Z8 ボディ
\\ この商品の新品・中古が出品されたらお知らせ //

売買履歴

商品金額時間
新品
Z8 ボディ
¥492,840
中古
Z8 ボディ
¥384,590
中古
Z8 ボディ
¥404,970
中古
Z8 ボディ
¥377,160
中古
Z8 ボディ
¥397,160
中古
Z8 ボディ
¥397,160
中古
Z8 ボディ
¥372,110
中古
Z8 ボディ
¥372,110
中古
Z8 ボディ
¥372,110
中古
Z8 ボディ
¥377,920

売買相場

Z8の作例・投稿写真

投稿はありません

Z8 ボディの新着記事

【2026年版】Nikon D500のレビュー比較まとめ 野鳥・スポーツ撮影に最適

【2026年版】Nikon D500のレビュー比較まとめ 野鳥・スポーツ撮影に最適

Nikon D500は、APS-C(DX)一眼レフの枠を超えたAF性能と連写力で、野鳥やスポーツなど動く被写体を本気で狙う人に今も選ばれる名機です。153点AFの広いカバー範囲、10コマ/秒、条件次第でRAW約200枚級のバッファは、決定的瞬間を取りこぼしにくい一方、動画AFの追従やSnapBridge運用時の電池持ちは弱点になりやすいところです。レビューの評価も踏まえ、強みが刺さる人・合わない人を具体的な撮影シーンで整理します。

【2026年2月版】新品・中古のカメラ/レンズの人気ランキング

【2026年2月版】新品・中古のカメラ/レンズの人気ランキング

動作確認つきカメラフリマアプリ「みんなのカメラ」の2026年2月の販売実績データ(新品/中古含む)をもとに、いま実際に売買されている人気のカメラ・レンズのランキングを紹介します。2月はGR IVやX100VIなどスナップ系が首位争い、ボディは高画素機も並び、レンズは70-200mmと大口径・個性派が目立つ月でした。買い替えとサブ機需要の両方が見える結果です。

【2026年版】Nikon Zfのレビュー比較まとめ。レトロ派のフルサイズ入門に最適

【2026年版】Nikon Zfのレビュー比較まとめ。レトロ派のフルサイズ入門に最適

Nikon Zfは、クラシックな外観に最新のAFと強力な手ブレ補正を詰め込んだフルサイズミラーレス。スナップやポートレートをクオリティ高く撮りたい人には特におすすめです。一方で、深いグリップやジョイスティックを前提にした操作に慣れていると、持ちやすさとAF操作に慣れるまでが大変という側面もあります。この記事では複数メディアの実機レビューも踏まえつつ、画質・AF・動画・操作性・競合比較までを解説。どんな人におすすめなのか、逆にどんな人には不向きなのかも紹介します。

瞳AF最強はどれ?Canon・Nikon・Sony対応機種を徹底比較

瞳AF最強はどれ?Canon・Nikon・Sony対応機種を徹底比較

瞳AFは、人物や動物の目にピントを合わせ続けるためのオートフォーカス機能です。近年は精度が大きく向上し、右目・左目の優先指定や、瞳が見えない場面での切り替え動作も進化しています。一方で、設定や撮影条件によっては、意図どおりに瞳が検出されないこともあります。この記事では、瞳AFの基本的な仕組みから、外れる原因、メーカーごとの違い、設定で確認したいポイントまでを整理します。

カメラマウントの選び方!メーカー別レンズマウントの種類を徹底解説

カメラマウントの選び方!メーカー別レンズマウントの種類を徹底解説

写真好きが最初にハマる大きな壁。それが“マウント問題”ではないでしょうか。ボディとレンズをつなぐ小さなリングこそ、カメラの未来を決める要です。この記事では「マウントとは?」という素朴な疑問から、主要メーカーの比較、賢い選び方、そしてレンズ沼との付き合い方まで、肩の力を抜きつつも骨太に掘り下げます。読み終わる頃には、店頭でスペック表をにらむ時間が劇的に減り、代わりにシャッターを切る時間が増えているはず。さあ、あなたの“相棒”を探しに行きましょう。

