、夕方や体育館ではシャッタースピードが落ちやすいため、ISO感度や連写、AFエリアの設定も合わせて確認しましょう。
項目 | 値 |
|---|---|
製品名 | NIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VR |
価格 | 50,600円(税込) |
発売日 | 2019年11月22日 |
対応センサーサイズ | APS-C(DX) |
焦点距離・開放F値 | 50-250mm f/4.5-6.3 |
35mm判換算 | 75-375mm相当(DX機) |
手ブレ補正 | あり(VR) |
最短撮影距離・最大倍率 | 0.5m(50mm時)〜1.0m(250mm時) / 0.23倍(160-180mm時) |
フィルター径 | 62mm |
重量 | 約405g |
みんなのカメラ 商品ページ |
※価格は、2026年5月30日時点の公式通販サイトでの販売価格です。
NIKKOR Z DX 16-50mm f/2.8 VR:Z DX機で明るい標準ズームを使いたい人向け

NIKKOR Z DX 16-50mm f/2.8 VRは、Zfc/Z50II/Z50/Z30で標準ズームを明るいレンズに替えたい人向けのレンズです。キットズームと同じ16-50mm域をカバーしながら、ズーム全域でF2.8を使えます。
16-50mmの撮影範囲はそのままに、室内でシャッタースピードを確保しやすくしたい人や、背景を少しぼかした写真を撮りたい人に向きます。なお、軽さと価格を重視するならNIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR、明るさを重視するならNIKKOR Z DX 16-50mm f/2.8 VRが合いやすいです。
項目 | 値 |
|---|---|
製品名 | NIKKOR Z DX 16-50mm f/2.8 VR |
価格 | 115,500円(税込) |
発売日 | 2025年10月31日 |
対応センサーサイズ | APS-C(DX) |
焦点距離・開放F値 | 16-50mm f/2.8 |
35mm判換算 | 24-75mm相当(DX機) |
手ブレ補正 | あり(VR) |
最短撮影距離・最大倍率 | 0.15m(16mm時)、0.18m(24mm時)、0.21m(35mm時)、0.25m(50mm時) / 0.24倍(50mm時) |
フィルター径 | 67mm |
重量 | 約330g |
みんなのカメラ 商品ページ |
※価格は、2026年5月30日時点の公式通販サイトでの販売価格です。
NIKKOR Z DX MC 35mm f/1.7:小物・花・料理の一部を大きく写したいZ DXユーザー向け

NIKKOR Z DX MC 35mm f/1.7は、Zfc/Z50II/Z50/Z30で小物や花に近づいて撮りたい人向けのDX用単焦点レンズです。DX機では約52.5mm相当になり、日常のスナップや家族写真にも使いやすい標準域の画角で撮れます。
最大撮影倍率は0.67倍で、どれだけ大きく写せるかを示す数値も高めです。そのため小物、花、アクセサリー、料理の一部を大きく写したい場面に向きます。また、接写だけでなく、街歩きや人物撮影にも使いやすいレンズです。
項目 | 値 |
|---|---|
製品名 | NIKKOR Z DX MC 35mm f/1.7 |
価格 | 64,900円(税込) |
発売日 | 2025年10月31日 |
対応センサーサイズ | APS-C(DX) |
焦点距離・開放F値 | 35mm f/1.7 |
35mm判換算 | 52.5mm相当(DX機) |
手ブレ補正 | なし |
最短撮影距離・最大倍率 | 0.16m / 0.67倍 |
フィルター径 | 52mm |
重量 | 約220g |
みんなのカメラ 商品ページ |
※価格は、2026年5月30日時点の公式通販サイトでの販売価格です。
NIKKOR Z 40mm f/2:価格を抑えて軽い単焦点を追加したい人向け

NIKKOR Z 40mm f/2は、フルサイズZでは40mmの単焦点として使えます。日常スナップ、家族写真、カフェ撮影などに使いやすく、標準ズームより背景をぼかした写真も撮りやすいレンズです。
一方、Zfcに付けると画角は約60mm相当になります。室内全体を広く写すには少し狭く感じる場面がありますが、人物や街歩きの一部を切り取る撮影には向いています。
項目 | 値 |
|---|---|
製品名 | NIKKOR Z 40mm f/2 |
価格 | 36,300円(税込) |
発売日 | 2021年10月1日 |
対応センサーサイズ | フルサイズ(FX) |
焦点距離・開放F値 | 40mm f/2 |
35mm判換算 | 40mm相当(FX) / 約60mm相当(DX機) |
手ブレ補正 | なし |
最短撮影距離・最大倍率 | 0.29m / 0.17倍 |
フィルター径 | 52mm |
重量 | 約170g |
みんなのカメラ 商品ページ |
※価格は、2026年5月30日時点の公式通販サイトでの販売価格です。
NIKKOR Z 24-70mm f/4 S:フルサイズZの標準ズームを選びたい人向け

NIKKOR Z 24-70mm f/4 Sは、フルサイズZで使いやすいS-Line(ニコンZレンズの上位ライン)の標準ズームです。広角24mmから70mmまでをカバーし、旅行、家族写真、スナップ、室内での記録写真まで1本で撮れます。
開放F値F2.8の大きな標準ズームまでは必要なく、持ち歩きやすさも重視したい人に向くレンズです。ただし、レンズ内手ブレ補正は搭載していないため、暗い場所で手持ち撮影をするなら、ボディ側の手ブレ補正の有無も確認しておきましょう。
項目 | 値 |
|---|---|
製品名 | NIKKOR Z 24-70mm f/4 S |
価格 | 134,750円(税込) |
発売日 | 2018年9月28日 |
対応センサーサイズ | フルサイズ(FX) |
焦点距離・開放F値 | 24-70mm f/4 |
35mm判換算 | 24-70mm相当(FX) |
手ブレ補正 | なし |
最短撮影距離・最大倍率 | 0.3m(ズーム全域) / 0.3倍(70mm時) |
フィルター径 | 72mm |
重量 | 約500g |
みんなのカメラ 商品ページ |
※価格は、2026年5月30日時点の公式通販サイトでの販売価格です。
NIKKOR Z 24-120mm f/4 S:旅行・取材を1本で広く撮りたい人向け

NIKKOR Z 24-120mm f/4 Sは、24-70mmでは望遠側が足りないと感じる人に使いやすい標準ズームです。広角の風景から、少し離れた人物、建物の細部までを1本で撮れます。
前述のNIKKOR Z 24-70mm f/4 Sよりサイズは大きくなりますが、120mmまで使えるため、旅行中のレンズ交換を減らしたい人に向いています。また、ズーム全域で最短撮影距離0.35mまで近づけるので、旅先の料理の一部や小物も撮りやすいレンズです。
項目 | 値 |
|---|---|
製品名 | NIKKOR Z 24-120mm f/4 S |
価格 | 154,000円(税込) |
発売日 | 2022年1月28日 |
対応センサーサイズ | フルサイズ(FX) |
焦点距離・開放F値 | 24-120mm f/4 |
35mm判換算 | 24-120mm相当(FX) |
手ブレ補正 | なし |
最短撮影距離・最大倍率 | 0.35m(ズーム全域) / 0.39倍(120mm時) |
フィルター径 | 77mm |
重量 | 約630g |
みんなのカメラ 商品ページ |
※価格は、2026年5月30日時点の公式通販サイトでの販売価格です。
NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VR:旅行でレンズ交換を減らしたい人向け

NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VRは、外出先や旅先でレンズ交換を減らしたいフルサイズZユーザーに向く高倍率ズームです。24mmから200mmまでを1本でカバーできるため、街並み、食事、人物、遠景の切り取りまで同じレンズで撮れます。
一方、ズーム全域でF4を使える標準ズームを選ぶなら前述のNIKKOR Z 24-120mm f/4 Sが合います。より望遠側まで撮りたい人には、NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VRが使いやすいでしょう。レンズ内手ブレ補正を搭載しているため、旅先で手持ち撮影が多い人にも向いている1本です。
項目 | 値 |
|---|---|
製品名 | NIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VR |
価格 | 125,400円(税込) |
発売日 | 2020年7月3日 |
対応センサーサイズ | フルサイズ(FX) |
焦点距離・開放F値 | 24-200mm f/4-6.3 |
35mm判換算 | 24-200mm相当(FX) |
手ブレ補正 | あり(VR) |
最短撮影距離・最大倍率 | 0.5m(24mm時)〜0.7m(200mm時) / 0.28倍(200mm時) |
フィルター径 | 67mm |
重量 | 約570g |
みんなのカメラ 商品ページ |
※価格は、2026年5月30日時点の公式通販サイトでの販売価格です。
NIKKOR Z 180-600mm f/5.6-6.3 VR:野鳥・飛行機・屋外スポーツ撮影向け

NIKKOR Z 180-600mm f/5.6-6.3 VRは、野鳥、飛行機、屋外スポーツを本格的に撮りたい人向けの超望遠ズームです。600mmまで使えるため、遠くの被写体を画面内に大きく写せます。
一方、サイズと重量は大きく、気軽に持ち出す望遠ズームとは少し性格が異なります。屋外イベントや行楽先での撮影が中心なら、NIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VRのほうが扱いやすい場面もあります。野鳥や飛行機など、被写体までの距離が長い撮影では、NIKKOR Z 180-600mm f/5.6-6.3 VRが向いているでしょう。
項目 | 値 |
|---|---|
製品名 | NIKKOR Z 180-600mm f/5.6-6.3 VR |
価格 | 277,200円(税込) |
発売日 | 2023年8月31日 |
対応センサーサイズ | フルサイズ(FX) |
焦点距離・開放F値 | 180-600mm f/5.6-6.3 |
35mm判換算 | 180-600mm相当(FX) |
手ブレ補正 | あり(VR) |
最短撮影距離・最大倍率 | 1.3m(180mm時)〜2.4m(600mm時) / 0.25倍(600mm時) |
フィルター径 | 95mm |
重量 | 約1,955g(三脚座リングなし) / 約2,140g(三脚座リング込み) |
みんなのカメラ 商品ページ |
※価格は、2026年5月30日時点の公式通販サイトでの販売価格です。
AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G:DX一眼レフの単焦点入門

AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8Gは、D3000番台・D5000番台・D7000番台などのDX一眼レフで単焦点を始めたい人に向くレンズです。DX機では約52.5mm相当になり、室内の家族写真や日常スナップで扱いやすい画角になります。
一方、後述のAF-S NIKKOR 50mm f/1.8GをDX機に付けると約75mm相当になり、室内やテーブルまわりでは狭く感じることがあります。DX一眼レフで最初の単焦点を選ぶなら、まずは35mmのほうが日常撮影に合わせやすいでしょう。
項目 | 値 |
|---|---|
製品名 | AF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G |
価格 | 27,500円(税込) |
発売日 | 2009年3月6日 |
対応センサーサイズ | APS-C(DX) |
焦点距離・開放F値 | 35mm f/1.8 |
35mm判換算 | 52.5mm相当(DX機) |
手ブレ補正 | なし |
最短撮影距離・最大倍率 | 0.3m / 0.16倍 |
フィルター径 | 52mm |
重量 | 約200g |
みんなのカメラ 商品ページ |
※価格は、2026年5月30日時点の公式通販サイトでの販売価格です。
AF-S NIKKOR 50mm f/1.8G:フルサイズ一眼レフや人物撮影向けの定番

AF-S NIKKOR 50mm f/1.8Gは、Fマウントのフルサイズ一眼レフで使いやすい定番単焦点です。D750やD850などでは50mmの標準単焦点として使え、人物、スナップ、室内の記録まで幅広く撮れます。
一方、DX一眼レフに付けると約75mm相当になります。室内全体や風景を広く写すよりも、少し離れて人物の上半身を撮る用途に向いており、背景が入りすぎないため人物を主役にしやすい画角です。
なお、Zボディで使う場合は、マウントアダプター FTZ IIまたはFTZが必要です。AF-SレンズなのでAFを使える組み合わせは多いものの、手持ちのZボディとの対応状況は確認しておきましょう。
項目 | 値 |
|---|---|
製品名 | AF-S NIKKOR 50mm f/1.8G |
価格 | 35,200円(税込) |
発売日 | 2011年6月2日 |
対応センサーサイズ | フルサイズ(FX) |
焦点距離・開放F値 | 50mm f/1.8 |
35mm判換算 | 50mm相当(FX) / 約75mm相当(DX機) |
手ブレ補正 | なし |
最短撮影距離・最大倍率 | 0.45m / 0.15倍 |
フィルター径 | 58mm |
重量 | 約185g |
みんなのカメラ 商品ページ |
※価格は、2026年5月30日時点の公式通販サイトでの販売価格です。
ニコンレンズの選び方でよくある疑問

