
みんなのカメラで"新品"取引されたカメラTOP10!ミラーレスはたった1機種で残る9機種はコンデジ








みんなのカメラでは、2025年11月6日〜2026年6月13日のフリマ取引データをもとに、新品状態で取引されたカメラをランキング化しました。その結果、新品状態カメラTOP10のうち9機種がレンズ一体型カメラとなり、フリマ取引でもコンデジ人気の強さが見える結果となりました。
この記事のサマリー

新品状態カメラTOP10のうち9機種がコンデジ。レンズ一体型カメラの存在感が際立つ結果に

上位5機種はすべてコンデジ。RICOH GR IV、GR IIIx、Fujifilm X100VIなどが上位に並ぶ

上位のコンデジ平均取引価格は約1.3万円から27.2万円まで。高級コンデジと手頃なコンデジが上位に

TOP10唯一のミラーレスはSony α7 V。最新世代のフルサイズ機も今回のランキングでは9位

コンデジ人気は一過性の話題にとどまらず、フリマ取引という実際の購買行動にも表れている
フリマ取引ランキングで見えたコンデジ人気の強さ

ランキング集計の結果、新品状態カメラTOP10のうち9機種がレンズ一体型カメラ、いわゆるコンパクトデジタルカメラ(コンデジ)となりました。
上位にはRICOH GR IVやFujifilm X100VIのような20万円台の高級コンデジが並ぶ一方で、Kodak PIXPRO C1のような1万円台のモデルもランクイン。高価格帯から手頃なモデルまで、幅広いコンデジが新品状態で取引されていることがわかります。
レンズ交換式カメラが多様に進化する中でも、「1台で完結する小さなカメラ」への人気の強さを感じさせる結果となりましたので、詳細データとそこから見えることを紹介していきます。
本データについて
- データソース:みんなのカメラのフリマ取引データ
- データ期間:2025年11月6日〜2026年6月13日(約7ヶ月)
- 対象カテゴリ:カメラ本体全機種(デジタル一眼レフ、ミラーレス一眼、コンデジ、その他のカメラを含む)
- 対象状態:新品状態の取引データ
- 引用について:「みんなのカメラ調べ」と出典明記の上で自由に掲載可能
なお、本データはみんなのカメラ上のフリマ取引に基づくものであり、国内外の新品カメラ市場全体、または中古・フリマ市場全体を代表するものではありません。
【3つの発見】このランキングが示すコンデジ人気の強さ

1. 新品状態の上位は“ほぼコンデジ”。最新世代フルサイズミラーレスでも9位
新品状態で取引されたカメラのランキングTOP10は、10機種中9機種がコンデジでした。
TOP10で唯一のミラーレス一眼カメラは、Sony α7 V ILCE-7M5 ボディ。平均取引価格は¥323,098で、今回のランキング内では最も高いモデルです。それでも順位は9位。
ランキングでは、RICOH GRシリーズ、Fujifilm X100VI、Canon PowerShot G7 X Mark IIIなどのコンデジが、最新世代のフルサイズミラーレスより上位に並びました。もちろん、これはカメラ性能の優劣を示すものではありません。ミラーレスとコンデジでは用途も価格帯も使い方も異なります。
みんなのカメラの新品状態ランキングでは、レンズ交換式カメラよりも、レンズ一体型カメラを探す動きが目立ったことは大きなポイントです。
2. 約1.3万円から27.2万円まで。プレミア機と手頃なコンデジが同じランキングに並ぶ
今回のランキングで特に面白いのは、コンデジ人気がひとつの価格帯に偏っていないことです。
上位には、RICOH GR IV、GR IV Monochrome、Fujifilm X100VI、Canon PowerShot G7 X Mark IIIといった、平均取引価格が10万円台後半〜20万円台のプレミアコンデジが並びました。上位5機種はすべてコンデジで、その平均取引価格は約21.7万円です。
一方で、Kodak PIXPRO FZ55は¥18,480、Kodak PIXPRO C1は¥13,430、Canon IXY 650 シルバーは¥41,883で5万円以下で新品が手に入るコンデジも複数がTOP10入りしています。つまり、新品状態のカメラランキングでは、高くても選ばれるコンデジと、手頃に楽しめるコンデジが同じ土俵で存在感を見せています。
これは、今のコンデジ需要が「安いから売れている」だけでは説明できないことを示しています。GRやX100VIのような指名買いされる高級モデルと、KodakやIXYのように気軽に持ち出せるモデルが、それぞれ別の理由で選ばれている可能性があります。
新品状態カメラTOP10に見る平均取引価格の幅

