α7C II ILCE-7CM2 ボディ "シルバー"
α7C II ILCE-7CM2 ボディ "シルバー"
α7C II ILCE-7CM2 ボディ "シルバー"

α7C II ILCE-7CM2 ボディ "シルバー" 中古

中古
199,820
新品より
16,640
お得!
\\ この商品の新品・中古が出品されたらお知らせ //
商品説明
ソニー α7C II ボディ(シルバー/ILCE-7CM2 S)の出品です。フルサイズの画質と最新のAF・動画性能を、日常に持ち出せるサイズに詰め込んだモデルです。軽さと性能を両立したい方にぴったりだと思います。 外観には小スレ・小キズが見られますが、使用にともなう範囲のものです。中古品であることをご理解のうえ、記載の状態をご確認ください。 このカメラの良さは、撮影の“守備範囲”が広いことです。有効約3300万画素で、風景やスナップでもディテールが残りやすく、人物ではフルサイズらしいボケが気持ちよく出ます。BIONZ XRとAIプロセッシングによる被写体認識は精度が高く、歩きながらのスナップや子ども・ペット撮影でもピントの不安が減ります。 動画も扱いやすく、4K 60p(Super 35)に対応しているので、動きのあるシーンでも滑らかに残せます。手ブレ補正も効きが良く、コンパクトボディでも手持ち運用がしやすいです。 シルバーの外観は主張しすぎず上品で、持ち歩きカメラとしての気分も上がります。 中古品のため細かな使用感はございますが、写真も動画も一台でこなしたい方にとって完成度の高いボディです。軽量フルサイズを探している方、ぜひご検討ください。
付属品
・ストラップ ・バッテリー1個 ・ボディキャップ ・元箱付
保証書
Warranty
メーカー保証書あり
2026年8月まで
商品情報
ブランド
状態
目立った傷や汚れなし
発送
3日後以内
出品者

コメント

0

売買履歴

商品金額時間
中古
α7C II ILCE-7CM2 ボディ "シルバー"
¥191,730
中古
α7C II ILCE-7CM2 ボディ "シルバー"
¥204,010
新品
α7C II ILCE-7CM2 ボディ "シルバー"
¥209,860
中古
α7C II ILCE-7CM2 ボディ "シルバー"
¥209,920
中古
α7C II ILCE-7CM2 ボディ "シルバー"
¥219,630
中古
α7C II ILCE-7CM2 ボディ "シルバー"
¥219,630
中古
α7C II ILCE-7CM2 ボディ "シルバー"
¥216,970

売買相場

実際に取引された方の声

良い
良い
2026年2月2日
発送後の受け取り連絡が早く、状況が把握できて安心でした。運営が間に入ることで手続きが整理されていて使いやすかったです。
普通
普通
2026年1月29日
取引は問題なく完了しましたが、確認完了まで少し時間がかかりました。連絡自体は丁寧でした。

α7C II ILCE-7CM2の新着記事

フルサイズミラーレスおすすめ11選|特徴・選び方・用途別の推奨カメラも紹介

フルサイズミラーレスおすすめ11選|特徴・選び方・用途別の推奨カメラも紹介

フルサイズミラーレスは「暗所に強い」「背景がきれいにボケる」「階調がなめらか」といった画質面が強み。さらに近年ではAFの進化と小型化で毎日持ち出せる一台になりました。一方で、安易にボディの値段だけで決めるとレンズ選びで詰まったり、重さが負担になって出番が減ったりしがちです。そこでこの記事では、安い入門機から軽量コンパクト機、さらに本格派の高性能機まで、おすすめのフルサイズミラーレス一眼を紹介します。

【リーク】SONY α7S IVの発売日はいつ?価格予想・スペック比較・予約まとめ

【リーク】SONY α7S IVの発売日はいつ?価格予想・スペック比較・予約まとめ

ロースペック高感度番長として名を馳せるα7Sシリーズ。前モデルの登場から四年以上が経ち、ついに「Sony α7S IV(ソニー α7S IV/ILCE‑7SM4)」のリーク情報が出そろい始めました。発売時期を示唆する認証通過データ、積層センサーのサプライチェーン情報、そして有名クリエイターの機材変更コメントまで、断片的な噂を組み合わせれば実像が見えてきます。本記事では最新リークを徹底整理し、価格・スペック・競合比較をわかりやすく解説。最後には“待つべきか、買い替えるべきか”の判断軸も提示します。読了後には、あなたが取るべき次の一手がクリアになるでしょう。

