



Z5II 24-50 レンズキット
2025年4月25日 発売


売買履歴
| 商品 | 金額 | 時間 |
|---|---|---|
新品 Z5II 24-50 レンズキット | ¥235,250 | |
新品 Z5II 24-50 レンズキット | ¥236,200 | |
新品 Z5II 24-50 レンズキット | ¥235,730 | |
新品 Z5II 24-50 レンズキット | ¥235,250 | |
新品 Z5II 24-50 レンズキット | ¥236,200 |
売買相場
Z5II 24-50 レンズキットの付属レンズ
Z5IIの作例・投稿写真


Z5II 24-50 レンズキットの新着記事

ニコン Z5IIに公式FW Ver.1.20配信、ISO低速限界やWi-Fi常時有効など改善
ニコンは2026年8月18日、フルサイズミラーレス「Z5II」向けに、ファームウェア「C」Ver.1.20を公開しました。静止画のオートISO運用に関わる低速限界設定の範囲変更をはじめ、名称変更(Cloud Picture Control→Imaging Recipe)、表示・ネットワーク周りの追加項目、動画の絞り制限撤廃などが含まれます。

Nikon Z5IIとZ50II比較|重さ・サイズと選び方【2026年版】
Z5IIとZ50IIの比較で迷ったら、先に重さとサイズで切ると決まりやすいです。ボディはバッテリー・カード込みで約700g(Z5II)と約550g(Z50II)。夜や室内・作品づくりまで取りたいならフルサイズのZ5II、旅行や日常で持ち出す回数を増やしたいなら軽いZ50IIです。どちらもEXPEED 7世代で、単純な上位下位ではありません。この記事では重さ・サイズを入口に、画質・AF・動画・価格の差を整理します。

Nikon Z5II vs Z6III比較|ニコン2機種の違い【2026年版】
Z5IIとZ6IIIの比較で迷ったら、まず「電子シャッターで速い連写や本格動画が必要か」で切ると決まりやすいです。ニコンのフルサイズ同士では、動体・動画を本気で撮るならZ6III、旅行・人物・日常の静止画中心でコスパを取るならZ5IIが向きます。価格差(記事内表記で約14万円)をレンズに回す判断も含め、センサー・連写・動画・EVF・操作性の差だけを整理します。
.webp?fm=webp&q=75&w=640)
Nikon Z5とZ5IIの違いを徹底比較!画質・AF・動画と買い替えの判断基準【2026年版】
Nikon Z5とZ5IIで迷いやすい理由ははっきりしています。どちらも約2400万画素級のフルサイズ機なので、明るい場面の静止画では「画質がまるで別物」と感じるほどの差は出にくいからです。とはいえZ5IIは、AFの追従性能や被写体検出、連写、手ブレ補正、動画機能、モニターまわりがしっかり進化しており、動く被写体や動画を撮るほど使い勝手の差が分かりやすくなります。この記事では、Z5とZ5IIの違いをスペックや撮影シーンごとの向き不向きを交えて解説します。

【2026年版】ニコン Z5IIのレビュー比較まとめ。エントリー超え注目カメラ
ニコン Z5IIは“エントリーの皮をかぶった万能機”。上位機と同じEXPEED 7、9種の被写体検出、最大14コマ/秒(JPEGのみ)やプリキャプチャー(JPEGのみ対応)、EVF3000nitなど、撮影シーンで効く改善がぎゅっと詰まっています。この記事では実写系レビューのリアル、競合比較までを整理し、あなたに向いているかをまとめました。
.jpg?fm=webp&q=75&w=640)
Nikon Z5 II/Z50 IIが最新ファームウェア公開、安定性とCloud連携を改善
NikonがZ5 IIとZ50 II向けに最新ファームウェアを11月5日付けで公開しました。バージョンはZ5 II=C:Ver.1.02、Z50 II=C:Ver.1.03。撮影現場の“困った”を減らす、実用重視のメンテナンス更新の位置付けです。
Z5II 24-50 レンズキットのよくある質問
ニコン Z5IIは旧Z5と何が違いますか?
付属のNIKKOR Z 24-50mm f/4-6.3はどんなレンズですか?
Z5IIの記録メディアは何に対応していますか?
Z5IIはUSB Type-Cで充電・給電できますか?
Z5IIはスマホと無線接続して画像転送できますか?
Z5IIのNikon Imaging Cloudと「イメージングレシピ」は何ができますか?
Z5IIの連写性能は最大何コマ/秒ですか?

