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【2026年版】FE 24-70mm F2.8 GM II(SEL2470GM2) レビュー比較まとめ



FE 24-70mm F2.8 GM IIレンズは幅広い撮影シーンを1本でカバーできる一方、サイズ・価格・補正前提の光学特性など、他商品と比較しておきたい評価ポイントもたくさんあります。この記事では、ソニーのSEL2470GM2(FE 24-70mm F2.8 GM II)について、複数媒体でのレビューやスペックなどをまとめて紹介します。画質・AF・動画適性が自分の理想にあうか、そして価格に見合うかの判断材料にしてみてください。また、相場・スペックのほか、メリットやデメリット、競合比較なども確認できます。
この記事のサマリー

質量約695gのF2.8標準ズームで、旧型(SEL2470GM)より約191g軽量・全長も短い

中心だけでなく周辺まで高い解像というテスト評価が多く、高画素機でも使いやすい

動画向けの操作と設計(絞りリングのクリックON/OFF、フォーカスブリージング低減・ブリージング補正対応)を備える

注意点は価格帯と、歪曲・周辺光量が補正前提になりやすいことで、ワークフローの相性が出る

競合はSigma 24-70mm F2.8 DG DN II / Tamron 28-75mm G2 / 旧SEL2470GM。24mmの要否と連写条件で選択が変わる
レビュー要点:どんな人におすすめで、どんな人には不向き?
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SEL2470GM2は、フルサイズEマウントの大口径標準ズーム(24-70mm F2.8通し)として、スチルと動画の両方で使用例が多いレンズです。一方で、価格帯や補正前提の光学特性など、購入前に把握しておきたい点もあります。ここでは用途別に向き不向きを紹介します。
おすすめできる人:仕事や撮影案件で標準ズームの完成度を重視する人
SEL2470GM2は、結婚式・イベント・取材などでカメラを使いたい人に特におすすめです。広角から中望遠までを素早く切り替えられる24-70mmで使い勝手が良いでしょう。開放F2.8通しは、室内や夕方でもシャッタースピードを稼ぎやすく、ISOを抑えたい場面に役立ちます。
サイズ面では、旧型(SEL2470GM)から約191g軽量化(約886g→約695g)し、全長も従来機種から約16mm短くなっています。長時間の手持ちや、ジンバル運用での取り回しを重視する場合にメリットが出やすいつくりです。
DPReview TVの実機レビューでも「旧24-70 GMより光学性能がほぼ全方位で上」と述べられるなど、1本で完結させたい撮影者ほど恩恵が出やすいと高く評価されています。交換回数を減らせる標準ズームは、現場での段取り(画角変更・レンズ交換・再設定)の負担を下げやすく、結果として取りこぼしのリスクが減らせます。
不向きな人:価格を最優先したい人、補正や現像の手間を避けたい人
レンズの価格を重視している人には、SEL2470GM2はやや不向きです。2026年1月時点で、ソニーストアの販売価格は319,000円(税込)。撮影頻度が低い場合、価格に対する満足度が上がりにくい点は事前に考慮したいところです。
また、24-70mm F2.8クラスの標準ズームは、歪曲や周辺光量落ちが「補正とセット」で運用されることが少なくありません。JPEG撮って出し中心、もしくは補正を極力かけたくない人にはあまり相性がよくない可能性もあります。
コストを抑えるなら、サードパーティも有力です。例えばSigma 24-70mm F2.8 DG DN IIは軽量化と機能強化を図った後継モデルとして展開されており、予算と要件次第で候補に入ります。
要素別レビュー早見表
続いては、SEL2470GM2の特徴を要素別に紹介します。
要素 | ひとこと評価 |
|---|---|
デザインと携帯性 | 約695gで同クラス軽量寄り。旧型より取り回しが良く、持ち出し前提の標準ズームとして現実的 |
レンズと画角 | 24-70mm F2.8通しで万能域。24mmが必要な人ほど満足度が上がりやすい |
静止画画質 | 開放から中心〜周辺まで高水準という評価が多く、高画素機でも使いやすい |
動画画質 | F2.8の立体感を作りやすく、コントラストも保ちやすい傾向(状況次第でフレアは出る) |
AFとクリエイター機能 | XDリニアで高速・静粛。対応ボディのブリージング補正とも組み合わせやすい |
手ブレ補正と歩き撮り | レンズ内手ブレ補正は非搭載。歩き撮りはボディ側補正(IBIS)やジンバル前提になりやすい |
音・端子・ライブ配信 | レンズ側に端子はなし。駆動音は目立ちにくいが、配信まわりはボディ/外部機材依存 |
バッテリーと熱対策 | レンズ起因の消費・発熱は大きく出にくく、長回しはボディ設定と環境(外気温/解像度)次第 |
基本情報のおさらい:発売状況・価格・スペックの重要点
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SEL2470GM2のレビューを紹介する前に、まずは基本情報を整理します。ここを押さえるだけで、レビューの評価が自分の用途に当てはめやすくなります。まずはスペックを比較してみましょう。
発売状況と2026年1月時点の価格目安
SEL2470GM2は、国内で2022年6月に販売開始されています。現在も現行のG Master標準ズームとして流通しています。2026年1月時点で、ソニーストアの表示価格は319,000円(税込)です。
