フジノンレンズ XF33mmF1.4 R LM WR

フジノンレンズ XF33mmF1.4 R LM WR

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2021年9月29日 発売

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2026年2月6日
フジノンレンズ XF33mmF1.4 R LM WR
中古なので少し不安でしたが、運営が受け取り後に動作確認してから発送してくれるのが決め手でした。届いた商品も問題なく使えています。

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フジノンレンズ XF33mmF1.4 R LM WRのよくある質問

フジノンレンズ XF33mmF1.4 R LM WRはどのカメラで使えますか?

富士フイルムXマウントのレンズ交換式Xシリーズ(APS-C)用です。マウントアダプター不要で装着でき、AF・絞り制御・EXIF記録までボディと連動します。33mmは35mm判換算で50mm相当の画角。旅行や日常の標準レンズとして組みやすいです。GFX(Gマウント)やX100など固定レンズ機では使えません。

XF33mmF1.4 R LM WRの33mmは35mm判換算で何mm相当ですか?

35mm判換算で50mm相当、画角は46.6°です。目で見た距離感に近く、人物は肩上〜全身、街のスナップも自然にまとまります。開放F1.4で背景をほどよく整理でき、被写体を立てたいときに便利。広角ほど歪みが出にくいので、室内でも顔が引き伸ばされにくいのも安心です。旅行では標準ズームの真ん中を単焦点で軽快に使う感覚です。

XF33mmF1.4 R LM WRにレンズ内手ブレ補正(OIS)はありますか?

レンズ内手ブレ補正(OIS)はありません。IBIS搭載ボディならボディ側補正を活用できます。手ブレが出やすい夜景はSSを1/60秒以上に上げる、連写で歩留まりを稼ぐ、必要なら三脚を使うのが確実。F1.4なので暗所でもISOを抑えやすいのは助かります。動画の歩き撮りは電子補正やジンバル併用が安心です。

XF33mmF1.4 R LM WRの最短撮影距離と最大撮影倍率は?

最短撮影距離は30cm(撮像面から)、最大撮影倍率は0.15倍です。テーブル上の料理、手元の作業、子どもの表情などを近めで切り取りやすい距離。最短はセンサー位置基準なので、実際の被写体まではもう少し近づけます。開放F1.4ではピントが浅くなるため、寄るときは目やロゴなど“芯”に合わせると締まります。

XF33mmF1.4 R LM WRは動画向きですか?

メーカーはフォーカスブリージングが目立ちにくいと案内しています。ピントを前後させても画角変化が大きく出にくく、インタビューや商品撮影で構図が安定しやすいです。LMの静かな駆動も相性良好。動画の挙動はボディ設定次第なので、AF速度や感度を好みに合わせるとさらに扱いやすくなります。音声同録なら外部マイク併用でより安心です。

XF33mmF1.4 R LM WRはXF35mmF1.4 Rと何が違いますか?

XF33は50mm相当で、XF35mmF1.4(53mm相当)より少し広め。XF33はLM駆動+WRで、絞り羽根9枚・最短30cm/0.15倍。XF35mmF1.4はWR非対応、絞り羽根7枚で約187gと軽量、最短28cm/0.17倍です。携帯性重視なら35mm、静音AFや耐候性重視なら33mmが選びやすいです。
フジノンレンズ XF33mmF1.4 R LM WR

フジノンレンズ XF33mmF1.4 R LM WRのスペック

商品情報

標準画角ならではの自然なパースで、日常のスナップからポートレート、料理や小物まで幅広く活躍。ピント面は切れ味がありつつ硬すぎず、背景は柔らかく滑らか。微妙な質感差や階調を丁寧に描き、発色は清潔で後処理もしやすい印象です。周辺まで描写が均質で、逆光でもヌケがよく粘り強いコントラスト。AFは静かで反応が早く、動画ではブリージングが少ないためピント送りが自然。リングの操作感も軽やかで、撮影のリズムを保てます。近接でもコントラストが保たれ、テーブル上の被写体や質感表現が得意。常用レンズとしての取り回しも良く、持ち出しやすさと描写力のバランスが魅力です。

付属品

  • フロントキャップ
  • リアキャップ
  • レンズフード
  • フードキャップ
  • ラッピングクロス

基本仕様

対応マウント

Xマウント系

レンズタイプ

単焦点

フォーカス

AF/MF

詳細レンズタイプ

大口径単焦点レンズ

レンズ構成

10群15枚

焦点距離

33 mm

絞り羽根枚数

9 枚

最大撮影倍率

0.15倍

開放F値

F1.4

画角

46.6 度

防滴

対応

最短撮影距離

0.3m

形状

大口径

対応

詳細仕様

防塵

サイズ・重量

フィルター径

58 mm

最大径x長さ

67x73.5 mm

重量

360 g