【2026年版】NIKKOR Z 180-600mm f/5.6-6.3 VRのレビュー比較まとめ。野鳥撮影・スポーツに最適

【2026年版】NIKKOR Z 180-600mm f/5.6-6.3 VRのレビュー比較まとめ。野鳥撮影・スポーツに最適

NIKKOR Z 180-600mm f/5.6-6.3 VRは、Zマウントで600mmまで届く超望遠ズームとして、野鳥・航空機・屋外スポーツの撮影距離を一気に広げてくれる一本です。内部ズームで全長が変わらずズーム回転角も小さいため、追いかけながらの画角調整がしやすいのが特徴。一方で望遠端はf/6.3で暗め、三脚での低速シャッター時にVRの扱いへ注意が必要です。この記事では実機レビューの評価を軸に、画質・AF・手ブレ補正・テレコン適性まで、向き不向きが判断できるように掘り下げます。

【2026年最新】ニコンフルサイズカメラのおすすめ 用途別に解説

【2026年最新】ニコンフルサイズカメラのおすすめ 用途別に解説

フルサイズ機の導入を考えるとき、ニコンのフルサイズカメラだけでも種類が多すぎて決められないと悩む人は少なくありません。最近はZ5 IIやZ6III、Zf、Z8といった新世代ミラーレスが一気に充実し、エントリーからプロまで選択肢が本当に広がっています。この記事では、予算や用途からの選び方を整理したうえで、ニコン フルサイズの代表モデルを一台ずつ取り上げ、実際の使用イメージが湧くように解説していきます。

【リーク】Leica SL3-Pの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

【リーク】Leica SL3-Pの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

Leica SL3-Pは、Leicaのフルサイズミラーレス「SL」系に追加される新モデル候補として浮上してきたカメラです。44.3MP級センサーの搭載や、AF強化、いっぽうで動画機能は上位機より抑えめになる可能性が語られており、「高解像と運用の軽さ」を両立したい層に刺さる存在になりそうです。現時点で分かっていること・まだ不明な点、発表時期と価格の見立て、現行SLや競合機との関係まで整理します。

Canon EOS R5のレビュー比較まとめ。ハイブリッド撮影の定番

Canon EOS R5のレビュー比較まとめ。ハイブリッド撮影の定番

Canon EOS R5は、45MPの高解像と20コマ/秒の高速連写、そして8K動画まで1台に詰め込んだ“全部入り”系フルサイズミラーレスです。人物の瞳AFや動物検出の安定感、手持ち撮影を広げる強力なボディ内手ブレ補正が強みで、仕事でも趣味でも守備範囲が広いといえます。一方で8Kなど高ビットレート動画では熱対策などの工夫が大切で、バッテリーと記録メディアにも余裕が必要な機種です。この記事では複数メディアの実機レビューを踏まえ、写真と動画それぞれの長所・弱点、Mark IIや競合機との違いまで具体的に解説します。

レンズフレアとは光の反射現象 発生の仕組みと防止策・活かすコツを解説

レンズフレアとは光の反射現象 発生の仕組みと防止策・活かすコツを解説

逆光で撮った写真が白っぽく眠くなったり、光の輪が画面に浮かんだりする現象は、レンズフレアやレンズゴーストが関係していることが多いです。仕組みを知れば失敗を減らすだけでなく、狙って雰囲気を作ることも可能になります。最新レンズ事情も踏まえつつ、発生条件、見分け方、実用的な対策、そして意図的な活用まで整理します。

Nikon Z8におすすめのレンズ8選:レンズキットから単焦点・超望遠・オールドレンズ運用まで

Nikon Z8におすすめのレンズ8選:レンズキットから単焦点・超望遠・オールドレンズ運用まで

約4571万画素の高解像とEXPEED 7のAF性能を持つNikon Z8は、レンズの良し悪しが写りにそのまま出るカメラです。だからこそレンズをの選び方が重要。無駄な重複を避けつつ優先順位を考慮して選べば、満足のいく写真が撮れるでしょう。ここではレンズキット候補の万能ズームから、ポートレート向け大口径、野鳥や航空機に効く望遠、さらにオールドレンズをZ8で快適に使うための設定まで、おすすめのレンズを紹介します。