Z5II 24-50 レンズキットのスペック
商品情報
持ち運びやすさを重視しつつ、自然な発色と奥行きある描写を楽しめる標準ズームセット。街歩きやテーブルフォト、風景まで気軽にカバーし、素直な階調で仕上がりが読みやすいのも魅力。反応の良いAFと迷いの少ない操作系で、構図づくりに集中できます。コンパクトな荷物で軽快に撮影を楽しみたい方に。ファインダーやモニターが見やすく、明るい屋外でも狙いを定めやすい。静かなシャッター音でカフェや室内でも気兼ねなく使え、撮って出しの色も扱いやすい仕上がりです。背景を整えやすい画角で人物も自然にまとまり、日々の記録から作品づくりまで心地よいテンポで撮れます。
付属品
- Li-ionリチャージャブルバッテリー EN-EL15c(端子カバー付)
- ストラップ AN-DC26
- USBケーブル(両端がType-C)
- 接眼目当て DK-29
- ボディーキャップ BF-N1
基本仕様
| タイプ | ミラーレス |
| レンズマウント | ニコンZマウント |
| 有効画素数 | 2450万 画素 |
| 総画素数 | 2528万 画素 |
| 撮像素子 | フルサイズ 35.9mm×23.9mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100~64000 拡張:ISO50相当、204800相当 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW(NEF)/HEIF |
| 連写撮影 | 高速連続撮影(拡張):約15コマ/秒 ハイスピードフレームキャプチャー+(C30):約30コマ/秒 |
| シャッタースピード | 1/8000~30秒 |
| 液晶モニター | 3.2型(インチ) 210万ドット |
| ファインダー形式 | Quad-VGA OLED |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | EN-EL15c |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:330枚 液晶モニタ使用時:350枚 |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| スロット | ダブルスロット SDカード×2 |
動画撮影
| 4K対応 | 対応 |
| 動画記録画素数 | 4K(3840x2160) 59.94fps |
| ファイル形式 | NEV/MOV/MP4 |
| 映像圧縮方式 | N-RAW(12bit) H.265/HEVC(8/10bit) H.264/AVC(8bit) |
| 音声録音 | 内蔵ステレオマイク 外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応 |
| 音声記録方式 | リニアPCM(NEVまたはMOVの場合) AAC(MP4の場合) |
詳細仕様
| 防塵・防滴 | 対応 |
| 手ブレ補正機構 | 対応 |
| 5軸手ブレ補正 | 対応 |
| 自分撮り機能 | 対応 |
| タッチパネル | 対応 |
| ゴミ取り機構 | 対応 |
| タイムラプス | 対応 |
| ライブビュー | 対応 |
| 可動式モニタ | バリアングル液晶 |
| USB充電 | 対応 |
| RAW+JPEG同時記録 | 対応 |
| バルブ | 対応 |
| RAW | 14bit |
| タイム | 対応 |
| セルフタイマー | 20/10/5/2秒 |
| インターフェース | USB Type-C、HDMIマイクロ |
| AFセンサー測距点 | 273点(シングルポイントAF時) 299点(オートエリアAF時) ※静止画モード、撮像範囲FX時 |
ネットワーク
| Wi-Fi | 対応 |
| Bluetooth | Bluetooth 5.0 |
| BLE(Bluetooth Low Energy) | 対応 |
サイズ・重量
| 幅 | 134 mm |
| 高さ | 100.5 mm |
| 奥行き | 72 mm |
| 重量 | 620 g |
| 総重量 | 700 g |
付属
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |























