
みんなのカメラで2万円以下で買える人気カメラTOP5【2026年版】








みんなのカメラのフリマ取引データから、2万円以下で実際に最も売買された人気カメラTOP5を公開。1位はコダック PIXPRO FZ55 (¥18,663)、2位は¥10,206のニコン D5000。TOP5にミラーレスゼロなど意外な傾向も解説。
この記事のサマリー

1位はコダック PIXPRO FZ55 ブラック (¥18,663)。Canon・Nikonを抑えた意外な首位

2位はニコン D5000 ボディ (¥10,206)。2009年発売の名機が1万円ちょっとで取引されている現実

TOP5にミラーレスはゼロ。2万円以下の価格帯では一眼レフとコンデジが主役

コダック PIXPRO シリーズが3機種ランクイン。TOP10機種の30%以上をコダックが占める
【3つの発見】このランキングが示すこと

集計結果を見て、編集部は2度驚きました。1位は富士フイルムでもCanonでもニコンでもなく、コダックの「PIXPRO FZ55 ブラック」(平均¥18,663)。フィルム時代の老舗ブランドが、2万円以下のフリマ実取引数ランキングで首位に立つという意外な結果でした。
本ランキングは、メーカー出荷統計や量販店POSとは異なる、フリマ (個人間売買) で成立した実取引データに基づきます。みんなのカメラのフリマ取引データ (2025年11月6日〜2026年5月11日) から、カメラ機種を実取引数の多い順に集計し、単価¥20,000以下のカメラからTOP5を選出しました。価格は中古品・新品未使用品を含む取引価格の平均です。
発見1. 1位はコダック PIXPRO FZ55 — 老舗が首位に返り咲いた
Canon・Nikon・SONYが台頭するデジタルカメラ市場で、フィルム時代から続くコダックブランドの低価格コンデジが首位を獲得しました。SNS上で語られる「Y2Kカメラ」「レトロコンデジ」の文脈とも相性がよく、コダック PIXPRO シリーズはTOP10内に4商品がランクイン。モデル単位ではFZ55・C1・FZ45の3機種で、低価格コンデジでの存在感が際立ちました。
発見2. 1万円ちょっとでニコン D5000 — 本格一眼レフの衝撃価格
2位のニコン D5000 ボディの平均取引価格は¥10,206。2009年発売、17年前の一眼レフが1万円ちょっとでフリマに流通している現実です。バリアングル液晶搭載・APS-Cセンサー・Fマウント対応という本格仕様が、今の価格でそのまま手に入ります。
発見3. TOP5にミラーレスはゼロ — 2万円以下の主役は一眼レフとコンデジ
ミラーレス全盛の2026年、2万円以下の価格帯では一眼レフ2機種・コンデジ3機種が TOP5を占め、ミラーレスは1機種も登場しませんでした。「ミラーレスは中古でも価格を維持する」という市場の実態が、このランキングからも見えてきます。
TOP5 完全ランキング