【2026年版】Canon EOS R5 Mark II レビュー 高解像・高速AF・動画性能を全部使える一台

【2026年版】Canon EOS R5 Mark II レビュー 高解像・高速AF・動画性能を全部使える一台

フルサイズ高画素のハイブリッド機で「写真も動画も、妥協したくない」時に刺さるのが、Canon EOS R5 Mark IIです。45MP積層センサー×高速読み出しで動体と高解像を両立し、被写体認識AFやプリ撮影も相まって決定的瞬間を拾いやすいのが強みです。8K内部記録や強力な手ブレ補正も武器ですが、ボディ価格は上位帯に入り、8K/RAW中心では発熱管理・ストレージ・PC性能まで連鎖して効いてきます。さらに180MPアップスケーリングはJPEG/HEIF限定など万能の代償もあります。スチル専用で軽快さ最優先なら過剰、逆に全部入りで一本化したいなら有力候補です。

SONY α7R VI リーク最新情報|発売日いつ?価格予想・比較・予約ガイド完全版

SONY α7R VI リーク最新情報|発売日いつ?価格予想・比較・予約ガイド完全版

α7R V発売から約2年、早くも次期モデル「α7R VI」の噂が加速しています。8000万画素クラスの新型センサー、8K60p動画、さらにはAI処理の強化など、真偽を確かめずにはいられない魅力的なトピックが目白押し。この記事では現時点で判明している情報を総整理し、競合機種との比較から予約戦略まで一気に解説します。

被写界深度を極める ボケとピントを思い通りに操る撮影ガイド

被写界深度を極める ボケとピントを思い通りに操る撮影ガイド

背景が大きくぼけるポートレート、手前から遠景までシャープな風景。写りの差を作る鍵が被写界深度です。被写界深度は、ピントが合って見える奥行きの広さを指します。F値だけで調整したつもりでも、思い通りにボケない・薄すぎて外す、といったズレは起きがちです。焦点距離や撮影距離、センサーサイズまで含めて考えると再現性が上がります。この記事では、被写界深度の基本と考え方、シーン別の使い分け、失敗しやすいポイントの避け方まで整理します。撮りたい写真に合わせて「浅くする・深くする」を迷わず選べる状態を目指しましょう。

【リーク】Sony α7R VIの発売日はいつ?2026年後半説と価格予想・比較・予約まとめ

【リーク】Sony α7R VIの発売日はいつ?2026年後半説と価格予想・比較・予約まとめ

2026年2月4日、海外のカメラ情報サイトPhoto Rumorsにα7R VIの“噂スペック”が掲載されました。ただし現時点では公式発表ではないため、断片情報だけで判断すると買い替えのタイミングや予算計画を誤りやすくなります。この記事では、確認できる事実と未確定情報を切り分けて整理し、α7R V/α7 V/α1 IIや、EOS R5 Mark II・Nikon Z8・LUMIX S1RIIとの比較も交えながら、待つべきか今買うべきか、予約前に準備しておきたいポイントまで分かりやすくまとめます。

【2026年1月最新】Pentax K‑1 Mark IIIの噂・発売時期・価格予想・比較まとめ

【2026年1月最新】Pentax K‑1 Mark IIIの噂・発売時期・価格予想・比較まとめ

リコーが誇るフルサイズ一眼レフの旗艦モデル〈Pentax K‑1 Mark III〉は、発売前から「最後の本格DSLR」になるのではと熱狂的な注目を集めています。しかし情報は断片的で、待ちきれない皆さんの頭には「いつ出る? 価格はいくら? どこが進化する?」と疑問が渦巻いているでしょう。この記事では現時点で判明しているリークや競合機の動向を徹底的に整理し、購入判断に役立つ具体的なヒントをお届けします。