【2026年版】旅行におすすめのカメラ:メーカー別に本気で選ぶ7機種

【2026年版】旅行におすすめのカメラ:メーカー別に本気で選ぶ7機種

旅の写真は、帰宅後に思い出を増幅させるもうひとつの旅でもあります。ですが、荷物は増やしたくないし、夜景や室内も失敗したくない。そんな場合は、目的に合ったカメラ選びが重要です。例えば、早朝の市場の薄暗さ、夜のネオン、移動中に見えた景色など、旅は光の条件が毎分変わります。持ち出せるか、電池が持つか、扱いやすいかまでセットで考えると、旅先での失敗が減ります。フルサイズの軽量機、動画に強いAPS-C、雨に強いマイクロフォーサーズ、ポケットに入る高倍率コンパクトまで、2026年の旅カメラを実用目線で絞り込みました。

ミラーレスとは?仕組み・魅力・選び方まで一気にわかる完全ガイド

ミラーレスとは?仕組み・魅力・選び方まで一気にわかる完全ガイド

ミラーレスとは、レンズの後ろにある反射ミラーの仕組みを持たないレンズ交換式カメラのことです。レンズから入った光を撮像センサーで直接受け、その映像を背面モニターや電子ファインダー(EVF)に表示しながら撮影します。光の通り道という基本を押さえると、ミラーレスのメリットと注意点がセットで理解しやすくなります。この記事では、仕組みの違いからスマホ・一眼レフとの比較、選び方の考え方までを整理して解説します。

【リーク】ライカM12の発売日はいつ?価格・スペック・IBIS最新噂と比較・予約ガイド

【リーク】ライカM12の発売日はいつ?価格・スペック・IBIS最新噂と比較・予約ガイド

次期M型ライカとして注目を集める「M12」は、EVF採用の可否や発売時期の遅延など、情報が錯綜しています。M EV1が正式発表された今、「M11後継としてのM12」がどういう立ち位置になるのか、情報がかなりややこしくなってきました。この記事では信頼性の高い国内外の噂ソースを突き合わせ、発売タイミング・想定価格・スペック進化を多角的に予想。さらにソニー、フジフイルムなど競合機との比較まで盛り込み、読みながらワクワクできる内容を目指しました。

ソニーが4機種同時ファームウェア更新。α7C II/α7CR/ZV‑E1/ZV‑E10 II安定化

ソニーが4機種同時ファームウェア更新。α7C II/α7CR/ZV‑E1/ZV‑E10 II安定化

ソニーがα7C II/α7CR/ZV‑E1/ZV‑E10 II向けに最新ファームウェアを公開。C系・ZV系の共通課題だったバッテリー表示やUSB配信後の起動といった“地味だけど撮影シーンで刺さる”不具合を潰し、ZV‑E1は映像制作の要まできっちり手当て。信頼性の底上げで、仕事も趣味も取り逃しゼロへ寄せていけます。

【登山カメラ決定版】おすすめのミラーレスをメーカー別・用途別で比較

【登山カメラ決定版】おすすめのミラーレスをメーカー別・用途別で比較

登山のご褒美は、稜線の向こうからやってくる一瞬のドラマ。スマホも便利ですが、風や光の質感、星の粒まで「残したい」を叶えるのがミラーレス一眼です。この記事では登山カメラの選び方の核心とおすすめできるミラーレスをメーカー別・用途別で紹介します。

α7C IIの神レンズはこれ。ソニー・シグマ・タムロンで最適な1本を選ぶ

α7C IIの神レンズはこれ。ソニー・シグマ・タムロンで最適な1本を選ぶ

SONY α7C IIは有効約33MPのフルサイズ機で、ボディ内5軸手ブレ補正はCIPA基準で最大7.0段に対応します。この記事ではソニー純正・シグマ・タムロンの現行モデルから用途別に、α7c iiの神レンズを厳選します。手ブレ補正やブリージング補正の対応関係、動画適性、重量バランス、価格までを比較しやすいよう、α7c iiに合うレンズの選び方→製品別レビュー→用途別推奨→購入順の考え方の順で整理しました。

カメラマウントの選び方!メーカー別レンズマウントの種類を徹底解説

カメラマウントの選び方!メーカー別レンズマウントの種類を徹底解説

写真好きが最初にハマる大きな壁。それが“マウント問題”ではないでしょうか。ボディとレンズをつなぐ小さなリングこそ、カメラの未来を決める要です。この記事では「マウントとは?」という素朴な疑問から、主要メーカーの比較、賢い選び方、そしてレンズ沼との付き合い方まで、肩の力を抜きつつも骨太に掘り下げます。読み終わる頃には、店頭でスペック表をにらむ時間が劇的に減り、代わりにシャッターを切る時間が増えているはず。さあ、あなたの“相棒”を探しに行きましょう。

【保存版】カメラ初心者が最初にやること&基礎知識まるわかりガイド

【保存版】カメラ初心者が最初にやること&基礎知識まるわかりガイド

初めてのカメラ選びはワクワクする反面、用語や機材が多くて戸惑いますよね。この記事では「何から手を付ければいいの?」という疑問を解消できるよう、機材選定から撮影練習、情報収集までを体系的に解説します。途中にフィルター活用の即効テクを挟みつつ、楽しみながら上達するコツをお届けします。