RF45mm F1.2 STM
\\ この商品の新品・中古が出品されたらお知らせ //

売買履歴

商品金額時間
レンズ
(新品)
RF45mm F1.2 STM
¥53,880

売買相場

RF45mm F1.2 STMの作例・投稿写真

投稿はありません

実際に取引された方の声

普通
普通
2025年12月19日
RF45mm F1.2 STM
全体的に問題はありませんでしたが、確認完了の連絡まで少し時間がかかりました。対応自体は丁寧でした。

RF45mm F1.2 STMの新着記事

11/21発売 Canon EOS R6 Mark IIIの予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

11/21発売 Canon EOS R6 Mark IIIの予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

次期ミドルクラス機として注目を集める「Canon EOS R6 Mark III」。センサー刷新の噂から価格改定の情報まで、日々アップデートされるリークを追い切れず戸惑う方も多いのではないでしょうか。本記事では信頼度の高い海外ソースとプロ現場の声を突き合わせ、発売時期や競合モデルとの比較ポイントをわかりやすく整理しました。購入を検討中の方だけでなく、最新トレンドを押さえたい写真好きの皆さんも必読です。

キヤノンがRF45mm F1.2 STM・他製品の納期遅れをアナウンス

キヤノンがRF45mm F1.2 STM・他製品の納期遅れをアナウンス

2025年11月11日付で、キヤノンからレンズ・アクセサリーの供給遅延に関するお知らせが出ました。いずれの製品も順次出荷は続くものの「通常よりも納期に時間を要する」可能性が示されています。

11月下旬発売 Canon RF 45mm F1.2 STMの予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

11月下旬発売 Canon RF 45mm F1.2 STMの予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

キヤノンのRFマウントで、未発表の「RF20-50mm F4 PZ」と「RF45mm F1.2 STM」(一部では40mm表記)という2本の名前が、イベントのフィードバック用紙に記載されていたとのリークが話題です。この記事では、出所の整合性を検証し、発売時期・予約開始の見通し、価格レンジ、想定スペックを“確定/有力/未確定”に切り分けてまとめました。

【リーク】Canon RF 45mm F1.2 STMのリーク画像登場。価格は約9万円未満

【リーク】Canon RF 45mm F1.2 STMのリーク画像登場。価格は約9万円未満

11/6に発表が見込まれている「RF 45mm F1.2 STM」レンズについて、Canon Rumorsからリーク画像と価格情報が新たに公開されました。

【リーク】Canon RF 45mm F1.2 STMは67mm径・346g・ブリージング補正情報

【リーク】Canon RF 45mm F1.2 STMは67mm径・346g・ブリージング補正情報

Canon Rumorsから、Canon R6 Mark IIIと合わせ、RF 45mm F1.2 STMに関する確度の高い追加情報が報道されました。

RF45mm F1.2 STMのよくある質問

RF45mm F1.2 STMはどのカメラで使えますか?

キヤノンRFマウントのEOS Rシリーズ用レンズです。フルサイズ機だけでなくAPS-C機にも装着でき、写る範囲(画角)はセンサーサイズで変わります。なおマウントアダプターは「EFレンズをRFボディで使う」用途で、本レンズをEOS一眼レフやEOS Mへ付けることはできません。

RF45mm F1.2 STMの焦点距離45mmはどんな画角ですか?

フルサイズでは45mmの標準域で、対角の画角は約51°20′(水平43°35′/垂直29°50′)。標準域は遠近感が誇張されにくく、人物も街並みも自然にまとめやすいです。APS-C機では焦点距離は45mmのまま、写る範囲が約72mm相当の見え方になり、背景を整理したポートレート寄りの画角になります。

手ブレ補正(IS)はありますか?

光学式手ブレ補正は非搭載です(ISなし)。その代わりF1.2の明るさで、暗所でもシャッター速度を稼ぎやすいのが強み。目安としてフルサイズなら1/100秒前後から、状況に合わせて上げ下げすると安定しやすいです。IBIS搭載ボディなら手持ちの成功率が上がります。歩き撮り動画はジンバルや三脚も効果的です。

サイズ・重量・フィルター径を教えてください。

最大径約78mm×長さ約75mm、質量約346gです。フィルター径は67mmで、保護フィルターやND/PLは67mmで揃えると管理が楽。口径食を抑えたい人は薄枠タイプを選ぶと安心です。開放F1.2ながら400g未満に収まっており、標準レンズとして常用しても負担になりにくいサイズ感です。

RF45mm F1.2 STMは防塵防滴に対応していますか?

メーカー情報では防塵・防滴構造は非対応です。屋外で使うなら雨や砂埃を避け、必要に応じてレインカバーやクロスで保護すると安心です。コーティングはSSC(スーパースペクトラコーティング)で、逆光時のフレアやゴーストを抑える方向で作られています。水滴や指紋は早めに拭き取ると状態を保ちやすいです。

RF45mm F1.2 STMのコントロールリングは何ができますか?

前側のコントロールリングはカスタマイズでき、ISO感度や露出補正などを割り当てて操作できます。クリック付きで回した量が分かりやすく、手袋でも扱いやすいです。絞りリング(アイリスリング)はないため、絞りは基本的にボディ側で設定します。撮影中に触るなら、誤操作しにくい割り当てにしておくと安心です。

RF45mm F1.2 STMとRF50mm F1.2L USMの違いは何ですか?

どちらも開放F1.2の標準単焦点ですが、RF45mm F1.2 STMは約346g・67mmフィルター・全長約75mmで携帯性重視。RF50mm F1.2L USMは950g・77mm・全長108mmでボリューム級です。寄りは50L(0.4m/0.19倍)が少し有利。絞り羽根は45mmが9枚、50Lが10枚(円形絞り)です。
RF45mm F1.2 STM

RF45mm F1.2 STMのスペック

商品情報

大口径ならではのとろけるボケと自然な遠近感で、人物もスナップも立体的に描く標準単焦点。開放では柔らかく、絞ればキリッとした質感まですっと伸びるので、光の印象に合わせた表現がしやすい。STMは静かで滑らかに合焦し、写真も動画も気持ちよく。持ち出しやすいサイズ感で、散歩や旅行でも常用しやすい一本。逆光のハイライトも落ち着き、色乗りは自然。背景の整理がしやすく主役を気持ちよく引き立てます。人の視野に近い標準域で構図が決めやすく、街並みの広がりもテーブルフォトの質感も自然体に。周辺まで整ったコントラストで、作品づくりの土台になる素直な描写です。

付属品

  • レンズキャップ E-67II
  • レンズダストキャップ RF

基本仕様

対応マウント

キヤノンRFマウント系

レンズタイプ

単焦点

フォーカス

AF/MF

詳細レンズタイプ

大口径標準単焦点レンズ

フルサイズ対応

レンズ構成

7群9枚

焦点距離

45 mm

絞り羽根枚数

9 枚

最大撮影倍率

0.13倍

開放F値

F1.2

画角

51.20 度

最短撮影距離

0.45m

形状

大口径

対応

サイズ・重量

フィルター径

67 mm

最大径x長さ

78x75 mm

重量

346 g