1位|コダック PIXPRO FZ55 ブラック
平均価格: ¥18,663
2022年発売の薄型コンパクトデジタルカメラ。約106gという軽量ボディに、28mm相当の広角から5倍ズームまでカバーする光学系を搭載しています。有効1600万画素のCMOSセンサー、1080p フルHD動画対応、2.7インチ液晶と、基本スペックをシンプルにまとめた設計です。
なぜ1位なのか。一つは価格の優位性です。2万円を切る価格帯で新品同様の状態でも流通しやすく、初めてのカメラとして手に取りやすい敷居の低さがあります。もう一つは「コダックトーン」と呼ばれる独特の色乗りへの関心です。フィルム時代のコダックのイメージを受け継いだノスタルジックな発色が、SNS上で語られる「Y2Kカメラ」「レトロコンデジ」の文脈と相性よく受け止められています。現在のコダック PIXPRO シリーズはEastman Kodak CompanyからJK Imaging Ltdへのライセンス供与による製品ですが、「コダック」という名前が持つブランドの引力は健在です。
こんな人におすすめ: 初めてのカメラを予算2万円以内でスタートしたい方。スマホとは違う「カメラらしい写真」を気軽に楽しみたい方。
2位|ニコン D5000 ボディ
平均価格: ¥10,206
2009年5月発売。当時、ニコンのエントリー一眼レフとして登場したD5000は、APS-CサイズのCMOSセンサー (有効1230万画素) を搭載し、EOSシリーズとの入門機争いを繰り広げた名機です。最大の特徴はニコンのデジタル一眼レフとして初採用となったバリアングル液晶モニター (2.7型)。液晶が前後左右に回転し、ローアングル・ハイアングル・自撮りまで対応します。
17年前のモデルが今もフリマで取引を集め続けている理由は、「本格一眼レフとして使える基本性能」と「Fマウント互換性」にあります。ニコンのFマウントレンズは数十年にわたって生産され続けたため、手頃な価格のレンズ資産と組み合わせることが可能です。平均¥10,206というのは、本格的な一眼レフシステムへの入口として、これ以上ない価格水準です。
こんな人におすすめ: 一眼レフを体験してみたい方・ニコンのFマウントレンズを手頃に試したい方。「一眼レフとコンデジの違いを体感したい」という入門者にも。
3位|Canon PowerShot ZOOM ホワイト
平均価格: ¥16,822
2020年12月発売。双眼鏡のような縦型フォルムに、100mm/400mm/デジタルズーム800mm相当という3段階の超望遠をボタン一つで切り替えられる「瞬間ステップズーム」が特徴の異色コンデジです。重さは約145gと軽量で、バッグのポケットに入るコンパクトサイズながら400mm相当の超望遠が使えます。有効1210万画素、光学式手ぶれ補正搭載。
一般的なコンデジと大きく異なるのは、広角側の画角がほぼなく「望遠専用」であること。スポーツ観戦・野鳥撮影・運動会など「遠くの被写体を撮りたい」という明確なニーズに特化した設計です。みんなのカメラのフリマで継続的に取引を集めているのは、スマホでは撮りにくい遠距離の被写体を、より手軽に大きく写したい層からの需要があるためだと考えられます。
こんな人におすすめ: スポーツ観戦・野鳥撮影・運動会など、遠くの被写体を撮りたい方。コンサートやイベントで使用する場合は、会場の撮影ルールや持ち込み規定を事前に確認してください。
4位|コダック PIXPRO C1 ブラック
平均価格: ¥13,430
コダック PIXPRO C1は、26mm相当F2.0の単焦点レンズを搭載した薄型・軽量のクラシックデザインモデルです。FZ55のような光学ズーム機ではなく、上方向180°チルト式の2.8インチ液晶やシンプルな操作性を重視した設計で、コダック PIXPROシリーズをより手頃に試したい入門者に選ばれています。FZ55 (1位) とC1 (4位) の2機種がTOP5に入るという事実は、コダック PIXPROブランドへの需要が特定の層に確実に根付いていることを示しています。
こんな人におすすめ: コダックのレトロな雰囲気を予算を抑えて試したい方。シンプルな操作で撮れる薄型カメラをお探しの方。
5位|Canon EOS 60D ボディ
平均価格: ¥19,820
2010年9月発売。EOSシリーズ初のバリアングル液晶モニターを搭載した中級一眼レフです。有効1800万画素のCMOSセンサー、常用感度ISO100〜6400 (拡張ISO12800対応)、DIGIC 4映像エンジンを搭載。発売当時は中級機として現在のフリマ平均価格よりはるかに高い価格帯で販売されていたモデルが、今は¥19,820 (フリマ平均) で手に入ります。
EOS 60DはCanon EFマウントに対応するため、EFマウントの豊富なレンズ資産を活用できます。2010年当時の中級機スペックは、2026年の今でも日常・旅行・ポートレートには十分な実力を持ちます。「Canonの本格一眼レフを2万円以内で」という層にとっての現実解です。16年前のモデルでありながら今もTOP5入りしているのは、EFマウントを使い続けるユーザー層の厚さの表れでもあります。
こんな人におすすめ: CanonのEFマウントレンズをすでにお持ちの方。Canonの本格一眼レフを予算2万円以内で揃えたい方。
6位|Canon EOS 7D ボディ (平均¥17,530)
2009年発売のCanon APS-C中級機フラッグシップ。最大8コマ/秒の高速連写と19点AFは、当時の中級機として最高クラス。スポーツや野鳥撮影で今も現役の1台。
7位|ニコン D90 ボディ (平均¥14,200)
2008年発売。「デジタル一眼レフ初の動画撮影対応機」として話題になったニコンの名機。Fマウント対応で今もレンズと組み合わせて使えます。
8位|コダック PIXPRO FZ45 ブラック (平均¥14,110)
コダック PIXPRO シリーズのスタンダードモデル。FZ55の姉妹機として同シリーズのエントリーポイント。¥14,110という手頃さが入門層に選ばれています。
9位|Canon EOS Kiss X5 ボディ (平均¥13,440)
2011年発売のCanon Kiss シリーズ。軽量ボディと使いやすい操作系で「一眼レフ入門機の定番」として長らく親しまれてきた1台です。
10位|コダック PIXPRO FZ55 レッド (平均¥18,200)
1位のFZ55ブラックのカラーバリエーション。レッドカラーのレトロな雰囲気が人気で、ブラックとともにコダック PIXPROの象徴的な存在です。
カテゴリ別の傾向

