
M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II
2022年11月25日 発売


売買履歴
| 商品 | 金額 | 時間 |
|---|---|---|
中古 M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 II | ¥39,820 |
売買相場
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【2026年版】OM SYSTEM OM-5レビュー 向いている人・弱点・OM-5 Mark IIとの違い
OM SYSTEM OM-5は、小型ボディに高い防塵・防滴性能と強力な5軸ボディ内手ブレ補正(IBIS)を備え、さらにハイレゾショットやライブNDなどのコンピュテーショナル フォトグラフィ(カメラ内の合成や演算で表現の幅を広げる撮影機能)にも対応したミラーレスです。耐環境性能は装着レンズとの組み合わせで変わり、IP53レンズとの組み合わせでIP53、IPX1レンズとの組み合わせではIPX1です。また、AFは121点オールクロス像面位相差AFと顔・瞳検出AFが中心で、動体撮影を重視する場合は競合機との比較も必要です。動画は4K 30p、C4K 24p、FHD 120fpsに対応しますが、10bit内部記録や4K60pを重視する本格派には物足りない面もあります。ここでは用途別に合う人・合わない人、レンズキット選び、後継機種のOM-5 Mark IIや競合機との違いまで解説します。

OM SYSTEM OM-5 Mark IIにおすすめのレンズ9選 レンズキットはどっち?最初の1本から広角・望遠
OM-5 Mark IIのおすすめレンズで迷ったら、先に「最初の1本」を決めると楽です。旅行やイベントを1本で回すなら14-150mm、標準域の写りと軽さで基本を固めるなら12-45mm PRO。レンズキットのどっちかで迷っている人も、この分岐と同じです。広角・望遠・単焦点は2本目以降。この記事ではキットの選び分けと、相性の良い9本を用途別に整理します。

OM SYSTEM OM-5のおすすめレンズ7選 レンズキットの選び方と用途別の組み合わせ
小型軽量でありながら、ボディ内5軸手ブレ補正や防塵防滴に対応するOM SYSTEM OM-5は、旅行や日常スナップ、アウトドアまで幅広く使いやすいミラーレスカメラです。一方でキットは12-45mm F4 PROと14-150mm IIのどちらを選ぶべきか、最初の単焦点は何mmが使いやすいのか、望遠やマクロは必要なのかで迷う人も多いでしょう。この記事では、OM-5におすすめのレンズを7本紹介し、キットレンズの選び分けからスナップ向け単焦点、マクロ、超広角、超望遠まで、使いどころと注意点を分かりやすく解説します。

M.ZUIKO DIGITAL ED 14-150mm F4.0-5.6 IIのスペック
商品情報
広角から望遠までを気軽に一本でまかなえる便利ズーム。日常や旅行のスナップ、屋内イベント、風景まで守備範囲が広く、ピント面は安定してシャープ。ボケは素直で背景整理がしやすい。周辺までの均質性も良好で、逆光下でも粘り強い描写。AFは静かで迷いにくく、動画でもフレーミングの変化が少なく扱いやすい。ズームとフォーカスの操作感は滑らか。携行性に優れ、ボディとのバランスも良好で、手持ち撮影でも安定した画づくりに役立つ。近距離でも合焦しやすく、花や料理の撮影も気軽。一本で記録も表現も任せたい方に。旅先の散策でも頼れる相棒。
付属品
- レンズフード(LH-61C)
- レンズキャップ(LC-58F)
- レンズリアキャップ(LR-2)
- 取扱説明書
- 保証書
基本仕様
| レンズタイプ | 標準ズーム |
| フォーカス | AF/MF |
| 詳細レンズタイプ | 高倍率ズームレンズ |
| レンズ構成 | 11群15枚 |
| 焦点距離 | 14~150 mm |
| 絞り羽根枚数 | 7 枚 |
| 最大撮影倍率 | 0.22倍 |
| 開放F値 | F4-5.6 |
| 画角 | 75~8.2 度 |
| 防滴 | 対応 |
| 最短撮影距離 | 0.5m |
撮影タイプ
| 高倍率 | 対応 |
詳細仕様
| 防塵 | ○ |
サイズ・重量
| フィルター径 | 58 mm |
| 最大径x長さ | 63.5x83 mm |
| 重量 | 285 g |