スペック要点:695g、11枚羽根、最短0.21m、フィルター82mm
SEL2470GM2の重量は約695gで、フルサイズ用24-70mm F2.8クラスとしてはクラス最小・最軽量(2022年4月広報発表時点)。オートフォーカス対応のフルサイズの24-70mm F2.8 標準ズームにおいて。ソニー調べ)で、携行性を重視する撮影者にとってはメリットになるでしょう。
また、防塵・防滴に配慮した設計やフッ素コーティングも施されているため、フィールドワークにも役立ちます。
項目 | スペック(SEL2470GM2 / FE 24-70mm F2.8 GM II) |
|---|---|
対応マウント / 対応フォーマット | ソニーEマウント / 35mmフルサイズ対応 |
焦点距離 | 24-70mm(APS-C装着時:36-105mm相当) |
開放F値 / 最小F値 | F2.8(ズーム全域) / F22 |
絞り羽根 | 11枚(円形絞り) |
レンズ構成 | 15群20枚 |
最短撮影距離 | 0.21m(W)/ 0.30m(T) |
最大撮影倍率 | 0.32倍 |
フィルター径 | 82mm |
手ブレ補正 | 非搭載(レンズ内補正なし/IBIS前提) |
外形寸法(最大径×長さ) | 87.8 × 119.9mm |
質量 | 約695g |
テレコン対応 | 非対応(1.4x / 2.0x) |
標準ズームとしては近接が強く、最短0.21m(広角)/ 最大0.32倍。料理や小物撮影で「もう一歩寄りたい」を叶えやすく、24mmの状況カット→70mmの寄りカットをレンズ交換なしで揃えやすいのが強みです。
注意点としては、レンズ内手ブレ補正が非搭載なこと。静止画はボディ側の手ブレ補正(IBIS)でカバーしやすい一方、歩き撮り動画はボディ性能や撮り方(電子補正・ジンバル・歩き方)で差が出やすいので、事前に確認しておいてください。
携行性と操作性のレビュー:695gの意味、絞りリングとズームトルク
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標準ズームはどちらかといえば使用頻度が高いレンズです。そのため、重量や操作系の差が使いやすさに直結します。SEL2470GM2は軽量化だけでなく、絞りリングやスイッチ配置など、現場運用を想定した設計が特徴です。
ここでは“数値の軽さ”と“操作の軽さ”を切り分けて見ていきます。
小型軽量化は、同クラス運用での負担を下げる
メーカーは、2022年4月の時点で「オートフォーカス対応のフルサイズ24-70mm F2.8標準ズームにおいて世界最小・最軽量(ソニー調べ)」と発表しています。重量は約695gで、旧型から約20%軽量化しています。
カメラを一日持ち歩く場合は、数百グラムの差でも負担が大きく変わります。特にサブ機材(バッテリー、マイク、ストロボ)を併用する場合は、総重量が重要です。また小型ボディ(α7C系)やジンバルでの運用では、レンズの重量と重心位置がバランス取りに作用します。そのため、レンズの軽量化は重要なポイントのひとつです。
操作系は動画にも直結:クリックON/OFFとズームスムースネス
絞りリングはクリックON/OFFに対応し、動画で露出変化を滑らかにしたい場面に合わせられます。さらにアイリスロックスイッチも備え、誤操作対策として使えます。ズームリングは「Tight / Smooth」を切り替えるズームスムースネススイッチを搭載し、操作感やレンズの伸びやすさを調整できます。
フォーカスホールドボタンやAF/MFスイッチなど物理操作も揃っており、ボディ側のカスタムと組み合わせて使い勝手の幅が広いアイテムです。
AF性能のレビュー:XDリニア×最新ボディで、どこまで“迷わない”か
標準ズームは撮影距離も被写体も幅が広いため、AFが不安定だと撮影テンポに影響します。SEL2470GM2はAF駆動を刷新し、静止画・動画の両方で追従性を高める方向の設計が示されています。
ここでは“速さ”だけでなく、“フォーカスの挙動が安定するか”も含めて整理します。
スチル:XDリニアモーター採用で駆動を更新
メーカーは4基のXDリニアモーターとフローティングフォーカス機構による高追従をうたっています。動画面では、フォーカスブリージング低減や、対応ボディでのブリージング補正機能への対応が案内されています。フォーカス送りを多用する撮影では、画角変化が抑えられるメリットがあります(機能対応はボディ側条件あり)。
運用としては人物の顔・瞳AFと組み合わせるケースが多く、70mm側でのポートレートでもテンポよく撮影できます。
競合比較:高速連写は“レンズ側の対応条件”を確認する
高速連写を重視する場合は、ボディとレンズの組み合わせで上限値が変わる点に注意が必要です。例えばα1では、30コマ/秒や20コマ/秒の「対応レンズ」がメーカーから案内されており、リスト外のレンズはAF-C時の連写上限が下がる条件が示されています。サードパーティレンズは、この「対応レンズ」外となるケースが多いため、結果として上限値が下がる可能性があります。
仕事で高速連写を前提にする場合は、使用ボディの“対応レンズ情報”を確認したうえで、純正・サードパーティを選ぶ方が良いでしょう。一方で、普段の撮影が10fps前後で十分な場合は、制限を体感しにくいこともあります。予算や撮影したいものにあわせて選ぶと、満足いく買い物になるでしょう。
解像力・周辺画質のレビュー:開放から端まで本当に使える?
