EF 100-400mm F4.5-5.6L IS II USM

EF 100-400mm F4.5-5.6L IS II USM

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2014年12月19日 発売

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EF 100-400mm F4.5-5.6L IS II USMの編集部レビュー・口コミ

寄りも引きも一本でこなす。EF100-400L IIは望遠の定番

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100-400mmを素早く使い分けられ、野鳥やスポーツで構図を作りやすい

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高い解像力と4段IS、0.98mまで寄れる近接性能が大きな強み

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F4.5-5.6の暗さと重量はあり、屋内競技や長時間手持ちは工夫が必要

EF 100-400mm F4.5-5.6L IS II USMは、ズーム全域で高い解像感と扱いやすさを両立し、野鳥やスポーツ、乗り物撮影で今も信頼される望遠ズームです。一方で明るさは控えめなので、夜間や屋内では高感度やシャッター速度の設計が必要になり、重量面の負担も無視できません。

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Canon RF100-400mm F5.6-8 IS USMは、フルサイズ用の100-400mmレンズを全長約164.7mm・約635gに収めた「持ち歩ける超望遠ズーム」です。軽さとナノUSMの素直なAF、手ブレ補正の安心感、そして0.41倍まで寄れる使い勝手の広さが最大の強み。一方で開放F5.6-8の暗さと防塵防滴非対応な点は、夕方の野鳥や屋内スポーツ撮影では課題になりえます。この記事では画質・AF・手ブレ・近接性能から競合比較まで、向き不向きを解説します。

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EF 70-300mm F4-5.6 IS II USMは、手頃な価格帯の望遠ズームにCanon独自のAF駆動方式「Nano USM」を採用し、さらに最大4段分の光学式手ブレ補正、レンズ筒にLCD表示を載せた望遠ズームです。懸念点としては70-300mmは運動会や野鳥、旅行の圧縮効果まで幅広く使える一方、開放F値が暗く屋内スポーツや大きなボケ表現は苦手になりがちという点です。この記事では、複数メディアの実機レビューを元に画質・AF・手ブレ補正・操作性の実態を、APS-C/フルサイズの違いも含めて解説します。また、向き不向きを具体的な撮影シーンとともに掘り下げます。

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EF 100-400mm F4.5-5.6L IS II USMは、100-400mmを1本でカバーできるLレンズの定番望遠ズーム。解像力の高さと4段分の手ブレ補正、そして扱いやすい回転ズームが強みです。一方でF4.5-5.6の明るさは夜間や屋内スポーツでは不利になりやすく、重量も気になるところです。この記事では複数メディアの実機レビューや撮影シーン別の実用性を踏まえ、向いている人・不向きな人・競合との選び分けまで紹介します。

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Canonのズームレンズは選択肢が豊富なぶん、「標準ズームは24-70mmと24-105mmどちらがいい?」「望遠なら70-200mmと100-400mmのどちらを選ぶべき?」と悩みがちです。標準ズームは24-70mmと24-105mmが代表格ですが、軽量なRF28-70mm F2.8 IS STMや、上位のRF24-105mm F2.8 L IS USM Zも現行候補です。この記事では、焦点距離と開放F値、手ブレ補正、そしてマウントの将来性までを解説しながら、おすすめのレンズを紹介します。撮りたい被写体からも選べるようになっているので、参考にしてみてください。

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EF 70-300mm F4-5.6L IS USMは、Lレンズらしい防塵防滴と高い解像感を持ちながら、70-300mmを1本で持ち歩ける携帯性が魅力の望遠ズームです。一方でF4-5.6の可変絞り、近接時に実質的な焦点距離が短く感じやすいフォーカスブリーシング、純正テレコンの相性などのポイントは予め把握しておきたいものです。この記事では複数メディアの実機レビューやテスト結果を踏まえ、画質・AF・手ブレ補正・ボケ・競合との違いを紹介します。

EF 100-400mm F4.5-5.6L IS II USMのよくある質問

EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMはどのカメラで使えますか?

