LUMIX S1R(DC-S1R) ボディ

LUMIX S1R(DC-S1R) ボディ

中古 (0)出品はありません
新品 (0)出品はありません

2019年3月23日 発売

\\ この商品の新品・中古が出品されたらお知らせ //

LUMIX S1R(DC-S1R)の作例・投稿写真

投稿はありません

LUMIX S1R(DC-S1R) ボディの新着記事

【2026年版】SIGMA(シグマ) fp Lのレビュー比較まとめ 高解像×最小フルサイズで旅と作品づくりに最適

【2026年版】SIGMA(シグマ) fp Lのレビュー比較まとめ 高解像×最小フルサイズで旅と作品づくりに最適

SIGMA(シグマ) fp Lは、約61MPのフルサイズセンサーを手のひらサイズのボディに詰め込んだ高画素ミラーレスです。風景・建築・旅のスナップのように、じっくり構図と露出を作る撮影では解像と携帯性がメリットになる一方、メカシャッター非搭載ゆえのローリングシャッターや、動体には弱いAFなど弱点もはっきりしています。この記事では実機レビューや計測レポートの評価を踏まえ、どんな人が満足しやすいのか逆にどこで不便さを感じやすいのかを撮影シーンと運用の工夫を含めて解説します。

【リーク】Panasonic LUMIX S5Rの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

【リーク】Panasonic LUMIX S5Rの発売日はいつ?価格予想・比較・予約まとめ

2025年のミラーレス市場を賑わせている最大の噂といえば、パナソニックの新型フルサイズ機「LUMIX S5R」。S1Rの後継とも、S5 II系の高画素派生とも囁かれるこのモデルは、47〜60 MP級センサーや8K動画対応などの情報が飛び交い、写真・映像クリエイターは発売前から胸を高鳴らせています。本記事では最新リークを整理し、競合機との比較、想定される価格戦略までを一気読み。読み終える頃には、S5Rがなぜ「買い」なのか、そしてどう活かすべきかがクリアになるでしょう。

LUMIX S1R(DC-S1R) ボディのよくある質問

LUMIX S1R(DC-S1R)はLUMIX S1と何が違いますか?

S1Rは有効4,730万画素の高解像モデルで、風景や建築、作品撮りで細部を残したい人向きです。さらにハイレゾモードで最大約1億8700万画素相当(RAW)も狙え、大判プリントやトリミング前提の撮影に強いです。S1は有効2,420万画素で高感度寄り。S1Rはデータ容量が大きめなのでPC環境も考えると安心です。

LUMIX S1Rはどのレンズで使えますか?

ライカカメラ社のLマウント採用です。パナソニック/ライカ/シグマなどLマウントレンズを装着できます。APS-C用Lマウントレンズも使用可能ですが、画角はクロップされます。マウントが合っても、AF速度や手ブレ連動(Dual I.S.2)はレンズ側の対応で変わるので、用途の優先順位で選ぶのがコツです。

DC-S1Rの手ブレ補正(B.I.S./Dual I.S.2)は最大何段ですか?

ボディ内5軸のB.I.S.はメーカー公表で最大5.5段。レンズ内O.I.S.搭載の対応レンズと組み合わせるとDual I.S.2で最大6段(CIPA)です。効きは焦点距離や構え方で変わりますが、三脚が立てにくい夕景や室内でもスローシャッターを試しやすく、街の手持ちスナップでも歩留まりが上がります。

LUMIX S1RのAFはどんな方式ですか?

空間認識AF(DFD)+コントラストAFで、225点マルチAFに対応です。DFDはボケの情報から距離を推定して一気に合焦する仕組み。フォーカスエリアは追尾/ゾーン/1点/ピンポイントなどを選べます。顔・瞳、人体、動物の認識や星空AFも搭載し、ローライトAFは-6EVまで対応。タッチやジョイスティック操作も快適です。

LUMIX S1Rのサイズと重さはどれくらいですか?

