
15mm F1.4 DC キヤノンRF用
2026年3月12日 発売
15mm F1.4 DCの作例・投稿写真
新品の関連商品シグマ(Sigma)の単焦点レンズ









15mm F1.4 DC キヤノンRF用の新着記事

3/12発売 Sigma 15mm F1.4 DC | Contemporaryの予約開始日・発売日・価格・比較最新情報まとめ
Sony EマウントのAPS-Cで、明るい広角単焦点を待っていた方に刺さりそうな動きが出てきました。Sigma 15mm f/1.4 APS-C lensが2026年2月26日に発表される見込みだと、複数の海外カメラ情報サイトが報じています。この記事では、現時点で一致しているポイント(発表日や想定マウント)と、まだ読めないポイント(価格やサイズ、AF方式など)を切り分けつつ、競合レンズとの選び方まで具体的に整理します。

CP+2026を振り返り 新レンズ集中の3日間で何が起きた?
CP+2026は、会場で「次に買う一本」を具体的に想像できる展示が増え、特にレンズ新作の存在感が際立った回でした。海外のPhoto RumorsからもCP+2026振返りというテーマで記事投稿がされています。今回はみんなのカメラでも現在確定している情報をもとにCP+2026の情報をまとめました。ニコンの定番望遠ズーム刷新、タムロンとシグマの新提案、そしてキヤノンRFの超広角系まで、撮影ジャンル別に“効く”新製品が揃ったのがポイントです。

15mm F1.4 DC キヤノンRF用のスペック
商品情報
広い景色を大胆に切り取りつつ、近づけば前景を大きく誇張して奥行きを強調できる超広角。室内や建築、星景など、広さと光の雰囲気を残したいシーンで頼もしい一本です。周辺まで抜けの良い描写で、空のグラデーションや街の灯りも破綻させにくい印象。ボケも意外と素直で、手前の被写体を立てた表現が楽しめます。逆光でもコントラストが落ちにくく、色のりはクリア。動画の広角ワンカットでも扱いやすく、表現の幅が広がります。ピント合わせは迷いにくく、持ち出してすぐ撮り始められる軽快さも魅力。旅先の狭い路地から夜の海辺まで、目の前の迫力をそのまま写真にしてくれます。
付属品
- レンズフード(LH612-01)
- フロントキャップ(LCF-58 IV)
- リアキャップ(LCR III)
- ポーチ
基本仕様
| 対応マウント | α Eマウント系 |
| レンズタイプ | 単焦点 |
| フォーカス | AF/MF |
| 詳細レンズタイプ | 大口径広角レンズ |
| APS-C専用 | 対応 |
| レンズ構成 | 11群13枚 |
| 焦点距離 | 15 mm |
| 絞り羽根枚数 | 9 枚 |
| 最大撮影倍率 | 1:7.9 |
| 開放F値 | F1.4 |
| 画角 | 86.9 度 |
| 防滴 | 対応 |
| 最短撮影距離 | 17.7cm |
撮影タイプ
| 広角 | 対応 |
形状
| 大口径 | 対応 |
詳細仕様
| 防塵 | ○ |
サイズ・重量
| フィルター径 | 58 mm |
| 最大径x長さ | 64x64.8 mm |
| 重量 | 220 g |