カテゴリ | TOP10機種数 |
|---|---|
コンデジ | 5機種 |
デジタル一眼レフ | 5機種 |
ミラーレス一眼 | 0機種 |
2万円以下の価格帯では、コンデジと一眼レフが5機種ずつでランキングを二分しました。ミラーレス機は1機種もランクインしていません。中古市場でもミラーレスは価格を維持しやすく、2万円を切るような価格帯への流入が少ない傾向が、このデータからも裏付けられています。コンデジは「気軽に持ち出せる」「1台目の入門機として手頃」という需要が安定しており、一眼レフは「本格的な撮影体験をコスパ良く」という層に選ばれています。
ブランド別の傾向

ブランド | TOP10機種数 |
|---|---|
コダック | 4機種 |
Canon | 4機種 |
ニコン | 2機種 |
コダック PIXPRO シリーズの存在感
最も注目すべきはコダックの存在感です。TOP10内に4機種と、Canonと並びニコンを上回る実績を残しています。コダック PIXPRO シリーズが複数ランクインしているのは、「低価格・コンパクト・レトロな雰囲気」という3点セットが、現在のZ世代のニーズと合致しているからだと考えられます。
Canon vs ニコンの一眼レフ対決
一眼レフ部門では、CanonとNikonが拮抗しています。Canon (EOS 60D・EOS 7D・EOS Kiss X5) はバリアングル液晶搭載機やキスシリーズという入門機の豊富なラインナップが強みです。Nikonは、D5000がバリアングル液晶を備えた入門一眼レフとして、D90がデジタル一眼レフで初めて動画撮影に対応したモデルとして、それぞれ当時の先進性を持っていました。いずれも「Fマウント」「EFマウント」という豊富なレンズ資産を持つことが、2万円以下でも選ばれ続ける理由の一つです。
意外な発見と編集部コメント

「コダックが1位」の意味するもの
みんなのカメラのフリマで2万円以下で最も多く売買されたカメラは、コダック PIXPRO FZ55でした。この事実は、2026年のデジタルカメラ市場の変化を象徴するひとつの出来事だと感じています。
Eastman Kodakといえば、フィルムカメラ全盛時代に「コダック・モーメント」という言葉を生み出した、世界的な老舗ブランドです。デジタルカメラへの移行期に経営的な困難を経験し、現在のコダック PIXPRO シリーズはライセンス供与による製品です。それでも「コダック」の名前は今もブランド資産として機能し続けています。
「Y2Kカメラ」「コンデジ復興」というトレンドワードがSNSで飛び交う2020年代後半、2000年代初頭のコンパクトデジカメのような「ちょっとチープでレトロな写り」が逆に新鮮に映る場面が出てきています。スマートフォンのカメラが圧倒的な高性能化を遂げた結果として、かえって「完璧すぎない写り」への反動需要が生まれているとも言えるかもしれません。コダック PIXPROの「温かみのある発色」「軽快なシャッター音」「2000年代的なデザイン」は、その文脈と相性よく受け止められています。
「1万円ちょっとでニコン D5000」の衝撃
2位のニコン D5000 (平均¥10,206) というデータは、カメラ入門を検討している方には特に注目してほしい数字です。2009年に発売されたこのカメラは、当時、現在のフリマ平均価格よりかなり高い価格帯で販売されていたモデルでした。それが今、フリマでは1万円ちょっとで取引されています。
APS-Cセンサー、バリアングル液晶、Fマウント対応という、「一眼レフを始める」には十分すぎるスペックが1万円台で手に入るのが2026年のフリマ市場の実態です。バリアングル液晶は子供の撮影や自撮りでも重宝しますし、ニコンのFマウントレンズの中古市場も豊富です。「まずは一眼レフがどんなものか試してみたい」という方に、これほど適した選択肢はそう多くありません。
「TOP5にミラーレスゼロ」が示す業界構造
2026年現在、カメラメーカー各社の新製品はほぼミラーレスに移行しています。それでも「2万円以下」という価格帯では、ミラーレス機がTOP10に1機種も入らないという結果になりました。
少なくとも今回のみんなのカメラのフリマ取引データでは、2万円以下の上位にミラーレス機は入らず、一眼レフとコンデジが中心でした。ミラーレスは中古でも価格を維持しやすい傾向があり、2万円以下の価格帯には現状ではあまり流入してきていないという結果が出ています。「ミラーレスが欲しいが予算が限られる」という方は、予算を3〜5万円程度に引き上げると選択肢が大きく広がります。
2万円以下でカメラを買うメリット・デメリット
メリット
コスパ最強のカメラ入門
2万円以下でも、10年以上前の本格機が手に入ります。スマホのカメラとは根本的に異なる「ボケ感」「シャッタースピードの自由度」「焦点距離の選択肢」を体験できます。
気軽に持ち出せる
失敗しても「2万円以下だから」と気持ちが楽です。アウトドア・旅行・子供の日常記録など、「汚れてもいい」「壊れても惜しくない」場面にも持ち出しやすくなります。
試してから上を目指せる
一眼レフやコンデジを2万円以下で体験して、「もっとこんな写真が撮りたい」という方向性が見えてから、次のカメラを選ぶという順序がおすすめです。
デメリット
スペックの古さ
特に一眼レフは2008〜2011年発売モデルが中心です。最新機種と比べてAF速度・高感度性能・動画品質に差があります。
付属品の有無
フリマでの購入はボディのみのケースが多く、バッテリー・充電器・ストラップ・メモリカードが別途必要になることがあります。出品ページで付属品の確認を必ず行ってください。
バッテリー寿命
10年以上前のモデルはバッテリーが劣化している可能性があります。互換バッテリーの入手可否も事前に確認しておくと安心です。
2万円以下カメラを買うときの3つの注意点
1. 動作確認・コンディション表記を必ず確認する
フリマでのカメラ購入は、出品者の状態説明と実際の状態が一致しているかが重要です。「動作確認済み」「シャッター回数」「外観の傷・カビ・ホコリ」の記載があるものを選びましょう。みんなのカメラでは専任スタッフが全ての商品を動作確認するため安心してお取引いただけます。
