α1 ILCE-1 ボディ
α1 ILCE-1 ボディ
α1 ILCE-1 ボディ

α1 ILCE-1 ボディ 中古

中古
431,820
新品より
189,340
お得!
\\ この商品の新品・中古が出品されたらお知らせ //
商品説明
ソニー α1 ボディの出品です。 高解像とスピードをどちらも妥協せず使いたい方に向いた、ソニーのフラッグシップ機です。動体撮影から風景、商業用途まで幅広く対応できる実力があり、しっかり撮るための主力機として非常に頼れる一台だと思います。 ファインダー内には小さなゴミがあり、外観には小スレ・小キズが見られます。いずれも使用にともなう範囲のもので、全体としては実用面でしっかり使いやすい状態です。中古品として自然な使用感はありますが、これからも安心して活躍してくれる印象です。 α1の魅力は、やはり“何でも高いレベルでこなせること”にあります。約5000万画素の高解像で細部までしっかり残せる一方、連写やAF追従も非常に強力なので、止まりものだけでなく動く被写体にも本気で対応できます。風景やポートレートでは情報量の多い画を作りやすく、スポーツやイベントでは一瞬を逃しにくいので、撮影ジャンルを選びにくいのが大きな強みです。 さらに電子シャッター主体で快適に撮れるため、静粛性が欲しい場面やテンポ良く撮り進めたい現場でも使いやすいです。動画性能までしっかり備えているので、静止画だけでなく映像も視野に入れている方には特に魅力の大きいボディです。Eマウントのレンズ資産を活かしながら、最上位クラスの性能をしっかり使いたい方には非常に満足感の高い一台だと思います。 中古品のため、記載の状態をご確認のうえご検討ください。高解像・高速連写・高いAF性能を一台でまとめたい方や、長く使えるフラッグシップ機を探している方におすすめしやすいカメラです。
付属品
・ストラップ ・取扱説明書 ・バッテリー1個 ・充電器 ・USBケーブル ・ボディキャップ ・元箱付
保証書
Warranty
メーカー保証書あり
2026年8月まで
商品情報
ブランド
状態
目立った傷や汚れなし
発送
3日後以内
出品者

コメント

0

売買履歴

商品金額時間
中古
α1 ILCE-1 ボディ
¥364,110
中古
α1 ILCE-1 ボディ
¥454,970
中古
α1 ILCE-1 ボディ
¥385,650
中古
α1 ILCE-1 ボディ
¥501,270
中古
α1 ILCE-1 ボディ
¥431,630
中古
α1 ILCE-1 ボディ
¥432,280
中古
α1 ILCE-1 ボディ
¥498,220
中古
α1 ILCE-1 ボディ
¥410,820
中古
α1 ILCE-1 ボディ
¥431,630
新品
α1 ILCE-1 ボディ
¥621,160
中古
α1 ILCE-1 ボディ
¥431,630
中古
α1 ILCE-1 ボディ
¥431,630

売買相場

α1 ILCE-1の作例・投稿写真

投稿はありません

α1 ILCE-1の新着記事

【2026年版】Sony α7 IV ILCE-7M4のレビュー比較まとめ。ハイブリッド撮影に最適

【2026年版】Sony α7 IV ILCE-7M4のレビュー比較まとめ。ハイブリッド撮影に最適

Sony α7 IV ILCE-7M4は、静止画では高画素と強力な被写体追従AF、動画撮影では10bit 4:2:2の4K動画撮影までこなせる万能フルサイズ機です。結婚式や取材、旅行、家族イベントなど被写体が目まぐるしく変わる場面で頼れる1台といえます。一方、連写10コマ/秒や4K60pのクロップ、速いパンで目立つローリングシャッターなど、割り切り要素もあります。ここでは実機レビューで語られやすい長所・短所を噛み砕き、どんな用途だと満足度が上がり、どこで不満が出やすいかを具体例付きで整理します。

【リーク】Sony E-mount 新型フルフレームカメラの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

【リーク】Sony E-mount 新型フルフレームカメラの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

Sony E-mount フルフレームカメラについて、2026年5月に「メジャーな新型」が登場するという情報が海外のリークサイトから伝えられ、発表か出荷のどちらか(または両方)が5月に重なる可能性が濃くなってきました。現段階では機種名や確定スペックは伏せられていますが、高解像度系・低照度動画系・シネマ系のいずれかが更新される見立てもあります。この記事では、確度が高いとされる“時期”の情報を軸に、候補モデル、予想スペック、価格帯の見通し、既存機との距離感まで整理します。

【保存版】カメラメーカーの特徴早わかり!デジタル一眼レフ&ミラーレス徹底比較ガイド

【保存版】カメラメーカーの特徴早わかり!デジタル一眼レフ&ミラーレス徹底比較ガイド

各カメラメーカーが誇る歴史や技術、そして市場での評価は多岐にわたっています。本記事では、「デジタル一眼レフ vs ミラーレス」の永遠のテーマから、各メーカーの最新技術や特徴、実機レビューまで、読者のニーズに沿った詳細な情報を分かりやすく解説します。これからカメラの選定を考えている方はもちろん、すでに愛用中の方にも新たな発見がある内容となっています。

Sony α1 IIに“ダイナミックレンジ1段増”は来るのか?DGOを巡る大疑問をの紐解き

Sony α1 IIに“ダイナミックレンジ1段増”は来るのか?DGOを巡る大疑問をの紐解き

Sony Alpha Rumorsが撮影品質の核心に迫る質問を投げかけました。「Sony α7 Vが低ISO+機械シャッターでDual Gain Output(DGO)を使っているなら、積層センサーのα1/α1 IIもファーム更新で同じことができないのか?」という大疑問です。 もちろんDGOは“魔法のフィルター”ではありません。センサーの読み出し方そのものに関わる技術で、できることと、できないことがはっきり分かれます。しかも、もし実現したとしても「誰にとって得か」は撮り方で変わる。この記事では、確定情報/状況証拠/編集部の推測を分けて、α1 IIユーザーが一番知りたい「現実味」を深掘りします。

Sony α1に大型アップデート Ver.4.00公開。AFエリア拡張&現場ワークフロー強化

Sony α1に大型アップデート Ver.4.00公開。AFエリア拡張&現場ワークフロー強化

ソニーがフラッグシップ機「α1(ILCE-1)」の本体ソフトウェア Ver.4.00 を公開しました。今回の更新は、撮影まわり(表示・AF)だけでなく、デュアルスロット運用、FTP、スマホ連携、そしてセキュリティ仕様までまとめて手が入る“現場向け”の大型アップデートです。公開日は 2025年12月10日。