
ライカM11-P Safari ボディ "オリーブグリーン"
2025年5月17日 発売
ライカM11-P Safariの作例・投稿写真
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26年2月発売 Summicron-M 28 f/2 ASPH.「Safariデザイン」発表
ライカが2025年12月4日に発表した「Mレンズ4本のデザインバリエーション」のうち、唯一“発売が少し先”なのがSummicron-M 28 f/2 ASPH. Safariです。サファリのオリーブグリーンで統一した特別仕様として発表され、発売は2026年2月12日以降、ライカストア/公式オンラインストア/正規販売店で世界的に展開される予定とされています。
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Summilux-M 50 f/1.4 ASPH.「Safariデザイン」発売 標準50mmを“サファリ”で楽しむ
ライカが発表したMマウントレンズの新デザインバリエーションの中で、もっとも“王道”に刺さりそうなのがSummilux-M 50 f/1.4 ASPH.のSafariデザイン版です。しかも今回は、見た目だけの限定色ではなく、既存のシリーズモデルと同等の性能・作りをベースにしながら、サファリ意匠でまとめ直したプロダクトとして展開されます。
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Summilux-M 35 f/1.4 ASPH.に「Safariデザイン」登場 M11-P Safariと揃えたい
ライカがMマウントレンズ4本のデザインバリエーションを発表しました。そのうちの1本が、Summilux-M 35 f/1.4 ASPH.の「Safariデザイン」版です。描写・構造は通常モデルと同等とされつつ、外装を“ライカ サファリ”の意匠で仕立てたコレクタブルな1本として登場します。

商品情報
落ち着いたトーンの外装が、道具としての佇まいを引き立てる一台。描写は自然で、緑や土色の階調も破綻なくまとめます。旅先のスナップや街路樹の重なり、質感を大切にしたポートレートまで幅広く対応。操作は簡潔で、構図の整理が素早いのも魅力。持ち出すことが楽しくなり、使い込むほどに手に馴染みます。静かな所作で周囲に配慮でき、プリントまで見据えた一貫性も心強い、頼もしい相棒です。陰影の階調はしなやかで、葉の重なりや布の質感も気持ちよく再現。日常から旅、作品づくりまで無理がなく、後処理の追い込みにも素直に反応します。
基本仕様
| 撮像素子 | フルサイズ 36mm×24mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO64~50000 |
| 記録フォーマット | JPEG/DNG |
| 連写撮影 | 高速:4.5コマ/秒 低速:3コマ/秒 |
| シャッタースピード | 電子:1/16000秒~60秒 メカニカル:1/4000秒~60分 |
| 液晶モニター | 2.95型(インチ) 233.28万ドット |
| ファインダー形式 | 大型ブライトフレームレンジファインダー |
| ローパスフィルターレス | 対応 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | BP-SCL7 |
| 撮影枚数 | 700枚 |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
詳細仕様
| タッチパネル | 対応 |
| ライブビュー | 対応 |
| USB充電 | 対応 |
| RAW+JPEG同時記録 | 対応 |
| バルブ | 対応 |
| RAW | 14bit |
| タイム | 対応 |
| セルフタイマー | 12/2秒 |
| インターフェース | USB3.1 Gen1 Type-C |
ネットワーク
| Wi-Fi | 対応 |
| Bluetooth | Bluetooth 4.2 |
| BLE(Bluetooth Low Energy) | 対応 |
サイズ・重量
| 幅 | 139 mm |
| 高さ | 80 mm |
| 奥行き | 38.5 mm |
| 重量 | 565 g |
| 総重量 | 640 g |
付属
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |





