
ライカM11-P ボディ "シルバークローム"
2023年10月28日 発売
中古 (0)出品はありません
新品 (0)出品はありません
\\ この商品の新品・中古が出品されたらお知らせ //
ライカM11-Pで撮影した投稿
投稿はありません
新品の関連商品ライカ(Leica)のデジタル一眼レフカメラ
ライカM11-Pの新着記事
.webp?fm=webp&q=75&w=640)
11/1発売 ライカ M EV1の予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ
「M型ライカにEVFが内蔵される」―そんな衝撃的な噂が愛好家の間で駆け巡っています。レンジファインダーの伝統を守りつつも新機軸を打ち出すという情報は、クラシック派と最新ガジェット派の双方をざわつかせる大ニュース。この記事では「Leica M11‑V (EVF‑M)」の呼び名で語られる未発表機のスペック、価格、発売日予想を徹底的に追いかけ、ライバル機との比較も交えながら、登場前に知っておきたいポイントを総まとめします。

ライカ M11系のファームウェア更新。WB微調整ほか大型アップデート(v2.6.0公開)
Leica M11ファミリーとM EV1向けにFirmware v2.6.0が公開され、仕上がりの“色の芯”とレンズ運用の自由度がグッと上がりました。

ライカM11-P ボディ "シルバークローム"
商品情報
簡潔な操作系と静かな存在感で、撮影に集中できるM型。色は過度に主張せず、階調はしなやか。風景では奥行きを、ポートレートでは肌のきめを丁寧に表現します。ファインダーで不要をそぎ落とし、背景の整理が容易。ピント面の芯が強く、やわらかなボケとの対比で被写体が自然に前に出ます。制作から仕上げまでの流れが安定し、プリントでの再現も心地よい一台です。街のスナップでは光の切れ目が明快に描かれ、建築や静物では素材の手触りが際立ちます。操作は迷いがなく、撮るリズムが保たれるのも美点。日常の記録から作品制作まで、長く寄り添える道具です。
基本仕様
| 撮像素子 | フルサイズ 36mm×24mm CMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO64~50000 |
| 記録フォーマット | JPEG/DNG |
| 連写撮影 | 高速:4.5コマ/秒 低速:3コマ/秒 |
| シャッタースピード | 電子:1/16000秒~60秒 メカニカル:1/4000秒~60分 |
| 液晶モニター | 2.95型(インチ) 233.28万ドット |
| ファインダー形式 | 大型ブライトフレームレンジファインダー |
| ローパスフィルターレス | 対応 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | BP-SCL7 |
| 撮影枚数 | 700枚 |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| スロット | シングルスロット |
詳細仕様
| タッチパネル | 対応 |
| ライブビュー | 対応 |
| USB充電 | 対応 |
| RAW+JPEG同時記録 | 対応 |
| バルブ | 対応 |
| RAW | 14bit |
| タイム | 対応 |
| セルフタイマー | 12/2秒 |
| インターフェース | USB3.1 Gen1 Type-C |
ネットワーク
| Wi-Fi | 対応 |
| Bluetooth | Bluetooth 4.2 |
| BLE(Bluetooth Low Energy) | 対応 |
サイズ・重量
| 幅 | 139 mm |
| 高さ | 80 mm |
| 奥行き | 38.5 mm |
付属
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |





