RF 35mm F1.8 マクロ IS STMの新品/中古の在庫一覧
fire-fill
直近7日間で1台購入されました

RF 35mm F1.8 マクロ IS STM

中古 (0)出品はありません
新品 (27)64,300

2018年11月15日 発売

shipping
本日中のご注文で
5月31日6月3日にお届け
anshin
保証料0円で、プロが検品
専任スタッフによる動作確認
全商品、専任スタッフが7項目に基づいて検品しています
レンズ光学系lens-optical-icon
絞り羽根shutter-icon
外観・鏡筒lens-appearance-icon
付属品included-accessories-icon
その他other-icon
\\ この商品の新品・中古が出品されたらお知らせ //
決済方法
カード決済
VisaMasterCardJCBAmerican ExpressDiners Club
あと払い
Paidy
ID決済
Amazon Pay
QRコード決済
PayPay

売買履歴

商品金額時間
新品
RF 35mm F1.8 マクロ IS STM
¥64,300
中古
RF 35mm F1.8 マクロ IS STM
¥49,250
中古
RF 35mm F1.8 マクロ IS STM
¥46,870
中古
RF 35mm F1.8 マクロ IS STM
¥43,160
中古
RF 35mm F1.8 マクロ IS STM
¥46,870
中古
RF 35mm F1.8 マクロ IS STM
¥48,970
中古
RF 35mm F1.8 マクロ IS STM
¥48,970
中古
RF 35mm F1.8 マクロ IS STM
¥46,110
中古
RF 35mm F1.8 マクロ IS STM
¥48,970
中古
RF 35mm F1.8 マクロ IS STM
¥48,970
中古
RF 35mm F1.8 マクロ IS STM
¥46,110
中古
RF 35mm F1.8 マクロ IS STM
¥48,970
中古
RF 35mm F1.8 マクロ IS STM
¥46,110
中古
RF 35mm F1.8 マクロ IS STM
¥48,970

売買相場

RF 35mm F1.8 マクロ IS STMの作例・投稿写真

投稿はありません

RF 35mm F1.8 マクロ IS STM vs EF 50mm F1.4 USM 比較

商品名
RF 35mm F1.8 マクロ IS STM
RF 35mm F1.8 マクロ IS STM
EF 50mm F1.4 USM
EF 50mm F1.4 USM
タイプ
単焦点レンズ
単焦点レンズ
対応マウント
キヤノンRFマウント系
キヤノンEFマウント系
レンズタイプ
単焦点
単焦点
焦点距離
35 mm
50 mm
開放F値
F1.8
F1.4
最短撮影距離
0.17m
0.45m
最大撮影倍率
0.5倍
0.15倍
絞り羽根枚数
9 枚
8 枚
フィルター径
52 mm
58 mm
フォーカス
AF/MF
AF/MF
重量
305 g
290 g
発売日
2018年11月15日
1993年6月1日
みんなのカメラ価格帯
¥64,300〜¥65,250
¥40,010〜¥40,970
現在の出品数
27
21
EF 50mm F1.4 USM
EF 50mm F1.4 USM
¥40,010
出品中の商品(21)
自然な画角と明るさで、ポートレートからスナップ、テーブルフォトまで守備範囲が広い。開放は柔らかく、少し絞るとピント面がぐっと引き締まる。発色は落ち着きがあり、肌のトーンもまとめやすい。AFは静かで合焦も素早い。逆光でもコントラストが粘り、周辺までの描写も素直。動画ではブリージングが控えめで扱いやすい。近接でも質感が崩れにくく、料理や小物撮影にも活躍。携行性が良く常にバッグに入れておけるサイズ感。色の転びが少ないので他のカットとの色合わせも簡単。作例の再現性が高く、初めての単焦点にも心強い。定番。
専任スタッフによる動作確認
動作を保証する 安心フリマ
すべての商品を動作確認
すべての商品を動作確認
経験豊富な専任スタッフが全取引商品を動作確認し、基準をクリアした商品のみお客さまへお届けしております。カメラ・レンズの各商品に合わせてポイントとなる箇所を専任スタッフが丁寧に細かく動作確認をいたします。
安心の全額返金
check保証料0円
check全額返金あり
check最大6ヶ月保証
安心の全額返金
万が一の場合もご安心いただけるよう「あんしん保証」制度を設けています。お手元に届いた商品が動かなかった場合は、お支払いいただいた全額をご返金、もしくは修理対応いたします。

RF 35mm F1.8 マクロ IS STMの新着記事

Canon EOS R50のおすすめレンズ8選 レンズキットから買い足し順 サイズと用途の選び方

Canon EOS R50のおすすめレンズ8選 レンズキットから買い足し順 サイズと用途の選び方

Canon EOS R50は小型軽量で扱いやすい一方、ボディ内手ブレ補正がないため「どのレンズを選ぶか」で撮りやすさが大きく変わります。レンズキットで始めるべきか、望遠を足すべきか、単焦点でボケを狙うべきかは撮りたい被写体とレンズサイズ(重さ・長さ)のバランスが重要です。この記事では、静止画中心のEOS R50向けのRF-S/RFレンズを中心に、日常・旅行・子ども・風景・野鳥撮影まで用途別に解説します。なお、本記事はを扱います。

Canon広角レンズおすすめ RF/EF・単焦点・中古で失敗しない選び方ガイド

Canon広角レンズおすすめ RF/EF・単焦点・中古で失敗しない選び方ガイド

広角レンズは「広く写る」だけでなく、奥行きの強調、狭い室内での撮影、星空や建築の表現まで、写真の設計そのものを変えてくれる道具です。一方で、Canonの広角レンズはRF/RF-S/EF/EF-S/EF-Mといったレンズ規格・シリーズが複数あり、さらに10-18mmのような定番域も選択肢が多く、初心者ほど迷いやすいのが実情でしょう。この記事では、フルサイズとAPS-Cの違い、RFとEFの選び分け、安い広角ズームや単焦点の向き不向き、中古で失敗しにくい見極めまで、撮りたい被写体から逆算して決められるように解説します。なお、この記事に掲載している価格については2026年5月時点の価格です。Canonは一部製品の価格改定を予定しているため、購入前に最新価格を確認してください。

みんなのカメラのフリマで最も売買された単焦点レンズTOP30【2026年版】

みんなのカメラのフリマで最も売買された単焦点レンズTOP30【2026年版】

集計結果を見て、編集部一同が驚きました。1位は富士フイルムの「フジノンレンズ XF35mmF1.4 R」。2位のSONY FE 50mm F1.4 GMを実に3.5倍も上回るダントツの取引件数です。しかも発売は2012年2月と実に14年前のレンズです。本ランキングは、メーカー出荷統計や量販店POSとは異なる、フリマ (個人間売買) で成立した取引データに基づきます。みんなのカメラの中古品・新品未使用品を含むフリマ取引データ (2025年11月6日〜2026年5月11日) から、単焦点レンズ199機種のうち成約件数の上位30機種を集計しました。

単焦点レンズとは?メリット・デメリットと使い分け完全ガイド

単焦点レンズとは?メリット・デメリットと使い分け完全ガイド

単焦点レンズは焦点距離が固定のぶん、ボケ・暗所・解像の強みが分かりやすく、写真の見え方を一気に変えてくれる道具です。一方でズームできない不便さやF1.8でピントが外れるといった戸惑いもあるかもしれません。35mm・50mm・85mmの違い、Canonでのおすすめ、レンズの使い分けの考え方、さらに価格帯でどのような違いがあるのかもまとめています。

Canon RFレンズはどれを買う?純正・サードパーティのおすすめ7本を比較

Canon RFレンズはどれを買う?純正・サードパーティのおすすめ7本を比較

RFマウントのレンズ選びは「純正が強くサードパーティは少ない」「中古は状態が不安」と悩みがちです。この記事では、フルサイズ用RFレンズとAPS-C機での換算画角の違いをはじめとした、レンズ選びのポイントを解説します。また、標準ズーム・単焦点・望遠のおすすめを厳選。あわせて、サードパーティ(シグマ・タムロン)の選びどころや、中古で狙うと満足度が上がりやすいレンズの見極めポイントも紹介しています。

【リーク】CanonレトロデザインEOS(RE-1)の発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

【リーク】CanonレトロデザインEOS(RE-1)の発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

AE-1のようなヴィンテージ調デザインのEOS(主にEOS R系ミラーレスを想定)が登場するという話題が浮上し、キヤノンのレトロデザインEOSが注目を集めていますが、現時点で確定している情報はまだ限られ、SNSや噂記事の断片が独り歩きしやすい状況です。そこでこの記事では、CP+ 2025で公開されたキヤノン幹部インタビューで語られた論点と、海外中心にまわっているリーク情報(未確定)を切り分け、類似競合のNikon Zfとも対比しながら判断材料を整理していきます。

Canon EOS R7用おすすめレンズ8選 レンズキットと単品、どちらを買うべきか

Canon EOS R7用おすすめレンズ8選 レンズキットと単品、どちらを買うべきか

Canon EOS R7はAPS-Cの高画素センサーと強力なボディ内手ブレ補正を持ち、レンズ次第で「旅行用の万能機」にも「スポーツ用の本格機」にも化けます。一方でRF-SとRFの選択、換算焦点距離の感覚、レンズキットにするのか、単品にするのかなど、特に初心者はつまずきやすいのも事実です。この記事では、Canon EOS R7用のおすすめレンズを8本紹介します。用途別のおすすめレンズもピックアップしているので、チェックしてみてください。

Canon EOS R10におすすめのレンズ8選 レンズキットはどっちがいい?

Canon EOS R10におすすめのレンズ8選 レンズキットはどっちがいい?

Canon EOS R10は軽快なAPS-Cミラーレスですが、ボディ内手ブレ補正がないぶんレンズの選び方で使い心地や写真の仕上がりがはっきり変わります。標準ズームで日常を押さえるのか、高倍率ズームで旅行や運動会まで1本で済ませるのか、あるいは単焦点で背景ボケを狙うのか。レンズ選びに悩む人も多いでしょう。本記事ではR10で使いやすいRF-SとRFレンズを中心に、用途別の選び分け、レンズフード・レンズキャップの考え方、中古のキット購入で見落としやすい点までまとめました。

Canon RFマウントレンズおすすめ9選 定番の純正品から、サードパーティ・中古まで

Canon RFマウントレンズおすすめ9選 定番の純正品から、サードパーティ・中古まで

CanonのRFマウントレンズは純正ラインアップが厚く、標準ズームを軸に単焦点や望遠を足す際も選びやすいジャンルです。一方でフルサイズ/APS-Cの換算画角、手ブレ補正の有無、サイズと価格のバランスで迷いがちでもあります。この記事では、日常スナップ向けの軽量単焦点、趣味にも仕事にも使えるLズーム、野鳥・スポーツに届く望遠ズームまで、おすすめの9本を紹介します。さらにサードパーティ(SIGMA・TAMRON)や中古での選び方も具体的にまとめます。

Canon RF 50mm F1.8 STMのレビュー比較まとめ はじめての単焦点に最適

Canon RF 50mm F1.8 STMのレビュー比較まとめ はじめての単焦点に最適

CanonのRF 50mm F1.8 STMは、フルサイズ機では自然な画角の標準単焦点として使いやすい一本です。APS-C機では約80mm相当になるため、ポートレートや花、小物撮影向きの中望遠寄りレンズとして活用できます。スナップでも背景を大きくぼかしやすく、室内でもシャッタースピードを稼げる一方、開放付近の周辺解像や色収差が気になるケースもあるでしょう。この記事では複数メディアの実機レビューで語られている長所・短所を紹介し、どんな撮影に向いているかを解説します。

Canonレンズのおすすめレンズ8本 初心者にもわかる解説付き

Canonレンズのおすすめレンズ8本 初心者にもわかる解説付き

Canonのレンズは新しいRFレンズと中古が豊富なEFレンズの両方から選べるため、選択肢が多く迷いやすいのが特徴です。この記事では、初心者にもわかりやすくレンズの種類を解説。さらに、広角・ポートレート・スポーツ/野鳥まで用途別におすすめレンズを厳選しました。RFの鉄板単焦点から、運動会で頼れる望遠、EFでコスパを狙う選び方まで、買う前に知っておきたい注意点もあわせて解説します。