価格差で見ると、TOP10内のコンデジは約1.3万円から27.2万円までと大きな幅があります。最も高いFujifilm X100VIと、最も手頃なKodak PIXPRO C1では、平均取引価格に約20倍の差がありました。
それでも両方が同じランキングに入っている点に、今のコンデジ需要の広がりがあります。「高級コンデジを新品状態で探したい人」と、「まずは手頃な価格でコンデジを楽しみたい人」の両方が、フリマ取引の中に表れています。
3. 上位は“新品で手に入れにくい”指名買いモデルが中心
1位はRICOH GR IV、2位はRICOH GR IIIx、5位はRICOH GR IV Monochrome。さらに3位にはFujifilm X100VIが入りました。これらは公式ストアで抽選販売の対象になるモデルや、販売店で在庫が切れやすい人気モデルが並びました。
特にGRシリーズやX100VIのようなモデルは、「とりあえず小さいカメラがほしい」というより、その機種だからほしいと選ばれやすいカメラです。安定して手に入れにくい人気モデルだからこそ、フリマ取引でも出品・購入が双方向が活性化しやすい機材となっている可能性があります。
この3つの発見から見えてくるのは、コンデジ人気が単なる一過性の話題ではなく、コンデジが実際に探され、取引されている事実に表れているという点です。高級コンデジを良い状態で手に入れたい人、手頃な価格でコンデジを楽しみたい人、そして新品で手に入れにくい人気モデルを探す人。それぞれのニーズが重なった結果として、新品状態カメラTOP10のうち9機種がコンデジという結果につながったと考えられます。
ランキング発表:新品状態のカメラTOP10【みんなのカメラ調べ】

