Z6 ボディ
\\ この商品の新品・中古が出品されたらお知らせ //

売買履歴

商品金額時間
中古
Z6 ボディ
¥93,540
中古
Z6 ボディ
¥90,490

売買相場

Z6の作例・投稿写真

投稿はありません

Z6 ボディの新着記事

【2026年版】Nikon D780のレビュー比較まとめ Fマウント資産を活かす万能フルサイズ

【2026年版】Nikon D780のレビュー比較まとめ Fマウント資産を活かす万能フルサイズ

Nikon D780は、光学ファインダーで撮る一眼レフらしい心地よさを残しながら、ライブビューではミラーレス並みのAFと4K動画が使える二刀流のフルサイズ機です。強みは、高感度に強い約2450万画素センサー、余裕のあるバッファ、長持ちするバッテリー、そしてデュアルSDによる安心感。一方で、ボディ内手ブレ補正がないことや、ファインダーAFの測距範囲が中央寄りな点は弱みといえます。この記事では、実機レビューの評価をもとに、静止画・動画・使い勝手それぞれでの得意・不得意を整理し、買い替えの判断材料まで具体的にまとめていきます。

【2026年版】Nikon Z5のレビュー比較まとめ。はじめてのフルサイズに最適

【2026年版】Nikon Z5のレビュー比較まとめ。はじめてのフルサイズに最適

Nikon Z5はフルサイズらしい階調とボケを楽しめる一台。さらにボディ内手ブレ補正やデュアルSDスロットまで備えたバランス型ミラーレスです。24.3MPの扱いやすい画素数、3.69MドットEVFの見やすさ、雨天にも連れ出しやすい防塵防滴と、撮影に適した強みも盛り込まれています。一方で、連写4.5コマ/秒や動画4Kの1.7倍クロップは動体や映像を主戦場にする人ほどデメリットに感じるでしょう。この記事では複数メディアの実機レビューを踏まえ、Z5が得意な撮影・苦手な撮影、24-50キット/24-200キットの向き不向き、競合との違いまで解説します。

【2026年版】Nikon Z8のレビュー比較まとめ 高速撮影に最適な1台

【2026年版】Nikon Z8のレビュー比較まとめ 高速撮影に最適な1台

Nikon Z8は、上位機Z9級の積層45.7MPセンサーとEXPEED 7を、縦位置グリップ一体型ではないボディに詰め込んだ高性能を持ち歩けるフルサイズ機です。20コマ/秒RAW連写やローリング歪みの少ない電子シャッター運用、人物・動物・鳥まで広く効く被写体検出が強みで、写真と動画を1台でこなしたい人ほど強みを大きく感じる一方で、長回し動画の熱や、露出を大きく外したときの粘り、バッテリー運用には注意も必要です。実機レビューを踏まえ、向き不向きと設定のコツ、競合機との違いまで具体的に整理します。

【2026年版】Nikon D500のレビュー比較まとめ 野鳥・スポーツ撮影に最適

【2026年版】Nikon D500のレビュー比較まとめ 野鳥・スポーツ撮影に最適

Nikon D500は、APS-C(DX)一眼レフの枠を超えたAF性能と連写力で、野鳥やスポーツなど動く被写体を本気で狙う人に今も選ばれる名機です。153点AFの広いカバー範囲、10コマ/秒、条件次第でRAW約200枚級のバッファは、決定的瞬間を取りこぼしにくい一方、動画AFの追従やSnapBridge運用時の電池持ちは弱点になりやすいところです。レビューの評価も踏まえ、強みが刺さる人・合わない人を具体的な撮影シーンで整理します。

【2026年版】シグマ SIGMA fpのレビュー比較まとめ 小型フルサイズで旅と映像に最適

【2026年版】シグマ SIGMA fpのレビュー比較まとめ 小型フルサイズで旅と映像に最適

SIGMA(シグマ)fpはフルサイズ機として異例の小ささと、静止画・動画を切り替えて使える独自UI、さらにCinemaDNG RAWまで視野に入る映像志向を同居させた“尖った万能カメラ”です。旅行や日常のスナップではポケット級ボディの携帯性が大きな武器になる一方、電子シャッター専用ゆえのフリッカーやローリングシャッター、AFの癖、バッテリーの短さなど、普通のミラーレス感覚で選ぶと違和感も出やすいカメラでしょう。この記事では海外の実機レビューを踏まえつつ、fpの得意・不得意、レンズキットやファインダーの特徴を解説します。