2. レンズが別売りの場合はセットコストを計算する
一眼レフ (D5000・EOS 60Dなど) は「ボディのみ」の出品が多く、レンズは別に用意する必要があります。カメラ本体が安くても、レンズを合わせると予算をオーバーするケースがあります。コンデジ (PIXPRO FZ55・Canon PowerShot ZOOMなど) はレンズ一体型なので、追加費用が発生しません。
3. 発売年と現在のソフトウェア対応を確認する
古い一眼レフはスマートフォンとのWi-Fi連携・RAW現像ソフトの対応終了など、現代のワークフローとの相性が落ちる場合があります。「撮影→スマホへの転送→SNS投稿」という使い方を重視する場合は、コンデジか比較的新しいモデルを選ぶとストレスが少なくなります。
あんしん保証について
みんなのカメラでは、全ての商品に「あんしん保証」が付帯します。受け取り後7日以内の不具合に対する返金対応や、購入後6ヶ月以内の修理保証など、安心して取引しやすい仕組みを整えています。また、全ての商品を専任スタッフが動作確認し、動作確認の基準をクリアしたもののみお届けするので、安心して取引いただけます。
よくある質問
Q1. 2万円以下のカメラで本格的な撮影ができますか?
できます。今回のランキングには、2009年〜2022年発売のカメラが並んでいますが、スチール写真を撮るという目的では十分な性能を持ちます。特にニコン D5000 (2位・平均¥10,206) やCanon EOS 60D (5位・平均¥19,820) は、当時の本格一眼レフです。ポートレート・旅行・日常スナップには今でも十分なスペックを持っています。「完璧な高画質」を求めるのでなければ、2万円以下でも写真を楽しむ本格的な体験は十分に得られます。
Q2. 中古カメラを買うときの注意点は?
出品ページで「シャッター回数」「カビ・クモリの有無」「付属品の内容」「動作確認の有無」を必ず確認してください。みんなのカメラには事務局が動作確認を行った「動作確認済みバッジ」付き出品があります。また、対象条件を満たす商品には「あんしん保証」が付帯する場合があります。詳細な対象条件・期間・返金や修理対応の内容は、購入前に最新の保証規約でご確認ください。
Q3. スマートフォンのカメラと比べてどう違いますか?
大きな違いは「センサーサイズ」と「交換レンズの自由度」です。一眼レフのAPS-Cセンサーはスマートフォンより大幅に大きく、暗い場所でのノイズの少なさや背景ボケの豊かさが異なります。コンデジは機種によってはスマートフォンと大きな差がない場合もありますが、「物理ズーム」や「シャッタースピードの手動設定」など、スマートフォンではできない操作の自由度があります。「スマホで十分」という方には不要かもしれませんが、「スマホとは違う写真の楽しみ方を試したい」という方には、2万円以下でのカメラ体験をおすすめします。
Q4. コダックのカメラって今も買えるんですか?
はい、買えます。現在のコダック PIXPRO シリーズは、Eastman Kodak CompanyからJK Imaging Ltdへのライセンス供与による製品として製造・販売されています。フィルム時代のコダックとは異なる会社が製造していますが、「コダック」ブランドのカメラとして正規に販売されているものです。みんなのカメラのフリマでも複数機種が流通しており、今回のランキングでもTOP10内に4機種がランクインしました。Z世代を中心に「レトロコンデジ」として注目を集めており、1位のFZ55は2万円以下のカメラで最も多く取引されています。
Q5. 1万円台でも一眼レフが買えると聞きましたが本当ですか?
本当です。今回のランキングでは、ニコン D5000 ボディの平均取引価格が¥10,206 (2位) でした。2009年発売の一眼レフが1万円ちょっとで取引されているのが、みんなのカメラのフリマの実態です。他にもニコン D90 (7位・平均¥14,200)・Canon EOS Kiss X5 (9位・平均¥13,440) など、1万円台で一眼レフの選択肢が複数あります。ただし状態や付属品の有無によって価格は変わりますので、購入前に商品ページで詳細をご確認ください。
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