外形は約148.9×110×96.7mm。質量は本体・バッテリー・SDカード込みで約1,016g、本体のみ約898gです。約1kg級なので持ち歩きは重めですが、上面ステータスLCDで設定確認が素早いのは便利。ファインダーは約576万ドット、背面は3.2型約210万ドットで、ピントや露出の確認もしやすいです。

DC-S1Rはどんなメモリーカードが使えますか?

記録メディアはXQDメモリーカード+SDメモリーカードのダブルスロットです。順次(リレー)/バックアップ(サイマル)/振り分け記録に対応。SDはUHS-I/II、UHSスピードクラス3やV90にも対応します。RAWはXQD、JPEGはSDなど分けると整理が楽で、同時記録で保険もかけられます。
LUMIX S1R(DC-S1R) ボディ

LUMIX S1R(DC-S1R) ボディのスペック

商品情報

細部の再現にこだわる作品づくりに応えるフルサイズボディ。微細な質感まで緻密に描き、風景の葉脈や建築のエッジ、商品撮影の素材感をしっかり表現します。色は自然で落ち着き、階調のつながりも滑らか。見やすいファインダーと安定したホールドで構図決定が快適です。AFは堅実に合焦し、丁寧に追い込みたい撮影で真価を発揮します。RAWの懐が深く、現像での色づくりやシャープネス調整の自由度も十分。大きく伸ばしても破綻しにくい素直なデータが得られるので、プリントワークや商業用途でも頼りになります。作品の細部まで堂々と見せられます。

付属品

  • ボディキャップ
  • ホットシューカバー
  • アイカップ
  • フラッシュシンクロ端子キャップ
  • バッテリーグリップ接点カバー
  • ショルダーストラップ
  • ケーブルホルダー
  • バッテリーパック(7.4V)
  • バッテリーチャージャー
  • ACアダプター
  • 電源コード
  • USB接続ケーブル(C-C)
  • USB接続ケーブル(A-C)

基本仕様

タイプ

ミラーレス

レンズマウント

ライカLマウント

有効画素数

4730万 画素

総画素数

5044万 画素

撮像素子

フルサイズ 36mm×24mm CMOS

撮影感度

標準:ISO100~25600 拡張:ISO50、51200

記録フォーマット

JPEG/RAW

連写撮影

メカシャッター/電子先幕時:約9(AFS/MF)約6(AFC)コマ/秒 電子シャッター時:約9(AFS/MF)約5(AFC)コマ/秒

シャッタースピード

1/16000~60秒(シャッター方式自動切換)

液晶モニター

3.2型(インチ) 210万ドット

ファインダー形式

有機EL(OLED)LVF

ローパスフィルターレス

対応

ファインダー視野率(上下/左右)

100/100

電池タイプ

専用電池

撮影枚数

ファインダー使用時:360枚 液晶モニタ使用時:380枚

記録メディア

XQDカード SDカード SDHCカード SDXCカード

スロット

ダブルスロット XQDカード/SDカード

動画撮影

4K対応

対応

動画記録画素数

4K(3840x2160) 59.94p

ファイル形式

AVCHD/AVCHD Progressive/MPEG4-AVC/MP4(H.264)

音声録音

ステレオマイク 外部マイク:3.5mm、XLRマイクロホンアダプター(別売)

音声記録方式

ドルビーオーディオ(AVCHD)/AAC/LPCM(MP4)

詳細仕様

防塵・防滴

対応

手ブレ補正機構

対応

5軸手ブレ補正

対応

タッチパネル

対応

ゴミ取り機構

対応

タイムラプス

対応

ライブビュー

対応

可動式モニタ

3軸チルト液晶

USB充電

対応

RAW+JPEG同時記録

対応

バルブ

対応

セルフタイマー

10/2秒/10秒 3枚

インターフェース

USB3.1 Type C、HDMI

AFセンサー測距点

225点/1点/ピンポイント/カスタム(タッチ及びジョイスティックによるフォーカスエリア選択可能)

ネットワーク

Wi-Fi

対応

Bluetooth

Bluetooth 4.2

BLE(Bluetooth Low Energy)

対応

PictBridge対応

対応

サイズ・重量

148.9 mm

高さ

110 mm

奥行き

96.7 mm

重量

898 g

総重量

1016 g

付属

付属レンズ

無(本体のみ)