
GFX 50S ボディ
2017年2月28日 発売
GFX 50Sの作例・投稿写真
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【リーク】富士フイルムGFXに1億8000万画素級センサー説が再浮上
2026年1月、GFX界隈がざわつく噂が飛び込んできました。「将来のGFXに1億8000万画素級センサー」。数字だけ見ると景気のいい話ですが、重要なのは“いつ出るか”よりも“何が変わるか”。現行102MP世代の到達点、ハッセル/フェーズワンとの力関係、そして180MPが本当に刺さる撮影者像まで解説します。
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ダイナミックレンジとは?白飛び・黒つぶれを防ぐ撮影と最強カメラ
逆光の空が白く抜けたり、室内の人物が黒く沈んだりする写真は、カメラが一度に記録できる明るさの幅=ダイナミックレンジが関係していることが多いです。ここでは、EV(段)とヒストグラムの読み方、ISOと露出の決め方、RAW現像で階調を残す手順、さらにダイナミックレンジ圧縮やHDRの使い分けまでを、撮影から仕上げまで一つの流れで整理します。明暗差のある場面でもどこを守り、どこを後で整えるかを理解できるようになります。

商品情報
大きなセンサーならではの余裕ある階調と立体感で、風景の空気や人物の肌を丁寧に描くボディ。落ち着いた色再現は深みがあり、光の移ろいをなめらかに表現します。しっかりしたグリップと素直な操作系で撮影に集中しやすいのも魅力。堅実なAFと精緻な描写により、作品づくりから日々の記録まで一貫したクオリティに。スタジオでもロケでも、静かなトーンで被写体の魅力を引き出します。
基本仕様
| タイプ | ミラーレス |
| レンズマウント | Gマウント |
| 有効画素数 | 5140万 画素 |
| 撮像素子 | 中判サイズ FUJIFILM G Format 43.8mm×32.9mm ベイヤーCMOS |
| 撮影感度 | 標準:ISO100~12800 拡張:ISO50、25600、51200、102400 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 連写撮影 | 約3コマ/秒 約1.8コマ/秒(電子先幕シャッター使用時) |
| シャッタースピード | 電子:1/16000秒~60分 電子先幕・メカニカル:1/4000秒~60分 |
| 液晶モニター | 3.2型(インチ) 236万ドット |
| ファインダー形式 | 有機EL電子ビューファインダー |
| ローパスフィルターレス | 対応 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 100/100 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | NP-T125 |
| 撮影枚数 | 液晶モニタ使用時:400枚 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード SDXCカード |
| スロット | ダブルスロット SDカード×2 |
動画撮影
| 動画記録画素数 | フルHD(1920x1080) 29.97p |
| ファイル形式 | MOV |
| 映像圧縮方式 | MPEG-4 AVC/H.264準拠 |
| 音声録音 | 内蔵マイク 外部マイク:3.5mmステレオミニジャック |
| 音声記録方式 | リニアPCM/ステレオ |
詳細仕様
| 防塵・防滴 | 対応 |
| タッチパネル | 対応 |
| ゴミ取り機構 | 対応 |
| ライブビュー | 対応 |
| 可動式モニタ | チルト式液晶 |
| RAW+JPEG同時記録 | 対応 |
| バルブ | 対応 |
| RAW | 14bit |
| タイム | 対応 |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| インターフェース | USB3.0/マイクロUSB、HDMIマイクロ |
| 起動時間 | 0.4 秒 |
| AFセンサー測距点 | シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大9点) |
ネットワーク
| Wi-Fi | 対応 |
サイズ・重量
| 幅 | 147.5 mm |
| 高さ | 94.2 mm |
| 奥行き | 91.4 mm |
| 重量 | 740 g |
| 総重量 | 825 g |
付属
| 付属レンズ | 無(本体のみ) |