1位:RICOH GR IV(GR4)
平均取引価格は¥216,229。スナップ向けコンデジの代表格であるGRシリーズの最新世代が1位となりました。
GRシリーズは、ポケットに入るサイズ感と、専用機らしい操作性を両立している点が魅力です。レンズ交換式カメラのように機材を組み合わせるのではなく、「この1台で撮りたい」と考えるユーザーから指名買いされやすい代表格で、当ランキングでも堂々の1位となりました。
GR IVを中心とした現行GRシリーズは26年6月現在も、公式サイトから毎月抽選販売が行われています。
2位:RICOH GR IIIx(GR3X)
平均取引価格は¥175,120。GR IIIxは、GRシリーズの中でも標準域に近い画角が特徴のモデルです。
GR IVより前の世代ながら、今回のランキングでは2位に入りました。発売から数年が経っても、新品状態で探される動きがある点は注目です。
GR IIIxは、日常のスナップや街歩きで使いやすい画角を求める人に合いやすい一台です。最新モデルだけでなく、すでに評価が定着したモデルを新品状態で選びたいというニーズが見える結果となりました。
3位:Fujifilm X100VI
平均取引価格は¥272,211。TOP10入りしたコンデジの中では最も高い平均取引価格となりました。
X100VIは、クラシックなデザイン、レンズ一体型の使いやすさ、Fujifilmらしい画作りを楽しめるモデルです。価格帯としてはミラーレス中級機にも近く、決して「手頃なコンデジ」とはいえません。
それでも3位に入っていることから、X100VIは価格だけで比較されるカメラではなく、「この見た目・この写り・この使い心地がほしい」と選ばれる指名買い色の強いコンデジです。
4位:Canon PowerShot G7 X Mark III
平均取引価格は¥167,488。2019年発売のモデルながら、今回のランキングでは4位に入りました。
PowerShot G7 X Mark IIIは、写真だけでなく動画用途でも使いやすいコンデジとして知られる一台です。2019年の発売から約7年が経っているにもかかわらず、新品状態ランキングで上位に入った点は、定番モデルとしての根強さを感じさせます。
最新モデルだけが選ばれるわけではなく、すでに使いやすさや評価が定着したコンデジを、できるだけ良い状態で探したいユーザーがいることを示す結果といえます。
5位:RICOH GR IV(GR4)Monochrome
平均取引価格は¥254,020。モノクロ撮影に特化したGR IV Monochromeが5位に入りました。
通常のGR IVとは異なり、カラーではなくモノクロ表現を楽しむための個性が強いモデルです。汎用性よりも「このカメラで撮りたい写真がある」という目的がはっきりしたユーザーに選ばれやすい一台といえます。
平均取引価格は20万円台半ばと高めですが、それでもTOP5に入っている点から、コンデジ需要の中には、機能性だけでなく表現の個性に価値を感じる層もいることが見えてきます。
6位:Kodak PIXPRO FZ55
平均取引価格は¥18,480。手頃な価格で楽しめるコンデジとして6位に入りました。
上位に20万円台のプレミアコンデジが並ぶ中で、FZ55はまったく違う価格帯からランクインしています。高級機のような所有感や高性能を求めるというより、日常的に気軽に使えるコンデジとして選ばれている可能性があります。
スマホとは違う専用カメラの体験を、比較的低い予算で試せる点は大きな魅力です。コンデジ人気が高級機だけではないことを示す存在といえます。
7位:LUMIX TZ99(DC-TZ99)
平均取引価格は¥59,279。旅行や日常使いで便利な高倍率ズーム系コンデジです。
スマホで日常写真を撮る人が増えた一方で、遠くの被写体をしっかり写したい場面では、光学ズームを備えたコンデジに強みがあります。TZ99は、そうした「スマホでは少し足りない」場面を補える一台です。
価格帯もプレミアコンデジほど高くなく、旅行用・家族用・日常記録用として検討しやすい位置にあります。コンデジの中でも、実用性重視の需要を反映しているモデルです。
8位:Kodak PIXPRO C1
平均取引価格は¥13,430。TOP10内で最も手頃な価格帯のコンデジです。
KodakのC1は、高級コンデジとは違い、気軽に持ち歩いて楽しめることが魅力のモデルです。価格面のハードルが低いため、「まずはコンデジを使ってみたい」「スマホとは違う雰囲気の写真を楽しみたい」という人にも手に取りやすい一台といえます。
今回のランキングでは、20万円台のGRやX100VIと同じTOP10に入りました。価格の両極にあるモデルが同時に選ばれている点が、今のコンデジ需要の広さを表しています。
9位:Sony α7 V ILCE-7M5 ボディ
平均取引価格は¥323,098。TOP10で唯一のミラーレス一眼カメラであり、ランキング内では最も高価格のモデルです。
25年12月登場の最新世代のフルサイズミラーレスとして、画質・AF性能・拡張性を重視するユーザーに向く一台です。レンズ交換式カメラならではの自由度を求める人にとっては、コンデジとはまったく違う魅力があります。
一方で、今回の新品状態ランキングでは9位となりました。高性能なミラーレスが入っている中でも、上位の大半をコンデジが占めたことが、今回のデータの意外性につながっています。
