NIKKOR Z 35mm f/1.8 S
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NIKKOR Z 35mm f/1.8 Sのよくある質問

NIKKOR Z 35mm f/1.8 Sはどのカメラで使えますか?

ニコンZマウント用で、Zシリーズに直付けできます。FX対応なのでフルサイズ/APS-Cどちらでも使用可能です。DX機では画角が約52mm相当になり、標準寄りの感覚で使えます。AFと絞り制御もボディと連動します。

NIKKOR Z 35mm f/1.8 Sの画角はFXとDXでどれくらい違いますか?

画角はFXで63°、DXで44°です。フルサイズだと背景も入れやすい広角寄り、DXだと標準寄りの切り取り感になります。同じ35mmでも“写る範囲”が変わるので、室内の引きや街歩きの距離感はボディで印象が変わります。

AF-S NIKKOR 35mm f/1.8G ED(Fマウント)と何が違いますか?

いちばんの違いはマウントです。Z用はZボディにそのまま装着、Fマウント版をZで使うならFTZ/FTZ IIが必要になります。Z用はマルチフォーカス方式を採用し、メーカーは無限遠から近距離まで収差を抑える設計とうたっています。

NIKKOR Z 35mm f/1.8 Sに手ブレ補正(VR)はありますか?

レンズ内の手ブレ補正(VR)は非搭載です。手持ちで粘りたいときは、ボディ内手ブレ補正(搭載ボディ)を使うか、シャッター速度を上げるのが基本になります。暗所はISO上限を決めておくと迷いにくいです。

NIKKOR Z 35mm f/1.8 Sのサイズ・重量・フィルター径は?

フィルター径は62mmです。外形は最大径約73.0mm×全長約86.0mm、質量は約370g。62mm径は保護フィルターやNDも選択肢が多く、手持ちのアクセサリーを揃えやすいのが助かります。小型ボディでもバランスを取りやすいサイズ感です。

最短撮影距離と最大撮影倍率はどれくらいですか?

最短撮影距離は0.25m(撮像面から)、最大撮影倍率は0.19倍です。テーブルの料理や小物に寄って、主役をしっかり大きめに写せます。等倍マクロほどの拡大ではないので、細部をさらに詰めたい用途はマクロレンズが確実です。

NIKKOR Z 35mm f/1.8 Sの絞り羽根枚数と絞り範囲は?

絞りはF1.8〜F16で、9枚の円形絞りです。開放では背景をやわらかく整理しやすく、少し絞ると被写体の輪郭が締まります。夜景の点光源は絞り値で印象が変わるので、開放と1〜2段絞りを撮り比べると好みを掴みやすいです。
NIKKOR Z 35mm f/1.8 S

NIKKOR Z 35mm f/1.8 Sのスペック

商品情報

自然な画角でスナップやポートレート、日常の記録に最適。ピント面は切れ味があり、ボケは前後ともにとろけ方が素直。開放付近でも周辺の描写が乱れにくく、絞ればフレーム端まで均質。発色は落ち着きつつも階調が豊かで、逆光にも粘る。AFは静粛で迷いにくく、動画でもブリージングが小さめ。軽快な取り回しで常用レンズとして頼りになる。近接でもピント面の立ち上がりが鋭く、テーブルフォトでも質感をしっかり描く。リングのトルクは均一で微妙なピント送りにも応えやすい。小型ボディともバランスが良い。街歩きにも最適。携行も苦にならない。

付属品

  • 62mm スプリング式レンズキャップ LC-62B
  • 裏ぶた LF-N1
  • バヨネットフード HB-89
  • レンズケース CL-C1

基本仕様

対応マウント

ニコンZマウント系

レンズタイプ

単焦点

フォーカス

AF/MF

詳細レンズタイプ

大口径広角レンズ

フルサイズ対応

レンズ構成

9群11枚

焦点距離

35 mm

絞り羽根枚数

9 枚

最大撮影倍率

0.19倍

開放F値

F1.8

画角

63 度

防滴

対応

最短撮影距離

0.25m

撮影タイプ

広角

対応

形状

大口径

対応

詳細仕様

防塵

サイズ・重量

フィルター径

62 mm

最大径x長さ

73x86 mm

重量

370 g