【2026年版】Canon EOS RPのレビュー比較まとめ 軽量フルサイズの入門機

【2026年版】Canon EOS RPのレビュー比較まとめ 軽量フルサイズの入門機

Canon EOS RPは、バッテリーとメモリーカード込みで約485gと軽く、気軽に持ち歩けるフルサイズ機です。一方で、連写性能や4K動画、ボディ内手ブレ補正機能には制限があるミラーレスでもあります。旅行や日常スナップ、ポートレートでは小ささと色の良さが強みになりますが、スポーツ撮影や本格的な4K動画制作では弱みも見えます。ここでは長所と短所を整理しながらAF、画質、操作性、動画のクセ、競合機との違いを解説します。

Sony α7 III ILCE-7M3のレビュー比較まとめ。イベント撮影と旅行の両方で頼れる万能機

Sony α7 III ILCE-7M3のレビュー比較まとめ。イベント撮影と旅行の両方で頼れる万能機

Sony α7 III ILCE-7M3は、24.2MPの裏面照射フルサイズセンサー、広いAFカバー範囲と瞳AF、10コマ/秒連写、ボディ内5軸手ブレ補正、そして大容量バッテリーを搭載した“バランス型”の一台です。写真中心の人には満足度が高い一方、動画は4K60pや10bit内部記録がないため作り込み派には物足りなさが残ります。この記事では実機レビューや海外メディアのテスト傾向を踏まえ、Sony α7 III ILCE-7M3がどんな用途で強く、どこに注意が必要かを具体的な撮影シーン込みで掘り下げます。

Z6 ボディのよくある質問

Nikon Z6はZ6IIと何が違いますか?

Z6は初代で、カードは1スロット(XQD/CFexpress)・画像処理はEXPEED 6単基、連写は最大12コマ/秒。Z6IIはデュアルEXPEED 6+2スロット(CFexpress/XQD+SD)で、連写最大14コマ/秒や4K60p(DX・8bit)など運用面が強化されています。

Z6のメモリーカードはXQDとCFexpress Type Bに対応していますか?

スロットは1基で、XQDとCFexpress Type Bに対応します。静止画はNEF(RAW)/JPEGで同時記録も可能で、DCF 2.0/Exif 2.31準拠です。スロットが1つなのでバックアップ同時記録は不可。動画も同じカードに記録されるため、容量は余裕を見て選ぶと安心です。

Z6はスマホ連携(SnapBridge)で何ができますか?

Wi‑Fi(802.11b/g/n/a/ac)とBluetooth 4.2(BLE)を内蔵し、SnapBridgeで画像転送やスマホリモートに対応します。通信距離の目安は見通し約10m。ペアリング後はBluetoothで待機し、転送やライブビュー操作のときだけWi‑Fiへ切り替える流れです。Wi‑FiはWPA2‑PSKです。

Z6のAFポイント数と低輝度AFの範囲は?

AFは撮像面位相差+コントラストのハイブリッドで、FX・シングルポイント時273点。検出範囲は-2〜+19EVで、低輝度AFなら-4EVまで対応します。エリアはピンポイント/シングル/ダイナミック/ワイド(S・L)/オートから選択可能。暗い室内は低輝度AF+小さめのエリアにすると迷いにくいです。

Nikon Z6の連写速度はどれくらいですか?

連写は低速連続で1〜5コマ/秒を設定でき、高速連続は5.5コマ/秒、高速連続(拡張)は最大12コマ/秒です(14bit RAWは最大9コマ/秒)。セルフタイマーは2/5/10/20秒、1〜9枚も設定可能。動体は高速、ポートレートは低速で表情を拾う、など使い分けると歩留まりが上がります。

Z6でFマウントレンズは使えますか?

