35-150mm F/2-2.8 Di III VXD
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35-150mm F/2-2.8 Di III VXDのよくある質問

35-150mm F/2-2.8 Di III VXDはどのカメラで使えますか?

ソニーE用/ニコンZ用の2タイプです。対応マウントのフルサイズ機なら35-150mmをそのまま使えます。APS-C/DX機でも装着可能で、画角は約52-225mm相当。商品名が同じでもマウントは互換しないので、購入時は表記を確認し、他社マウントや一眼レフには装着できません。

タムロン28-75mm F2.8 Di III VXD G2と迷ったら、35-150mm F2-2.8はどんな人向きですか?

35-150mmは35mmでF2、150mmまで伸ばせる“ポートレート寄り便利ズーム”です。その分、約1165g(Z用は約1190g)・82mm径と大きめ。28-75 G2は28mmスタートで約540g・67mm径と軽快。広さと機動力なら28-75、望遠と明るさ重視なら35-150が選びやすいです。

35-150mmの焦点距離と画角はどんなイメージですか?

フルサイズで対角画角は63°26′(35mm)〜16°25′(150mm)。35mmは環境を入れた人物や街、70-105mmは日常の切り取り、150mmは表情の寄りに便利です。レンズ交換せずに画角を変えられ、APS-C/DXでは約52-225mm相当の望遠寄りになります。

35-150mm F2-2.8はズームで開放F値がどう変わりますか?

開放は35mmでF2、ズームするほどF2.8へ変わる可変式です。F2.8通しズームと比べると35mmでは約1段明るく、室内や夕方でシャッター速度・ISOに余裕が出やすいです。絞り羽根は9枚の円形絞りで、広角側でも背景をしっかりぼかしたい場面に強め。最小絞りはズーム位置によりF16〜22です。

35-150mm F/2-2.8 Di III VXDにレンズ内手ブレ補正はありますか?

レンズ内手ブレ補正(VC/OSS)は非搭載です。ボディ内補正がある機種はカメラ側で補えますが、ない機種はシャッター速度で対策を。特に150mm側はブレが出やすいので、肘を締めて構えつつ速めの速度+連写が基本。補正は被写体ブレには効かないため、動く相手は速度優先が安心です。

35-150mm F2-2.8のフィルター径・サイズ・重量はどれくらいですか?

フィルター径は82mm、最大径は89.2mmです。長さはソニー用158mm/ニコン用160.1mm、重さは約1165g/1190g。花形フードとキャップが付属します。前玉側が大きいので、バッグではフード逆付け+クッション材があると安心。長時間はストラップ等で負担分散が快適です。

35-150mm F2-2.8の最短撮影距離と最大撮影倍率はどれくらいですか?

最短撮影距離は35mmで0.33m、150mmで0.85mです。最大撮影倍率は35mmで1:5.7(約0.18倍)、150mmで1:5.9。テーブルフォトで主役を大きめにしつつ背景も入れやすい距離感です。等倍マクロではないので、細部の記録目的ならマクロレンズが確実です。
35-150mm F/2-2.8 Di III VXD

35-150mm F/2-2.8 Di III VXDのスペック

商品情報

人物から風景、旅先のスナップまで、構図の自由度と明るめの描写を両立するズーム。ピント面はコントラスト高めで、階調も素直。大きくぼかしても騒がしくならず、被写体の立体感を引き出す。AFは静粛かつ追従性に優れ、動画でもブリージングが目立ちにくい。手持ちでも安定して、機動力の高い一本。ズーム操作は滑らかで、フレーミングの追従も思い通り。MFリングの粘りは適度で精密な合わせ込みがしやすい。逆光耐性も良好で、ハイライトのにじみを抑えた締まりある画。持ち歩きやすさと表現力を一体にした頼れる相棒。作品づくりにも日常にも気持ちよく寄り添う。

基本仕様

対応マウント

α Eマウント系

レンズタイプ

望遠ズーム

フォーカス

AF/MF

詳細レンズタイプ

大口径望遠ズームレンズ

フルサイズ対応

レンズ構成

15群21枚

焦点距離

35~150 mm

絞り羽根枚数

9 枚

最大撮影倍率

1:5.7(WIDE)/1:5.9(TELE)

開放F値

F2-2.8

画角

63.26~16.25 度

防滴

対応

最短撮影距離

0.33m(WIDE)/0.85m(TELE)

撮影タイプ

望遠

対応

形状

大口径

対応

サイズ・重量

フィルター径

82 mm

最大径x長さ

89.2x158 mm

重量

1165 g