【2026年版】カメラの種類を総まとめ!初心者もプロも得する選び方ガイド

【2026年版】カメラの種類を総まとめ!初心者もプロも得する選び方ガイド

多彩な撮影スタイルが広がる現代、カメラ選びは趣味としてもプロフェッショナルとしても非常に重要です。各種カメラの歴史や特徴、市場動向から選定のコツまで、具体例や最新の情報を交えて解説します。初心者にも分かりやすく、「結局どのカメラを選べばいいの?」というモヤモヤを、今日ここでスッキリさせましょう。

【リーク】Panasonic LUMIX S1Xの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

【リーク】Panasonic LUMIX S1Xの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

フルサイズ機戦国時代のいま、Panasonicの新フラッグシップ「LUMIX S1X」が業界を賑わせています。8K動画や4800万画素超と噂される大型センサー、そしてハイブリッドAFの刷新――断片的なリークはあるものの、全体像を整理して把握している方は案外少ないのではないでしょうか。本記事では信頼性の高い海外ニュースを横断的に検証しつつ、発売時期と価格のリアルな着地点、競合機と比べた強みまでを徹底解説します。

【保存版】カメラメーカーの特徴早わかり!デジタル一眼レフ&ミラーレス徹底比較ガイド

【保存版】カメラメーカーの特徴早わかり!デジタル一眼レフ&ミラーレス徹底比較ガイド

各カメラメーカーが誇る歴史や技術、そして市場での評価は多岐にわたっています。本記事では、「デジタル一眼レフ vs ミラーレス」の永遠のテーマから、各メーカーの最新技術や特徴、実機レビューまで、読者のニーズに沿った詳細な情報を分かりやすく解説します。これからカメラの選定を考えている方はもちろん、すでに愛用中の方にも新たな発見がある内容となっています。

Z8 ボディのよくある質問

Nikon Z8はどのレンズが使えますか?

ZマウントのNIKKOR Zレンズに対応します。DXレンズも装着できますが撮像範囲は自動でDXに切替(約19MP相当)。FマウントはFTZ経由で使用でき、AF-S/AF-P系はAF可、AF-Dなどモーター非内蔵はMFです。非CPUレンズは情報登録すると手ブレ補正やExifが扱いやすくなります。

Nikon Z8とZ9の違いは何ですか?

画素数やAFの核は近く、どちらも45.7MP積層センサー+EXPEED 7です。Z9は一体型縦グリップでEN-EL18系、CFexpress×2。Z8は約910gと小型でEN-EL15c、CFexpress+SDです。堅牢性と電池持ちはZ9、荷物を減らしたい撮影はZ8が得意。縦位置は別売グリップで拡張できます。

Nikon Z8はメカシャッターを搭載していますか?

メカシャッターはなく、電子シャッターのみです。最高1/32000秒まで対応し、シャッター摩耗や微振動が出にくいのが利点。積層センサーでローリング歪みも抑えやすい設計です。式典や舞台でもシャッター音が気になりにくいです。レンズ交換時はセンサーシールドで保護可能。フラッシュやLED照明下は条件によって制約が出る場合があります。

Z8はどんなメモリーカードが使えますか?

カードは2スロットで、CFexpress Type B(XQD互換)+SD(UHS-II)に対応します。バックアップ記録やRAW+JPEG分割も可能。8KやRAW動画、長時間の連写はCFexpressが前提になりやすく、XQDは内容によって書き込みが詰まることも。写真中心ならSDを予備に回すと安心です。

Z8のサイズと重量はどれくらいですか?

サイズは約144×118.5×83mm、バッテリーとカード込みで約910gです。一体型グリップのZ9より持ち出しやすく、縦位置は別売グリップで強化できます。0.39型のEVF(約369万ドット)と4軸チルト液晶で、縦位置のロー/ハイアングルも作りやすいです。防塵防滴に配慮していますが雨天はカバー併用が安心です。

Z8のサイズと重量はどれくらいですか?