ニコンのレンズ選びでは、ZマウントとFマウントの違い、DX機とフルサイズ機の画角、手ブレ補正の有無で迷いやすい場面があります。ここでは、購入前に確認しておきたいポイントを説明します。
ZボディでFマウントレンズは使える?
ZボディでFマウントレンズを使うには、マウントアダプター FTZ IIまたはFTZが必要です。AF-S、AF-P、AF-Iなどモーター内蔵のFマウントレンズはAFを使える組み合わせが多い一方、古いAFレンズや非CPUレンズではAFが使えなかったり、測光や撮影モードに制限が出たりする場合があります。
すでにFマウントレンズを持っている人は、アダプターを使えばZボディでも活用できます。一方、これから新しく買い足すなら、ZボディにはZマウントレンズを選ぶほうが、サイズ感や操作感を合わせやすいです。Fマウントレンズを追加購入する場合は、手持ちのZボディとアダプター使用時の対応状況を確認してから選びましょう。
Zfcにフルサイズ用レンズを付けてもいい?
Zfcにフルサイズ用のZレンズを付けることはできます。ただし、ZfcはDX機なので、画角は35mm判換算で約1.5倍相当になります。たとえばNIKKOR Z 40mm f/2は約60mm相当、50mmのレンズは約75mm相当として考えます。
NIKKOR Z 40mm f/2はZfcでも使いやすいレンズですが、室内全体やテーブルまわりを広く写す用途では少し狭く感じる場面があります。部屋、カフェ、料理まわりを広めに撮りたい人には、約36mm相当で使えるNIKKOR Z DX 24mm f/1.7のほうが合わせやすいです。
DX機に50mmを付けると狭い?
DX機に50mmを付けると、約75mm相当の画角になります。人物を少し離れて撮るには使いやすい一方、室内の家族写真やテーブル全体を写すには狭く感じることがあります。
日常用の単焦点を選ぶなら、Zfc/Z50II/Z50/Z30ではNIKKOR Z DX 24mm f/1.7、FマウントDX一眼レフではAF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8Gが使いやすいです。どちらも標準域に近い画角で、室内や街歩きに合わせやすいレンズです。
VR付きレンズは必要?
Zfc/Z50II/Z50/Z30などのDX機は、静止画用のボディ内手ブレ補正を搭載していません。そのため、手持ち撮影が多い人はVR(レンズ内手ブレ補正)付きレンズを選ぶと、カメラの揺れを抑えやすくなります。暗い場所で人物や室内を撮るなら、明るい単焦点を選んでシャッタースピードを上げる方法もあります。
ただし、VRはカメラの揺れを抑える機能で、走る人物やスポーツ選手の動きそのものを止めるものではありません。動く被写体を撮るときは、VRの有無だけでなく、シャッタースピードの設定も確認しましょう。
ニコンのおすすめレンズまとめ
ニコンのレンズは、手持ちのボディから考えると選びやすくなります。Zfc/Z50II/Z50/Z30などのDX機では、日常撮影にNIKKOR Z DX 16-50mm f/3.5-6.3 VR、室内や街歩きにNIKKOR Z DX 24mm f/1.7、屋外イベントや行楽先の望遠撮影にNIKKOR Z DX 50-250mm f/4.5-6.3 VRが合います。キットズームより明るい標準ズームを使いたい人にはNIKKOR Z DX 16-50mm f/2.8 VR、小物や花の接写も撮りたい人にはNIKKOR Z DX MC 35mm f/1.7が向いています。一方、フルサイズZでは、軽い単焦点ならNIKKOR Z 40mm f/2、標準ズームならNIKKOR Z 24-70mm f/4 SやNIKKOR Z 24-120mm f/4 S、旅行でレンズ交換を減らしたいならNIKKOR Z 24-200mm f/4-6.3 VRを選びやすいです。野鳥や飛行機、屋外スポーツを本格的に撮るなら、NIKKOR Z 180-600mm f/5.6-6.3 VRが向いています。Fマウント一眼レフでは、DX機ならAF-S DX NIKKOR 35mm f/1.8G、フルサイズ機や人物撮影寄りならAF-S NIKKOR 50mm f/1.8Gが定番です。まずは手持ちのボディを確認し、次に撮りたい場面と予算に合わせて選びましょう。
ここまで読んでいただき、ありがとうございます!
みんなのカメラは、カメラ・レンズに特化したフリマサービスです。すべての取引で専任スタッフによる動作確認を実施し、全商品に6ヶ月のあんしん保証(初期不良7日間返金・自然故障保証)が無料でつくので、はじめての中古カメラ・レンズも、安心してお選びいただけます。
カメラを探す / レンズを探す / カメラ・レンズを売る
撮影テクから最新の機材情報まで、"次のステップ"を後押しするネタをみんなのカメラSNS公式アカウント(X / Threads / Instagram)でも毎日発信中。
あなたの作品がタイムラインに流れる日を、編集部一同楽しみにしています📷✨
みんなのカメラのアプリでは、最新のリーク情報や人気商品の予約・在庫情報をプッシュ通知でお届け!無料ダウンロードはこちら!














