内沼
葦原と開けた水面が続く湿地の景色は、光の当たり方だけで表情が激変する“空の写り込みスポット”。夏はハスや水草の緑が面で映え、夕方の逆光なら葉の艶と水面の反射がドラマになる。秋〜冬はガン・カモ類や白鳥など渡り鳥が主役で、望遠で群れのリズム、広角で水鏡と朝焼けを一緒に収めたい。風のない早朝は反射が完璧に整い、NDで1〜2秒にして水面を少し滑らかにすると“無音”が写る。薄氷の季節は氷紋や足跡も良い前景。葦のシルエットを手前に置くと奥行きが出て、ブルーアワーの冷たい色も相性抜群。防寒も忘れず。三脚が便利。
スポット情報
| 住所 | 〒989-4601 宮城県登米市迫町新田 |
| 電話番号 | 0220-28-3111 |
| 営業時間 | |
| 休業日 | |
| アクセス | (1)東北本線新田駅から車で5分(2)東北自動車道築館ICから車で15分 |
| 料金 | |
| Webサイト |
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