サイズは約144×118.5×83mm、バッテリーとカード込みで約910gです。一体型グリップのZ9より持ち出しやすく、縦位置は別売グリップで強化できます。0.39型のEVF(約369万ドット)と4軸チルト液晶で、縦位置のロー/ハイアングルも作りやすいです。防塵防滴に配慮していますが雨天はカバー併用が安心です。
Z8 ボディ

Z8 ボディのスペック

商品情報

キレのある描写と追従性の高いAFで、多彩な被写体に前向きに挑めるボディ。色はコクがありつつニュートラル、ハイライトからシャドーまで滑らかに繋がります。軽快な取り回しと安定したグリップで素早い構図変更にも対応。操作は直感的で、現場のテンポを崩さず設定を追い込めます。作品づくりの実用性が高い一台。逆光でも白飛びしにくいトーンで空の表情を保ち、暗部の粘りが都市の陰影をしっかり描写。ポートレートでは肌の質感が素直にのび、背景のボケも滑らか。動画撮影への切り替えも迷いがなく、スチルとワークフローを一体化しやすい点も魅力です。

付属品

  • Li-ionリチャージャブルバッテリー EN-EL15c(端子カバー付)
  • バッテリーチャージャー MH-25a
  • HDMI/USBケーブルクリップ
  • ストラップ AN-DC26
  • USBケーブル UC-E24
  • アクセサリーシューカバー BS-1
  • 接眼目当て DK-33
  • ボディーキャップ BF-N1

基本仕様

タイプ

ミラーレス

レンズマウント

ニコンZマウント

有効画素数

4571万 画素

総画素数

5237万 画素

撮像素子

フルサイズ 35.9mm×23.9mm CMOS

撮影感度

標準:ISO64~25600 拡張:ISO32相当、102400相当

記録フォーマット

JPEG/RAW(NEF)/HEIF

連写撮影

高速連続撮影:約10~20コマ/秒 ハイスピードフレームキャプチャー+(C120):約120コマ/秒

シャッタースピード

1/32000~30秒

液晶モニター

3.2型(インチ) 210万ドット

ファインダー形式

Quad-VGA OLED

ローパスフィルターレス

対応

ファインダー視野率(上下/左右)

100/100

電池タイプ

専用電池

専用電池型番

EN-EL15c

撮影枚数

ファインダー使用時:330枚 液晶モニタ使用時:340枚

記録メディア

XQDカード CFexpressカードTypeB SDカード SDHCカード SDXCカード

スロット

ダブルスロット XQDカード・CFexpressカードTypeB/SDカード

動画撮影

4K対応

対応

動画記録画素数

RAW動画:8.3K(8256x4644)59.94fps 8K(7680x4320)29.97fps 4K(3840x2160)119.88fps

ファイル形式

NEV/MOV/MP4

映像圧縮方式

N-RAW(12bit) ProRes RAW HQ(12bit) ProRes 422 HQ(10bit) H.265/HEVC(8/10bit) H.264/AVC(8bit)

音声録音

内蔵ステレオマイク 外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応

音声記録方式

リニアPCM(NEVまたはMOVの場合) AAC(MP4の場合)

詳細仕様

防塵・防滴

対応

手ブレ補正機構

対応

5軸手ブレ補正

対応

タッチパネル

対応

ゴミ取り機構

対応

タイムラプス

対応

ライブビュー

対応

可動式モニタ

チルト式液晶

USB充電

対応

RAW+JPEG同時記録

対応

バルブ

対応

RAW

14bit

タイム

対応

セルフタイマー

20/10/5/2秒

インターフェース

USB Type-C、HDMI

起動時間

0.4

AFセンサー測距点

493点(静止画モード、撮像範囲フルサイズ/FXフォーマット、シングルポイントAF時)

ネットワーク

Wi-Fi

対応

Bluetooth

Bluetooth 5.0

BLE(Bluetooth Low Energy)

対応

サイズ・重量

144 mm

高さ

118.5 mm

奥行き

83 mm

重量

820 g

総重量

910 g

付属

付属レンズ

無(本体のみ)