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via:PetaPixel(作例)
24-70mm F2.8は「開放F2.8で実用になるか」が評価の中心になりやすいレンズです。開放で使えるほど、暗所や動体で設定の自由度が上がります。SEL2470GM2については、複数の実機レビューで“周辺の改善”を指摘するものが多く見られます。高画素機ほど周辺の差が目立ちやすいため、購入前に確認しておきましょう。
複数媒体でのレビュー共通点:中心だけでなく周辺の解像が改善したという評価
Digital Camera Worldは、中心だけでなく中間〜周辺の解像が改善したとするテスト評価を掲載しています。また、The-Digital-Pictureでも、ズーム全域で中心がシャープで、建築用途でも補正を前提に使いやすい旨の言及があります。
CameraLabsは、旧型が望遠側で柔らかくなる傾向に対し、GM IIはズーム全域で“crisp”と述べています。さらにDxOMarkもテストで高いシャープネス評価を示し、軽量化と合わせて改善点として言及しています。
競合比較:旧SEL2470GM/Sigma IIと“差が出る条件”
旧SEL2470GMは中古で予算を抑えやすい一方、サイズ・重量やAF方式の差があります。軽量化や周辺解像の改善を重視する場合、GM IIが候補になりやすいでしょう。Sigma 24-70mm F2.8 DG DN IIは後継モデルとして軽量化を進め、近年は標準ズームでも動画対応(絞りリングやブリージング対策)を打ち出す例が増えています。
迷う場合は「24mmが必要か」「高速連写の条件があるか」「動画比率が高いか」で候補を絞ると、判断しやすくなります。
ボケと色のレビュー:ポートレートやスナップで見える違い
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24-70mmは単焦点ほど大きくはボケませんが、F2.8と撮影距離の取り方で背景整理は可能です。とくに70mm側は被写体と背景の距離を取りやすく、人物撮影で使われやすい画角です。SEL2470GM2はメーカーが解像とボケの両立をうたっています。
ここでは“ズームとしてのボケ作り”と、競合(単焦点・F4ズーム)との差を整理します。
ボケ:11枚羽根と近接性能で、背景整理の自由度を上げる
絞り羽根は11枚で、メーカーは円形に近いボケ描写をうたっています。点光源や玉ボケは撮影条件で変わるため、作例確認が有効です。PetaPixelは最短0.21m・最大0.32倍といった近接性能に触れ、標準ズームとして寄れる点を強調しています。寄れるほど背景が大きくボケやすくなります。
Photofocusは、標準ズームとしての描写のまとまりや、ウェディング等の現場用途で使いやすいという趣旨で評価しています。具体的には、70mm側で被写体に寄り、背景を遠ざけるだけで背景整理がしやすくなります。標準ズームでも再現しやすいでしょう。
競合比較:単焦点/F4ズーム/F2ズームの違い
単焦点F1.4〜F1.8はボケ量で優位ですが、24-70mmは画角を動かしながら撮れるため、撮影テンポを優先したい場面で強みがあります。軽さ優先ならFE 20-70mm F4やFE 24-105mm F4も候補になります。一方で暗所耐性や背景整理ではF2.8が効くため、撮影ジャンルで差が出ます。
さらに上位の選択肢として、ソニーは2024年12月にFE 28-70mm F2 GMを発売しています。F2通しは表現力面で強みがある一方、価格帯と重量は上がるため、用途に合わせた選択が必要です。
近接性能のレビュー:0.21m/0.32倍で“寄れる標準ズーム”になる
標準ズームの近接性能は、料理・物撮り・旅先のディテール撮影で差が出ます。撮影距離を取りにくい環境ほど影響が大きいといえます。SEL2470GM2は最短撮影距離0.21m(広角)/0.30m(望遠)で最大0.32倍と公開されています。
ここでは、近接で何が変わるかと、競合の近接性能を整理します。
寄れると何が変わる? 24mmと70mmで画を作り分けやすい
最短撮影距離0.21mと最大0.32倍は、標準ズームとしては近接寄りのスペックです。PetaPixelや各種テストレビューでも、この点が利点として言及されています。運用としては、24mmで状況を入れたカット、70mmでディテール寄りのカットを撮り分けると、レンズ交換なしで一連の素材が揃います。