マウントはニコンZです。Fマウントレンズはマウントアダプター経由で装着でき、レンズによって一部機能に制限が出ます。撮像範囲はFX(6048×4024)とDX(3936×2624)を選択可能。DXは約1.5倍相当の画角になるため、望遠を少し伸ばしたいときにも便利。広角を広く使うならFX設定が向きます。

Nikon Z6のサイズと重さはどれくらいですか?

本体は約134×100.5×67.5mm、約675g(電池・カード込み)/約585g(本体のみ)です。3.2型チルトのタッチ液晶(約210万ドット、視野率約100%)でローアングルに強く、EVFは約369万ドット・倍率約0.8倍。アイセンサーでモニター/EVFは自動切替。液晶の明るさはオート/11段階です。
Z6 ボディ

Z6 ボディのスペック

商品情報

好みのレンズで個性を引き出せる、写真づくりのベースとなるボディ。落ち着いた色乗りと滑らかな階調で、風景の奥行きもポートレートの肌も自然にまとまります。堅実なAFは動きへの反応が良く、直感的な操作で狙いを素早く形に。取り回しは軽快で、日常のスナップから旅行、室内撮影まで無理なく対応。動画も気軽にこなせるバランスで、静止画中心の方にも扱いやすい一台です。ファインダーは見やすく、明るさの変化にも落ち着いて追従。カスタマイズの自由度も十分で、よく使う設定に素早く触れます。これから写真を深めたい人の最初の本格機としても、シンプルなサブとしても扱いやすく、持ち出す気持ちを後押ししてくれます。

付属品

  • ボディーキャップ BF-N1
  • 接眼目当て DK-29
  • Li-ionリチャージャブルバッテリー EN-EL15cもしくはEN-EL15b
  • バッテリーチャージャー MH-25a
  • HDMI/USBケーブルクリップ
  • ストラップ
  • USBケーブル UC-E24
  • アクセサリーシューカバー BS-1

基本仕様

タイプ

ミラーレス

レンズマウント

ニコンZマウント

有効画素数

2450万 画素

総画素数

2528万 画素

撮像素子

フルサイズ 35.9mm×23.9mm CMOS

撮影感度

標準:ISO100~51200 拡張:ISO204800相当

記録フォーマット

JPEG/RAW/TIFF

連写撮影

高速連続撮影:約5.5コマ/秒 高速連続撮影(拡張):約12コマ/秒

シャッタースピード

1/8000~30秒

液晶モニター

3.2型(インチ) 210万ドット

ファインダー形式

Quad-VGA OLED

ファインダー視野率(上下/左右)

100/100

電池タイプ

専用電池

専用電池型番

EN-EL15b

撮影枚数

ファインダー使用時:310枚 液晶モニタ使用時:380枚

記録メディア

XQDカード CFexpressカードTypeB(ファームウェアVer.2.2以降)

スロット

シングルスロット

動画撮影

4K対応

対応

動画記録画素数

4K(3840x2160) 29.97fps

ファイル形式

MOV/MP4

映像圧縮方式

H.264/MPEG-4 AVC

音声録音

内蔵ステレオマイク 外部マイク:ステレオミニジャック(3.5mm)、プラグインパワーマイク対応

音声記録方式

リニアPCM AAC

詳細仕様

防塵・防滴

対応

手ブレ補正機構

対応

5軸手ブレ補正

対応

タッチパネル

対応

ゴミ取り機構

対応

タイムラプス

対応

ライブビュー

対応

可動式モニタ

チルト式液晶

RAW+JPEG同時記録

対応

バルブ

対応

RAW

12bit/14bit

タイム

対応

セルフタイマー

20/10/5/2秒

インターフェース

USB Type-C、miniHDMI

AFセンサー測距点

273点(静止画モード、撮像範囲FX、シングルポイントAF時)

ネットワーク

Wi-Fi

対応

Bluetooth

Bluetooth 4.2

BLE(Bluetooth Low Energy)

対応

PictBridge対応

対応

サイズ・重量

134 mm

高さ

100.5 mm

奥行き

67.5 mm

重量

585 g

総重量

675 g

付属

付属レンズ

無(本体のみ)