
α1 II ILCE-1M2 ボディ
2024年12月13日 発売
売買履歴
| 商品 | 金額 | 時間 |
|---|---|---|
(中古) α1 II ILCE-1M2 ボディ | ¥753,630 | |
(中古) α1 II ILCE-1M2 ボディ | ¥751,630 |
売買相場
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α1 II ILCE-1M2の新着記事

Sony α1 IIに“ダイナミックレンジ1段増”は来るのか?DGOを巡る大疑問をの紐解き
Sony Alpha Rumorsが撮影品質の核心に迫る質問を投げかけました。「Sony α7 Vが低ISO+機械シャッターでDual Gain Output(DGO)を使っているなら、積層センサーのα1/α1 IIもファーム更新で同じことができないのか?」という大疑問です。 もちろんDGOは“魔法のフィルター”ではありません。センサーの読み出し方そのものに関わる技術で、できることと、できないことがはっきり分かれます。しかも、もし実現したとしても「誰にとって得か」は撮り方で変わる。この記事では、確定情報/状況証拠/編集部の推測を分けて、α1 IIユーザーが一番知りたい「現実味」を深掘りします。

Sony α1 IIにVer.4.00公開 リアルタイム認識AF+でスポーツAFがさらに強化、設定の見直しポイントも
ソニーがフラッグシップ「α1 II(ILCE-1M2)」向けに、最新ソフトウェアVer.4.00 を公開しました。目玉は、人物検出と追従を強化する 「リアルタイム認識AF+」 の追加。さらにプリセットフォーカスの対応拡大、クリエイティブルック追加、バウンス調光改善など、現場で“地味に効く”項目が詰まった内容です。加えてソニーに特化した海外メディアSony Alpha Rumorsが スポーツ/アクション向けのメニュー設定解説(PMRTV) を紹介しており、アップデート後の「設定の詰め」が改めて注目されています。

【リーク】ソニーα1 IIに次期ファームウェア更新情報 4.02/4.04でWB改善・30fps超バースト
ソニーα1 II(ILCE-1M2)について、今後のファームウェア更新に関する“ロードマップ”情報がリークとして話題になっています。今回出回っている内容は、あくまで非公式情報であり、最終的に実装されない可能性もあります。しかし、挙げられている項目は「色(WB)」「静止画の高速連写」「動画の4K60品質」という、プロ・ハイアマが気にする急所ばかり。もし本当なら、実戦投入の“当たり前”が少し変わるアップデートになるかもしれません。

SONY α7R VI リーク最新情報|発売日いつ?価格予想・比較・予約ガイド完全版
α7R V発売から約2年、早くも次期モデル「α7R VI」の噂が加速しています。8000万画素クラスの新型センサー、8K60p動画、さらにはAI処理の強化など、真偽を確かめずにはいられない魅力的なトピックが目白押し。この記事では現時点で判明している情報を総整理し、競合機種との比較から予約戦略まで一気に解説します。
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【リーク】Sony α1 III / α1 IIaの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ
「Sony α1 III(またはα1 IIa)」をに関する情報が海外リークサイトで浮上しました。まだ未確定情報が多いですが、公式発表済みのα1 IIの仕様と競合の確定情報に照らしながら、今分かっていることと今後の読みをまとめていきます。

Nikon Z9 II リーク最新情報|発売日いつ?価格予想・比較・予約ガイド完全版
2021年に登場した初代Z9はファームアップを重ね、いまもプロ現場の主力として君臨しています。しかし2025年に入り、次期フラッグシップ「Z9 II」の噂が一気に加速。発表時期や価格、そして競合機との関係が気になる方も多いでしょう。本記事では複数ソースの最新リークを整理しつつ、予約戦略や芸能人・プロの活用事例まで盛り込み、読み物としても楽しめる形でお届けします。

