ライカM11-P ボディ "シルバークローム"

ライカM11-P ボディ "シルバークローム"

中古 (0)出品はありません
新品 (0)出品はありません

2023年10月28日 発売

\\ この商品の新品・中古が出品されたらお知らせ //

ライカM11-P ボディ "シルバークローム"の中古

0

売買履歴

商品金額時間
中古
ライカM11-P ボディ "シルバークローム"
¥1,130,680
中古
ライカM11-P ボディ "シルバークローム"
¥1,120,970

売買相場

ライカM11-Pの作例・投稿写真

投稿はありません

中古の関連商品
ライカ(Leica)デジタル一眼レフカメラ

ライカM11-P ボディ "シルバークローム"の新着記事

【26/3最新リーク】ライカM12の発売日はいつ?価格・スペック・IBIS最新噂と比較・予約ガイド

【26/3最新リーク】ライカM12の発売日はいつ?価格・スペック・IBIS最新噂と比較・予約ガイド

次期M型ライカとして注目を集める「M12」は、EVF採用の可否や発売時期の遅延など、情報が錯綜しています。M EV1が正式発表された今、「M11後継としてのM12」がどういう立ち位置になるのか、情報がかなりややこしくなってきました。この記事では信頼性の高い国内外の噂ソースを突き合わせ、発売タイミング・想定価格・スペック進化を多角的に予想。さらにソニー、フジフイルムなど競合機との比較まで盛り込み、読みながらワクワクできる内容を目指しました。

11/1発売 ライカ M EV1の予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

11/1発売 ライカ M EV1の予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ

「M型ライカにEVFが内蔵される」―そんな衝撃的な噂が愛好家の間で駆け巡っています。レンジファインダーの伝統を守りつつも新機軸を打ち出すという情報は、クラシック派と最新ガジェット派の双方をざわつかせる大ニュース。この記事では「Leica M11‑V (EVF‑M)」の呼び名で語られる未発表機のスペック、価格、発売日予想を徹底的に追いかけ、ライバル機との比較も交えながら、登場前に知っておきたいポイントを総まとめします。

ライカ M11系のファームウェア更新。WB微調整ほか大型アップデート(v2.6.0公開)

ライカ M11系のファームウェア更新。WB微調整ほか大型アップデート(v2.6.0公開)

Leica M11ファミリーとM EV1向けにFirmware v2.6.0が公開され、仕上がりの“色の芯”とレンズ運用の自由度がグッと上がりました。

ライカM11-P ボディ "シルバークローム"のよくある質問

ライカM11-PはライカM11と何が違いますか?

主な違いは、内蔵メモリーが64GB→256GBになった点と「Content Credentials」対応です。背面液晶はサファイアガラスで傷に強い設計。外観は赤ロゴを廃して天面“Leica”刻印+前面は控えめなネジ仕様になり、より目立ちにくくなっています。基本の撮影性能はM11と同系です。

M11-Pの「Content Credentials」は何のための機能ですか?

撮影時に撮影者・機材情報などのメタデータを署名付きで記録し、対応ツールで“改変の有無”を確かめやすくする仕組みです(メーカーは世界初と説明)。画像の信頼性を重視する納品やSNSで「出どころ」を残したい人に向きます。編集そのものを禁止する機能ではなく、非対応の編集で履歴が途切れる場合もあります。

ライカM11-Pに手ブレ補正はありますか?

ボディ内手ブレ補正はありません(Mレンズも基本は補正なし)。手持ちはシャッター速度確保が基本で、速度はメカ60分〜1/4000秒、電子60秒〜1/16000秒。長秒時は黒フレームを使うノイズ低減も選べます。フラッシュ同調は1/180秒までなので、暗所はISOや三脚併用が安心です。

M11-Pは6000万画素固定ですか?解像度は選べますか?

トリプルレゾリューションで、DNGは約6030万/3650万/1840万画素、JPEGも3段階から選択できます。センサーは60MPのBSI CMOSでローパスフィルターなし。ISOは64〜50000。DNGは14bitのロスレス圧縮で、DNG+JPG同時記録も可能です。デジタルズーム1.3倍/1.8倍も用意されています。

内蔵256GBとSDカードはどう使い分けできますか?

記録先は内蔵メモリー(256GB)またはSDカードを選択できます。カードはUHS-II推奨で、SDXCは最大2TB。バッファは3GBでDNG約15枚、JPEGは100枚超が目安です。Leica FOTOS経由でWi‑Fi/Bluetooth転送やスマホGPSの位置情報付与にも対応します。

ライカM11-Pのサイズ・重量・耐候性は?

外形は約139×38.5×80mm。重量はブラック約530g(電池込)/455g、シルバー約640g/565gです。ブラックはマグネシウム+アルミ(軽量寄り)、シルバー/サファリはマグネシウム+真鍮(しっとり重め)のフルメタル。防塵防滴の公表はないため雨天はカバー推奨。動作温度は0〜40℃です。
ライカM11-P ボディ "シルバークローム"

ライカM11-P ボディ "シルバークローム"のスペック

商品情報

簡潔な操作系と静かな存在感で、撮影に集中できるM型。色は過度に主張せず、階調はしなやか。風景では奥行きを、ポートレートでは肌のきめを丁寧に表現します。ファインダーで不要をそぎ落とし、背景の整理が容易。ピント面の芯が強く、やわらかなボケとの対比で被写体が自然に前に出ます。制作から仕上げまでの流れが安定し、プリントでの再現も心地よい一台です。街のスナップでは光の切れ目が明快に描かれ、建築や静物では素材の手触りが際立ちます。操作は迷いがなく、撮るリズムが保たれるのも美点。日常の記録から作品制作まで、長く寄り添える道具です。

付属品

  • バッテリー(BP-SCL7)
  • ストラップ
  • ボディキャップ
  • ホットシューカバー

基本仕様

撮像素子

フルサイズ 36mm×24mm CMOS

撮影感度

標準:ISO64~50000

記録フォーマット

JPEG/DNG

連写撮影

高速:4.5コマ/秒 低速:3コマ/秒

シャッタースピード

電子:1/16000秒~60秒 メカニカル:1/4000秒~60分

液晶モニター

2.95型(インチ) 233.28万ドット

ファインダー形式

大型ブライトフレームレンジファインダー

ローパスフィルターレス

対応

電池タイプ

専用電池

専用電池型番

BP-SCL7

撮影枚数

700枚

記録メディア

SDカード SDHCカード SDXCカード

スロット

シングルスロット

詳細仕様

タッチパネル

対応

ライブビュー

対応

USB充電

対応

RAW+JPEG同時記録

対応

バルブ

対応

RAW

14bit

タイム

対応

セルフタイマー

12/2秒

インターフェース

USB3.1 Gen1 Type-C

ネットワーク

Wi-Fi

対応

Bluetooth

Bluetooth 4.2

BLE(Bluetooth Low Energy)

対応

サイズ・重量

139 mm

高さ

80 mm

奥行き

38.5 mm

付属

付属レンズ

無(本体のみ)