10位:Canon IXY 650
平均取引価格は¥41,883。2016年発売ながら、今回のTOP10に入りました。
IXY 650は、小型・軽量で扱いやすいコンデジとして、日常使いに向いたモデルです。発売から時間が経っているにもかかわらず、新品状態でランキング入りしている点は、古いモデルにも一定の需要があることを示しています。
最新機能を求めるというより、薄くて軽く、シンプルに使えるカメラを求める人に合いやすい一台です。コンデジ需要の中には、最新・高級だけではない「気軽さ」へのニーズも残っていると考えられます。
順位 | 製品名 | カテゴリ | ブランド | 平均取引価格 | 発売日 |
|---|---|---|---|---|---|
1 | GR IV(GR4) | コンデジ | RICOH | ¥216,229 | 2025年9月12日 |
2 | GR IIIx(GR3X) | コンデジ | RICOH | ¥175,120 | 2021年10月1日 |
3 | Fujifilm X100VI | コンデジ | Fujifilm | ¥272,211 | 2024年3月28日 |
4 | PowerShot G7 X Mark III | コンデジ | Canon | ¥167,488 | 2019年8月1日 |
5 | GR IV(GR4)Monochrome | コンデジ | RICOH | ¥254,020 | 2026年2月13日 |
6 | PIXPRO FZ55 | コンデジ | Kodak | ¥18,480 | 2022年8月5日 |
7 | LUMIX TZ99(DC-TZ99) | コンデジ | Lumix | ¥59,279 | 2025年2月20日 |
8 | PIXPRO C1 | コンデジ | Kodak | ¥13,430 | 2025年6月21日 |
9 | α7 V ILCE-7M5 ボディ | ミラーレス一眼カメラ | Sony | ¥323,098 | 2025年12月19日 |
10 | IXY 650 | コンデジ | Canon | ¥41,883 | 2016年5月26日 |
なぜ新品状態でコンデジが選ばれているのか
今回のランキングだけで、コンデジ人気の理由を断定することはできません。ただし、上位機種の顔ぶれと価格帯を見ると、いくつかの背景が見えてきます。
理由1. レンズ一体型だから、スマホ感覚の延長で持ち出しやすい
コンデジの大きな魅力は、レンズ交換を考えずに1台で完結できることです。
ミラーレス一眼は、レンズを交換できる自由度があります。一方で、どのレンズを持っていくか、バッグに入るか、外で交換するかといった迷いもあります。コンデジは、その迷いが少ないカメラです。スマホで撮ることに慣れた人ほど、日常の撮影では「軽くて、すぐ撮れて、1台で完結する」ことに価値を感じやすいのかもしれません。
GRシリーズ、X100VI、G7 X Mark III、IXY 650などは、いずれも持ち出しやすさと専用機らしさを両立したモデルです。スマホのように気軽に持ち歩ける一方で、スマホとは違う操作感や写りを楽しめることが、コンデジならではの魅力になっています。
理由2. “その機種がほしい”指名買いモデルが多い
今回のランキング上位には、RICOH GRシリーズ、Fujifilm X100VI、Canon PowerShot G7 X Mark IIIなど、指名買いされやすいモデルが並びました。これらのカメラは、単に「小さいカメラがほしい」という理由だけで選ばれるものではありません。
GRシリーズなら、ポケットに入るスナップカメラとしての完成度とファッション性。X100VIなら、クラシックなデザインやFujifilmらしい画作り。G7 X Mark IIIなら、写真にも動画にも使いやすい定番コンデジとしての実用性。
このように、上位のコンデジにはそれぞれ明確な選ばれる理由があります。新品状態でこれらのモデルが上位に入ったことからは、価格の安さだけではなく、欲しい機種をできるだけ良い状態で手に入れたいというニーズが見えてきます。
理由3. 高級機と手頃な機種の二極化で、買う理由が広がっている
今回のランキングでは、20万円台のプレミアコンデジと、1万円台〜4万円台の手頃なコンデジが同じTOP10に入りました。RICOH GR IV、GR IV Monochrome、Fujifilm X100VIのような高級コンデジは、価格が高くても「このモデルがほしい」と選ばれるカメラです。
一方で、Kodak PIXPRO C1、PIXPRO FZ55、Canon IXY 650のようなモデルは、スマホとは違うカメラ体験を気軽に楽しみたい人にとって手に取りやすい選択肢です。つまり、コンデジ需要はひとつではありません。
高くても欲しいプレミアコンデジ。手頃に楽しめるレトロ志向のコンデジ。旅行や日常記録で使いやすい実用コンデジ。
それぞれ違う理由で選ばれるモデルが同じランキングに入ったことが、今回のデータの面白い点です。コンデジは「安いカメラ」でも「懐かしいカメラ」でもなく、用途や好みによって選ばれるカテゴリとして存在感を強めていると考えられます。
本記事の主なデータポイント