ソニー α9 IIIとα1 II向けファームウェアVer.4.00公開。リアルタイム認識AF+追加。
ソニーが10月30日付けで、α9 IIIとα1 II向けのファームウェア Ver.4.00を公開しました。今回の目玉は、人物への粘り強い追従で話題の「リアルタイム認識AF+」。従来の被写体検出に骨格情報×姿勢推定まで絡めることで、スポーツなどで被写体が密集・交錯しても狙った人を“見失いにくい”AFへと進化しています。

商品情報
高い描写力と機敏なレスポンスで、狙った瞬間を迷いなく収めるボディ。粘り強いAFは動きの速い被写体にも食らいつき、滑らかな階調と豊かな色乗りが作品の奥行きを支えます。静かなシャッター感と緻密な操作系で集中しやすく、風景からスポーツ、野生、ポートレートまで幅広く活躍。カスタムボタンやファンクションメニューで設定に素早くアクセスでき、長時間の現場でも迷わない導線。携行性にも配慮されたバランス設計で、機材を構える時間が自然と楽しくなります。標準の色づくりは肌も空も自然にまとまり、後処理での追い込みも素直。
基本仕様
| タイプ | ミラーレス |
| レンズマウント | α Eマウント |
| 有効画素数 | 5010万 画素 |
| 総画素数 | 5050万 画素 |
| 撮像素子 | フルサイズ 35.9mm×24mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100~32000 拡張:ISO50~102400 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW/HEIF |
| 連写撮影 | Hi+:最高約30コマ/秒(AUTO/電子シャッター時) Hi+:最高約10コマ/秒(メカシャッター時) |
| シャッタースピード | 電子:1/32000~30秒 メカニカル:1/8000~30秒 |
| 液晶モニター | 3.2型(インチ) 209.5104万ドット |
| ファインダー形式 | 電子ビューファインダー Quad-XGA OLED |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-FZ100 |
| 撮影枚数 | ファインダー使用時:420枚 液晶モニタ使用時:520枚 |
| 記録メディア | CFexpressカードTypeA SDカード SDHCカード SDXCカード |
| スロット | ダブルスロット SDカード・CFexpressカードTypeA×2 |
動画撮影
| 4K対応 | 対応 |
| 動画記録画素数 | 8K(7680x4320)29.97p 4K(3840x2160)119.88p |
| ファイル形式 | XAVC S/XAVC HS |
| 映像圧縮方式 | XAVC S:MPEG-4 AVC/H.264 XAVC HS:MPEG-H HEVC/H.265 |
| 音声録音 | ステレオマイク内蔵、ボイスメモマイク内蔵 外部マイク:3.5mmステレオミニジャック |
| 音声記録方式 | LPCM 2ch(48kHz 16bit) アクセサリ使用時:LPCM 2ch/4ch(48kHz 24bit) |
詳細仕様
| 防塵・防滴 | 対応 |
| 手ブレ補正機構 | 対応 |
| 5軸手ブレ補正 | 対応 |
| 自分撮り機能 | 対応 |
| タッチパネル | 対応 |
| ゴミ取り機構 | 対応 |
| タイムラプス | 対応 |
| ライブビュー | 対応 |
| 可動式モニタ | 4軸マルチアングル液晶 |
| USB充電 | 対応 |
| RAW+JPEG同時記録 | 対応 |
| バルブ | 対応 |
| RAW | 16bit |
| セルフタイマー | 10/5/2秒 |
| インターフェース | マイクロUSB、USB Type-C、HDMI |
| AFセンサー測距点 | 静止画時:最大759点(位相差検出方式)、動画時:最大759点(位相差検出方式) |
ネットワーク
| Wi-Fi | 対応 |
| Bluetooth | Bluetooth 5.0 |
| Wi-Fi Direct対応 | 対応 |
サイズ・重量
| 幅 | 136.1 mm |
| 高さ | 96.9 mm |
| 奥行き | 82.9 mm |
| 重量 | 658 g |
| 総重量 | 743 g |
付属
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |













