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【2026年版】LEICA(ライカ)Q2のレビュー比較まとめ 旅とスナップに最適
LEICA(ライカ)Q2は、約4,730万画素のフルサイズセンサーと28mm F1.7の明るい単焦点レンズを組み合わせた、レンズ一体型の高級コンパクトカメラです。IP52の防塵防滴や光学式手ブレ補正も備えており、旅行や街歩きに向いた扱いやすさがあります。発売は2019年ですが、現在のQシリーズはQ3、Q3 43、Q3 Monochromまで展開されているため、Q2は中古も含めて検討したい位置づけです。この記事ではQ2をいま選ぶ理由を交えて、操作性・画質・AF・動画・バッテリー、さらにQ2 Monochromの特徴まで、現行Qシリーズとの違いも含め解説します。

コンデジ フルサイズ完全比較 ソニーRX1R IIIの実力とライカQ3との違い
フルサイズセンサー搭載のコンパクトデジタルカメラは、スマホや一般的なコンデジでは物足りなくなってきた人にとって良いステップアップ先です。ただし、ソニーやライカなど限られたメーカーしか出しておらず、フルサイズのコンデジ比較は迷いやすいジャンルでもあります。この記事ではフルサイズコンデジの選び方から、メーカー別・用途別のおすすめ機種、使い分けまで、実際に使うシーンをイメージしながら整理していきます。
LEICA Q2のよくある質問
LEICA Q2はLEICA Q(Typ116)と何が違いますか?
LEICA Q2のレンズは何mm相当で、ズームはできますか?
LEICA Q2のRAWはどの形式ですか?
LEICA Q2はスマホ連携(Leica FOTOS)で何ができますか?
LEICA Q2は手ブレ補正を搭載していますか?
LEICA Q2のシャッター速度とストロボ同調速度は?
LEICA Q2のサイズ・重さと操作性の特徴は?

LEICA Q2のスペック
商品情報
単焦点レンズ一体型の機動力で、日常から旅先まで迷いなく持ち出せるカメラ。広がりのある画角は街の空気感をたっぷり取り込み、近距離でも自然なボケが立体感を添えます。色乗りは豊かで、ハイライトからシャドーまでの移ろいがなめらか。堅実なAFと反応の良い操作系が、逃したくない瞬間を軽快に捉える一助に。タッチ中心の直感的な操作で、視線を被写体に向けたまま意図を反映でき、仕上がりの想像がしやすいのも魅力です。スナップはもちろん、風景やポートレートにも気持ちよく対応。
付属品
- キャリングストラップ
- レンズフード
- レンズキャップ
- ホットシューカバー
- 充電式リチウムイオンバッテリー
- バッテリーチャージャー
- 電源コード
基本仕様
| 有効画素数 | 4730万 画素 |
| 総画素数 | 5040万 画素 |
| 撮像素子 | 36mm×24mm(フルサイズ) CMOS |
| 焦点距離 | 28mm |
| F値 | F1.7 |
| マニュアルフォーカス | 対応 |
| ファインダー方式 | 電子式 |
| 撮影感度 | 通常:ISO50~50000 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW(DNG) |
| 連写撮影 | 10コマ/秒 |
| シャッタースピード | 60~1/40000 秒 |
| 液晶モニター | 3型(インチ) 104万ドット |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | BP-SCL4 |
| 撮影枚数 | 370 枚 |
| デジタルズーム | 27 倍 |
| 最短撮影距離 | 30cm(標準) 17cm(マクロ) |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
動画撮影
| 4K対応 | 対応 |
| フレームレート | 24 fps |
| 動画撮影サイズ | 4096x2160(C4K) |
| 記録方式 | MP4(AAC ステレオ) |
詳細仕様
| 手ブレ補正機構 | 光学式 |
| タッチパネル | 対応 |
| タイムラプス | 対応 |
| 顔認識 | 対応 |
| AF自動追尾機能 | 対応 |
| セルフタイマー | 12/2秒 |
| ファインダー | 有機EL電子ビューファインダー(368万ドット) |
ネットワーク
| Wi-Fi | 対応 |
| Bluetooth | 対応 |
サイズ・重量
| 幅 | 130 mm |
| 高さ | 80 mm |
| 奥行き | 91.9 mm |
| 重量 | 637 g |
| 総重量 | 718 g |















