SONY α7CR ILCE-7CR ボディ "シルバー"の中古

1
中古商品画像
中古
¥304,010
目立った傷や汚れなし
新品より
10,370
お得!
Warranty
保証書あり (店舗印や納品書あり)
2026年7月まで
3日後以内に出品者から発送予定
出番が減ったため出品します。 コンパクトなα7C系ボディに約6100万画素センサーと7.0段のボディ内手ブレ補正、AIプロセッシングユニットを搭載しており、「小さくても妥協しない」タイプの高解像機です。軽快に持ち出しつつ、風景やスナップを高精細に残したい用途に向きます。 外観は使用に伴う軽いスレがあります。 付属品はストラップ/取扱説明書/バッテリー1個/元箱です。※上記以外(充電器・USBケーブル等)は付属しませんので、必要な場合は別途ご用意ください。 【スペック】 ・有効画素数:約6100万画素 ・記録メディア:SD(UHS-I/II対応)カード用スロット ・液晶モニター:3.0型 約103万ドット(可動・タッチパネル対応) ・連続撮影速度:最高約8コマ/秒 ・動画記録:4K(3840×2160)、フルHD(1920×1080)他 ・シャッタースピード:1/4000〜30秒、バルブ ・ISO感度:ISO100-32000(拡張:下限ISO50、上限ISO102400) ・スマホ接続:Wi-Fi、Bluetooth ・質量:約515g(バッテリー、メモリー含む) ・電池:NP-FZ100(付属) ・撮影可能枚数目安:ファインダー使用時 約490枚/液晶使用時 約530枚(CIPA準拠)
中古商品画像
売り切れ
中古
¥317,160
目立った傷や汚れなし
Warranty
保証書あり (店舗印や納品書あり)
2026年6月まで
ソニー α7CR ボディ(シルバー/ILCE-7CR S) の出品となります。 外観には小スレが見られますが、通常使用に支障の出るものではありません。実用面では問題なく使用できる状態です。 有効約6100万画素の裏面照射型フルサイズCMOSセンサーとBIONZ XRの組み合わせにより、繊細なディテールと正確な色再現を実現。コンパクトなボディながら、7.0段の5軸ボディ内手ブレ補正を搭載し、手持ち撮影でも高解像を活かせます。 AIプロセッシングユニットによる被写体認識は人物から動物・昆虫・乗り物まで幅広く対応。付属のグリップエクステンションにより、大口径・望遠レンズ装着時でも安定したホールド感が得られます。防塵・防滴に配慮した堅牢設計で、日常から旅先まで安心して持ち出せる一台です。

α7CR ILCE-7CRで撮影した投稿

投稿はありません

α7CR ILCE-7CRの新着記事

【2026年最新版】初心者必見!失敗しないカメラ・レンズの選び方完全ガイド

【2026年最新版】初心者必見!失敗しないカメラ・レンズの選び方完全ガイド

カメラを手に入れて「さあ撮ろう」と思った瞬間、専門用語や機材の種類が想像以上に多くて立ちすくむ方は少なくありません。けれど悩む時間もまた趣味の醍醐味。この記事では「何を基準に一台目を選べばいいのか」を徹底的に掘り下げ、予算の立て方から上達の近道までを一気にナビゲートします。肩の力を抜きながら読めるよう、実践的なヒントを散りばめましたので、ぜひ最後までお付き合いください。

11/1発売 ライカ M EV1の予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

11/1発売 ライカ M EV1の予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

「M型ライカにEVFが内蔵される」―そんな衝撃的な噂が愛好家の間で駆け巡っています。レンジファインダーの伝統を守りつつも新機軸を打ち出すという情報は、クラシック派と最新ガジェット派の双方をざわつかせる大ニュース。この記事では「Leica M11‑V (EVF‑M)」の呼び名で語られる未発表機のスペック、価格、発売日予想を徹底的に追いかけ、ライバル機との比較も交えながら、登場前に知っておきたいポイントを総まとめします。

2026年のソニー新機種まとめ!α7R VI/RX100 VIII/α7S IVなど“更新候補”

2026年のソニー新機種まとめ!α7R VI/RX100 VIII/α7S IVなど“更新候補”

ソニーに特化したリークサイトSony Alpha Rumorsが「2026年に欲しいソニー機材は何?」という投票企画を公開しました。ポイントは、ただの願望トークではなく、現行モデルの“発売からの年数”を並べて「そろそろ更新が来てもおかしくないライン」を整理しているところ。2026年は本当に“更新が多い年”になるのか、候補を一度俯瞰してみます

ソニーが4機種同時ファームウェア更新。α7C II/α7CR/ZV‑E1/ZV‑E10 II安定化

ソニーが4機種同時ファームウェア更新。α7C II/α7CR/ZV‑E1/ZV‑E10 II安定化

ソニーがα7C II/α7CR/ZV‑E1/ZV‑E10 II向けに最新ファームウェアを公開。C系・ZV系の共通課題だったバッテリー表示やUSB配信後の起動といった“地味だけど撮影シーンで刺さる”不具合を潰し、ZV‑E1は映像制作の要まできっちり手当て。信頼性の底上げで、仕事も趣味も取り逃しゼロへ寄せていけます。

8/26発売 Hasselblad X2D II 100Cの発売日・価格・比較最新情報まとめ

8/26発売 Hasselblad X2D II 100Cの発売日・価格・比較最新情報まとめ

Hasselblad X2D 100C IIのリークが小出しに燃え続けた数カ月、その火に決定打を放ったのが「2025年8月正式発表確定か?」という最新スクープです。米FCCに提出された実機画像が出回り、ボディ形状は最終形の域。そこへ DJI協業のLiDAR AF や 100MP BSIセンサー といった“確度高め”のスペックが立て続けに重なり、もはや噂では済まされない熱狂モードに突入しました。本記事では、新たに判明した8月発表説の裏付けからAF・IBISのブラッシュアップ内容、さらにはGFX100 IIやα7CRとの最新比較まで、一気呵成に整理。読み終えた頃には「買う/待つ/見送る」の最適解が、あなたの撮影スタイルにぴたりハマるはずです。