キヤノンEFマウントの一眼レフEOSで使える望遠ズームです。EOS Rシリーズでは「マウントアダプター EF-EOS R」を介して装着できます。APS-C機では画角が約160-640mm相当になり、運動会や野鳥で距離を稼ぎやすいです。

EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMは旧EF100-400mm F4.5-5.6L IS USMと何が違いますか?

大きな違いは操作感と近接性能です。II型は回転式ズームになり、ISは4段分。最短撮影距離0.98mで最大0.31倍まで寄れるので、小動物や花も大きめに写せます。防塵防滴への配慮やフッ素コーティング、ズームの固さ調整リングもポイントです。

EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMの手ブレ補正(IS)はどのくらい効きますか?

レンズ内手ブレ補正は4段分です。モードは3種類で、通常はMODE1、流し撮りはMODE2、動きの読みが難しい被写体はMODE3が便利。400mm側はわずかな揺れが写りに出るので、ISに頼りつつシャッター速度も状況に合わせて確保すると安心です。

EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMのサイズ・重量・フィルター径は?

最大径約94mm、全長約193mm、重さは約1,570gです。フィルター径は77mmで、PLやNDも選びやすいサイズ。望遠ズームとしては持ち出せる重量感ですが、長時間は一脚やストラップの工夫で体への負担を減らすと快適です。

EF100-400mm(100-400mm)の画角はどんなイメージですか?

フルサイズなら100mmは被写体を探しやすい望遠、400mmは遠くの被写体を大きく引き寄せる領域です。APS-Cでは約160-640mm相当の見え方になり、観客席からの競技撮影や飛行機、野鳥など「近づけない被写体」に強くなります。

EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMの最短撮影距離と最大撮影倍率は?

最短撮影距離は0.98m、最大撮影倍率は0.31倍です。望遠側で寄れるので、背景を整理しながら花や小物を大きめに撮れます。等倍マクロほどの拡大はできませんが、望遠の圧縮効果でスッキリした見え方にしやすく、商品撮影のサブにも便利です。

EF100-400mm F4.5-5.6L IS II USMはエクステンダー(テレコン)を使えますか?

Extender EF1.4x III/EF2x IIIに対応します。1.4xで140-560mm(開放F6.3-8)、2xで200-800mm(開放F9-11)になり、暗くなる分シャッター速度やISOの調整が必要です。AF可否はボディのF8対応など条件に左右される点は押さえておきたいです。
EF 100-400mm F4.5-5.6L IS II USM

EF 100-400mm F4.5-5.6L IS II USMのスペック

商品情報

遠くの被写体を引き寄せる望遠ズーム。スポーツや野鳥、飛行機などの動きものから、圧縮効果を生かした風景まで頼れる存在です。ピント面は高い解像で細部を捉え、背景はなめらかに分離。逆光にも粘るコントラストで立体感を演出します。AFは俊敏で追従に強く、手持ち撮影でも落ち着いた画づくりに貢献。近接も寄りやすく、作品の幅を広げてくれる。ズーム操作は滑らかで、素早いフレーミング変更にも応えます。バランスのとれた重量配分で手持ちでも構えやすく、空やスタンドを背景にしたシーンでも色が濁りにくい。ケースから出してすぐ結果を出したい現場でも信頼できる一本です。

付属品

  • レンズフード ET-83D
  • レンズキャップ E-77II
  • ジッパーケース LZ1326

基本仕様

対応マウント

キヤノンEFマウント系

レンズタイプ

望遠ズーム

フォーカス

AF/MF

詳細レンズタイプ

超望遠ズームレンズ

フルサイズ対応

レンズ構成

16群21枚

焦点距離

100~400 mm

絞り羽根枚数

9 枚

最大撮影倍率

0.31倍

開放F値

F4.5-5.6

画角

24~6.1 度

防滴

対応

最短撮影距離

0.98m

撮影タイプ

望遠

対応

詳細仕様

手ブレ補正機構

防塵

サイズ・重量

フィルター径

77 mm

最大径x長さ

94x193 mm

重量

1570 g