今回の分析で特に注目したい数字をまとめまし。記事やメディア掲載時には、「みんなのカメラ調べ」と明記の上で自由にご利用・掲載いただけます。
注目ポイント | データ |
|---|---|
新品状態カメラTOP10に入ったコンデジ | 10機種中9機種 |
上位5機種に入ったコンデジ | 5機種中5機種 |
TOP10内のコンデジ価格帯 | 約1.3万円〜27.2万円 |
プレミアコンデジ上位5機種の平均取引価格 | 約21.7万円 |
TOP10で唯一のミラーレス | Sony α7 V、9位 |
対象データ期間 | 2025年11月6日〜2026年6月13日 |
このデータからは、コンデジ人気が高級モデルだけに偏っているわけではなく、20万円台のプレミアコンデジから1万円台の手頃なモデルまで、幅広い価格帯で表れていることがわかります。
編集部コメント:コンデジは“安いカメラ”ではなく、用途で選ばれるカメラに
今回のデータで特に印象的なのは、コンデジが価格の両極で選ばれていることです。
RICOH GR IV、GR IV Monochrome、Fujifilm X100VIのような20万円台のプレミアコンデジが上位に入りました。一方で、Kodak PIXPRO C1やPIXPRO FZ55、Canon IXY 650のような手頃な価格帯のモデルもTOP10に入っています。つまり、今のコンデジ需要はひとつではありません。
- 高くても欲しいモデルを新品状態で探す人
- スマホとは違うカメラ体験を手頃に楽しみたい人
- 旅行や日常に持ち出しやすい1台を探す人
- 新品で手に入れにくい人気モデルを、フリマ上の新品状態で探す人
それぞれのニーズが重なった結果、みんなのカメラ調べでは、新品状態カメラTOP10のうち9機種がコンデジという結果になりました。これは、コンデジ復活が単なる話題ではなく、実際のフリマ取引にも表れている可能性を示す結果です。
新品状態のカメラ取引において、コンデジは今、かなり強い存在感を持っているといえそうです。
動作確認・あんしん保証付きのフリマ「みんなのカメラ」
みんなのカメラでは、全ての商品に「あんしん保証」が付帯します。受け取り後7日以内の不具合に対する返金対応や、購入後6ヶ月以内の修理保証など、個人間取引で状態確認に不安がある方でも安心して取引しやすい仕組みを整えています。また、新品/中古問わずに全ての商品を専任スタッフが動作確認し、基準をクリアしたもののみお届けします。
関連記事
ここまで読んでいただき、ありがとうございます!
みんなのカメラは、カメラ・レンズに特化したフリマサービスです。すべての取引で専任スタッフによる動作確認を実施し、全商品に6ヶ月のあんしん保証(初期不良7日間返金・自然故障保証)が無料でつくので、はじめての中古カメラ・レンズも、安心してお選びいただけます。
カメラを探す / レンズを探す / カメラ・レンズを売る
撮影テクから最新の機材情報まで、"次のステップ"を後押しするネタをみんなのカメラSNS公式アカウント(X / Threads / Instagram)でも毎日発信中。
あなたの作品がタイムラインに流れる日を、編集部一同楽しみにしています📷✨
みんなのカメラのアプリでは、最新のリーク情報や人気商品の予約・在庫情報をプッシュ通知でお届け!無料ダウンロードはこちら!