Canonでおすすめの単焦点レンズ7選 RF・EF・APS-Cなどもわかりやすく解説

Canonでおすすめの単焦点レンズ7選 RF・EF・APS-Cなどもわかりやすく解説

Canonの単焦点レンズは、ボケのきれいさや暗所への強さが魅力です。また、撮影意図が写真に出やすいという特徴もあります。一方で、EFとRFのどちらを選ぶべきか、APS-Cで画角がどう変わるのか、EOS R50に合う一本は何かなど悩む人も多いでしょう。ここでは「最初の1本で失敗しにくい標準域」から「ポートレート向けの中望遠」「寄れる広角」まで、用途別に選びやすいおすすめ7本を紹介します。

【2026年版】Canon EOS RPのレビュー比較まとめ 軽量フルサイズの入門機

【2026年版】Canon EOS RPのレビュー比較まとめ 軽量フルサイズの入門機

Canon EOS RPは、バッテリーとメモリーカード込みで約485gと軽く、気軽に持ち歩けるフルサイズ機です。一方で、連写性能や4K動画、ボディ内手ブレ補正機能には制限があるミラーレスでもあります。旅行や日常スナップ、ポートレートでは小ささと色の良さが強みになりますが、スポーツ撮影や本格的な4K動画制作では弱みも見えます。ここでは長所と短所を整理しながらAF、画質、操作性、動画のクセ、競合機との違いを解説します。

単焦点レンズのおすすめ9選|焦点距離・明るさ・サイズで迷わない選び方

単焦点レンズのおすすめ9選|焦点距離・明るさ・サイズで迷わない選び方

単焦点レンズは、ズームより自由度が低いように見えて、選び方を間違えなければ撮影は快適になります。画角が固定される分、構図の基準が身につきやすく、写真の狙いどころもはっきりしてくるからです。しかし、焦点距離やF値、サイズの違いが多く、最初の一本で迷う人も少なくありません。そこでこの記事では、単焦点レンズの選び方、メーカー別おすすめの単焦点レンズを紹介しています。最後に早見表も用意しているので、目的に合う一本を探してみてください。

【リーク】Canon 40mm F1.5 発売日はいつ?価格予想・競合比較まとめ

【リーク】Canon 40mm F1.5 発売日はいつ?価格予想・競合比較まとめ

40mmという中間的な焦点距離の大口径レンズが、キヤノンの特許公開情報に登場しています。Canon 40mm F1.5について、現時点で特許公開から確認できる事実と、製品化・発売時期・価格など未確定な要素を切り分けて整理します。40mmは35mmと50mmの間に位置し、スナップとポートレートを両立しやすい画角として評価されてきました。もしF1.5クラスで実用的に成立するなら、既存レンズとは異なる立ち位置になる可能性があります。この記事では、公開情報をもとに冷静に状況を整理しつつ、発表時に注目すべきポイントも確認していきます。

【リーク】Canon 35mm F1.2の発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

【リーク】Canon 35mm F1.2の発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

キヤノンの特許公開(特開2026-004077)に「35mm F1.2相当の光学設計例」が掲載され、注目が集まっています。ただし現時点でキヤノンからRF 35mm F1.2に関する公式発表は確認できておらず、確度の高い材料は特許公開などの一次情報のみで発売が確定しているわけではありません。噂と事実を混同せず発表後に迷わないためのチェック項目として活用してください。迷ったときの代替案(F1.4やF1.8)にも触れるので、買い替え派も待機派も判断しやすくなります。

RF 35mm F1.8 マクロ IS STMのよくある質問

RF35mm F1.8 マクロ IS STMはどのカメラで使えますか?

RFマウント用なのでEOS Rシリーズでそのまま使えます(例:R5/R6/R8/RP、R7/R10など)。EF一眼レフやEOS Mには装着不可。RFレンズなのでアダプター不要で、AF・絞り・IS・Exif記録までボディと連動します。フルサイズでは35mm、APS-Cでは換算約56mm相当です。

APS-C機(EOS R7/R10など)でRF35mm F1.8 マクロ IS STMを使うと画角はどうなりますか?

APS-C(約1.6倍)では35mmが約56mm相当の画角になります。焦点距離は35mmのままですが写る範囲が狭くなるイメージです。広角の誇張が減り、人物の上半身や料理の切り取りがしやすい距離感。換算56mmは雑貨・商品撮影にも合わせやすく、背景を整理しやすいのも利点です。広い室内は一歩下がれる余裕があると快適です。

RF35mm F1.8 マクロ IS STMのAF駆動方式は何ですか?

