EOS 5D Mark IV ボディ
売り切れ
EOS 5D Mark IV ボディ
EOS 5D Mark IV ボディ

EOS 5D Mark IV ボディ 中古

中古
102,590
新品より
234,190
お得!
\\ この商品の新品・中古が出品されたらお知らせ //
商品説明
キヤノンの一眼レフ史の中でも、 「仕事で酷使され、それでも結果を出し続けてきた名機」 それが EOS 5D Mark IV です。 外観にはスレ・キズ・塗装剥がれ・テカリなど使用感があります。 液晶や底部にもダメージは見られますが、 撮影機としての基本動作は成立している個体 です。 約3040万画素のフルサイズCMOSセンサーと DIGIC 6+ の組み合わせによる描写は、今見ても十分実用的。 RAW耐性が高く、後処理前提の撮影では特に安心感があります。 AFは 61点高密度レティクルAF II。 最新ミラーレスの瞳AFのような派手さはありませんが、 動体・低照度・望遠域での「迷わなさ」は今なお健在です。 連写は最高約7コマ/秒。 スポーツ・イベント・スナップなど、 “決定的瞬間を確実に押さえる”用途 に向いたバランス。 4K動画対応ですが、 この個体はあくまで 静止画メインで割り切る人向け。 サブ機・練習用・ロケ用ボディとして使うと価値が出ます。 外観を気にせず、 ・雨天 ・人混み ・ハードな現場 で ガシガシ使えるフルサイズ一眼レフ を探している方におすすめです。 「新品同様」を求める方には向きませんが、 性能重視・価格重視・道具としての信頼性重視 なら、 今なお選ぶ理由のある一台です。
付属品
・バッテリー ×1 ・充電器 ・ボディキャップ
保証書
Warranty
メーカー保証書あり
2026年8月まで
商品情報
状態
やや傷や汚れあり
発送
3日後以内
出品者

コメント

0

売買履歴

商品金額時間
中古
EOS 5D Mark IV ボディ
¥151,730
中古
EOS 5D Mark IV ボディ
¥136,300
中古
EOS 5D Mark IV ボディ
¥144,590
新品
EOS 5D Mark IV ボディ
¥300,200
新品
EOS 5D Mark IV ボディ
¥300,680
新品
EOS 5D Mark IV ボディ
¥301,160
中古
EOS 5D Mark IV ボディ
¥136,300
中古
EOS 5D Mark IV ボディ
¥102,590
中古
EOS 5D Mark IV ボディ
¥151,730
中古
EOS 5D Mark IV ボディ
¥151,730
中古
EOS 5D Mark IV ボディ
¥148,590

売買相場

EOS 5D Mark IVの作例・投稿写真

投稿はありません

EOS 5D Mark IVの新着記事

【2026年版】Nikon D780のレビュー比較まとめ Fマウント資産を活かす万能フルサイズ

【2026年版】Nikon D780のレビュー比較まとめ Fマウント資産を活かす万能フルサイズ

Nikon D780は、光学ファインダーで撮る一眼レフらしい心地よさを残しながら、ライブビューではミラーレス並みのAFと4K動画が使える二刀流のフルサイズ機です。強みは、高感度に強い約2450万画素センサー、余裕のあるバッファ、長持ちするバッテリー、そしてデュアルSDによる安心感。一方で、ボディ内手ブレ補正がないことや、ファインダーAFの測距範囲が中央寄りな点は弱みといえます。この記事では、実機レビューの評価をもとに、静止画・動画・使い勝手それぞれでの得意・不得意を整理し、買い替えの判断材料まで具体的にまとめていきます。

Canonのおすすめカメラ10選:ミラーレス・一眼レフ・コンパクトまで初心者にも分かる選び方

Canonのおすすめカメラ10選:ミラーレス・一眼レフ・コンパクトまで初心者にも分かる選び方

Canonのカメラは選択肢が広く、ミラーレスのEOS RシリーズだけでもAPS-Cとフルサイズが混在します。さらに一眼レフやコンパクト、動画向けまで加わると、予算の配分やレンズの将来性で迷いがちです。ここでは「軽さ優先で家族写真」「安い機種から上達」「中古で賢く」「運動会や野鳥を逃さない」「Vlogを簡単に」などの目的別におすすめのカメラを紹介。ボディの特徴、おすすめの撮影シーン、注意点、選ぶポイントなどを解説します。

Canon一眼レフおすすめ機種7選 用途別に失敗しない選び方

Canon一眼レフおすすめ機種7選 用途別に失敗しない選び方

Canonの一眼レフは、ミラーレス全盛の今でも「光学ファインダーで被写体を追いやすい」「必要な焦点距離を予算内でそろえやすい」というメリットがあるカメラです。一方でEOS Kissから1D系まで層が厚く、さらにサイズや、連写性能、AFの差で迷いがちです。この記事では、初心者でも分かりやすいよう、ボディ、レンズやSDカードを選ぶポイントを解説します。スポーツ向け・フルサイズ入門・コスパ重視のカメラまで、定番の7機種を用途別に紹介します。

【2026年版】Canon EF 24-70mm F4L IS USMのレビュー比較まとめ 軽さと手ブレ補正重視に最適

【2026年版】Canon EF 24-70mm F4L IS USMのレビュー比較まとめ 軽さと手ブレ補正重視に最適

CanonEF 24-70mm F4L IS USMは、開放f4通しの標準ズームに「4段分の手ブレ補正」と「最大0.7倍のマクロ機能」をまとめたLレンズらしい実用性の高い一本です。f2.8ズームほどのボケ量や暗所の余裕は得にくい一方、約600gの携帯性と防滴・防塵を活かして、旅・スナップ・取材時の歩き撮影で強みが出ます。画質は広角側が良好ですが、周辺光量落ちや50mm付近の甘さなど癖もあるため、実機レビューの傾向を踏まえつつ、向き不向きやマクロの使いどころ、競合レンズとの選び分けを解説します。

【2026年版】カメラの種類を総まとめ!初心者もプロも得する選び方ガイド

【2026年版】カメラの種類を総まとめ!初心者もプロも得する選び方ガイド

多彩な撮影スタイルが広がる現代、カメラ選びは趣味としてもプロフェッショナルとしても非常に重要です。各種カメラの歴史や特徴、市場動向から選定のコツまで、具体例や最新の情報を交えて解説します。初心者にも分かりやすく、「結局どのカメラを選べばいいの?」というモヤモヤを、今日ここでスッキリさせましょう。

【リーク】Canon EOS 5D Mark IV生産終了の影響

【リーク】Canon EOS 5D Mark IV生産終了の影響

キヤノンのフルサイズ一眼レフ「EOS 5D Mark IV」が正式に生産終了となり、新品の入手性が急速に下がっています。長年の定番機が区切りを迎えたことで、手持ちのEFレンズ資産をどう活かすか、次のボディをどう選ぶかが現実的なテーマになってきました。