
RF-S55-210mm F5-7.1 IS STM
2023年3月17日 発売
売買履歴
| 商品 | 金額 | 時間 |
|---|---|---|
中古 RF-S55-210mm F5-7.1 IS STM | ¥15,820 | |
中古 RF-S55-210mm F5-7.1 IS STM | ¥20,490 |
売買相場
RF-S55-210mm F5-7.1 IS STMの作例・投稿写真
新品の関連商品Canon(キヤノン)のズームレンズ









中古の関連商品Canon(キヤノン)のズームレンズ
RF-S55-210mm F5-7.1 IS STMの新着記事
.webp?fm=webp&q=75&w=640)
【2026年版】Canon EOS R10のレビュー比較まとめ
軽量ボディで子どもの運動会から旅行スナップ、4K動画まで1台でこなしたいなら、Canon EOS R10は2026年でも有力候補です。強みは被写体認識AFの賢さと最高約15コマ/秒の連写、バリアングルでの撮り回し。弱みはボディ内手ブレ補正がなく、暗所や動画ではレンズ選びが結果を左右することです。写真中心か動画中心かで、同じR10でもおすすめの設定とレンズ構成は変わります。実機レビューの評価も踏まえ、AF・画質・動画・バッテリー・レンズ選びのつまずきポイントを具体例とともに紹介します。
.jpg?fm=webp&q=75&w=640)
キヤノンAPS-Cに“本気の標準ズーム”は来る? RF-S 15-70/15-80特許が示す「15mm始まり」の現実味
RF-Sのレンズラインナップは今でも悪くはない。ただその中でも「標準ズームの芯」がまだ弱い。そんなAPS-Cユーザーのモヤモヤに、久々に刺さる材料が出てきました。Canon Rumorsが今回取り上げたのは、RF-S 15-70mm/15-80mm という“15mm始まり”の標準ズーム特許。しかも今回が2回目の挑戦とされ、キヤノン側の温度感も気になります。噂と現実の境界線を引きながら、「もし出たら何が変わるのか」を解説します。

RF-S55-210mm F5-7.1 IS STMのスペック
商品情報
遠景やスポーツ、動物園まで頼れる望遠ズーム。被写体をぐっと引き寄せつつ、ピント面はシャープで背景は素直にとけます。色乗りは過度にならず、後処理での追い込みもしやすい素直さ。AFは静かで迷いにくく、被写体の動きに合わせた追従が軽快です。動画でもピント移動が自然で、ブリージングが気になりにくい印象。ズームリングのトルクは均一でフレーミングが決めやすく、手持ち撮影でも安定した画づくりに役立ちます。近接域でも扱いやすく、小物のディテールも丁寧に描写。旅行やイベントでも荷物を増やさず、狙いを外さない実用性が魅力です。
付属品
- レンズキャップ E-55
- レンズダストキャップ RF
基本仕様
| 対応マウント | キヤノンRFマウント系 |
| レンズタイプ | 望遠ズーム |
| フォーカス | AF/MF |
| 詳細レンズタイプ | 望遠ズームレンズ |
| APS-C専用 | 対応 |
| レンズ構成 | 8群11枚 |
| 焦点距離 | 55~210 mm |
| 絞り羽根枚数 | 7 枚 |
| 最大撮影倍率 | 0.28倍(210mm時)/0.05倍(55mm時) |
| 開放F値 | F5-7.1 |
| 画角 | 27.5~7.25 度 |
| 最短撮影距離 | 0.73m(210mm時)/1m(55mm時) |
撮影タイプ
| 望遠 | 対応 |
詳細仕様
| 手ブレ補正機構 | ○ |
サイズ・重量
| フィルター径 | 55 mm |
| 最大径x長さ | 69x92.9 mm |
| 重量 | 270 g |