0.32倍はおおむね1:3相当で、小物や料理の一部分を大きく見せたい用途に向きます。SNS用途の“見せたい部分”を切り出しやすいレンジです。
競合比較:Sigma IIは近接が強い一方、重量や連携条件も比較材料
Sigma 24-70mm F2.8 DG DN IIは最短撮影距離0.17m(広角側)など、近接を強化した仕様が公表されています。寄りの自由度を最優先する場合は魅力的といえるでしょう。重量はGM IIが約695g、Sigma II(Eマウント)は約735gとされ、携行性はGM IIが有利になります。
タムロン28-75mm F2.8 G2は価格を抑えつつ軽量にまとめたい人におすすめの候補です。24mmが不要ならぜひ検討してみてください。
歪曲・周辺減光・逆光:弱点の正体と、実戦での対処
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高評価レンズでも、歪曲・周辺光量・逆光耐性には傾向があります。用途によっては撮影結果に影響しやすいため、事前に把握しておくと安心です。特に建築や室内の直線、動画のパン、星景などでは、補正の有無がワークフローに影響します。
ここではテストの指摘と、現場での対処を整理します。
歪曲と周辺減光:測定では24mm側で樽型、補正前提の運用が現実的
Optical Limits(Photozone)は、24mmで樽型歪曲が約2.5%程度という測定値を示し、中域で小さく、望遠側で糸巻き方向に転ぶ傾向を述べています。Photography Blogも歪曲の目立ちやすさや、開放での周辺減光に触れています。直線が重要な被写体では注意が必要です。
対処としては、ボディ内の歪曲補正を有効化する、RAW現像でレンズプロファイル補正を使う、といった手順が一般的です。補正前提で運用すると安定します。
逆光とフリンジ:コーティングと撮り方で結果が変わる
PetaPixelは、強いコントラストで紫フリンジが出る場面や、逆光でフレア/ゴーストが出る場面に触れつつ、コントロールは良好と述べています。メーカーは「ナノARコーティングII」などによるフレア・ゴースト低減をうたっており、逆光を多用する場合は作例での確認が有効です。実戦では、フード常用、画角を数ミリずらす、絞りを1段絞るといった調整で結果が安定しやすくなります。
競合比較
製品 | 立ち位置 |
|---|---|
本レンズ:SEL2470GM2(FE 24-70mm F2.8 GM II) | 総合力最優先の純正フラッグシップ:軽量・高画質・AF連携が強い一方、価格は高め |
旧SEL2470GM(FE 24-70mm F2.8 GM) | コスパ重視の純正“旧定番”:描写は十分だが、重量やAF/操作系に世代差が出やすい |
Sigma 24-70mm F2.8 DG DN II | 価格と機能のバランス型:実売を抑えつつ改良点が多いが、ボディ連携や条件(連写など)は要確認 |
SEL2470GM2は、重量約695gまで軽量化しつつ、周辺までの画質とAF連携を重視した純正標準ズームの完成形です。特に最短0.21m・最大0.32倍という近接性能は、標準ズームで「寄れる」実用性を高めています。
旧SEL2470GMは描写そのものは今でも通用しますが、約886gという重量と近接性能では世代差が出ます。一方で中古価格が下がっており、純正24-70mm F2.8をコスト重視で使いたい人向けです。
SIGMA 24-70mm F2.8 DG DN IIは、最短17cmという近接性能と多機能な操作系が特徴です。重量はGM IIよりやや重いものの、価格とのバランスを含めると性能重視のサードパーティ対抗馬として位置づけられます。
FE 24-70mm F2.8 GM II(SEL2470GM2)レビューまとめ
SEL2470GM2は、約695gの軽量化と高い解像性能を両立した24-70mm F2.8標準ズームです。
複数媒体でのレビューでは周辺解像の改善やAF・動画向け設計(絞りリング、ブリージング低減)が評価される一方、価格帯が高いこと、歪曲・周辺光量が補正前提になりやすい点は注意点として挙げられます。
他商品と比べる際は、撮影頻度、24mmの必要性、動画比率、そして高速連写の“対応レンズ条件”を確認するのが近道です。
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