AFはSTM(ステッピングモーター)駆動で、静止画だけでなく動画サーボAFでも滑らかなピント移動を狙った方式です。駆動音が控えめなのもメリット。レンズ側にAF/MFスイッチを搭載し、ONE SHOT時は半押し中にフルタイムMFで微調整できます(カメラ設定が必要な場合あり)。フォーカスリングは電子式で、急回転すると反応が遅れることがあります。

RF35mm F1.8 マクロ IS STMの大きさと重さはどれくらいですか?

最大径約74.4mm×長さ約62.8mm、質量約305gと小型軽量です。フィルター径は52mmで、保護・ND・PLも揃えやすい定番サイズ。フードは別売(EW-52)。フィルターは基本1枚運用で、レンズ先端またはフード先端のねじ部に装着します。軽さを活かして“付けっぱなし散歩”がしやすいレンズです。

RF35mm F1.8 マクロ IS STMはどれくらい寄れますか?

最短撮影距離は0.17m(撮像面から)で、最大撮影倍率は0.5倍(1:2)のハーフマクロです。フルサイズなら横約7.2cm×縦約4.8cmが画面いっぱいの目安。最短時のワーキングディスタンス(レンズ先端〜被写体)は約70mmです。近接は実効F値が暗くなるので、露出やISOに少し余裕を見ておくと安心です。

RF35mm F1.8 マクロ IS STMは等倍マクロ(1.0倍)撮影ができますか?

最大撮影倍率は0.5倍なので、等倍(1.0倍)の“フルマクロ”ではありません。とはいえ日常の小物や花、アクセサリーを大きめに写す用途には十分で、背景も入れた雰囲気写真が作りやすいです。等倍で細部まで詰めたい場合はRF100mmマクロなどが定番。拡大が必要ならトリミングやエクステンションチューブの適合確認も選択肢です。

RF35mm F1.8 マクロ IS STMのコントロールリングは何ができますか?

コントロールリングにシャッター速度・ISO感度・露出補正・絞りなどを割り当て、指先で素早く調整できます(設定はボディ側)。回すとクリックがあり、回した量が分かる設計です。操作音は動画に録音されることがあるため、気になる場合はクリック感をなくす有償サービスも案内されています。よく使う項目を割り当てると撮影テンポが上がります。

EF35mm F2 IS USM(EF)とRF35mm F1.8 マクロ IS STMは何が違いますか?

RF35mmはRFマウントでアダプター不要、F1.8・最短0.17m・0.5倍の近接とハイブリッドISが特長(フィルター52mm、約305g)。EF35mm F2 ISはF2・最短0.24m・0.24倍、リングUSM+IS4段、フィルター67mm(約335g)。EOS RでEFを使うならアダプターが必要で、近接や携帯性重視ならRF35が選びやすいです。
RF 35mm F1.8 マクロ IS STM

RF 35mm F1.8 マクロ IS STMのスペック

商品情報

自然な距離感で被写体に寄り添える標準寄りの単焦点。日常のスナップから人物、テーブルフォトや小物のクローズアップまで守備範囲が広く、撮影意欲を心地よく後押しします。ピント面はキリッと締まり、微妙な陰影も丁寧に描写。背景はやわらかくとけ、立体感のある表現に。周辺まで素直な描き方で、逆光でもコントラストが大きく崩れません。静かで迷いにくいAFと滑らかなリングで操作性も良好。被写体にぐっと寄れるため、花や雑貨、料理のテクスチャを魅力的に描けます。動画ではフォーカス移動がスムーズで、画角変動は控えめ。手持ちでも安定した画づくりに役立ち、日常の記録から表現寄りのカットまで安心して任せられる一本です。

基本仕様

対応マウント

キヤノンRFマウント系

レンズタイプ

単焦点

フォーカス

AF/MF

詳細レンズタイプ

広角マクロレンズ

フルサイズ対応

レンズ構成

9群11枚

焦点距離

35 mm

絞り羽根枚数

9 枚

最大撮影倍率

0.5倍

開放F値

F1.8

画角

63 度

最短撮影距離

0.17m

撮影タイプ

広角

対応

マクロ

対応

詳細仕様

手ブレ補正機構

サイズ・重量

フィルター径

52 mm

最大径x長さ

74.4x62.8 mm

重量

305 g